今回のHarano Timesさんの動画はジョージア州、ネバダ州、ミシガン州の公聴会で出た話を整理して、しかも詳しく、初耳情報を加えた逸品で~す

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(National Fileさんの映像を借用中)

今日のHarano Timesさんの動画は見ながら、最初は大笑いしていたんですが、証人の話等になると、もう( ;∀;)が止まらなくなって、文字起こしどころではなくなってしまいました。

他のニュースや動画等で、民主党からの脅し、プレッシャーがあった所迄は、一応聞いていましたが、それに毅然と対峙する証人の姿に関して迄はここ迄の言及がありませんでしたので、感動して泣いてしまいました。

又、真実を明らかにする為に、勇気を出して、公聴会で証言する事が、どれ程大変な事なのかも、改めてHarano Timesさんのお話で確認し、“中強”にあらゆる分野が支配されてしまった現在のアメリカでは、どれだけ真実を言う事がリスキーであるのかを知りました。

他では聞けない、Harano Timesさんの深いお話をどうかシッカリと聞いて下さい。
この動画の後に、例によって文字起こしを載せていますので、(一応、チェックはしていますが、それでもタイプミス等があり、申し訳ございませんが…)それも併せてご覧頂ければ幸いです。

最高裁まで行けた一件目!ジョージア州、ネバダ州、ミシガン州の公聴会で出た話について、ペンシルバニア州の一つの進展、証拠がない!証拠がない!証拠がない!
Harano Times 2020/12/05



皆さん、こんにちは。最初にペンシルバニア州の進展について紹介します。
以前の動画で皆さんに紹介しましたが、ペンシルバニア州に3つの戦場があります。

その1つであるペンシルバニア州の1人の議員が選挙の直前にルールを変更した事は、ペンシルバニア州の法律に違反しますとペンシルベニア州政府を訴えましたが、彼の訴訟はペンシルバニア州の最高裁判所から不成立と拒否されました。

彼がその次に最高裁判所に行く可能性があると皆さんに伝えましたが、彼の訴訟は最高裁判所迄行きました。今、最高裁判所のアリドー裁判官はペンシルバニア州政府に12月9日迄にこの件について説明して下さいと命令を出しました。

もし、12月9日迄にペンシルバニア州が合理的な説明を出せなかった場合は、最高裁判所が正式にこの案件を審議する可能性があります。この件について、又、進捗があったら皆さんに紹介します。

ミシガン州、ネバダ州、ジョージア州で公聴会が開かれましたので、その内容について、皆さんに簡単に紹介したいと思います。

ペンシルバニア州が初めて公聴会を開きましたが、その公聴会はペンシルバニア州の共和党議員が主催した公聴会で、民主党の代表者は参加しませんでした。

でも、今回、共和党の議員も民主党の議員も参加しました。民主党議員が参加するメリットとしては、民主党議員が必ず証人に質問しますので、その質問にシッカリと解答出来れば、その証拠の信憑性が増えます。

ジョージア州の公聴会では、トランプ大統領弁護士団がある監視カメラの映像を公開しました。

それはジョージア州のある投票所の集計所で撮影された映像です。その投票集計所はジョージア州の1つの郡の体育館でして、その体育館に監視カメラがついていました。

現地時間11月3日、その投票集計所で投票が集計されて夜10時位に1人がそこに来て、「体育館の水道が破裂したので、全員退場して下さい」と指示をしました。

その指示を聞いて、その場にいる職員たちが会場から出ましたが、4人の集計員が残りました。

周囲に人が居ない事を確認した後、彼らがテーブルの下に隠していた謎の段ボールごとの投票用紙を引き出しまして、1人も監査員が居ない状況で、箱の中に入っていた投票用紙を集計機械でスキャンして集計しました。

そこにある投票機械は1時間当たり3千枚の投票用紙を集計する事が出来ます。そこに4台の集計機械がありましたので、1時間当たり1万2千票の集計が出来ます。

彼らが10時から深夜1時迄3時間カウントしましたので、誰1人監査員が居ない状況で、凡そ3万6千票を集計しました。その3時間の集計が監視カメラによって撮影されました。誰が見てもこれ以上ない証拠です。

百歩譲って、この3万6千票は問題が無かった投票ですと思いましょう。しかし彼らは3時間に渡って、誰も監視していない状況で投票を集計した、その事自体は違法です。

ですので、少なくともこの時間帯で集計されましたこの3万6千票自体を無効にすべきですね。勿論この3万6千票が本当に合法な投票用紙であるワケがないです。

それでも民主党の議員たちが、「証拠が無い」、「証拠が無い」と言い続けました。図々しいにもほどがあります。勿論左翼のメディアは1文字も報道していません。

公聴会が終わった後に、ジュリアーニさんは、Twitterでジョージア州の投票所に不正がありましたと大文字でツィートしました。

ジョージア州の公聴会で、今回とても重要なデータが公開されました。ジョージア州で2,056名の重犯罪者が投票しました。しかし重度の犯罪を犯した人たちは投票出来ません。

6万以上の投票者は18歳未満でした。未成年には投票権が無いです。

又、2千人以上の登録していない投票者がいました。これらの数字をザックリ計算しますと、7万近くいきます。

千人以上の自宅の住所ではなくて、レンタルポストの住所を使って投票した人は居ました。基本、投票者は必ず自分の住所をベースにして投票しないといけないですね。

5千人近くの投票者の登録有効期限が過ぎていました。1万人の亡くなった人の投票がありました。

ジョージア州から既に引っ越した1万5千人がジョージア州で投票しました。ジョージア州州内で他の所に引っ越ししたのに、昔の住所で投票した人が4万人いました。

此処で皆さんに紹介しました数字をザックリ計算しますと、14万から15万になります。今迄、不正に関わった投票は、ほぼバイデンに出した投票ですので、この14万から15万の投票はほぼバイデンに出されたに間違いないです。

これらの違法な投票を排除すれば、トランプ大統領は必ず選挙の結果を覆すことが出来ます。ドミニオン集計システムの出番すらないですね。

ジュリアーニさんの話に依りますと、2016年、ジョージア州に凡そ20万の郵便投票がありました。2020年ジョージア州には130万の郵便投票がありました。

2016年に無効になった郵便投票の比率は6.4%です。記載間違いや内容が不明だった投票は無効としてカウントされませんので、そのパーセンテージが6.4%ですね。結構高いです。

ジョージア州の住民のレベルが急にこの4年間で大きく上がったりしないという前提で考えると2020年の無効になる投票の比率もだいたい6.4%位と計算出来ます。そうなると2020年では8万票位の無効投票があると予測出来ます。

でも2020年の投票用紙が無効になる比率が0.2%しかないですね。という事は2020年に無効になってしまう郵便投票の枚数が3千枚弱です。もし、6.4%が基準と思って計算すると、今回は7万以上の無効な投票が有効としてカウントされています。

勿論今迄の流れを考えると、それらはバイデンにいく投票となります。先程計算しました15万票とこの7万票を合計して、その中でダブる部分もありますので、それを除いても凡そ20万近くの投票が無効であるべきです。

常識で判断しても、これ位の不正投票がありますので、シッカリ調べれば、もっと出る筈です。

ジョージア州の議会が今回の公聴会の内容を見て、これからどう判断するのかを見ないといけないですね。もう週末になりますので、早くとも来週に動きがあると思います。

ネバダ州の公聴会は州議会で行われた公聴会ではなくて、裁判官が直接証人の証言を聞く公聴会です。民主党がネバダ州の州議会の多数席を押さえていますので、民主党の議員が自ら公聴会を開こうとしないですね。

ネバダ州でトランプ大統領はだいたい3万4千票位リードされています。ネバダ州の公聴会で出たデータを見ますと、2万人位の郵便投票で、投票した人はネバダ州に住んでいませんでした。8千人位の住所は、元々存在しませんでした。

1万5千人の投票がネバダ州の住民の住所ではなかったです。此処でいう住所とは自宅の住所ですね。会社の法人の住所ですと投票は出来ませんので、この1万5千人は自宅の住所を使わずに、他の住所を使って投票をしていました。

2千人位の人が既にネバダ州から引っ越しした人で、亡くなった人の投票が千枚以上ありました。

4万2千人が2回投票しました。これらの票をザックリ集めると、だいたい7万票位ですね。トランプ大統領が3万4千票位リードされていますので、先程紹介しました7万票位を除けば、結果を覆す事が出来ます。此処でもドミニオンシステムの出番すら無いですね。

これらの証拠について、簡単に確認ができます。アメリカの郵便局のシステムに入って調べれば直ぐに分かる筈です。

しかし公聴会では、1人の郵便局の職員が郵便局は彼らに公聴会に出ない様にプレッシャーを与えていると言いました。

ミシガン州の公聴会でも沢山の証拠がありました。1人の証人の証言から分かるのは彼が何回も番号が繋がっている投票用紙を見たそうです。

もし、貴方が販売員で、お客様から一束の番号が繋がっているお金を受け取った時は、それは今銀行から降ろしてきたピカピカのお金ですと思いますよね。

でも、投票用紙がどう考えても番号が繋がっている筈が無いです。そもそも、最初から違う住所に送られて行きますので、その時点で番号がバラバラになりますし、投票用紙を集計所の送り返す時は、番号順で届く筈がないです。

番号が繋がっているだけじゃなくて、サインまで同じで、郵便局の消印もついていませんでした。此処迄聞くと、もう一発アウトです。

ドミニオンのシステムサポーターとして集計現場に入った女性の方の証言に依りますと、沢山の集計員が同じ投票用紙を何回も集計するように、機械でスキャンしていました。

この女性の方の証言を聞いた後に、民主党の議員が彼女に質問しました。
「何故、貴方だけが、この話をするんですか?何故、他の人がこの話をしないですか?」と質問したんですね。

その質問の本意は、「貴方は嘘つきです。他の人は嘘をつきたくないので、ここの来て嘘をつかない」という意味ですね。

彼女は「何故私だけが此処に来たかというと、私の生活はもう破壊されました。私と家族の安全が脅迫されています。私は友達を無くしました。私はソーシャルメディアから自分の情報を消さないといけなくなりました。私は自分の電話番号を変えないといけなくなりました。私は仕事まで無くしました。」と言って、
「何故なら、民主党は私たちの生活を破壊してきました」と言いました。

彼女の様な勇敢な前に出てきて自分が見た不正について証言をすると、周りから私たちが想像も出来ないプレッシャーを受ける事になります。だから公聴会に来て証言する人も少ないです。

ミシガン州のもう1人のインド系の女性の証言を聞いた後に、民主党の議員が彼女の名前を聞きました。彼女が自分の名前を言った後に、民主党の議員は彼女の結婚する前の名前を聞きました。

実は証人が証言を言う前に、自己紹介をします。その自己紹介は十分です。でも、民主党議員が彼女の結婚する前の名前まで聞いたという事は、ある意味、彼女の個人情報をバラして、これから幾らでもプレッシャーを与える事が出来ますという脅迫になります。

また、民主党の議員は、「彼女の証言を信じない。彼女は嘘をついている。だから自分は此処で嘘をついていないという事を誓うべきだ」と言いました。

この議員の発言を聞いた後に、公聴会の司会者が「法廷で証言する時は、誓う必要がありますが、公聴会で証言する時は、誓う必要がありません」と返しました。

その後にジュリアーニさんは、「公聴会に来た全ての証人は宣誓供述書を出しています」と説明をしました。

でも、そのインド系の女性が堂々と発言をしました。彼女は「私は此処で誓う事が出来ます。私は嘘をついていません。もし嘘をつくと、それを覚えておかないといけないので、何回も聞かれれば、違う話を言います。でも、私に何回聞いても同じ事を言います。夜中に寝ている時に聞かれても、同じ事を言います」と発言をしました。

その発言に対して、その場の人が拍手をしました。此処で長々と最近3つの公聴会から出て来た私たちの印象に残る証拠と証言について、皆さんに紹介しました。

勿論、アメリカ大統領選挙の真実を探っている皆さんは、この様な証拠をもうお腹いっぱいまで聞いていると思います。もう、それ以上証拠は無いと思っていると思います。でも、私たちが毎日触れているメディアの報道を見ますと、全ての左翼の所謂主流メディアが、自然に打ち合わせをした様に、「今回の大統領選挙で不正が起きた証拠が無いです」と言っています。

証拠が無いというこの事は、1日10回以上、20回以上見ています。これ程沢山の証拠が目の前にあっても、証拠が無いと言われ続ければ、本当にその証拠があるのでしょうかと思ってしまうかもしれません。

これは今の左翼が、私たちに植え付けようとしている考え方です。真実をその裏に隠して、皆さんに流れている情報だけを見せようとしています。

トランプ大統領、トランプ陣営、トランプ大統領を支持しているアメリカの国民に精神上で打撃を与えようとしています。今、この画面を見て下さい。

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ど真ん中に証拠があります。でも、周りに沢山の証拠がないという情報もあります。どうしても証拠がないという所を見てしまうんですね。

それでも私たちは今出ている証拠をシッカリと見て、今回のアメリカ大統領選挙で何が起きているのかを見ていかないとイケナイです。

今、アメリカの国民も、この様な世論の中で生きていますので、本当に何が起きているのか分からない国民も、まだまだ多いと思います。

でも幸い、私たちが最近沢山の不正が暴露されている事を見ています。この様な事が多くなれば多くなる程、真実を知る国民が増えていきますので、トランプ大統領を支持する人が増えていく筈です。

トンネルの真ん中が一番暗いです。正に私たちはトンネルの「ど真ん中」に居て、これから出口に向かっていますので、少しずつ明るくなっていくと信じています。

因みに先程公聴会で、真実を公開して、自分の生活が破壊され、仕事まで無くしました女性に右翼のメディアからオファーが来て、そこで働く事になった様です。

これからも、この様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回お会いしましょう。


※1.この「因みに先程公聴会で、真実を公開して、自分の生活が破壊され、仕事まで無くしました女性に右翼のメディアからオファーが来て、そこで働く事になった様です」とう最後の箇所に来て、又、( ;∀;)が暫く止まりませんでした。本当に良かったです。捨てる神あれば拾う神あり。真実を貫いていると、神様はそれをシッカリとご覧になっているんですね。

※2.今回のHarano Timesさんの動画の絵が、いつもと全く違う…………と思っていたら、こんな意味が込められていたんですね。実に深いです。


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