情報長官の発言とアメリカ大統領選挙との関係や“中強”が開発している“アレ”等々、Harano Timesさんのお話に今日も釘付け!

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たしかにチャイナはっていうか、“中強”はアメリカの最大の脅威だと、こんな私ですら感じますが、アメリカだけじゃなくて、この日本、いやいや世界中の西側諸国の脅威ではないでしょうか。

今回のHarano Timesさんの動画ではそんな「アメリカの最大の脅威である」
とおっしゃる情報長官の発言を巡っての、またまた深いお話が聞けますし、その後の展開で、なんと凄い話が飛び出します。今日は、それをイメージする絵を表紙にさせて頂きました。では早速、そのHarano Timesさんの動画をご覧下さい。

情報長官は中国はアメリカの最大の脅威と認定、それとアメリカ大統領選挙との関係性は?ホワイトハウスがこれからとる可能性がある一つの戦略:PR電撃戦。最強軍団を目指して、中共
Harano Times 2020/12/06




皆さん、こんにちは。不正問題が始まった後、私たちの注目の焦点はやはりこの大統領選挙で起きた不正問題とトランプ大統領陣営とバイデン陣営の闘いになっています。

実はアメリカの大統領選挙の間で、他の重要な事も起きています。例えば香港で起きている事や、中国国内の最近の動きですね。

しかし今、この世の中の諸悪の根源の大半は中国共産党と繋がっています。その中国共産党を抑えて、中国共産党をなくす事が出来るのはトランプ大統領政府以外ないので、どうしても私たちの注目は大統領選挙に集まってしまいます。

しかし12月3日のウォールストリート・ジャーナルで掲載されました1つの記事はとても重要な意味を示しまして、この米中冷戦を中心に話しするチャンネルとしては、此処で皆さんに紹介しないといけないと思いました。

今回、ウォールストリート・ジャーナルに寄稿したのはアメリカの情報長官であるラトクリフさんです。

彼の論説の中で中国共産党がアメリカに対する脅威は私たちのこの世代の1番大きな問題です。又、中国共産党は第2次世界大戦以来、全世界の民主主義と自由の最大の脅威ですと言いました。

この情報長官の話が何故、ここ迄重要で皆さんに解説しないといけないかというと、まずこのラトクリフさんの立場です。彼はアメリカの情報長官です。

以前の動画でも、この情報長官の話が出た時に、皆さんに情報長官について、簡単に説明した事があります。この情報長官は直接アメリカの大統領に報告する人で、アメリカの情報部門の最高責任者です。

10月のバイデ・スキャンダルと今回のアメリカ大統領選挙の不正問題で、皆さんはアメリカの色んな情報機関について詳しくなったと思います。

皆さんが今迄聞いてきましたCIA、FBI、国土安全部門の情報機関等の情報はこのラトクリフさんの所に集まってきます。彼の所で集まってきた情報が整理されて、アメリカの国家政策を決める重要な参考になります。

という事は、彼はアメリカの政府機関の中で、1番多くの情報を見ている人です。又、彼の情報は、ただ数が多いだけではなくて、総合的に情報を見る事が出来ます。

例えば国土安全部門の情報機関ですと、どの犯罪集団がアメリカの国境を越えてアメリカに入りました…等の情報を持っています。

CIAが今アメリカでこういう犯罪組織がいて、この様な活動をしているという情報があります。この様な各部門の情報が情報長官の所に集まると、彼の所で、例えばこの犯罪集団がいつアメリカに入りまして、その後に、アメリカでどんな犯罪を犯して、又、いつアメリカから出る的な情報があるんですね。

という事は情報長官としては、彼が把握している情報に優先順位をつけて、重要な情報から先に対応していく事が出来ます。

情報長官が発表した内容から、今、アメリカの大統領が何に関心を持っている、又、ホワイトハウスがどの様な行動をしていくのかが見えてきます。

因みに今回の大統領選挙で、私たちがその存在を知ってしまった大統領日報を作成する責任者は、この情報長官ラトクリフさんです。

もし、情報長官が中国共産党はアメリカの1番大きな脅威でありますと発表した場合は、これからアメリカ政府が中国共産党に対して、他の国や組織と比べて1番厳しい制限や打撃を与える可能性があります。

もう1つこの記事を重視しないといけない理由としては、情報長官というのは、アメリカの最高の情報を把握していますので、そのポジションにいる人は簡単にメディアで発言をしないです。

実はアメリカの情報長官がメディアで発言した事がある記録は、ほぼ無いと思っても良いです。今回彼がアメリカの有名なメディアに寄稿しただけではなくて、実は彼がウォールストリート・ジャーナルで、今回の記事を公開する前に、他の保守系メディア AXIOS がこの公開発言がある事を予告していました。

AXIOSというこのメディアは、アメリカの保守系のメディアで、今の主流メディアに不満を持って、その創業者が作ったメディアになります。

トランプ大統領もこのメディアを支持していまして、このメディアのインタビューを受けた事もあります。

では、この今迄あまり公開発言しないポジションに居る情報長官が、自分が発言する事を他のメディアを通して予告しました。皆さんもよくYoutubeを見ていると思いますが、Youtuberがライブ配信する前に、事前に予告する事が多いです。

その1番大きな目的は、もっと多くの人に配信のタイミングを知ってもらって、ライブに参加してもらう事です。

情報長官が他のメディアを通して、この様な公開発言をする事を予告した事は、彼は出来るだけ、今回の発言を大きくして、もっと多くの人に届けて欲しいと思っているんです。

では何故、この情報長官がこの様な事を出来るだけ多くの人に知ってもらいたいかの理由については後で説明します。

もう1つこの記事を重視しないといけない理由は、この公開発言を事前に予告しましたAXIOSの記事の中でホワイトハウスが今、P.R.電撃戦を準備していると言いました。

このP.R.電撃戦というのは、普段なかなか聞かない言い方です。その記事の言い方に依りますと、P.R.電撃戦はアメリカ政府の中で最も広範囲で優先度が高い政策の1つです。

この名前の付け方から分かります。電撃戦と言われますと、先ず、アメリカ政府の各部門が早いスピードで対応しないといけないです。

今迄、トランプ大統領が他の国に制裁を掛けたり、敵対国と競争する為に新しいルールを作ったりしてきましたが、戦争という言い方は、あんまり無かったです。

アメリカ政府がこのP.R.電撃戦を始める事になると、迅速にアメリカで広範囲に中国共産党のアメリカに対する脅威を国民に知らせて、その敵の存在を認識させる行動をとります。

此処までは、何故私がこの記事を大事と思って皆さんに説明している理由です。

では何故、この情報長官ラトクリフさんが出来るだけ中国共産党はアメリカの最大の脅威ですというこの観点を多くの人に知ってもらおうとしているのか。

先ず、今のアメリカの最大の危機は何ですかというと、それは皆さんが私のチャンネルと他のチャンネルで毎日聞いているアメリカの大統領選挙で起きている不正問題です。

今回のアメリカ大統領選挙は、アメリカの左翼勢力と外部勢力が一緒になって、アメリカ政府に対するクーデターになります。

又、今回の選挙だけではなくて、アメリカの憲法を破壊する大きな脅威になっています。だからトランプ大統領は自分が1番重要と思っているスピーチの中で大統領としてアメリカの憲法を護ると発言しているんですね。

このアメリカの民主制度の根本を破壊しようとしている人や組織が今回のアメリカの最大の危機を造り出しましたので、その人、又は組織が、アメリカの最大の脅威になります。

情報長官が今中国共産党がアメリカの最大の脅威ですという発言をしたという事は、情報長官として中国共産党が今回のアメリカ大統領選挙に関与した事を指している。又、彼らは確実な証拠を持っていると考えられます。

では、この様な重要な発言は、トランプ大統領、ポンペイオさん、ペンス副大統領から発表しても問題無いですが、何故、この今迄メディアで発言した事が無い情報長官が前に出て、この様な発言をしたかというと、先ず、トランプ大統領に近い国務長官や副大統領が、この様な発言をすると、それはただ単にトランプ大統領を支持するからトランプ大統領の個人的な意見を発表していると左翼に攻撃される可能性があります。

又、先程皆さんに紹介しました通り、この情報長官はアメリカの大統領日報を作っている人です。今、バイデンも同じ大統領日報を見れる様になりました。って事は、ラトクリフさんが、この様な情報をアメリカの一般国民向けに公開しますとアメリカの国民も同じ情報を知ります。

アメリカの国民がこの様な中国共産党がアメリカの最大の脅威である事を知った後に、万が一、トランプ大統領がホワイトハウスから離れる事になった場合も、バイデン政府が簡単に今迄トランプ大統領してきました中国共産党に対する強硬な路線を変更する事は出来ないです。

バイデンが知らないフリをして、今、彼が選んだ中国と密接な関係のある職員と一緒になって中国共産党といきなり関係を改善する事が出来なくなります。以前、他の動画でも、トランプ大統領が最悪の場合を考えて、中国共産党に対する強硬路線を後戻り出来ない所迄持って行くと皆さんに紹介しました。

今回のこの様なアメリカの情報長官が一般の国民に対して情報発信する事も、その規定事実を作るその方法です。

仮に最悪の場合トランプ大統領がホワイトハウスから離れると考えても、トランプ大統領は未だホワイトハウスに1ヶ月強居ます。彼はこれからも中国共産党に対する強硬路線を変更せずに、新しい政策を打ち出して、万が一バイデンがホワイトハウスに入っても、その強硬路線を変更出来ない所迄もっていくと考えられます。

ラトクリフさんが、今回の記事の中で、中国共産党は経済・軍事・科学技術面で全面的にアメリカを超える計画をしていますと言いました。又、自分の観点をサポートする為に、沢山の事例を挙げました。

例えば中国共産党が、アメリカのトップの研究者たちに対して浸透活動をしている事。中国共産党がアメリカの知的財産を盗んでアメリカに5千億ドル以上の損失を与えた事。

中国の軍隊を世界中の最も強い軍事力にする為に、アメリカの先進的な国防技術を盗んだ事。又、この記事の中で、中国共産党が若い兵士を使って、人体実験をして、生物増強型の戦士を育てていると言いました。

中国共産党が生物増強型の戦士を開発している事について、海外のメディアや研究機関でも報道した事がありますし、中国の軍事系メディアでも、スーパー戦士を育てる可能性について報道した事があります。

その記事では、アメリカがスーパー戦士を作る計画があるという事を報道しているんですね。皆さんがご存知の様に、アメリカでこの様な開発をすると、法律面の制限がかなり厳しいので、なかなか難しいです。

でも、中国は違います。中国共産党がアメリカから学んだ技術や、盗んだ技術を使って、中国でいくらでも実験が出来るんですね。中国でゲノム編集ベイビーが生まれたのも、これと同じ理屈になります。

中国共産党が強くなる為に、道徳や法律を軽く捨てていきます。又、中国共産党がIT企業を通して、アメリカの会社や個人の情報を入手して、アメリカの国民の生活に浸透していると言いました。

彼が明言していませんが、例えばアメリカ政府が今制限しようとしているTikTokはこの制限に嵌ると思います。

最後にラトクリフさんは、アメリカのリーダーたちに政党を超えて、一緒にこの様な脅威に対応すべき、この様な情報を国民に伝えるべき、それと同時に、チャンと行動して、その危険な行為を止めるべきですと言いました。

アメリカ大統領選挙が、ここまできて沢山の証拠が出始めています。トランプ大統領が再選出来る可能性も増えていると思います。

今日、トランプ大統領がジョージア州でラリーを行いました。彼の演説を見た方も沢山いらっしゃると思います。彼の精神状況を見ますと、彼がこの様な大きな不正の渦の中に嵌っている様な大統領には見えませんでした。

自身満々に参加者に対して演説をしていました。今回の情報長官の記事から、今、ホワイトハウスが考えているこれからの路線が見えてきます。

トランプ大統領がこれからも勿論、今回の不正と闘って、大統領選挙で再選する為に努力をしますし、それてと同時に、アメリカの国民に中国共産党の脅威を知らせる為に広範囲な宣伝活動を行う可能性があります。

これからもこの様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回お会いしましょう。



無人戦闘にはまだ「スーパーファイター」が必要ですか

■李孟元元一徐金華

人工知能技術の開発と飛躍的進歩により、さまざまな種類の無人戦闘システムが出現し、将来の戦闘操作では人間が「処理」する必要がなくなっているようです。

しかし、2019年11月、米国国防総省の「2050年の機械的戦士:マンマシンフュージョンと防衛省の未来」レポートは、「スーパーウォリアー」マンマシンフュージョンシステムへの投資、研究、開発、およびアプリケーション計画を示しました。

「スーパーソルジャー」は、知覚強化、外骨格、脳とコンピューターのインターフェース、遺伝子工学などの技術的手段を通じて、兵士の知覚、動き、思考能力を大幅に強化することを目的としています。

それで、無人戦闘システムの急速な発展に伴い、マンマシンフュージョンシステムのような「スーパーファイター」の必要性はまだありますか?「スーパーウォリアー」の存在と継続的な発展は、そのかけがえのない役割に基づいていると著者は考えています。具体的には、以下の点があります。


「スーパーファイター」は、無人戦闘システムの不足を補うことができます。ヒューマンマシンフュージョンシステムとして、「スーパーソルジャー」は人間と武器の伝統的な関係を変え、人間の戦闘能力をさらに拡張するだけでなく、埋める「人間の武器化」または「武器の人間化」を実現しました無人戦闘システムの欠点によって残された「戦闘力のギャップ」は解消されます。

近年、人工知能技術の急速な発展にもかかわらず、通信距離の短さ、妨害防止性能の低さ、信頼性の不足、許可と関係の定義の難しさなど、多数の無人戦闘システムの欠点を克服することは依然として困難です。

たとえば、高密度の機能環境では、インテリジェントな自律検出システムの認識および追跡機能は非常に制限されており、ターゲットに人間の眼球がロックするレベルに達することさえできません。

高度な民間ロボット技術を備えた日本は、福島の核漏れ後にボランティアを雇わなければなりません。核廃棄物をクリーンアップします。

米軍は、将来の戦場は都市または地下の都市環境になる可能性があると考えています。
「スーパーソルジャー」は、視覚強化、聴覚強化、匂い強化などのテクノロジーを使用して、複雑なターゲットデータをより敏感に取得および共有し、マンマシン、マンマン双方向を使用できます。情報交換は認知的コンセンサスに達しており、各「スーパーソルジャー」はコマンド、制御、通信ノードになり、それに取り付けられた無人機器を一定の範囲内でリアルタイムに制御できるため、マンマシンの利点を真に補完することができます。

さらに、「スーパーファイター」は、無人戦闘システムの調整メカニズムの構築と比較して、相互運用や共同運用における国間の相互運用性を実現するために多くの時間と経済的コストを必要とせず、実際にはより実現可能です。

「スーパーソルジャー」は、人間の知性を最大限に発揮するのに役立ちます。

「MoravikParadox」で説明されている現象は、無人戦闘システムのデータ処理速度、科学的意思決定、攻撃精度などの論理、推論、計算の点で、マシンインテリジェンスが人間を凌駕できることを示しています。

多くの要因、複雑な人間的環境、知覚的な認識と理解により、人間の知性の想像力、創造性、インスピレーション、直感、そして責任感にはかけがえのない利点があります。このような機能は、解釈、記述、および「機械言語」への編集が困難であるため、データマイニング、インテリジェントアルゴリズム、機械学習、およびその他のテクノロジーを介して無人戦闘システムにコピーすることはできません。

「スーパーソルジャー」は、複雑な戦場環境での特殊戦、都市戦、テロ対策戦などのタスクをより適切に完了するために、詳細な識別、道徳的判断、および増幅された知覚機能による即時の決定を人間の知性に頼ることができます。

それだけでなく、「スーパーソルジャー」は潜在意識の有効性を十分に引き出すことができ、さまざまな方法を使用して脳を刺激し、より多くの「魔法」機能を実行することさえできます。

米国国防総省先端研究プロジェクト庁の「認知技術脅威警告システム」は、人間の脳の「直感」の可能性を利用して、脅威を予測し、関連する脳波を分析および処理し、情報取得と危機警告の能力を強化する試みです。

脳科学、バイオニクス、認知、神経学、その他の科学の継続的な開発と応用により、「スーパーソルジャー」プロジェクトは、より多くの人間の知性の可能性を解放し、実用的なアプリケーションを拡大することが期待されています。


スーパーファイター」は、不規則な操作のニーズをよりよく満たすことができます。

21世紀になると、世界の主要国はさまざまなセキュリティ上の課題に直面し、不規則な運用の頻度が高まり、その地位も高まっています。関連する能力が不足している場合、最初の軍事的勝利が達成されたとしても、それはイラクとアフガニスタンで米軍が直面する窮状に陥る可能性があります。したがって、軍隊は、テロ、敵のスパイの偵察と扇動、暴動、「灰色の領域」での紛争などのさまざまな脅威に効果的に対応でき、戦場の外でより高い安定性、制御、再構築、隠蔽を必要とするより複雑なタスクを実行できる必要があります。

無人戦闘システムと比較して、「スーパーファイター」はこれらのニーズを満たすのが簡単です。

まず第一に、「スーパーソルジャー」は、物理的強化機械の助けを借りて、秘密裏にそして迅速に所定の場所に移動することができます。人員、およびチームの他の人と情報をすばやく共有します。

第二に、聴覚強化システムは、戦場の兵士が多くのノイズをフィルタリングし、音声認識の感度を向上させ、タイムリーな情報収集と通信を行うのに役立ちます。

第三に、非侵入型の脳とコンピューターのインターフェース技術に依存する「スーパーファイター」は、脳を使って特定の数のドローン、無人戦闘車両、バイオニックロボットに命令し、「人間のメインエンジン支援」を備えた統合戦闘システムを形成できます。無人戦闘システムの広範な使用は、多くのセキュリティ、法的、道徳的、および倫理的制限の対象となり、戦場での責任の決定も大きな課題に直面します。

ただし、「スーパーファイター」は依然として人間の戦闘機であり、独自の戦闘操作が区別の原則や比例の原則などの操作ルールの要件に準拠していることをより確実にすることができます。


したがって、人間が周囲の環境を知覚するために自分の感覚を使用するか、人工知能技術が人間を完全に凌駕できるロボットを生産するのに十分でない限り、「スーパーファイター」はかけがえのない戦場の価値を持っています。

引用元:无人化作战还需要“超级战士”吗 (機械翻訳)



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