日本からもトランプ大統領を応援しましょう その2

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昨日でしたか…、Harano Timesさんの動画のコメント欄に、又、以前のHarano Timesさんの動画でトランプ大統領を応援しましょうっていうのがあったけど、それを又、もう1回アップして欲しいというのがあったので、

Harano Timesさんは恐らくお忙しいでしょうから、我々フォロワーでも出来る事はやっちゃいましょうというワケで、ここにアップさせて頂きます。

尚、動画の後の文字起こしの所に、前回のWe the peopleは残念ながら…という報告もさせて頂き、更に、怖いモノ知らずの私は、

それに替わる新たな嘆願書をホワイトハウスのWe the peopleのサイトにアップしましたので、宜しければ、そちらの署名もお願いします。

戒厳令に署名してというのはチョッとやり過ぎかなぁ…とも思いますが、万が一の時に、なんと日本からも、どうしようもなくなったら戒厳令を敷いてくれと言っているんだ…という事で、トランプ大統領が戒厳令を敷く際に背中を押す事が出来ればと思っております。

「拡散希望」日本からもトランプ大統領を応援しましょう!小さな希望が集まれば、何らかの可能性が生まれることを期待して!
Harano Times 2020/11/10



皆さんこんにちは。アメリカの大統領選挙は、まだまだ終わっていません。

今日の動画をアップする前に、追加でこちらの動画をアップします。

毎日皆さんのコメントを見ていますと、トランプ大統領を応援したいですが、どうすれば良いか分からない方も沢山いらっしゃいます。

私も何か出来ることが無いかと思って、色々調べています。

今回こちらで日本からも簡単に出来る2つのやり方を紹介したいと思います。

先ずはアメリカの最高裁にメールをする事です。最高裁にメールする時は、簡単にタイトル、内容とご自身のメールアドレスを記入するだけで、メールを送る事が出来ます。

特に国籍の指定もありませんので、日本からも簡単に送る事が出来ます。最高裁に今回の選挙活動を完全に調査する事をお願いする内容を動画の説明に簡単にコピペ出来る様に、記載して起きますので、是非、リンクから入って、メールを送ってみて下さい。たった1本で終わります。

アメリカ最高裁の連絡先
コピペすれば終わりです。
(題名)Subject:
We have a voice and it needs to be heard!!
(内容)Comment:
I support Trump/Pence and demand a full investigation of this election!


もう1つは、アメリカのホワイトハウスが開設しているWe the peopleというサイトがありまして、13歳以上なら、居住地や国籍に関係なく、署名が出来ます。

署名が開始してから30日以内に10万を超えれば、アメリカ政府が何らかの回答をするという規定があります。

現時点で3万人を超えていますので、宜しければ是非サインをお願いします。

そのサイトでも、名前とメールアドレスだけで、サインが出来ます。又、サインした後に、登録したメールに確認のメールが届きますので、その中の確認リンクを押せば(クリックすれば)完了します。

こちらの情報はフォロワーさんから来た情報になります。正直私もこの2つの方法がどれ位効果があるものか分かりません。

RECALL AND REDO PRESIDENTIAL ELECTION 2020We the People 
残念ながらこちらは、42,336の署名でタイムオーバーになってしまいました。


まず最高裁の方ですが、今回、アメリカ大統領選挙が最高裁で最終判断になる可能性が非常に高いので、ほんの少しでも、アメリカの最高裁に、まだまだトランプ大統領を支持している人が居る事を伝える事が出来れば良いなと思います。

又、We the peopleというサイトは13歳以上なら居住地・国籍関係なく、署名出来るサイトになりますので、大統領選挙の様な大きな事を動かす事が出来るかどうか分かりません。又、今回の署名のページが11月6日にスタートしてから、未だ、3万6千人しかサインしていないですね。

多分、沢山の人が、そこにサインしてもあまり効果がないと思っているかもしれません。じゃなければ、トランプ大統領に投票した7千万のアメリカ人が既にそこにサインしていると思います。

でも、アメリカに居ない、トランプ大統領を支持する人から見て、出来る事が相当限られていますので、こういう所から、私たちが貢献するしかないです。

アメリカ在住でアメリカ国籍のある方は、是非、地元の議員にメールを出して、今回の選挙を再調査する様にと依頼をして下さい。

もし、その様なメールが沢山届けば、議員も何らかの形で回答しなければならないので、少しでも効果があるかもしれません。

私は、その2つの所にメールを出しました。そのメールが何処かで消えてしまう可能性が非常に高いですが、それでも希望を持って出しました。皆さんも、可能性がないと思っているかもしれませんが、是非、数分だけのお時間を使って、サインをしてみて下さい。

もし、日本からもトランプ大統領を支援出来る方法があれば、是非随時していきます。是非、宜しくお願いします。




前回のWe the people「大統領選挙のリコールとやり直し」への署名活動は先程申し上げました様に、残念な結果になってしまいました。


そこで、性懲りもなく、今度はこの私が、martial law/戒厳令」と題して、署名の窓口をホワイトハウスに立ち上げました。内容は、


This U.S. presidential election is a struggle between good and evil.
If you give the White House to Biden, one of the hands of CCP, America will lose all freedom, morality, human rights, and fairness.
The mainstream media is rotten in Japan, too, but many supporters of President Trump are cheering you through youtube with so many followers.
America today is not in normal times. It is a war of justice and wickedness.
As the judges might have been invaded by CCP. If the verdict is wrong, lay martial law with an executive order, delete anti-Trump power by uprooting the rebels, take America back and please make America great again.

今回のアメリカ大統領選挙は正に善と悪の闘いです。

ホワイトハウスを中国共産党の手先の1人であるバイデンに渡してしまったら、アメリカの自由も道徳も人権も公正さも全て失われてしまいます。

日本でも主流メディアは腐っていますが、大勢のトランプ大統領を支持する人々が多くの人にシェアされてYoutubeでトランプ大統領を応援しています。

今のアメリカは平時ではありません。正に正義と邪悪の戦争中です。

裁判官の中にも中国共産党が侵透しているかもしれませんので、万が一、おかしな判決が出たら、大統領令で戒厳令を敷き、反逆者たちを根こそぎ捕まえて、アメリカを取り戻し、アメリカを再び偉大にして下さい。


この内容も最初はもう少し長かったんですが、800文字迄との制限があり、何度も調整しましたので、最初に作った嘆願書の文章がチョッと骨抜きになった感じです。( ^)o(^ )


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