虎さんが多くの国民に支持されている事は一目瞭然!これを背景に勝利に大手!

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NTDTV ワシントンDCの集会&大行進「選挙の正義のための行進」MARCH FOR ELECTION JUSTICE:" GOOD VS EVIL"のスクリーンショットより

Harano Timesさんの新着動画では、最高裁判事の判断がああなった理由を細かく分析されています。まぁ、そういう事もありましたが、でも、結果、これ迄、真実に気付いていなかった国民を目覚めさせ、トランプ大統領の支持を更に拡大する結果に繋がったんですから、棚から牡丹餅効果!

例の中国人民大学国際関係学院副委員長のアメリカ人を小バカにした様なスピーチの動画が削除された話や、万が一大統領の座を得られとしても(有り得ない話ですが)その先の梅田に待ち受ける運命の話やら、今日もビッシリと話題が詰まっています。Harano Timesさんの動画をどうぞ!

(例によって、動画の後に、文字起こしもしていますので、そちらもご活用下さい)

DCの集会をみて思ったこと、テキサス案について再考、プラットフォームのが証明したこと、Leftの計画も着々と
Harano Times 2020/12/13



皆さん、こんにちは。昨日の動画をアップした後に、コメント欄から沢山のコメントを頂きました。ありがとうございます。コメントで皆さんの今回の最高裁判所の判決への失望と、怒りが見えてきました。

実は私も昨日、そのニュースを見た後に、ガッカリしました。皆さんと同じ感情だったと思います。

昨日、動画アップした後に、冷静になって色々考えてみました。最高裁判所がテキサス州の訴訟を却下した事でトランプ大統領は何も失っていません。

テキサス州が12月8日に、この案件を出しました。事前の予告も無かったので、全ての人にとっては、大きなサプライズでした。

1週間前ですと、誰もこの様な事が起きると思わなかったんですね。でも、その訴訟が始まってから、19の州がテキサス州を支持すると発表しました。126名の国会議員が、この案件をサポートすると発表しました。

この案件は却下されましたが、客観的に見て、トランプ大統領陣営やトランプ大統領をサポートしている国民の声をもっと多くの人に聞いてもらう事が出来ました。まだまだ沢山の人がトランプ大統領を支援している事が分かりました。

この効果は私たちが想像もしてこなかったところで、オマケでついてきたと思っても良いかもしれません。

私たちが今回ガッカリした理由は、私たちが期待をしていました最高裁判所が私たちの思う様に判断をしなかったからです。

最高裁判所が司法の最高峰になりますので、その大きな責任があるから、私たちは当然彼らに期待を持っていました。彼らがこの時点でこの案件を引き受ける勇気が無かっただけです。

何故なら、彼らが自分で下した判断によって、アメリカを更に分断させる、その歴史的な責任を負う勇気が無かったからです。

この状況から分かるのは、アメリカが今回のこの山を越える為に、アメリカを創ったその原点に立ち戻るしかないです。

その原点は、1人1人の一般の国民です。この歴史的タイミングでアメリカの国民が、ただ自分の希望を誰かに託して、何もしない侭にしてはいけないです。

私たちが希望を持っていました最高裁判所の裁判官たちや、民主主義を支持する政府の高層部も私たちと同じく人間です。あんまりにも大きなプレッシャーがくると、そのプレッシャーに耐えられなくなります。

アメリカの今の制度は、2百年前のアメリカの建国者たちが作った制度です。2百年来この制度はアメリカの国民を守ってきました。

彼らにとってこの制度は極当たり前の制度になっています。今迄、その制度が効力を発揮してきましたので、これからも当たり前に永遠に効果を発揮していくと思っていました。でも、今回は違いました。

最高裁判所の裁判官たちが、今回のこの案件を引き受ける事が出来なかった1番大きな理由は、彼らがアメリカ国内で圧倒的な国民の意見を感じる事が出来なかったからです。

確かに19の州がテキサス州を支援すると発表しましたが、一方で23の州が、その件に反対しました。

126名の国会下院議員がテキサス州の案件を支援すると言いましたが、その数は下院共和党党員の70%に達しませんでした。

最高裁判官がこの様な社会の意見が大きく割れている案件を引き受ける勇気は無かったです。この様な意見が大きく割れる案件を引き受けると、彼らが逆に攻撃される目標になってしまいます。

この様な最高裁判官に歴史的な判決を下してもらう為には、もっと大きな国民の意見が必要になります。

確かに戒厳令や軍事力を使うルートはありますが、この最終手段を採用する前は、未だ、地方の州議会が選挙の結果を覆す事が出来ます。

しかし、その地方の衆議院たちも国民の代表になりますので、国民から十分なプレッシャーを受けない限り、彼らも自分の政治人生を賭けて仕事をする可能性が低いです。

もし支持する人と反対する人が、ほぼ同じでしたら、議員も中立的な立場をとって、今回の結果を認めるしかなくなります。だからトランプ大統領が、昨日シェアしました短い動画で、国民に自分の地方議員に電話して、自分の意見を言う様に呼び掛けていました。

今回最高裁判所の裁判官がテキサス州の件を引き受ける事が出来なかったんですが、もし、国民の意見がこれ以上に集まって、最高裁判官にポジティブなプレッシャーをかける事が出来れば、今回の案件を引き受けなかった保守派の裁判官たちが、自分の意見を変える可能性も大きくなります。

12月16日にアメリカの国会で今回の大統領選挙の不正に関する初めての公聴会が開かれます。その国会の議員たちが、必ず今迄報道されてきました証拠を見る事になります。

では、彼らがその証拠を見て、選挙の結果を覆す事が出来るかと言うと、国民の意見が集まらない限り、彼らもなかなか行動出来ないかもしれません。

今迄沢山の人が期待を持ってきましたトランプ大統領がアメリカの軍隊を利用して対応する事もありますが、アメリカの軍隊は、共和党や民主党のどちらかのモノではありません。彼らも国民の意見が無い限り、この様なプレッシャーを受ける行動は出来ない筈です。

又、今回の大統領選挙で、外部勢力が関与した事について、レポートを出す情報長官のラトクリフさんは、信頼出来る人ですが、それでも彼は一人の人間ですので、もし彼が今のアメリカの国民の意見を感じ取る事が出来なければ、逆に、トランプ大統領に付いて行くリスクを感じてしまいます。

場合に依って、重要なタイミングで、間違えた判断をする可能性もあります。トランプ大統領の目の前に未だ沢山の道がありますが、その道を歩む人たちの後ろに立っているのは、1人1人のアメリカの国民です。

国民の意見がハッキリ、又、強い時は、それらの人が力強く前に進む事が出来ます。アメリカの国民が彼らに頼っているのではなくて、逆に、彼らがアメリカの国民に頼っています。これが今アメリカの国民が決めるべき覚悟です。

アメリカの国民の支持が必要ですと長々と説明しましたが、その理由は、今回ワシントンDCで行われた集会を見て、真実を知ったアメリカの国民がトランプ大統領を心の中から支持している、その流れが出来ている事を再認識しました。

今朝Twitterでその集会のライブ動画を皆さんにシェアしました。動画の中で、アメリカの国民がインタビューを受けた時に、自信をもって、自分たちがアメリカの民主主義、選挙を守ると発言をしました。とても平和で力強い集会でしたと思います。

これこそがアメリカの国民の意思だと思います。この様な正義は必ず、他の正義を呼びますので、この様な力は、必ず段々と大きくなっていきます。

皆さんも我那覇さんが行ったインタビューを見たと思います。ある女性が、自分たちはどんなメディアを信用したら良いか分かりません。だからアメリカ国内の情報を海外のメディアを通して把握していますと言いました。

それはとても悲しい事だと思います。ただ、その悲しい事を既に実感しているアメリカの国民が居るということは、彼らがこの様な状況を変える為にトランプ大統領を最後迄サポートすると思います。

この流れを私たちがシッカリと見て、最後はトランプ大統領が必ず勝利するというこの信念を変えてはいけないと改めて思いました。

来週、選挙人が投票を行います。それについて、左翼のメディアが大きく報道するのは間違い無いです。彼らがバイデンが勝利したこの規定事実を作って、トランプ大統領を支持している国民にプレッシャーを与え始めます。

私たちもこれから主流メディアで心臓に悪いニュースを沢山見ますが、是非、めげないで下さい。これからも、なかなか簡単には行かないと思います。左翼の強さについて、皆さんが今回実感出来たと思います。

先日、動画プラットフォームが今回の大統領選挙に関わる不適切な動画を削除する事を発表しました。その後に、少なくても私が知っているチャンネルの動画は、今の所、問題無さそうですが、今、一般的に知られているのは、この前、私が日本語字幕をつけてアップしました中国人民大学国際関係学院副委員長のスピーチの元になる動画が削除されました。

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その元になる動画は、アメリカに居る中国人の女性作家が字幕を付けてアップロードした動画になります。その動画が削除されました。

皆さんがご存知の通り、その動画はフォックス・ニュースで取り上げられまして、パウエル弁護士やトランプ大統領がシェアしました。

この事の何がオカシイかと言うと、この動画は、動画のプラットフォームが言っている今回のアメリカ大統領選挙と直接関係がある動画では無いんです。今回の選挙と関係があると言っても、それはバイデンの話が出た位です。

この動画の1番ヤバイ所は、アメリカの核心的な権力層と、C国共産党の繋がりを暴露した事です。これは所謂ディープステートとC国共産党の関係性に対する全体的な暴露になります。

動画プラットフォームは著作権というワケで、その動画を削除しました。その動画は真実を暴露して、国民の利益を守るなよ―で、メディアの素材になりますので、著作権に関わるモノではありません。

この事は何を意味するかと言いますと、動画プラットフォームがC国共産党とディープステートと今回の選挙を、この動画を削除した事に依って、繋いだ事になります。

プラットフォームの内容を確認する人たちが総合的に見て、この動画の影響を知った上で、削除をしました。それは私たちが拡散した陰謀論ではなくて、彼ら自信が今回の選挙は、DSとC国共産党が繋がっている事を暴露した事になります。

DSと言えば、最近、彼らのもう1つの動きがあんまりにも露骨過ぎて、彼らは計画をバレバレに実行しています。

皆さんは、最近ハンターバイデンが調査されている事を知っていると思います。それも、大統領選挙の前に、ハンターバイデンのスキャンダルを全力で隠してきました左翼のメディアから知ったと思います。

その報道の詳細について、此処では説明しませんが、CNN等の左翼のメディアが、今、少しづつ大統領選挙の前にあったバイデンスキャンダルが本当でしたという事をアメリカの国民に少しづつ報道し始めています。

これらの左翼のメディアが正義の天使になったワケではありません。今迄の大統領選挙の本当の報道を見てきている皆さんなら、誰でも一発で分かりますが、それはバイデンを大統領の座から降ろす計画の事前準備に過ぎません。

これは陰謀論ではなくて、明らかに彼らの計画に沿ったアクションの一部です。バイデンは半世紀に渡って、アメリカの政治家として働いてきました。とても話し易そうな雰囲気ですので、彼の様な人を大統領の座に押し出すと、批判を受けにくいです。

しかしバイデンはアメリカの三権分立の時間で生きてきた人です。違う意見の中でバランスを取れて来た政治家になりますので、彼にいきなり極左の制度を進めてもらうのは、なかなか難しいところもあります。

彼は大統領の座を取る時は使えますが、しかし大統領の座を取れた後に、社会主義の制度をアメリカで大きく実行するには、邪魔な存在になってしまう可能性もあります。

バイデンよりも更に極左のハリスを大統領にするしかないです。この動きは大統領選挙の前からズッと言われてきた事ですが、今、左翼の勢力が、これ位のプレッシャーを受けながらも、自分の計画を着々と前へ進めています。

勿論、ハリスが未だに議員を辞めていない事から、彼らが百パーセント自信を持っていない事も見えますが、それでも左翼の決心を見下してはいけないと思います。

ハンターバイデンのスキャンダルが今報道され始めているこの事のポジティブな面で考えますと、少なくても私たちの今迄の話を信用しない人も納得出来ると思いますが、これらの左翼メディアが、今迄事実を隠してきましたこの事自体は真実です。

彼がメディアとして大統領選挙の前に真実を隠す動きをとりました。彼らがメディアとして、チャンと責任を果たす事が出来ませんでした。ここまできても、今起きて居る事は、ただの陰謀論です、主流メディアを信用すべきですと言っている人にとっては、ハンターバイデンのこの件は一つの証拠として主流メディアの本当の姿を現しています。

左翼メディアが大統領選挙の前に、バイデンのスキャンダルを全力で抑えようとして、バイデンに投票してもらう様に、アメリカの国民を誘導しました。これは左翼のメディアが今回のアメリカ大統領選挙に関与してきた大きな証拠になります。

これ以上何があれば、今迄私たちが言っている事を、陰謀論と決めつけて居る人に真実を伝える事が出来るか分かりません。それでも私たちは此処で言い続けるしかないです。

今回のアメリカ大統領選挙が終われば、アメリカは必ず分断されるという言い方がありますが、最近、段々と気付いてきた事は、もし、共和党が勝利すれば、アメリカは分断されません。

何故なら、トランプ大統領陣営が今回の大統領選挙で勝利すれば、真実を拡散することが出来ます。いくら大きくて完璧な嘘をついても、少しだけ真実があれば、嘘は一瞬でバレてしまいます。

本当の事が分かったアメリカの国民が、アメリカを更に護る様になりますので、分断する事は無いと思います。これからも、この様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回、お会いしましょう。


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