12月23日の動きは残念ながらありませんでした。でもそのワケがあるのかも…Harano Timesさんの解説で!

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どうしても時間が無いので、今日も取り急ぎ、Harano Timesさんの新着動画を文字起こしと共にアップさせて頂きます。
尚、発音ミス、すみません! 「けんさかん」ではなく「けんさつかん」です!との事で、此処での文字起こしでは修正済みです。

(発音ミスがあります、すみません...)(あまりニュースがない)及川さんの演説を聞いて、トランプ 大統領のスピーチ、パウエルさんが特別検察官になれない可能性
Harano Times 2020/12/25




皆さん、こんにちは。今日のニュースの部分に入る前に、及川さんの演説(10:20位~)を見た後の感想を皆さんに伝えたいと思います。

昨日、及川さんが銀座で行われましたトランプ大統領を応援するイベントで、演説をしました。残念ながら現地で見る事は出来ませんでしたが、Youtubeでその演説を見ました。

及川さんは演説の中で、今回のアメリカ大統領選挙はアメリカの国民とアメリカの将来を決める大統領選挙だけではなく、世界の将来も決める大統領選挙である事を説明しました。

又、中国共産党が今回のアメリカ大統領選挙に大きな影響を与えている事についても説明をしました。

及川さんが言う通り中国共産党が世界各地で自分の経済力を駆使して、共産党の主義をバラ撒いた時に初めて中国共産党と真正面で闘ったのはトランプ大統領です。

だから世界各地でトランプ大統領を応援するデモが出来て、今回の大統領選挙の不正を正す様に声が挙がっています。

及川さんの説明を聞いた人々の情熱も伝わってきました。ここ迄、主流メディアが情報をコントロールしていても、かなりの日本の国民がアメリカで起きている事を自力で調べている事が分かりました。

それはとても良い事だと思います。しかし、今日、他のニュース・サイトをチェックした時にトランプ大統領のニュースの下にある1つのコメントを見ました。

そのコメントでは、「昨日、銀座に行ったら、怪しい人たちがトランプ大統領を応援のイベントをやっていました。アメリカなら分かりますが、日本でそういう事をやるのは全く意味がないじゃないか」と書いてありました。

そのコメントを見て、今アメリカの国民の中でも世界中の他の人の中でも、今回のアメリカ大統領選挙に対する3つの違う視点が見えて来ます。

1つはそもそも今回の大統領選挙で不正が起きていませんという考え方ですね。この様な考え方をする人は、日々、主流メディアの情報しか見ない人で、選挙で不正があった事を聞いても、それに対して、自分なりに考えない人です。

何故なら、考える事自体が面倒くさいと思う人も多いからです。彼らは主流メディアで報道された事を真実と思い込んで、世の中の主流と言われる人とペースを合わせた方が無難だと考えています。

2つ目の視点は、今回の大統領選挙はただの政権の入れ替えで、いつもの大統領選挙と変わらない。だから新しい大統領が不正に依って選ばれても、この世の中はいつも通りに回っていくので何も変わらないと思う人です。この一部の人は今回の大統領選挙はただの大統領選挙ではない事を全く認識していないですね。

3つ目の視点は、今回の大統領選挙はただの不正ではなくて、善と悪の闘いという事をシッカリ認識した人です。

及川さんの演説を聞いて、拍手をした人や、応援した人は今回の大統領選挙の本質をシッカリ把握していると思います。

今回の大統領選挙には不正がありました。又、これはただの政権の入れ替えではありません。社会主義が民主主義に対する形の見えない戦争になります。

だからアメリカ人ではない日本人も、台湾人も、インドネシア人も、他の沢山の人たちがトランプ大統領を応援しています。彼らは民主主義を代表するトランプ大統領を応援しています。

及川さんのチャンネルや私たちの様な、今回の大統領選挙の真実を伝えるチャンネルをフォローしていて、毎日見ている方ですと、今回の大統領選挙の本質をシッカリと把握していると思います。

及川さんの話に依りますと、1月に又、同じ様なイベントが東京である様です。参加出来る方は、是非、ご参加下さい。

では、今日の話に入ります。先ず、昨日の動画で12月23日にアリゾナ州の州議会トランプ大統領が勝利した事を決める可能性がある事とペンス副大統領がアメリカの各州から送られてきた投票を受け付ける時に、異議がある激戦州の投票を拒否する可能性がある事について、皆さんに話をしました。

しかしこの2つの事にアップデートはありません。上院議長ペンス副大統領が異議がある激戦州の投票を受け付けない権力がある事は、今回の大統領選挙で初めて出て来た考え方で、これについては、又、違う見方も出てきています。

例えばペンス副大統領が此処でその投票結果を受け付けない様に対応しても、同じ結果がくる可能性があるから、此処で拒否しても意味が無いという人もいます。

又、ペンス副大統領が此処で投票結果を受け付けると激戦州の州政府が不正に依って集まった投票を正式に国会に提出した事になりますので、その時点で、彼らが不正をして集めた投票結果を正式に国会に提出した事に依って、犯罪した事が決まります。だからペンス副大統領はこの時点で拒否しないという見方もありました。

そもそも、ペンス副大統領が受付を拒否したい場合は、今週中いつでも出来るという言い方も出てきています。やはり初めて起きた事になりますので、沢山の人が自分の意見を出してて、どの話を信じれば良いか分からない状況です。

ただ、現実としては、ペンス副大統領がそのカードを切っていません。又、更新情報があれば報告します。

12月23日にアリゾナ州の州議会が会議を開いて、トランプ大統領が勝利をする事を認定する可能性があると、ジュリアーニさんがバノンさんのインタビューで話をしていましたが、今日は特に、その会議がありませんでした。

アリゾナ州の州議会のホームページのスケジュールを確認しても、今日は特に会議は無かったです。アリゾナ州の件で何か進捗があれば、又、報告します。

トランプ大統領がクリスマス休暇と新年の休暇の為にフロリダに戻りました。彼がフロリダで1週間から10日間位滞在すると言われています。

ですので、この間アメリカ大統領選挙に関して大きな動きが無い可能性があります。勿論、トランプ大統領がフロリダに行っても、大統領ですので、何が起きるか分かりません。

彼が今回フロリダに帰った時に、現地の住民たちが、道路の両側に出てきて、トランプ大統領を歓迎しました。そのシーンの一部を皆さんにお見せします。

この動画を見ますと、彼がどの位人気を得ているか分かります。昨日、トランプ大統領は自分のTwitterで、今回の大統領選挙で起きた不正に関するスピーチの動画を挙げました。

彼の動画の中で、今回の大統領選挙の不正に関する話がありましたので、勿論、主流メディアも報道していないし、Youtubeもその動画を削除しました。

1人の現職のアメリカ大統領の声が今封鎖されています。その動画はトランプ大統領のFacebookの頁で未だ見られますので、ご興味のある方は、是非ご覧下さい。

この動画の中で、今回、アメリカ大統領選挙で起きた不正を全般的に説明をしました。アメリカの民主主義を護る為に最後迄、諦めないと意思表明をしました。

今、左翼勢力が1番見たいのは、トランプ大統領が失敗を認める事と、任期を無くす事です。

しかし、トランプ大統領のその演説を見ますと、彼は自分が勝利する事を全く疑ってないです。トランプ大統領は演説の中で、最近、ドミニオンのシステムに対して、調査が行われている事の話をした後に、他の州でも同じ調査が行われるべきだと話しました。

実はトランプ大統領が今回のスピーチの中で、ドミニオン・システムについて話をしたのは、とても重要な意味があります。

今迄の不正の中で、例えば亡くなった方の投票、未成年の投票、住所が違う投票等の不正に関しては、シッカリ調査が行われて、データも揃っています。

勿論、裁判所はそれらを証拠としてシッカリ見ていませんが、データとしてはシッカリ揃っているんですね。

しかし唯一、ドミニオンの集計システムに関する証拠は未だシッカリと集められてはいません。

以前、ミシガン州の22台の集計機械に対して司法調査が行われて、そのレポートが出た事を皆さんに紹介しました。

でも、アメリカの全国にドミニオンの集計機械が散らばっています。その集計機械を調査する為に裁判所の命令が必要ですので、そのプロセスが邪魔をしているので、集計機械の調査がシッカリと出来ていないし、証拠としてシッカリしたデータを纏める事も出来ていないと言って良いと思います。

又、裁判所がドミニオンの機械を調査する様に命令を出しても、州政府がそれを拒否して提訴する事もありました。

それと同時にドミニオンの幹部がトランプ大統領の側近を名誉損害(名誉棄損)で提訴するという話も出ています。

この時にトランプ大統領がシッカリと大統領として、ドミニオンに問題があると言う事を再度アメリカの国民に伝えたという事はとても重要です。

もう1つ重要なのはタイミングです。トランプ大統領がこのスピーチを公開したのは、司法長官バーが離職する直前でした。トランプ大統領がこのタイミングでドミニオンの不正について話をしたのは、これから新しい司法長官代行がドミニオンの機械を全般的に調査する可能性を示しているのかもしれません。

このスピーチが公開された後に、トランプ大統領がTwitterで、今回の大統領選挙の不正を調査する為に、1人の特別検察官を任命する可能性について話をしました。

特別検察官を任命する権力は大統領ではなくて、司法長官にあります。今回、司法長官が替わった事で、特別検察官を任命した場合は、裁判所の命令がなくても、特別検察官の指示でドミニオンの機械を抑えて、調査する事が出来ます。

ミシガン州のドミニオンの機械を調査した経験がありますので、トランプ大統領陣営には既に機械の調査が出来るIT専門家が揃っている筈です。その機会さえ入手出来れば、1日、2日で結果がでます。

ですので、この司法長官代行ローゼンさんが、特別検察官を任命するかどうかが今1つの注目ポイントになっています。

もう1つの注目ポイントは、誰がこの特別検察官になるのかって事です。この前、トランプ大統領がパウエル弁護士を特別検察官にする事を検討しているというニュースが出ました。

しかし本当にパウエル弁護士が特別検察官になれるかどうかは、今、疑問視されています。パウエル弁護士は検察官になった経験もありますし、とても正義感がある人です。でも、アメリカの司法部門が特別検察官を任命する時は、一般的なやり方はどちら側にもつかず、中立な人を選んでいます。

この1ヶ月半でパウエル弁護士はトランプ大統領の為に大統領選挙で起きた不正と闘ってきました。もし、特別検察官を任命する視点で考えると、パウエル弁護士は中立な人ですと見られません。

だから、今回、特別調査官(特別検察官)が任命されても、パウエル弁護士ではなくて、他の中立的な人を選ぶという可能性も出ています。私の個人的な意見ですと、今回の大統領選挙で起きた不正は単純に民主党の一部の人で出来る不正ではありません。

海外の勢力、特に中国の共産党がバックに居て、組織的に行われた不正になりますし、今迄、この件の真実を調査しようと思った人々が、左翼から脅迫を受けています。

この場合は、ただ前例に基づいて中立な人に特別検察官になってもらっても、結果を出す事は難しいと思います。

少なくとも今回の大統領選挙で不正が存在する事を認識していて、且つ、不正と闘う勇気がある人じゃなければ、特別検察官にはなれないと思います。

又、この件でもう1つ考えないといけないポイントとしては、司法長官代行になった、ローゼンが自分のこれからの政治人生を考えずに、正しい判断が出来るかどうかが重要なポイントになります。

実はトランプ大統領の1期目の任期が終わりに近づけば近づく程、これからもトランプ大統領に付いて行くかどうかが彼の周りの人の心の中の1つの大きな疑問として生まれている筈です。

多分、全員が不正がある事を知っています。しかし、それと同時に相手の強さも知っています。この時に、自分の将来を考えずに、トランプ大統領が必ず勝つという信念で彼に付いて行けるかどうかが1つの問題になります。

自分の政治人生を考えてしまうと、どうしても全力になれません。このローゼンさんも1人の人間ですので、強い敵の前で迅速、且つ、正しい判断が出来るかどうかが1つの変動要因になっています。

クリスマス・シーズンに入りましたので、アメリカの多くの部分が休みに入りました。この休みの間に特別検察官を任命出来るかどうかは分かりませんが、今迄継続した緊迫感のある日々が少し緩んでくるかもしれません。

ただ、2つの陣営共、今回は背水の陣で闘っていますので、日々の状況を確認して皆さんに報告していきます。今日のニュースの部分は此処迄になります。

最後に、以前、私の動画でも紹介した事のあるアメリカのWe the Peopleというホームページで、日本に居るスパイの調査をお願いする嘆願書が出ています。

前回十分な人が集まりませんでした。その後に、もう1回嘆願書のページが出来ましたので、フォロワーさんから、私の動画でも呼び掛ける様に、依頼を受けました。嘆願書に署名をする方法を動画の説明欄に貼っておきます。(此処では、太字部分 リンクに入って、お名前とメールアドレスを記入する
登録したメールアドレスにメールが届くので、最後にその中の一箇所、『Confirm your signature by clicking here.』という処をクリックしてページが飛んだのを確認し完了となります )

前回、私の動画でこの話をした後に、コメント欄からかなり皆さんの意見が割れている事が分かりました。皆さんもご自身の主張と判断に基づいて、ご検討下さい。では、今日の話は此処までになります。

これからもこの様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回お会いしましょう。

オマケ

遅くなりましたが、今日のオマケは又石川新一朗さんの動画で、ワシントンからの伝言です。このワシントンからのメッセージも、既に私の中では習慣化されてしまっていましたので、それの無い昨日は、もう、物足りなくて、物足りなくて…でも、今日はその動画がアップされていましたので、皆さんと共有したいと思います。

【第55弾】ワシントンから10回目のショックと感動のメッセージが有りました‼
2020/12/25



この2日間、ワシントンDCからの連絡が禁止となっていましたが、昨晩から再び連絡が可能となりました。

日本の皆様、メリークリスマス。

トランプ大統領から家族と皆で温かいクリスマスを迎えて下さいと伝言がございました。
皆様方の方が時差の関係で早く12月25日を迎えますので良いクリスマスを楽しんで下さい。

そして大統領選でありますが、大手マスコミなどを含め色んなニュースが流れています。
どうかそれに惑わされず何の心配もせずに25日を楽しくお過ごし下さい。

アメリカ国民は最後には真実の扉を開けることが出来る国民と信じております。
何度もお伝えしていますが、トランプ大統領は合衆国憲法に則りそれに則してしか動きません

先人は悪魔が如何なる手段に出て不正しようともそれを許さない、
そのような仕組みができております。

皆様にこれ以上お伝え出来ないのが残念ですが、
1月20日にはトランプ大統領として合衆国憲法を守ることを誓い、
彼は聖書の上に手を置いています。


トランプ大統領は既にフロリダのハーブビーチにクリスマスの為に移動しました。

今後フロリダはもう一つの拠点となる重要な場所となるでしょう。
今後とても近い将来に起きる日程は全て決定しています。
もうこのタイムライン外れる事はありません。


その中に共産主義国家そして全体主義などの国々は含めません。
中国共産党は我々民主主義国家にとって最も大きな敵ですが、
中国人は同じ人間で彼らが敵でなく共産主義国家が敵であります。
そこに暮らす全ての人々も近いうちに人間の尊厳を奪う共産国家を捨てることでしょう。

今、中国共産国家は少し時間が掛かりますが、自ら破滅に向かっています。
内部から間違いなく崩壊が始まっているプロローグの音楽が聞こえてきています。
近い将来に巨大な国家が崩壊し、幾つもの国々に別れるのを見るのも近いでしょう。

又、他国の元首を暗殺しようとしたり、
自分たちの都合のみで食い物にしたりは許される行為ではありません。

それが気が付いていても自らの利益のみに目がくらみ
売国奴と化した愚かな物が政府内や政治家になんと多いことか。
我々は泥の沼を掃除してみてわかりました。

トランプ大統領は幾度も暗殺未遂に遭っています。
それを企てる連中は
国内や海外、近隣の元首が何度も画策したり
今回もその危険の中にあります。
しかしトランプは怯みません

自らの命を懸けてやらなければならない事を実行する為に
大統領として存在しているのであります。


それは人類が愛と光と平和に包まれる未来への出発を
トランプ自らの口からどのように成し遂げるのか説明したいのであります。

来年の1月20日に第二期が始まる時には、
全ての準備が終わっていて、後は彼からの素晴らしい発表がある
でしょう。

一つは地球上が如何に一部の人間にとって都合が良いものであったか。
それは何故そうなったのかが明らかとなります。

更にそれらを全て排除し、どのような輝かしい未来があるのか、
全体的に全てを語る準備は出来ております。

これらの公開を近い未来に皆様はゲットする事になるでしょう。

メリークリスマス。

クリスマス・プレゼントは
愛と平和と光に包まれる未来を
夢ではなく現実に受け取れる日が近い
という宣言を持って
皆様にお渡しします。




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