露骨な事を…いえね、先日のジョージア州での公聴会の証言ですよ!Makoto様とHarano Timesさんに感謝!オマケにはホセ・ムヒカ大統領の演説も!

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又、Makoto様がこの重要な証言を翻訳して下さったそうで、それをHarano Timesさんが字幕として動画に付けて下さいました。

ありがたいですね。字幕があるんだから、文字起こしは要らないよって言われそうですが、字幕の速度に追いつかなかった場合の為に、取り敢えず、文字として動画の後に、添えています。

「日本語字幕」有名な科学者Jovan Hutton Pulitzer(ピューリッツァー氏)がジョージア州公聴会での歪(ふ○い)に関する重要証言
Harano Times 2021/01/05



Makoto様、字幕作成のご協力ありがとうございます!

「委員会の皆さん、ピューリッツァー氏の為に、少し時間を頂けませんでしょうか?」

「現在『上院議員決戦投票の期日前投票』が行われているフルトン郡の投票所に於いて、非常に深刻な新事実が発覚したようです。」

「極めて重要な情報であると思われます。」

「分かりました。2分程差し上げます。」

「現在私のテクノロジーチームが投票システムへのアクセスについて調査している事は先週からお伝えしている通りです。

先程フルトン郡のある投票所に於いて、管理用デバイス及び投票システムへのアクセスに成功し、今も繋がっています。

本来、Wi-Fiには接続出来ないとされているので、これは起きてはならない事です。
通信記録は保存しました。

リアルタイムに双方向通信が可能な状態です。データの受信も返信も出来るという意味です。由々しき事です。Wi-Fi接続も。

リアルタイムに通信を保存しました。

これは今、有権者が投票をしている、正にその場所で起こっている事です。」

「ありがとうございます」

「それは移動式の投票所ですか?」

「いいえ、建物内です。起きてはならない事です。起きてはならない事ですが、リアルタイムに確認しました。今、場所は公表出来ませんが、100%間違いありません。

「ありがとうございます」

「はい、どうぞ」

「では、Tillery議員」

「証言ありがとうございます。」

スキャナー、投票機、管理用デバイスの3種類の機器がある様ですが、どの機器にアクセスされたのですか?」

「以前、あなたが耳にされたのはWi-Fi接続出来る温度調節器等を経由したアクセスだと思いますが、今回は直接デバイスにアクセス出来ました。投票所スタッフが使用する管理デバイスへのアクセスです。

投票所に於いて、デイジーチェーン接続を実行出来るデバイスは1つだけです。そもそも双方向通信など行われてはならないのに、行われている事が1番大きな問題です。他に質問はありますか?」

「質問させて下さい。」

「もし悪意を持った者が今、フルトン郡の投票システムにアクセスした場合、どの様な事が想定されますか?」

「統計的に考えると、データ交換が行われる可能性が高いです。要するに、外部の者がデータを取り出し、データを変更し、再びシステムに戻すことが出来るという事です。

もしくは、リアルタイムデータの追加・消去を実行する事も可能です。

ダイヤルアップ接続のインターネットを自宅で使用していた事を思い出して下さい。家族全員が使用すると急に通信速度が落ちてフリーズしていましたよね。それに似た様な現象が起きます。

しかし、一旦システムの中に入ってしまえば、リアルタイムに変更を加えられます。これが今、明らかになった事です。」

オマケ

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2021/01/05



本日は令和3年1月5日火曜日。只今の収録時間は午前8時45分でございます。今日のテーマはワシントンからのメッセージの確認でございます。

ワシントンは重要な1月6日を迎えるにあたりまして、電話連絡、メール連絡がこの2日間出来ないとの報告がありました。

そこで、これ迄ワシントンからのメッセージが色々あったワケでございますけれども、確認のコーナーを設けさせて頂きました。

初めにですね、リンウッド弁護士がインタビューを受けた最近動画がございました。それを紹介さして頂きたいと思っております。

彼が子供の頃学校から家に帰ると、母が殺されていた。そして犯人はお父さん。その後彼は、一文無しになった。そんな彼を、学校へ出してくれて、弁護士にさせてくれた国はアメリカだった。

アメリカだったから、今の自分が居る。本当に感激ですねぇ。彼はこうしたアメリカに恩返ししたいと強く決心をされて、そしてトランプと同様にですね、無給で命懸けで現在闘いを進めて頂いています。

本当に深く感動し、そして感謝申し上げたいなと、この様に思っております。

そしてですね、昨日、皆様からコメントを頂戴致しました。コメント紹介をさして頂きます。

石川さん、今日も希望に溢れる動画をアップ、ありがとうございます。

ワシントンからの封筒は未だ開封されないのですか?心待ちしていますと、この様なコメントがございましたので、お応えをさせて頂きます。

1月20日以降にトランプ大統領が決定した後、以降にですね、開封致しますので、是非ですねぇ、楽しみにしておいて頂きたいと、この様に思っておりますので、宜しくお願いを致します。

そして、いよいよ明日1月6日を迎えるワケでございますけれども、日比谷公言でのトランプ応援デモがございます。

17時45分集合、南幸門集合ですね。そして18時からデモという時間帯でございますけれども、石川新一朗は残念ながら参加出来ませんので、どうかご理解をお願い致したいと思います。

まぁ、私が行きますと、非常に危険だという事でですね、ワシントンから大勢集まる所へは、出没禁止と、こうなっておりますので、是非皆様、ご理解の程を宜しくお願致したいと、この様にこう思っております。

そして又、この様なコメントを頂戴致しました。

1月6日は世界の節目。大事な日ですと。周りに告げたら、大変ですねぇと、辛いですねぇと、頑張って下さいと、この様に聞き流されました。(笑い)みたいな感じでありますけれども。

無視には慣れていますが、キツイですね―と。まぁ、この様なコメントを頂戴致しました。本当にあのぉ、私共…皆さんもそうと思いますけども、まぁ世界の中で、世界の最先端を私は走っていると、この様に自負をさして頂いております。

時代の最先端を走る人はいつも誹謗中傷に遭いですね、そして水を掛けられたり、ある時は塩を掛けられたりしてですね、迫害される歴史でございます。

そういうのをですね、全部背中におんぶしながら、ホントに時代の最先端を走っていると、そういう誇りを胸にですね、堂々と今後もですね、前進を私も開始していきたいと、この様に思っておりますので、どうか宜しくお願いを致したいと思っています。

そして又、今日のメッセージ、魂に響きましたと。トランプ氏に依存するのではなく、1人1人が主役である事を自覚し、行動していく。このタイミングを選んで今、地上に来ている事の意味を魂レベルで日本人に思い出してもらいたいと思います。日本は世界の雛型と言われる本当の意味をと。この様なですね、素敵な深い意味のあるコメントを頂戴致しました。有難うございます。

そして又、いつも有難うございます。1月6日、そして20日、何が起きるのかとワクワクしてきます。世界に絶望していましたが、希望はあるのだと確信出来て、ハッピーです。この様な嬉しいコメントを頂戴致しました。

そこで早速ですね、このメッセージの確認をして参りたいと思っております。エプスタイン氏の生存の件でありますけれども、昨日も私ワシントンと連絡取らさせて頂いて、確認しましたが、間違い無く生きておりますと。

でも、表に出る事は少なく、そして無いかもしれません。この様なコメントが力強くありましたので、皆様にご報告をさせて頂きます。

そして又、ジョージソロスは既に軍の監視下に居ますと。ジョージソロスは既に軍の監視下に居ますと。1月6日ですね、これは私のメッセージであるかと思いますけども、十日間選挙委員会とか、色々有るかと思いますけども、1月20日にはトランプ大統領は、間違い無く再選し、聖書に手を置いて就任しますと。

この様にですね、メッセージに幾度も…エー…メッセージがありました。皆様もご記憶の事と思います。そして私は、これはね、明日の朝、太陽が昇るかどうか心配で、心配で、寝られないという人は、恐らく居ないと思います。

これと同じ様にですね、トランプ大統領は間違いなく再選されますので、どうか皆様宜しくお願いを致したいと思います。是非ですね、安心を頂きたいと、この様に思っております。

そして色んなメッセージ、これ迄20回あったワケでありますけれども、この様なメッセージがありました。

何故、トランプ大統領になり、世界や…アメリカや世界の仕組みを変える闘いに挑んでいるかの話をさせて頂きます。

それはケネディ大統領から始まっておりますと。彼は有る事を公開しようとして、暗殺されました。それから時が経ち、我々は本来のアメリカ合衆国憲法の基本である自由と平等、そして民主主義というものの根本が揺らいでいる事に気付き、正式に1999年5月から21年間に及ぶ闘いに挑みました。

先ず我々はケネディの公開しようとした素晴らしい物事を実現する為に現在の社会を裏から操っている権力者と対峙して、その矢面に立つ最後の仕上げにトランプは手を挙げて、自ら大統領選挙に挑み、勝利してくれました。

それにより、人間の自由と平等と愛を奪う全体主義や共産主義が今こそなりふり構わず、牙をむいています。

この事が明るみに出る事、そして地球の全ての人類が自らこの世の中は何かオカシイと気が付いてくれた事。これこそが、我々が目指していた所でありますと。

これは善と悪との闘いと思っています。我々は生まれながらにして自由であり、平等であり、地球上の全ての人々や生きている草花や動物たちの物です。

合衆国憲法にはその基本理念があります。自由と平等、貧困の無い皆が笑顔で暮らしていける世界を目指して行きます。

まぁ、この様なメッセージがあった程、私ね、物凄く深くですね、感度してですね、本当にあのぉ、メッセージを皆様に伝えさせて頂いた…すごくね、幸せな、幸せなコメントだなぁとこの様に私は思っております。

どうかこの点もですね、皆様にご理解を頂けたらいいのかなぁ…この様に思っております。

そして何があっても安心していて下さい。トランプ大統領は第二期には目に見える形で世界に貢献と、全ての地球上の人類が平和と愛と光に包まれ、豊かに幸せに暮らせる世界の基礎を築く為に尽くすつもりです。

全ての人から貧困と苦しみの根幹を取り除く為にトランプ大統領は今、前を向いてそれらを遂行する事しか考えていません。

彼の二期目の目的は今、述べた所にあります。必ず人類の全ての人の為に、彼は勝利し、日本の皆様にも幸せに暮らして頂ける事を近々見える形でお会い出来るでしょう。まぁ、この様な非常に力強いメッセージ、すごく感動致しております。

そしてですね、この様なメッセージもあったと思います。2018年43代目のブッシュ元大統領の国葬にトランプ大統領はブッシュ・ジュニア、オバマ、クリントン等、此処に来た重鎮たちにあるレターを渡しました。

彼らはそれを見て、顔色を変え、まるで自分たちの葬儀の様に岐路についた時には、血の気が無くなっていたそうです。

何故なら、そのレターには、自分たちが立場を利用して行った事象が書かれていたからなのであります。それは、ある拘置所への招待状でした。まぁ、この様なメッセージがありました。

今、トランプ大統領の勝利への環境はありとあらゆる部分で手が打たれていると私は思っております。どうか多くのこの動画を見て下さっている皆さんですね、是非とも安心をされてですね…この6日もハラハラドキドキかもしれません…でも、全て突破出来る環境を粛々とトランプ陣営は作ってきたと、この様に石川新一朗も確信を致しておりますので、どうか皆様、笑顔でですね、宜しくですね、楽しんで頂けたらなと、この様にこう、思っております。

最後にですね、世界一貧しい大統領と言われたホセ・ムヒカ大統領の言葉を紹介させて頂きます。

私たちは発展する為に生まれてきたワケではない。
幸せになる為に地球に生まれてきたのだ。
政治とは全ての人の幸せを求める闘いなのです。

金持ちは政治家にはなってはいけない。
貧しい人というのは、物を持っていない人の事ではない。
真に貧しい人というのは、再現なく物を欲しがり、
永遠に満たされない人の事である。


以上、石川新一朗でございました。最後迄ご視聴頂きまして、誠に有難うございました。心より感謝と御礼を申し上げる次第でございます。

いつもの様にチャンネル登録、イイネボタンも宜しくお願い致します。それでは元気いっぱい皆様と最後の台詞を言って参りたいと思います。

最後にトランプは絶対に勝つ!


その石川新一朗氏がご紹介して下さった、ホセ・ムヒカ大統領の演説動画を見つけました。そしてその動画には英文字幕が付いていて、それをマナビシェア・ブログの筒井智子氏が和文に翻訳して下さっていましたので、その和文テキスト(文字起こし)も動画の後にあります。(動画も実は、筒井智子氏のブログから引っ張ってきました)

但し、その字幕の英語が相当ひどい代物なので、この動画をアップされていたVerozoneさんがご自身で英文字幕を正しく書き直しましたと、ご自身の英語翻訳サイトも案内なさっています。(◎_◎;)

物質文明に慣らされてしまった私の心にグーっと沁み渡ってきました。どうかご堪能下さい。

2012年6月ブラジルのリオデジャネイロで行なわれた「リオ+20 国連 持続可能な開発会議」でのホセ ・ムヒカ大統領の有名な演説




この場に出席されている世界各国の代表の皆さん。ありがとうございます。

お招きいただいたブラジル国民、そして大統領閣下に感謝します。
これまでに発言された全ての方々が表明された誠意にも大いに感謝いたします。

いち国家指導者として、貧しい人々のための取り決めづくりに仲間として共に参加することを表明いたします。

 しかし私たちにもいくつか声高らかに質問をすることをお許し願いたい。
今日の午後ずっと、私たちは「持続可能な発展」と「膨大な数の貧困者対策」を話し合ってきました。

けれど、私たちの本音は何でしょう?
今の発展を続けることが本当に豊かなのでしょうか?

質問させてください。

もしドイツ人がひと家族ごとに持っているほどの車を、インド人もまた持つとしたら、この地球はどうなってしまうのでしょう?

私たちが呼吸できる酸素は残されるのでしょうか。

もっとはっきり言いましょう。

例えば、最も裕福な西側諸国と同じようなレベルで、70億、80億の人に消費と浪費が許されるとしたら、それを支えるだけの資源が今の世界にあるのでしょうか?

それは可能なのでしょうか?
それとも別の議論が必要ですか?

今のこの文明をつくったのは私たちです。
私たちは市場と競争社会から文明という落とし子を生み出し、物質面での驚異的な進歩をもたらしました。

そして市場経済は市場社会をつくりだし、それを世界規模に拡大してしまいました。
いわゆるグローバリズムです。

そのグローバリズムを、私たちはコントロールできていますか?
逆にコントロールされてはいないでしょうか?

こんな残酷な競争で成り立つ社会で、「みんなで世界を良くしていこう」なんて議論が、本当にできるのでしょうか?

私たちは本当に仲間なのですか?

私は今回の会議を否定するために言っているのではありません。
違います。逆です。

我々が今挑戦しようとする目の前の巨大な困難は、決して環境問題ではなく、明らかに政治の問題なのです。

人類は今消費社会をコントロールできていない。
逆に人類のほうがその強力な力に支配されているのです。

我々は、発展するためにこの地球上にやってきたのではありません。
幸せになるためにやってきたのです。

人生は短く、あっという間です。
しかし、その人生こそが何より価値あるものなのです。

余計なものを買うために、もっともっとと働いて人生をすり減らしているのは、消費が「社会のモーター」となっているからです。

なぜなら消費が止まれば経済がマヒしてしまい、経済がマヒすれば不況というお化けが我々の前に姿を現します。

しかし今この行き過ぎた消費主義こそが地球を傷つけ、さらなる消費を促しています。

商品の寿命を縮め、できるだけ多く売ろうとする。

今の社会は1000時間もつような電球はつくってはいけないのです。
本当は10万時間、20万時間ももつ電球はあるのに、そんなものはつくらない。

なぜなら我々は、もっと働き、もっと売るために、「使い捨て文明」を支える悪循環の中にいるからです。

これは政治問題です。

我々は今までと違う文化のために闘い始めなければならない。

石器時代に戻ろうとは言っていません。
このままずるずると消費主義に支配されるわけにはいかない。
私たちが消費主義をコントロールしなければならないと言っているのです。

ですから私は、これが政治問題だと言いました。
とても謙虚な思いからです。

かつての賢人たち。エピクロスやセネカ、そしてアイマラ人たちは次のように言っています。
「貧しい人とは少ししかものを持っていない人ではなく、もっともっとといくらあっても満足しない人のことだ」と。

大切なのは”考え方”です。
だからこそ、みなさんと共にこの会議に参加し、国家指導者として皆さんと共に努力したいのです。

私の発言はみなさんを怒らせるかもしれない。
しかし気づかなくてはいけません。

“水問題”や”環境の危機”がことの本質ではないということです。

見直すべきは我々が築いてきた文明の在り方であり、我々の生き方です。

なぜそう思うのか?

私は環境に恵まれた小さな国の代表です。
人口は300万人ほど、いや、もうちょっと320万人ほどしかいません。

けれど世界で最もおいしい牛が1300万頭、また素晴らしい羊が800万〜1000万頭。
食べ物、乳製品、そして肉の輸出国です。
国土の90%が有効に使えるほど豊かな国なのです。

だからかつて私の仲間たちは8時間労働のために闘い、ついには6時間労働を勝ち取った人もいます。
しかし、そうなったら今度は仕事を2つ持つようになりました。

なぜか?たくさんの支払いがあるからです。
バイクやマイカーのローンを次から次へと支払っているうちに、私のようなリウマチ持ちの老人になって人生が終わってしまう。

そして自分に問いかけるのです。これが私の一生だったのかと。

私が言っているのは基本的なことです。

発展は幸せの邪魔をしてはならない。
発展は「人類の幸せ」「愛」「子育て」「友達を持つこと」
そして「必要最低限のもので満足する」ためにあるべきものなんです。

なぜなら、それらこそが一番大事な宝物なのだから。
環境のために闘うのなら一番大切なのは、人類の幸せであることを忘れてはなりません。

ありがとう。




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