Harano timesさんの1.6考察動画と21th WA Message

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Harano Timesさん、お仕事の関係で、イレギュラーな時間に動画を上げておられました。気付かずにいて、慌てて拝見しました。やっぱり同じ出来事を見ても、見方が違うと言いましょうか、Harano Timesさんに言われて初めて、あっそう言えば、これシーシーピーの手口だったわなぁ…と思い出させて頂きました。そう言われてみれば、奴らの常套手段でしたね。そんな所から始まって、Harano Times' Worldにドンドンと引き込まれていきますよ。お楽しみに!

動画の後には、文字起こしもありますし、今日は、又、恒例のオマケ、石川新一朗さんのワシントンからのメッセージもあります。これをご覧になると、チョッと、心に余裕が生まれるかもしれませんね。

(すみません、技術的な問題で遅くなりました)大統領のメッセージ、あの組織の常套手段(WANA)を国会でうまく使った、変動要因が多い今、冷静になりましょう。
Harano Times 2021/01/07



皆さん、こんにちは。今日アメリカで起きた事について、皆さんももう、沢山のルートで知ったと思います。今日、タイムリーに報道したかったんですが、生憎、この二日間は仕事になりますので、遅い時間の報道になってしまいますので、ご了承下さい。

私がこの動画を作っている時点で、アメリカの上下両院が既にバイデンとハリスを次期大統領と副大統領として承認しました。

これでバイデン陣営が不正な手段を使って自分たちがアメリカの大統領になる最初の段階的な目標を達成した事になります。

皆さんも既に他のチャンネルで、今日起きた事について色々聞いたと思いますが、重要な事を皆さんに紹介しながら、何故、そんな事があったかについて、私の感想を皆さんにシェアしていきたいと思います。

今日の国会の投票集計がほぼ時間通りに始まりまして、午後2時15分辺りから集計が止まりました。

それは国会の外に集まっていた国民が国会の片方から国会の階段に昇り上がった一部の国民が中に入ったからです。

でも、既に公開されている動画によりますと、警察が誰かの指示を受けた様に、集会に参加している国民を国会の外にとめてる柵を開けました。又、警察が皆さんを誘導した様に国会の方に向って行った様にも見えました。

それによって国民が国会の階段に昇り上がり始めました。でも、実際国会の中に入った人の写真や動画を見る限り、彼らは典型的なトランプ大統領を応援する国民ではないですね。

既に、顔認証する会社が、今回国会に入った2人が以前アンティファやBLMの活動に入っていた事が分かりました。勿論、一般の国民は彼らがアンティファである事を知らなかったです。

11月3日から今迄、アメリカで起きた事をずっと見て来た感情が高揚している愛国者たちが、人が国会に入った事を見て、彼らの様な一般的な国民もそれにつれて、国会に入ってきました。

国会の中に入った一部の人が何故か分からないが、ペロシの事務所をピンポイントで探し出して、中で写真を撮りました。又、一部の人がドアや窓を壊したりしました。

その中で一人の女性がドアの窓から登ろうとした時に、ドアの向こう側に居る、セキュリティの人に銃で撃たれました。彼女の首の部分が銃撃されて、死亡しました。

彼女はカリフォルニアから来た人で、元アメリカ空軍の兵士でした。今、既に出ている情報ですと、彼女はトランプ大統領をサポートしていた様です。彼女が流した血が今回の事件の初めての血になります。

この状況の中でアメリカの国会議員が避難しまして、その後に、バイデンを初め、一部の政治家たちが「今回国会に入った人が暴徒です」と発言をしました。

此処迄見れば、その後の進展が簡単に想像がつきます。何故ならこれは、あんまりにも分かり易い、今迄CCPがやってきた手段なんです。1番近くの例は香港のデモです。

当時、平和なデモをやっていた香港の市民たちを暴力によって抑える為に、市民が議会の周辺で抗議をした時に、数名の若者が突然警察の封鎖を突破して、香港の議会に侵入して、破壊活動を行いました。

その後に、香港のトップが直ぐに「彼らが暴徒」と認定して、そのラベルを平和にデモをしていた香港の市民にも貼りました。その後からCCPが国内外で「香港のデモは暴力活動」という宣伝をして、香港市民のデモ活動をコントロールしようとしました。その結果は、今皆さんが見ている通りです。


ではCCPがこのやり方を香港だけで使ったかと言うと、違います。彼らは「天安門事件」でチベットでウィグルで、この様な手段を使っていました。彼らはこの様なやり方に慣れています。

今回アメリカの左翼もこれを使いました。この様な事を成功させる為の1つの重要なポイントは、メディアです。

以前、ワシントンDCでトランプ大統領を応援する集会があった時に、主流メディアは報道しませんでした。報道しても数千人としか言わなかったです。

昨日から既にワシントンDCで沢山の組織が講演を行いました。主流メディアはそれも報道しませんでした。

しかしアンティファの人がアメリカの愛国者に紛れ込んでこの様な暴動を起こした時に、主流メディアが真っ先に報道を始めました。それは左翼勢力が今回国会で起きた暴動をトランプ大統領を支持する愛国者とリンクさせて、彼らは全員暴徒ですというイメージを作る為です。

又、そのイメージをトランプ大統領本人にリンクさせて、彼がアメリカの国民にこの様な暴力活動をやらせたという結論迄持って行きます。だから、この様な活動には強いメディアが無いといけないですね。

共産主義国家ではメディアは完全に国のコントロール下にありますので、この様な報道をすると、それが真実になっていきます。

ただ、アメリカには今の所、報道の自由が存在しますので、現地から流れ出した情報を見れば、だいたい何が起きているか分かります。

では、何故、警察がタイミングよく誰かの指示によって国民を国会の中に入れたかと言うと、調度アリゾナ州の選挙結果について、テッド・クルーズさんを初め、国会の議員たちが正式に異議を申し立てて、そこで意見を言い始めた時でした。

それは明らかに今回の国会で各議員たちが選挙の結果に異議を申し立てる事を出来るだけアメリカの国民に見せない様にする為だと思います。

ペロシが国会の集計の前にその会議をトランプが自分を弁護する会にしないと明言してました。もし、これが左翼の目的だったら、彼らはこの暴動を通して、目標を達成しています。

又、この様な事件が起きると、1回集計を止めて、再開する時は、議員たちがこの様な困難な状況を早く終わらすという前提で仕事をし始めますので、さっさと集計を終わらす気持ちが働きます。

国会議員の発言を見ていると、一部の国会議員が「今回のこの暴動はあってはいけない事、これはトランプ大統領が起こした問題」という発言もありました。

今回の暴動事件は反トランプ勢力が国会の集計を出来るだけ早く終わらす1つの理由になりました。

普通なら国会の外に、数十万、数百万の人が集まって、この様な事が起きると翌日から仕事を始めたり、又、何故この様な事が起きたかを確認すべきですが、彼らはこの事件がおさまったあとに、直ぐに国会を再開して投票の集計を早く終わらして、バイデンとハリスを時期アメリカ大統領と副大統領として認定しました。

ですので、今回、アメリカの国会で起きた事件は、反トランプ勢力が用意した罠になります。

トランプ大統領がその集計の前に演説をしました。彼はその線絶の中で、今迄起きた事について、もう1回整理をしましたが、彼の演説の中でいっていきた内容は、今迄私たちが聞いてきて内容になりますが、彼の演説の内容を聴くと、その目的がハッキリと分かります。

彼はその演説を通して、アメリカの国会議員に正しい事をする様に促していました。又、彼はその演説の中で、少なくとも4回、ペンス副大統領の名前を出して、彼が正しい事をしてくれるだろうと話しました。

でも、国会の議員は正しい事をする事が出来なかったし、ペンス副大統領も、この歴史的な重要なタイミングで上院議長として、公平なアメリカの選挙を守る事が出来なかったです。

トランプ大統領がその混乱が起きた後に、自分のTwitterで周辺に居る愛国者に「平和を保って、安全に家に帰る様に」促しました。しかし、彼のそのTwitterがブロックされました。

彼が愛国者に対して、平和を保つ呼び掛けがブロックされて、トランプ大統領が自分の支持者に国会に侵入する様に呼び掛けた事が報道されています。

Twitterがトランプ大統領のアカウントを12時間止めました。12時間止めるだけではなくて、もし、トランプ大統領が一部のTwitterを削除しなければ、又、Twitterが思う言ってはいけない事を言った場合は、トランプ大統領のアカウントが永遠に止められると発表しました。

これは現職の合法的なアメリカ大統領に対してやる事ではありません。Twitterがトランプ大統領のアカウントと止めたその1番大きな理由は、トランプ大統領
と彼をサポートしている国民の間のコミュニケーションを止める為です。

Twitterでトランプ大統領には8千万以上のフォロワーが居ます。彼は今迄自分の考えている事を直接Twitterで国民に伝えてきました。

この様なトランプ大統領が本当に考えている事をアメリカの国民に直接伝える事が出来るのは、今回の大統領選挙で大統領の座を奪おうとしている組織にとっては、とても大きな脅威になります。

彼らはトランプ大統領というこの頭が居なければ、他のアメリカの国民の集計を阻止出来ると考えています。勿論、この効果はあります。

今迄、トランプ大統領の情報を直接彼のTwitterから入手している私たちの様な人が、トランプ大統領から直接な情報を聴けなくなりました。

極端に言えば、彼が今、安全かどうかすら分からない状況になっています。此処迄きて、1点明白になったのは、トランプ大統領が所謂合法的な手段で再選される事は、もうほぼ不可能に近い所迄来ました。

何故、「ほぼ」と言ったかと言うと、1月7日から、いくつかの問題が起きている激戦州の州議会が徐々に再開します。その様な州で「自分の選挙の結果を取り戻す」という動きが起きるかどうかは分かりません。

又、その様な動きがあった場合は、ルール上、既に認定された投票を変える事が出来るかどうかも分かりません。各州の州議会が選挙人の結果を取り戻すという事によって、今回の大統領選挙の結果を変える事は、今、私が考えられる、多分唯一の一般的な憲法に基づいたやり方だと思います。

何故なら、大統領を選ぶ権力(権利)は州議会の権力(権利)になるからです。ただ、今迄の流れから考えると、各州の住民が相当、州議会にプレッシャーを掛けない限り、可能性が少ないかもしれません。

これからトランプ大統領が自分に残っているこの2週間の任期の中で、何か出来ないかを見るしか無いですね。

ではこの状況になった私たちが、どう考えれば良いかというと、冷静を保つしかないです。パニックになってはいけないです。勿論、私たちがパニックになっても、何も変わらないですが、特にアメリカに居て、今回の大統領選挙を見守っている人がパニックにならずに冷静を保つしかないです。

最初の気持ちを最後迄、保つ必要があります。何故なら、最後にならないと、結果が分からないからです。私たちが今把握している情報は非常に限られています。

どんな人がどの様な役割でこの戦争に入ってくるかが分かりません。例えば今日、国会がこの様な事になったのも、大半の人が想像出来なかった筈です。

だから、これからどんな事が起きるかも、今は分からないです。私がこの動画を作っている時に、メディアでトランプ大統領が次期政権に移行するという事を約束しました—と報道が剥がれています。

トランプ大統領のTwitterがブロックされたので、彼の副幕僚長が、トランプ大統領のメッセージを出しました。

トランプ大統領が自分がこの選挙の結果に完全に同意しない。事実はそれを証明している。それでも1月20日に秩序のある移行があります。私は合法的な投票だけが数えられる様にする為に、闘いを続けると言ってきました。

「これは大統領史上、最も偉大な第1期目の終わりになりますが、これはアメリカを再び偉大な国にする為の闘いの始まりに過ぎません」と言いました。

トランプ大統領のこのメッセージの中で、1月20日に秩序のある移行がありますと言いました。当時、ポンペイオさんが記者会見で自信を持って第2期目のトランプ政権に引継しますと発言をした事があります。

トランプ大統領もこの中でバイデンに秩序のある移行をすると明言していないですね。勿論、こういう解釈をすると、ワザと自分が信じたい様に解釈していると言われそうな気もしますが、最後の結果が決まっていない今は、トランプ大統領が最後迄闘うという前提で考えていますので、そうなると、彼が言っている「秩序のある移行」というのは、自分の第2期目に移行するか、バイデンの政権に移行するかは分からないです。

又、彼は、これをアメリカ大統領史上の最も偉大な第1期目の終わりと言って、「これはアメリカを再び偉大な国にする為の闘いの始まりに過ぎない」と言いました。

このコメントを見ると、トランプ大統領がこれから第2期目に入って、アメリカを再度偉大な国にする為に努力をするというメッセージに聞こえます。

メディアではトランプ大統領が移行する部分しか報道していないし、「トランプ大統領が今になっても負けを認めていない」という報道をしていますが、トランプ大統領のこのコメントの最後に言っている「これが闘いの始まり」と言ったコメントを報道していないです。

今迄、バイデン陣営がやってきた投票での不正行為がクーデターですと言われてきましたが、今の所、このクーデターが段階的に勝利をしました。

リンウッドさんのパーラーでは、トランプ大統領がテキサス州のアメリカ軍の指揮センターで、準備をしている等の話も流れていますが、ただ、その情報の信憑性について、私も何とも言えませんので、此処で皆さんに正式に紹介する事は出来ませんが、ただ、このクーデターが勝利したかどうかを今決めるのは未だ早いと思います。

今迄のアメリカで起きた事を考えると、左翼勢力、保守派勢力、アメリカの国民、アメリカの軍隊等の沢山の要素が今動いています。これは1つの化学反応みたいなモノで、何処でどんな事が起きて、この局面を変えるかは、その時にならないと分からないです。

ですので、これからの動きをシッカリと見て、判断していくしか無いと思います。今日仕事から帰って、ニュースを見た後に、自分の感想を此処で、言いましたが、少し、纏まりのない様になってしまいました。すいません。

今日は此処迄にします。明日も同じく遅い時間になると思います。では、又、次回お会いしましょう。

オマケ


【第66弾】21回目のワシントンメッセージといよいよ反撃開始です
2020/01/08



令和3年1月8日金曜日、只今の収録時間は午前9時でございます。今日のテーマは21回目のワシントンメッセージといよいよ反撃開始です!というテーマで進めさせて頂きます。

1月6日、7日は朝から昨日は終始暗いニュースばっかりで、希望が見いだせなかった。暗雲が漂っておりました。こうした中、昨日ですね、私の方にお電話が沢山有りまして、74件の着信がありました。

そして53名の方と会話をですね、させて頂きました。メールも百通以上届いております。本当にありがとうございます。

トランプが心配で心配で寝れません。仕事が手につきません。今日、お仕事休みました。ヤフーニュースでバイデンに決まったと報道がありました。

暴動をしたのは、トランプ関係者だと言っています。トランプ負け確定ですか?非常に残念です。ペンス、裏切りですか?石川さん、裏切らないって言ってたじゃありませんか。悪いニュースばっかりで、身体の力が抜けて、食欲もありません。まぁ、この様な声が私の所に沢山ですねぇ、昨日届けられました。

こうした名も無い庶民が自分の事の様にトランプを心配して下さり、1つの情報で落胆し、希望を失い、悲しみに暮れております。こうした無名の庶民に寄り添い、話を聞いてあげて、少しでも励ましとなり、元気となってくれたら…この様な思いで石川新一朗、対応させて頂いております。

そして又、これが私の役割であると…この様に思っております。どうかこの姿勢、石川新一朗、変えずに参りたいと、この様に決意をさせて頂いておりますので、引き続き宜しくお願いを致したいと思います。

そして昨日はどの様な1日であったか。それを現す素晴らしいコメントがありましたので、ご紹介をさせて頂きます。

「私も石川さんと同意見で、全く悲観する状況ではないと思います。何故ならば、連邦議会、上下両院の合同会議はあくまでもトランプ大統領の囮(おとり)作戦であるという情報があるからですと。

機密解除(デクラス)を行う前に、議員たちにバイデン当選を認証させる事で、更に膿を出しているのではないでしょうか。

トランプ大統領、フリン将軍、シドニーパウエル弁護士、リンウッド弁護士は、今回のペンス副大統領の裏切りを必ず予測して行動していると思います。(全く同感でございます。)

又、今回、アンティファの議事堂乱入がありましたが、トランプ大統領はあくまで冷静に平和的な対応で、国民に呼び掛け致しました。

これ程我慢強く耐える大統領はやはり闘い方を熟知しているのだと思います。闘わずして勝つ事を最が望ましい事を本当に知っている。外交交渉によって有利に事態を収拾する事が出来れば、敢えて武力に訴える迄もなく、解決する事が出来る。

又は、謀略活動によって、相手の結束を崩し、内部体制を崩壊させてしまう。

結局1月6日の事で分かった事は、正常な思想を持っているのは、軍人、民衆である事。それ以外はどうにもならない位腐敗していたという事。トランプ大統領の闘い方は賢者の闘いである事を信じて共に歩みたいと思います。

まぁ、この様なコメントがありました。とても客観的な立場から、しかも冷静な判断をされて、そして見事な見極めをされていると私も同感をしている所でございます。

此処で、昨日ですねぇ、ワシントンから突然連絡がありました。一言だけでした。
「トランプ大統領は勝つ!」それだけです。そして「ペンスなんて、どうでも良い」と一言ありました。

また、バイデン、ハリスは大統領になる資格はありません。何故なら、アメリカ合衆国の憲法に内容が記載されています。その内容に沿って彼らは成れません。この様なメッセージが1回目としてありました。

そして、その後、又暫くして、次の様なメッセージがありましたので、ご紹介をさせて頂きます。

石川様、合同議会で亡くなった方にお悔やみ申し上げます。あれは警察が議会に雪崩込み、わざとトランプ大統領の為に募った集団が危険な輩とさせた為です。

先導したのはアンティアの数名です。何日か掛かりますが、トランプ大統領は再選します。それだけで、他には何もありません。

ただ、我々人間は自分たちで勝ち取らなければならない事があります。今回も色々紆余曲折しながらですが、トランプ大統領は必ず勝ちます。

何故なら、その先のタイムラインは少し早まりました。彼が居なければ何年も延びますが、全くその様なお話は出ません。断言しますが、トランプ大統領は勝つ!

追伸です。
トランプ大統領が勝つ迄、数日掛かります。恐らく15日~18日迄の間に終わります。

以上、ワシントンからのメッセージでありました。

このワシントンメッセージを踏まえまして、今後のトランプ大統領再選への反撃を独断と偏見で考えてみました。

本日1月8日でありますけれども、トランプ大統領の演説がございます。恐らく、戦闘開始と言いますか、反撃開始の狼煙の演説であると思っております。

巨大な鰐を捕らえる、その為に池の水を抜く作戦であると思っております。そして又、トランプVictory Roadというべき作戦があると思っております。日程的に考えますと、今日1月8日でありますけれども、1月8日から13日、この5日間は巨大な鰐を捕まえる池の水を抜く作戦であると、この様に私は強く思っているワケであります。

まぁ、大量の逮捕者が出ると、この様に想定をしているところでございます。そして1月14日から18日の間、イヨイヨ、トランプ大統領が大統領就任までのステップを歩むトランプVictory Road作戦と、この様に銘打って私はおります。

そして1月の20日12時にトランプ大統領は聖書の上に手を置いて、大統領再選の就任式が見事行われると、この様に確信を致しているのでございます。

リンウッド弁護士のコメントがあります。「犯罪が完了するのを待っていた。トランプ大統領はテキサスの国防センターで全てを開始した。数日以内に大量逮捕が行われるだろうと言っていた。トランプは絶対勝つ」と。

ここでもリンウッド弁護士もトランプは絶対に勝つと、この様に断言をされております。

それではじゃあね、どの様な人が逮捕されるのか。チョッとね、私言及してみます。2018年の9月12日の大統領令に違反する犯罪としてですね、色んな部分あるかとも思いますけども、私は1月の7日迄に犯罪は完了確定したと、この様に思っております。

1つはFBI関係者、そしてCIA関係者、そして連邦議会議員関係、そしてジョージア州の補欠議員選挙の犯罪。ニューメキシコ州を含む激戦7州の選挙犯罪。そしてエプスタイン島に関わる犯罪。マスコミ報道を含めた犯罪。

是非ですね、これをねぇ、日本のマスコミもねぇ、対象にして頂きたいなぁと…この様に思っております。

そして何よりもドミニオンに関連する国際犯罪。この辺にも言及して頂きたいなぁと、この様に思っております。

そして中国共産党関係者。そして又、ジョージソロス、オバマ及び関係者、クリントン及び関係者、そして、そしてバイデン…バイデン親子及び関係者、この辺もですね、ターゲットにして頂けたら良いというようにも思っております。

そして又、1月6日迄に提出済みとされております、ラトクリフ国家情報長官による報告書があるワケであります。これはCCPの選挙干渉が裏付けされていれば、アメリカ政治家のみならず、大手メディアの資産凍結迄、可能となると思っているのであります。

どうかこの辺ですね、シッカリとウォッチしながら、楽しみに待っていたいなぁと。そして又、視聴者の皆さんもですね、是非、楽しみにして頂けたらなと、この様に思っているワケでございます。

そしてこの事は、正に、国民の為という政治ではなく、中国共産党の為にとなり下がった政治の終焉を告げるモノであると思っております。どうか皆様のご協力、ご支援を宜しくお願いしたいと思います。

最後に昨年の12月20日、ワシントンからのメッセージをですね、もう1度確認をしておきたい、この様に思っております。

今、大統領選が皆様の1番の関心事であると思いますが、何度もお伝えしますが、必ずトランプは再選されます。

これは現在、泥の中の悪魔の大きな鰐を…これは我々が使っている言い方ですが、泥の中に潜んでいる大きな鰐が全部出て来る様に、じっくりと待っています。

彼らはドンドン正体を現し始め、待ちきれず、罠にかかっている状態です。どちらにせよ、本当に近い時期に自ら崩壊するのを目の当たりに見るでしょう。

明るい地球の未来は、第2期が始まると同時に次々と実行される準備は整いました。我々が現在設定したタイムラインはもう変化しないと断言出来ます。

日本の皆様、お伽噺と考えて頂いて構いません。ただ、これらの事が全て数ヶ月以内に行われます事をお伝えします。

以上、石川新一朗でございました。最後迄、ご視聴頂きまして、誠の有難うございます。

それではいつもの様に、イイねボタンとチャンネル登録を宜しくお願い致します。

それでは今日も皆様と元気いっぱい一緒に進めていきたいと思っております。

それでは参ります。最後にトランプは絶対に勝つ!



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