虎さんは今どこに? イヨイヨ新たな展開が 


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前回のHarano Timesさんの動画が「続きは次回の動画に乞うご期待」的な終わり方でしたので、うわぁ~引っ張るぅ~と、早く続きを聴きたいと首を長くして待ち乍ら、他のチャンネルを拝見していました。

すると何と、既にHarano Timesさんの新着動画がアップされていたではありませんか。早速、文字起こしをしながら、拝聴したいと思います。いつもの様に、オマケもどっさり(?)ありますので、そちらもお愉しみ下さい。

WANA IN WANAの可能性について考えてみた

Harano Times 2021/01/10




皆さん、こんにちは。アメリカの国会が正式にバイデンとハリスが当選した事を認定した後に、実は私もアメリカが今後どんな国になっていくかについて、色々考えていました。

この事については、アメリカ人だけではなくて、この世界の人が考えないといけない事なんですね。何故なら、死んでもアメリカはアメリカで今の所、総合的な実力で世界最強の国です。

この様な国が正しい方向に向かって進んでいけば、この世界を正しい方向に引っ張る事が出来ます。逆に間違った方向に走ってしまうと、この世界に本当に大きな災害が起きる可能性があります。

ここ迄で言うと、言い過ぎではないかと思う人も居るかもしれませんが、4年間というのは十分長い時間です。

バイデンが1月7日に認定されまして、今、私が動画を作っているのは1月9日です。この2日間しか経っていないのに、今、世界中でトランプ大統領を批判するキャンペーンになっていって、ハイテク企業、テレビ局、新聞社等の主流メディアが力を合わせてトランプ大統領を批判しています。

一般の国民が、最初はこの様な事を聞くと、少しビックリするかもしれませんが、毎日のように長い期間ズーッと言われていけば、いつかそれが真実になってきます。これは只のマスコミの効果ですね。

その後は教育も同じように変わっていきますので、何の対策もなく、この調子で進んでいくと、私たちが知っているアメリカの姿が変わっていきます。

この様な事を考えていると、最初は結構、落ち込んでしまいますので、未だ、1月20日になっていないし、1月20日になっても何も変わらなければ、その後に、少なくとも4年間考える時間がありますので、その時にジックリ考えていきます。

トランプ大統領がこの残りの十日間前後で何か今の結果をひっくり返す事が出来るかどうかというのが今、トランプサポーターたちが考える事になっています。

勿論、トランプサポーターだけではなくて、今回クーデターで成功した左翼勢力も誰よりもこれについて考えている筈です。

私もトランプ大統領がこの十日間で何か出来る可能性があるのかについて考えた時に、もう1回、今迄あった事を整理していたら、その可能性はあると思っています。

1点だけ皆さんに先に説明したい事は、これから皆さんに紹介する内容は、トランプ大統領が、この十日間で何かやる可能性があるという、この視点で考えた流れになりますので、結果があって、その根拠を探している様にも見えます。

普通ですと、起きた事を整理して、それの結果はどうなるかを分析するのが正しい流れになりますので、これから皆さんに言う事は、私個人の期待と思って聞いて頂ければと思います。

私たちはトランプ大統領ではありません。彼が居るポジションにも立っていません。だから彼がどんな状況に居るかも分かりませんし、その状況下で、彼がどんな判断をするかも分からないです。

唯一確信出来るのは、「彼は最後迄闘います」。前回の動画で皆さんに紹介した通り、今は左翼勢力が必死にトランプ大統領を窮地に追い込んで、最後の止めを刺そうとしています。

でも、今迄の流れを見ていると、左翼のやってきた事の全てがあんまりにも上手くいっています。彼らは、このアメリカというこの国の政権を盗みました。でも、此処まで見え見えのクーデターがあんまりにも上手くいっています。

左翼勢力が今回のクーデターで成功して、今はその成果を見て、喜んでいる時です。まるで映画の最後に入った様な感じですね。悪党が漸く自分の尻尾を見せた時になります。

トランプ大統領の人生と、トランプ大統領がこの4年間でやってきた事を見ると、彼は簡単に負けを認める人ではないです。

トランプ大統領を今迄サポートしてきた彼の背後、又は彼の周りに居る人たちが左翼の陰謀について知らなかった筈がないです。

彼らは左翼にこの侭大統領の座が奪われる事を許す筈が無いです。トランプ大統領の最後のスピーチの中で、「これから旅が始まります」と言っていました。

又、自分がバイデンに権力を渡す事を明言していないです。勿論、自分が負けた事についても1回も認めた事が無いです。

トランプ大統領のこれらの発言をポジティブに考えると、彼はまだまだ諦めていないし、これから左翼勢力と闘いが始まるという見方も出来ます。

トランプ大統領は今迄、ズッと法律を守る事を強調してきました。彼はアメリカの法律の枠の中で、アメリカを変えていく事を考えていました。

でも、今回の大統領選挙を通して、トランプ大統領は既存の法律、又は司法体制によって、大統領選挙の結果を変更する事が出来ない事について、この世の中に見せました。

そうなると、彼に残っている道は、軍事力だけになります。皆さんもご存知の様に、トランプ大統領はアメリカ軍特にアメリカの兵士にとても尊敬されています。

しかし軍隊の上層部がどうなっているのかは、よく分からないです。今のアメリカの状況から考えると、アメリカ軍の上層部でもトランプ大統領を支持するかどうかについて意見が分かれている筈です。

特にアメリカの軍隊は、どの政党にも属さない国防軍になりますので、彼らはアメリカの大統領選挙に関与したくないという気持ちはよく分かります。

彼らもこの事をアメリカの司法システム経由で解決して欲しいと考えている筈です。そうなるとトランプ大統領は軍隊に、今のアメリカの状況についてシッカリと見てもらって、彼らを説得するしかないですね。

アメリカ軍を説得する為に、彼らには、今回の大統領選挙でどんな事が起きたか、海外勢力が如何にアメリカ大統領選挙に関与したかについて、ハッキリ教えないといけないです。

今迄、この大統領選挙で話が出ていた11月3日に、アメリカ軍が選挙の動きを見ていた話や、クラーケン、ドイツのサーバーの話、これらの証拠でデータを整理して、自分の敵が今回の大統領選挙でどんな手を使ったかを見て行く必要があります。

これらのデータには、未だ足りない所がある可能性があります。11月3日に、アメリカ軍が選挙の状況を監視したといっても、初めての状況になりますので、彼らも何処迄カバーするか分からなかった可能性もあります。

そうなると、彼らが、この証拠を掴む為に、1番良いのは、同じ選挙がもう1回起きる事です。その大統領選挙のミニ・バージョンがジョージア州で起きました。

トランプ大統領はジョージア州でもう1回、ドミニオンが使われる事をよく知っています。それでもトランプ大統領は大統領選挙を同じ様に、ジョージア州で2回もラリーを行って、ジョージア州の市民の支持を得ました。

これは大統領選挙の前にトランプ大統領が必死にやっていたラリーと同じ感じでした。その結果は皆さんがご存知の様に、ジョージア州の選挙はアメリカの大統領選挙と同じ感じで終わりました。

これでトランプ大統領陣営が選挙で一体何が起きたかが分かった筈です。この歪みを作った方法が分かった後に誰がアメリカ政府に居る鰐かを知らないといけないですね。

トランプ大統領がアメリカの愛国者を1月6日に国会に来る様に呼び掛けました。トランプ大統領が国民の前でしたスピーチはいつもと変わらないスピーチで、皆さんが期待していた驚きの内容はなかったです。

それに不満をもった国民が国会に向かいました。トランプ大統領が国民を国会に集めた理由は、国会議員にプレッシャーを与える事以外に、彼に他の計画もありました。

それはトランプ陣営の人が混乱に巻き込んで国会議員の情報を取る事です。今回、ペロシと一部の国会議員のIDデバイスが盗まれた事が報道されています。

ペロシ氏のパソコンにどんな情報が入っているのか分かりませんが普通の情報じゃない筈です。暴動が治まった後に、国会議員がもう1回投票を始めました。

そこで誰が本当の愛国者だったかが分かりました。リンウッド弁護士が1月6日に出した情報に依りますと、トランプ大統領は1月6日に、アメリカ軍の飛行機に乗って、テキサス州にある軍事基地に行きました。

又、彼は、自分のパーラーで、今、アメリカに1人の大統領しかいない。その大統領はトランプ大統領です-と言って、トランプ大統領が話をした時に、「気を付けて聞いて下さい」と言いました。

その後に出たのが、先程皆さんに紹介しましたトランプ大統領のスピーチになります。

リンウッドさんがパーラーで出した情報に依りますと、国会で投票が集計された時に、トランプ大統領はテキサス州の軍事基地でそれを見ていました。

もし、軍隊のサポートが無ければ、トランプ大統領が安全にワシントンDCから離れてテキサス州に行けた筈がない事を暗示していました。

この情報から分かるのは、左翼勢力が当日選挙の結果を認定した後に、トランプ大統領をホワイトハウスに足止めする事を考えていた可能性があります。

軍隊がトランプ大統領を助けたので、トランプ大統領がワシントンDCからテキサス州に行けました。

だからペロシがトランプ大統領を急いで弾劾する事を考えているのかも分かりません。そうすると、トランプ大統領がアメリカ軍を動かす事が出来なくなるからです。

1月6日以降、トランプ大統領がどこに居るかについて、ハッキリとした情報が無いです。トランプ大統領がホワイトハウスに居るというオフィシャルな情報も出ていません。

確かにトランプ大統領はいつもの所に立ってスピーチをしていましたが、その動画だけでは、トランプ大統領がホワイトハウスに居る事が証明出来ないんですね。

テキサス州はアメリカの中で最も保守的な州の1つと言っても過言ではないです。彼らは必ず、トランプ大統領をサポートします。

トランプ大統領は自分の個人用Twitterで出した最後の2つのツイートは、
「7千5百万以上のアメリカの国民が自分に投票しました。彼らの大きな声は未来に届きます。彼らは、如何なる方法で消されたり、不当に扱われる事はない」と言いました。

この言い方は自分をサポートしている愛国者を護るという意志表明になります。その後に、自分が1月20日の就任儀式に参加しない事を明言しました。

今、ネットで流れているQという組織の話によりますと、CIAのトップジーナさんは良い人だそうです。新年にポンペイオさんが自分と大統領、ジーナさん3人の写真をTwitterに上げていました。

勿論、ジーナさんが既に自分の罪を認めたという見方もありますが、あのQの言い方をベースに考えると、ポンペイオさんはジーナさんを自分の陣営の人と考えている可能性があります。

ポンペイオは、皆さんが見ている通り、トランプ大統領を強くサポートしています。彼はかなり慎重な人ですので、変な事をしない筈です。

もし、CIAのトップ、ジーナさんがトランプ大統領陣営の人でしたら、彼女は今迄、トランプ大統領と表ではギスギスな関係がありながら、裏でトランプ大統領に情報を出していた可能性があります。

最近の情報について皆さんも聞いていると思いますが、トランプ大統領はCIAのネットワークを使って、今回の歪みの重要な証拠を掴んだ様です。

今回関与してきたのはイタリアの様です。イタリアの最大の軍事用品会社レオナルドの、元IT部門のトップ、アトロさんが2020年10月にレオナルドの会社のコンピューターをメンテナンスするフリをして、そのコンピューターの中にウィルスを入れました。

11月4日にアメリカ駐ローマ大使館の人の指示によって、11月3日の大統領選挙のデータをCCPがコントロールしているデータセンターに移しました。

CCPのデータセンターで、データがいじられた後に、イタリアの軍事衛星経由でドイツにあるCIAのサーバーに送りました。

又、情報長官ラトクリフさんのレポートが出たという話もありまして、そのレポートに依りますと、CCPが今回の大統領選挙に関与していました。

又、ラトクリフさんの話に依りますと、アメリカのスペースフォースが正式に情報部門の一員になりました。このスペースフォース宇宙軍はトランプ大統領が作った軍隊で、トランプ大統領の忠実なサポーターですと言われています。

彼らがトランプ大統領に有利な情報を取得していた。又、これから取得する可能性もあります。

此処まで来るとアメリカ軍が、今のアメリカの政治体制で、今回の大統領選挙が歪んでいる問題を解決出来ないという事が分かって、トランプ大統領をサポートする可能性が高いです。

反逆者たちが軍事裁判所に行く事は、彼らの運命かもしれません。この最後のアクションは誰がどんな形で執るかが今は分かりませんが、1月20日迄に注視していきたいと思います。

これからも、この様なはなしをしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回お会いしましょう。

オマケ


その①恒例の石川新一朗氏のワシントンからのメッセージとしては、一旦最後となります。

【第68弾】23回目のワシントンメッセージです

2021/01/10




本日は令和3年1月10日日曜日でございます。只今の収録時間は午前7時30分でございます。今日のテーマは23回目のワシントンメッセージです。

石川様、昨日は早朝の時間に配信頂きありがとうございます。先ず、何度でもお伝えしていますが、もう1度お伝え致します。

我々はデクラス(機密解除)実行後のあるシステムを構築しているメンバーです。
勿論、彼らと共にかなり長い時間動いてきたスタッフです。我々のセクションは軍事作戦のメンバーや大統領選の作戦チーム、ホワイトハウスの者ではありません。

現状のこれらのセクションの状況、将来的なデクラス後(機密解除後)と、その後のそれぞれのタイムラインを把握しなければ構築出来ない内容なので、どの様な状況であるかの全ての連絡は入ってきますので、大統領選の現状もある程度お伝え出来る範囲のみで開示しています。

我々は皆様にお伝えしたいメッセージは、大統領選後の事です。それらの起こる事象に対して、スムーズに受け入れてもらう為に、可能な限り情報を開示していきます。

大統領選の事のみにご関心のある方は、ジャーナリストたちに情報提供しているスタッフがいますので、そちらから内容を聴いて頂いた方が良いと思います。

もう1度お伝えしますが、トランプ大統領でなければ、我々の今後の全ては実行されません。そして本日、未だに我々が実行していくタイムラインに変更はありません。つまり、彼が勝利する事以外の未来はありません。

コメント欄に大統領選の現状のみを気にしている方が多かったので、我々の立場とどの様な事をお伝えしたいか、今後の概要を、お伝え出来る事は、石川様を通じて、全て話して頂きました。

更に、石川様には日本の担当者より、3通の封筒をお渡しして、予定の期日が来た時には、開けて開示する様になっています。

1月20日の2期目の就任以降でないと、いずれも開封時期になりません。
3通が全て開封される迄、3ケ月程度の期間が必要です。ここにお伝え致します。

さて、今、トランプ大統領が何故テキサスに居て、どの様な状態か、正確な内容をお伝えしている方が少ないので、それらの事は開示して良い内容のみ説明致します。

何故トランプ大統領がテキサスに入ったのかを簡単にご説明します。

テキサス州はエネルギー、主に石油によって運営されている州であります。アメリカの連邦に最後に入った州で、元々はメキシコでありましたが、テキサスは自分たちの意志でアメリカを選び、連邦に加わりました。

何故なら、彼らは中央政府主義に変わったメキシコではなく、合衆国憲法の下に集った連邦政府のアメリカを自ら選んだのであります。

その為、州としての基盤は強固で、警察・軍事に於いて、国として独立出来る力と合衆国憲法に対する強い意識があります。

しかし現在、州知事が進めているAOCのニュー・グリーンディールは、テキサスの石油産業にとって、ビジネス上、大きな脅威となっています。

更にこれには、中国共産党の資金が入っています。現在のアボット知事は、北京との関係が実証されている為、アメリカ国民の重鎮ではない事が明らかです。

しかも、この計画されている土地は、アメリカ軍の隣接で平気で中国人が入っている会社に運用させています。

副知事のダン・パトリックは、バイデン・ハリス政権が誕生した時には、このニュー・グリーンディール計画から、逃れる為の最後の手段として、テキサスがアメリカの連合から脱退する事を考えている気概の有る人物であります。

現在、パトリックはトランプに直接報告する代理の最高責任者となっております。これがトランプ大統領の現状のバックアップ・プランであります。

更にトランプが反撃する事を可能にしているのは、テキサス州に駐留している軍隊を中心に編成出来ることであります。

弾劾と第25の修正を要求しているペロシらのディープステートのレトリックを考えると、トランプはワシントンDCに留まる事は逮捕される可能性がある為、最悪のシナリオを消去する手段でもあります。

同時に彼を擁護しているのが、軍である事が、ペンタゴンの主要な彼らはトランプ側についています。

ディープステート側が最も恐れている事を実行出来る力をトランプが持っているので、ペロシを筆頭に25条のレトリックを使おうと、焦っているのであります。

さて、トランプ大統領が、この段階で実行出来るオプションは限られております。しかし、この様に、トコトン泳がせて待たなければ、全ての鰐を炙り出す事は出来ませんでした。

先日の合同議会での暴挙は、ディープステート側が警備側と組んで、アンティファを誘導して議会に雪崩込ませましたが、こちら側は、それらの計画は全て知っていました。

その時点で、こちら側は、ペロシらのラップトップ・パソコンを幾つか回収し、重要な内容を更に得る事に成功しております。

ラトクリフの報告書も正式に議会に提出されました。この報告書には、大統領選には外国勢力の介入があった事、激戦州の集計投票時に不正があった事等がシッカリと記載されております。

これに依り、1月7日から、トランプ大統領はある事を実行出来る状況になったのですが、24時間ある介入が有り、動けませんでしたが、今は正常な状態に戻りました。

来週の月曜日から、双方の火花が散りますが、正義の旗印に結集した我々には人智を超えた力が必ず味方をしてくれます。

トランプが2期目の大統領に就任して、その後に実行される段階迄、今回のメッセージを最後にさせて頂きます。

今後のタイムラインには、全体主義、共産主義は必要ありません。この様な、人々を抑圧し、窃取するシステムは宇宙全体にも存在しません。同様に地上にも存在してはならないのであります。

本来の人類には、人々の間にヒエラルキー=階級制は存在しません。その事は、我々人類が望んできた事であり、神の大いなる意志でもあります。

アメリカ人が、人類が、地球が平和である事を願い、愛と光が満ち溢れる事を望んでいる限り、全能の神は必ずその願いを叶えます。

但し、多くの人類が、自分たちがそれを強く願い、その事を小さなことからでもそれぞれが出来る事を実行する勇気と決断力が無ければ掴めません。

あらゆる事をネガティブに考える習慣を捨て去り、自分自身は善なる神の子である事を理解する事。即ち、唯一無二のかけがえのない存在である事を自覚し、自分自身を信じて、全ての事にポジティブに生きる習慣を身に着けて下さい。

何故なら、「女性性」の目覚めた次の時代は、ポジティブな事でもネガティブな事でも、瞬時に現実になってしまう時代が来ます。その時は近いです。

皆様が素晴らしい地球の時代に健康で明るく暮らせる事を祈っています。

以上、ワシントンからのメッセージでした。最後迄ご視聴頂きまして、誠に有難うございます。以上、石川新一朗でございました。いつもの様にチャンネル登録、そしてイイねボタンを宜しくお願い致します。

それでは皆様と一緒に恒例でありますモノを進めて参りたいと思います。皆さん、準備は宜しいでしょうか。それでは参ります。

それでは最後にトランプは最後に絶対に勝つ!


Miyoko Angel  2021/01/09

  

全て計画通りです。
ショーを楽しんでください。
最後はトランプ陣営からの大事なメッセージがあります!!!!
ポップコーンを用意して、心地よくお過ごしください。


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