HaranoTimesさんはポンペイオ氏の発言に注目/奴らの虎さんダンガイ計画の詳細も/ワシントンからは新共和国に関して

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BBCニュースの写真を借用しております。記事は「ドナルド・トランプ大統領の任期終了が20日正午に迫る中」というケッタクソ悪い表現があったので引用はしませんでした。

HaranoTimesさんの最新の動画では、ポンペイオさんのご発言にフォーカスされています。動画の中のご説明で「万が一」の時を考えてという表現が何度か出てきて、私としては、その度に、「もうそんな『万が一』は無いです」ってツッコミを入れてしまいましたが、情報を細かく分析されていらっしゃるHaranoTimesさんにすれば、やっぱり慎重にご発言せざるを得ないのかなぁ…と。

報道する立場でいらっしゃいますもんね。でも、まぁ、それを聞いて、又、チョッと心配されても…常にポジティブな気持ちを持ち続ける必要があると考えております私としては、そんな心配を吹き飛ばす本日のオマケの「ワシントンからの追伸」を是非お勧めします。元気になりますよ。尚、それぞれの動画の文字起こしは動画の後にあります。HaranoTimesさんが「私の11月11日の動画」と仰る箇所では、そのリンクも貼り付けてありますので、是非、そちらもご覧になって、思い出して下さい。

ポンペオのアナウンスで感じた選挙結果に対する不安、トランプ大統領弾劾に関する更新情報、最近流れている情報について

Harano Times 2021/01/10




皆さんこんにちは。ポンペイオさんがアメリカと台湾の関係に関する重要はアナウンスメントを出しました

先ず、彼が出したアナウンスメントの要約を皆さんにご紹介します。

台湾は活力ある民主国家で、アメリカの重要な仲間です。しかしアメリカの国務省は複雑なルールを設定して、アメリカの外交官、軍人、他の政府職員と台湾の同じレベルの政府機関と交流を制限してきました。

アメリカ政府が一方的にこの様なルールを設定したのは中国の共産主義政権をなだめる為です。もう、この様な事はしません。今日、私はこの全ての制限を解除する事を発表します。行政機関に出していた条件は全て無効になります。

アメリカと台湾という2つの民主国家は、個人の自由・尊厳・法律等の面で同じ価値観を持っています。

今の米台関係はアメリカの官僚体制に縛られるワケではない-とアナウンスしました。

台湾駐アメリカ事務所がこのアナウンスメントに対してポジティブな反応をして感謝しました。

因みにポンペイオさんは冷戦の時に西ドイツに居て、ベルリンの壁が壊れる時に西ドイツの駐留軍の一員として最前線に居た人です。ですので彼は共産主義の悪を肌で感じた人で、だから中国共産党に物凄く厳しい対応をしています。

ポンペイオさんがこの様なアナウンスメントを出した数日前に実はもう1つ台湾とアメリカの関係に関するニュースがありました。

1月13日にアメリカ駐国連の大使が台湾を訪問します。台湾は国連のメンバーではありません。それでもアメリカ駐国連の大使が台湾を訪問するとなると、かなりインパクトのある事になります。

中国のオフィシャルな宣伝の中で、「アメリカは中国と台湾が同じ国である事を認めている」と宣伝をしています。

では、事実は何かと言うと、アメリカと中国が1970年代で作った共同声明を見ると分かりますが、その英文の原文は、「アメリカは『中国が台湾は中国の一部であると思っている事』を知っている」と書いてあるんですね。

「中国がそう思っている事を知っている」と書いているので、「アメリカは『台湾が中国の一部です』という事を認めている」と書いていないです。

でも、中国は中国国内と海外で、そういう宣伝をしています。皆さんがご存知の通り、中国は台湾の問題にかなり敏感です。アメリカもそれを知っています。

トランプ大統領が中国と真正面で競争していくとなると、アメリカと台湾の関係について、もう1回考え直さないといけないですね。

彼が、この4年間でアメリカと台湾の関係を飛躍的に改善してきました。トランプ大統領にあと十日間しか任期が無いと言われている今、ポンペイオさんが、この様な声明を出してアメリカの政府機関と台湾の関係性を正常化にもっていく動きをしています。

又、話の中で台湾はアメリカと同じ様な民主国家であるという事を明言しているんですね。これは中国が1番聞きたくない「台湾は独立国家である」という事です。

ポンペイオさんが何故このタイミングでアメリカと台湾の関係を更に前進させているかについて以下の幾つかの理由があると思います。

先ず1つ目は、これはトランプ大統領政権が今迄やってきた台湾との関係を改善する、その政策の一部として、実行している事になります。

トランプ大統領の今迄の台湾政策を見てみますと、彼が台湾との関係を正常化する。又、最終的に正常な国交関係を作る事は、彼が2期目でやると思われていました。

台湾はアメリカにとって、とても重要な国で、軍事面でも経済面でもアメリカにとっては、無くてはいけない重要な存在です。アメリカと台湾の関係を固めるのは、トランプ大統領が今迄考えてきた政策ですね。

では、ポンペイオさんが、このタイミングで台湾との関係について重要なアナウンスをした理由について私の2つ目の見解としては、この理由は皆さんがあまり知りたくないかもしれませんが、場合によって、これはトランプ大統領とポンペイオさんが、最悪の事態を想定した上で、この十日間でアメリカと台湾の関係が改善した規定事実を作る事です。

私のチャンネルを最初からフォローしている方なら、私の過去の動画でも、この見解を聴いた事があると思います。

トランプ大統領が11月3日以降に台湾と関係を改善する事で、色んな事をやってきました。

私の11月11日の動画では、アメリカ軍が台湾に行って、台湾の軍隊にレクチャーをしたというニュースを皆さんに紹介した事があります。

その時もトランプ大統領が自分が再選出来ない、その最悪の事態が万が一起きた時を想定して、自分が未だアメリカの大統領である時に、台湾との関係を後戻り出来ない所まで持って行く事について皆さんに紹介した事があります。

今回、ポンペイオさんがかなり大幅にアメリカと台湾の関係性を改善するアクションをしました。万が一、バイデンが大統領になっても、彼がいきなり、もう1回台湾とアメリカの関係を悪化させるアクションを取ることが難しくなります。

もしポンペイオさんが、これをやらなかければ、バイデンも現状維持すれば問題なかったですが、アメリカと台湾の関係が良くなっているのに、バイデンがいきなり悪化させる方向にもっていくと、彼がCCPの圧力でそういう事をしたという批判を受ける事になります。

ですので、トランプ大統領は最悪の場合を想定して、残りの十日間でこの様なアクションを出した可能性もあります。

確かにこれは、私たちの様に、トランプ大統領をサポートしている人にとっては、あんまり聞きたくない分析になりますが、しかし私がこのニュースを見た時に、一瞬この様な不安もしましたので、皆さんにお伝えします。

もう1つある見解としては、トランプ大統領がこの様な事をして、中国を刺激して、中国が台湾に対して戦争を起こせば、トランプ大統領がその戦争に参加して、戦時の大統領になると、政権の交替が遅くなるか、その侭、交替せずに次の任期に入ると見ている方も居ます。

私はこの可能性がほぼ無いに近いと思っています。その理由は、確かに中国にとっては、アメリカと台湾の関係改善を見たくないのは本当です。でも中国は、今アメリカと戦争をする実力が無いです。

又、中国がここまで頑張って、バイデンを大統領にする最終段階まで来ているのに、残りの十日間で戦争を起こして、今迄やってきた事を全部パーにする事は無いと思います。

何故なら、中国が台湾を攻撃すれば、元CCPが嫌になっているトランプ政権が、直ぐに台湾を守る、この切欠で、中国と戦争をする事になります。

中国が先に台湾を攻撃すれば、アメリカが対話を守るというシッカリした理由で中国と戦争する事が出来ます。

その時は、国際社会から見ても、アメリカには非が無いです。トランプ政権も国際社会から圧力を受ける事が無いです。中国もこれをよく知っている筈ですので、彼らはこの十日間で台湾に手を出す事は無い筈です。

ですので、ポンペイオさんが、今回台湾とアメリカの関係を劇的に改善するアクションをした事はとても素晴らしい事だと思いますが、ただ、先程皆さんに紹介しました、それは最悪の事態に備えてとったアクションの可能性もありますので、そこは少し心配するポイントになります。

トランプ大統領を弾劾する事の最新の状況について皆さんに紹介します。

マコーネルがトランプ大統領を弾劾する計画を出して、ペロシの弾劾活動に協力する事を考えています。皆さんが考えている通り、マコーネルは上院議員共和党のトップで、ペロシは下院議長です。

この弾劾をプロセスを簡単に説明しますと、下院と上院は違う立場で、下院は原告、上院は裁判官、勿論被告はトランプ大統領になります。

下院が原告として少なくとも半分以上の下院議員がその訴訟を起こす事を決めれば、その裁判が始まる事になります。

その時に上院が裁判官という立場で、下院から出された訴訟について判決を下します。普通は上院の三分の二以上の議員が弾劾に同意しないといけないですね。

前回ペロシがトランプ大統領を弾劾する事を考えた時に、下院でその案が出て、共和党が多数席を占めている上院に行った時に、三分の二以上の投票を獲得出来なかったので、そこで弾劾が失敗に終わったんですね。

この国会の上下両院がどんな役割を果たしているかを押さえておくと、色々分かり易くなります。

今はマコーネルが上院議員にトランプ大統領を弾劾する計画書を回しています。マコーネルさんの計画では百名の上院議員全員が同意する様に根回しをしています。

今のスケジュールを皆さんにお伝えしますと、アメリカの上院がこれから休会になりまして、1月19日に再開します。

という事は、もし上院がトランプ大統領がアメリカ大統領である時に弾劾する事を決めるなら、その1日しかないです。

マコーネルが上院議員に出した計画書の中に、上院が休会しているその間に、必ず下院から弾劾の案が来ると書いてありました。

という事は、ペロシがマコーネルに上院が休会している間に必ず下院の過半数の人の了解を得て、トランプ大統領を弾劾する案を出すという事を伝えています。

ペロシはアメリカ現地時間1月11日月曜日から、トランプ大統領を弾劾するプロセスを始める予定です。

流れとしては、ペロシが1月11日から当日、又は、数日間以内に虎プを弾劾する案を固めて1月19日、上院議会が再開した時に、直ぐ、トランプ大統領を弾劾するプロセスに入れる様にする事を考えています。

マコーネルの計画書では、1月19日にトランプ大統領を弾劾する話が始まれば、休会、又は休みをせずに、弾劾する事が決まる迄、議会を継続する事を考えています。

これは、ペロシとマコーネルが手を組んで十日間以内にトランプ大統領を弾劾する計画ですね。

今のルールでは、下院が弾劾する案を出す為に時間が掛かりますが、下院は自分のルールを変更する事が出来ますので、彼らが先ず弾劾し易い様にルールを変更して、その日に弾劾をする案を出す事を考えている様です。

何故、マコーネルさんが百名の上院議員全員に同意する様に根回しをしているかと言うと、マコーネルはスピーディーにトランプ大統領を弾劾する方法を取る為に、全議員の同意を取ろうとしている様です。

このエクスプレスパスの様なスピーディーな方法で、上院が弾劾出来るという言い方がありますが、その具体的なやり方については、まだ見つかっていませんので、その情報があれば、皆さんに紹介します。

昨日、彼らが弾劾する事を考えている事について皆さんに紹介しましたが、彼らは既に、この様な具体的な計画まで出しています。この話が出た後に、勿論、一部の議員が、これはあまりにもやり過ぎで、アメリカの分断を更に加速させるという反対の話も出ていますが、一部の反トランプ議員が、それに同意をしている様です。

実は、今のこのタイミングで、トランプ大統領を弾劾するこの動きは、凄く危険な動きだと私は思っています。

左翼勢力が、1日でも早く、トランプ大統領を弾劾したい、その理由について、先日の動画で皆さんに紹介しましたので、ここでは時間の関係で、もう1回説明しませんが、如何なる目的でも、今の、このタイミングでトランプ大統領を弾劾するという、この事は、民主党、又はアメリカ全国にとっては、とても危険なアクションになります。

1月6日国会で集会が起きた後に、アメリカの世論調査が出した調査結果に依りますと、トランプ大統領の支持率が今最高の数字に達しています。トランプ大統領の支持率がクリスマス前の46%から、今51%迄上がっています。

今回の集会が起きた後に、左翼勢力が全ての資源を使って、トランプ大統領に対してネガティブキャンペーンを始めています。ニュース・マックスの報道に依りますと、このやり方は今、アメリカの国民の沢山の反感をかっています。

大統領選挙の前から、アメリカの沢山の都市で暴動が起きました。でも、それらの暴動では、逮捕された人はほぼ居なくて、主流メディアがアンティファやBLMのメンバーを暴徒と言っていないんですね。

でも今回、主流メディアが、国会で起きた事を大きく報道して、必要以上にネガティブキャンペーンをしています。だから今、アメリカの国民が左翼勢力と主流メディアが嫌になっている人がかなり増えている様です。

では今、何故、左翼勢力がやろうとしている弾劾の事は、とても危険な動きかと言うと、半数以上のアメリカの国民が今冷静でいられる事の1番大きな理由は、1月20日がまだ来ていないし、トランプ大統領が、自分が出した動画の中で、国民の皆さんに、「冷静になって、安全に家に帰って下さい」とスピーチをしたからです。

言い換えれば、今、此処まで大変な事になっても、アメリカが静かそうに見えるのは、トランプ大統領のお蔭です。

もし彼らが本当にトランプ大統領を弾劾する所迄行くと、トランプ大統領を支持する人たちが見て見ないフリをしない筈です。

本当にトランプ大統領が今回の選挙の結果を覆す事が出来なくても、トランプ大統領の価値観に共感して、トランプ大統領をサポートしている国民がアクションをとる可能性が出て来ます。

ただでさえ、今回の歪んだ選挙によって、本当にバイデンが大統領になった後は、アメリカが安定しないという事が見えているのに、この弾劾活動は、かなり緊張が走っているこのアメリカの火に油を注ぐ事になります。

彼らが弾劾出来るかどうかに関しては、アメリカの週が明けてから見て行く必要があります。

今日、私のコメント欄で、今流れている情報について、真実を確認して下さいという依頼を沢山受けました。

私も今流れている情報を色々確認していまして、それで今日の動画も少し遅くなってしまいましたが、正直、私も皆さん以上に情報を持っているワケではないです。

今、ペロシが逮捕されたという情報が流れています。皆さんが話しているペロシの件について見てみましたが、その情報のオオモトは鳴霞さんの「月刊中国」からの話の様です。

鳴霞さんは、今迄沢山の情報を出してきましたので、彼女には彼女なりの情報源があると思いますが、私は「月刊中国」以外の所で、この情報を未だ見ていないので、確認が出来ていません。

アメリカ現地時間、月曜日になると、ペロシがトランプ大統領を弾劾する事で動き出す筈ですので、彼女の来週の動きを見ると分かると思います。

各地で停電が起きているという話もあります。確かに各地で停電が起きて居ます。リンウッドさんがバチカンの街のライブをパーラーでシェアしているし、主流メディアもパキスタンの停電に関する報道をしています。

確かに今回の大統領選挙に関与していると言われている国が、今のこのタイミングで停電ので、アメリカ大統領選挙の件と関わっているのではないかと思われています。その可能性はゼロではないので、これからの動きを見て行くしかないですね。

又、アメリカで緊急放送システムが使われるという話もあります。これについては、かなり前からトランプ大統領が緊急放送システムを使う可能性について話は出ていまして、今になって、この話が出るのは、全く、おかしくない話だと思います。

何故なら、トランプ大統領の主流メディアにあるアカウントが全部封鎖されていますので、トランプ大統領が全国に対して発信する必要があった時に、この様な放送システムを使うしか無いですね。

リンウッドさんが、パーラーで、フォロワーさんにアップルのシステムを自動アップデートしないようにして下さいと呼び掛けています。

何故なら、アップルがこの緊急放送システムが出ない様にソフトウェアをアップデートする可能性があると言われているからです。

因みに私には放送が来ないと思いながらも、念の為、自動更新の設定をオフにしました。

その放送システムが本当に使われるかどうかは、分からないですが、一応、アメリカに居る日本人がいらっしゃいましたら、取り敢えず信じて、オフにしておいても損はないと思います。

1月20日に近づけば近づく程、この様な話がもっと流れてくる筈です。主流メディアが真実を報道しない、流れている噂を信じて良いかも分からない、という今のこのとても難しい時期で何を信じれば良いか、全く分からない状況になっています。

1番良いのは、やはり冷静さを保つ事です。確かに良い情報が流れています。その情報を見ながら、実際に起きた事を見て、総合的に判断していくしかないです。残り十日間しかないので、この十日間は我慢するしかないかもしれません。

今、アメリカの2つの勢力が、色んな面で激しくやり合っている筈です。ただ、その様な情報は簡単に外へは流れないです。本当に流れたとしても、今実際に起きている事のホンの一部しか私たちは分からないです。

アンテナを張って情報を収集する事は大事ですが、あまりにも敏感になり過ぎると、この沢山の情報の中で疲れてしまいます。一緒に、冷静を保ちながら、状況を見て行きましょう。

もし、これらの情報の中で、何か進捗があれば、私も皆さんに報道していきます。
これからもこの様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回お会いしましょう。

オマケ


その① 昨日で、一旦、終了とのお話でしたが、今朝、又、動画が挙がっていましたので、オマケに付け足させて頂きます。そうです。恒例の石川新一朗氏のワシントンからのメッセージです。

【第69弾】ワシントンから【追伸】緊急メッセージ

2021/01/11




今日は令和3年1月11日月曜日。只今の収録時間は午前5時45分でございます。今日のテーマはワシントンから緊急で追伸メッセージがありましたです。

石川様、追伸です。初めに1月6日の上下両院議会の最中、騒乱時に15人の議員のラップトップパソコンをこちら側が手に入れました。

又、1月11日月曜日…ワシントン・タイムでございますけども午前0時、日本時間では1月11日月曜日、つまり本日午後2時以降に、次のステップにいつでも移行が可能になりましたと。

それはRED6に移行する時間です。その時間以降、適切な時に、全ての物事が進んで行きます。

この情報が関係者から入ってきた時には、そこの誰もが歓声を上げ、喜び合い、涙を流しながら抱き合いました。

1月の8日は、カオスの如く物事が進展出来ない状況が一瞬ありました。その後、物事が予定通り進められた事に宇宙の全ての協力者と全能の神の意志である事に我々一同感謝しております。

遂に次の時代がやってくる足音が聞こえるところ迄来たのです。

尚、勘違いされている方が多いので、お伝えしますが、1月11日から20日の間は、デクラス=秘密解除の緊急放送はありません

その間はアメリカ国民へのメッセージがトランプ大統領から大統領令に対しての説明が行われます。これも何度も何度もお伝えしていますが、デクラス=機密解除は1月20日の新共和国の初代大統領にトランプ大統領が就任してから、数日以内に行われます。

つまり1月20日は就任式のみです。コメント欄で間違えている方が多かったので、混同されない様にして下さい。とても大事な事であります。

更にその大統領就任式は、新共和国に生まれ変わった最初の大統領としての就任です。以前、メッセージの中でお伝えしましたが、昨年の10月1日に、新共和国として宣言されています。

それは未だ、表に伝えられていなかった事ですが、2019年5月3日より、アメリカの影の君主であった、アメリカ国民のお金を巻き上げていた、ヨーロッパの一族より、それを解除させ、正式にアメリカが生まれ変わり、真の共和国になった宣言が昨年10月1日にされました。

その為、新共和国に生まれ変わった最初の大統領としての就任を表現しています。

我々地球に暮らす全ての民と、そこに一緒に住んでいる動物・植物が、愛と平和と光に包まれ、今後、素晴らしい進化の中で過ごせる事を想像し、感謝します。

以上、ワシントンからの追伸の緊急メッセージでありました。

尚、アメリカ合衆国が新共和国になった部分が分かり辛いので、私がワシントンに質問して、内容に盛り込んで頂きました。

そしてワシントンから大統領令13848、大統領令13848の説明をする様にとありましたので、簡単に説明をさせて頂きます。

大統領令13848は、アメリカの選挙で外国の干渉が発生した場合に特定の制裁を課す命令の事であります。

外国の干渉の対象者は、外国政府、又、外国人の代理人、及び代理人として行動する人も含む、こうした方々が対象となります。

罰則的には、財産没収、資金の凍結等、考えられております。又、特に悪質的な場合には、事前通知なしで命令が出来るとの事であります。

是非とも、これから色んな場面で出て来ると思われます大統領令13848に注目をお願い申し上げる次第であります。

以上、石川新一朗でございました。最後迄ご視聴頂きまして、誠に有難うございます。

いつもの様に、イイねボタンと、そしてチャンネル登録を宜しくお願い致します。

それではいつもと同じ様に、皆様と一緒に進めていきたいと思います。宜しいでしょうか。

それでは最後にトランプは必ず勝つ!

その②  先程、ブログを更新した後に、この帳陽さんの動画を観て、これは皆さん、もう既にご覧になっているかもしれませんが、未だであれば、是非、ご覧頂きたいと思って、貼り付けさせて頂きます。

逮捕開始【第94回】

帳陽チャンネル2021/01/10







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