誰を信じたら良いの…という位、混沌としている様に見えますが、きっともう少しの辛抱

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今朝は、時間が無くて、取り急ぎ、ブログ更新だけして、出勤しましたが、私としては、もう、虎さんの勝利を確信していますし、ペロやんが何をしようと、最後の悪足掻きだから、心配無いと思っていますので、大船に乗ったつもりで、もうドーンと構えております。

大船に乗ったつもりでドーンと構えていると言えば、毎朝、ワシントンからのメッセージと動画を上げて下さっている石川新一朗氏もかなり腰が据わった感じで、周りに動じない風で、心強く感じます。その石川新一朗さんの動画も、オマケで又、貼り付けましたので、石川さんから元気を頂いて下さい。

今日は、更に、その石川氏が動画の中で紹介して下さっています虎さんの演説部分をMiyoko Angelさんも字幕付きの動画でアップして下さっていましたので、それも貼り付けています。どうぞお楽しみに。それでは、HaranoTimesさんの動画から、ゆっくりとご覧になって下さい。

クレイジーなレフト、ポンペオの行動、バイデンがNRAと対抗予定、最近流れている情報について

Harano Times 2021/01/11



皆さんこんにちは。皆さんも肌で感じる様に、アメリカの巨大IT企業が今回は完全に左翼の方に立って、トランプ大統領を初め、保守派のリーダーたちのアカウント等を止めて言論の自由を破壊しています。

又、パーラーがグーグルとアップルのストアから消されてアマゾンもパーラーのサーバーをシャットダウンしたので、今日からパーラーは完全に使えなくなりました。パーラーのCEOが1週間位で復帰をすると話しています。

左翼が今、トランプ大統領の周りの人、又は今回トランプ大統領をサポートした人たちを批判する力をもっと強化しています。

この様な動きは元々アメリカにあるポリコレの認識を更に強化する動きになってしまいます。ナショナルプラスの土曜日の報道に依りますと、アメリカの国立衛生研究所の元分析員ケンタッキー大学の元教授がアメリカの国会であった集会の後に、自分のTwitterで選挙の結果に異議を申し立てたジョシュ・ホーリーさんの皮を生きたまま剥がし塩をつけるべきですと発言をしたんですね。

もし、トランプ大統領陣営の誰かがこの様な発言をした場合はどうなるか皆さんも想像がつくと思います。

しかし今のアメリカの状況から考えると、トランプ大統領陣営が「悪」。投票集計日に集計の結果に異議を申し立てた人が「悪」という認識を一般国民に植え付けようとしています。

又、バイデンがある記者会見で、テッド・クルーズとジョシュ・ホーリーを次の選挙で負けさせるべき。彼ら嘘つきですと言いました。

勿論、バイデンのこの発言に対して、テッド・クルーズさんとジョシュ・ホーリーさんがシッカリと反論をしています。

国会議員が憲法が与えてくれた権利を使った事に対して、次期大統領と言われている人が、先にアメリカの憲法、アメリカの選挙の公平性を守った国会議員を批判した事は、有り得ない事だと思います。

もし、この流れが更に強くなっていけば、これからアメリカで、特にアメリカの政治業界で正しい事を言うよりは、左翼が思う正しい事を言わないといけない雰囲気が出来上がってしまいます。

前の動画では、この動きが出る可能性があると話をしましたが、まさかこんなにも早く、バイデンがこの流れに乗って、あんまりにも不適切な話をしています。

この侭いくと、今迄トランプ大統領をサポートしてこなかった共和党の議員が左翼のこの波に乗らないとアメリカの政治業界で生き辛くなってしまいます。

でも、それと同時に共和党の議員があんまりにも左翼のポリコレに乗ってしまうと、元々トランプ大統領の件でこれらの議員に不満を持っていた国民が更に共和党の議員をサポートしたくない気持ちになっていきます。

そうなると、今の共和党議員たちが、民主党と国民の間に挟まれて、すごくやり辛い環境になってしまう事は、もう既に目に見えています。

トランプ大統領が若い時にインタビューを受けて、そのインタビューで、いつか一時期全てを失って、誰が自分に忠実か知りたいと言った事があります。

このインタビューに字幕を付けたくて探しましたが、出て来なかったので、又、見つかりましたら、皆さんに紹介します。

正に今、そういう状況になっていると思います。トランプ大統領はこの時期、全てを失った様に見えます。だからこの時期に誰がトランプ大統領から離れて、誰がトランプ大統領の為に闘っているかという事が明確になってきました。

勿論、これはトランプ大統領だけが分かった事ではなくて、アメリカの国民も誰がアメリカに忠実かについても知ったと思います。

最近、トランプ大統領の内閣の沢山の人が、トランプ大統領から離れたのと違って、ポンペイオさんが引き続きトランプ大統領をシッカリとサポートしています。

トランプ大統領のアカウントが封鎖された後、沢山の保守派の人のアカウントも止められてしまいました。それでもポンペイオさんは自分の個人用のアカウントに聖書のある節を書きました。
あなたは口のきけない者に、又、全ての不幸な人の訴えの為に、口を開け。口を開いて正しく裁き、悩んでいる人や貧しい人の権力(権利)を守れ。

これは聖書の1つの節の話ですね。

今何が起きているのか知っている人なら、これをポンペイオさんが誰の為に話をしているかが分かると思います。

トランプ大統領のアカウントが止められて、自分の声を直接国民に届けられなくなったこのタイミングでポンペイオさんは聖書のこの節を使って左翼勢力を批判しています。

これはポンペイオさんがトランプ大統領、又はトランプ大統領を支持しているアメリカの国民を応援しているメッセージになります。

彼がこのメッセージを出した後に、国務長官のオフィシャルなアカウントでトランプ大統領の動画を2つシェアしてアメリカ・ファーストに関するTwitterも出しました。彼はこの敏感な時にシッカリとトランプ大統領をサポートする事を選びました。

バイデンが先日、自分が大統領になった後に、アメリカのNRAと対抗する事についてTwitterで話をしました。

NRAというのは、アメリカの全米ライフル協会という銃の愛好者が集まる集会、政治団体になります。

左翼勢力はアメリカの国民の銃を使う権利を、今迄ずっとコントロールする方向で政策を出してきました。バイデンのこの発言から分かるのは、もしバイデンが本当にアメリカ大統領になった場合は、彼がアメリカの銃のコントロールをもっと強化する事を、今既に考えています。

アメリカの憲法、第1修正案は、アメリカの国民の言論の自由と表現の自由を護る修正案になります。

今、アメリカの憲法第1修正案がどうなっているかについて、皆さんも良く分かっていると思います。

アメリカの第2修正案はアメリカの国民が銃を持って暴走した政府に反抗する権利になります。

今の左翼は第1修正案にある権利を国民から奪った後に、このずっと排除したかった第2修正案を破壊しようとしています。

何故アメリカの憲法に銃を所有する事を入れたのかについて、前の動画で説明した事がありますので、その動画のリンクを説明欄に貼っておきます。(ここでは太字部分)

この動画は既にYoutubeでバンされていますので、お勧めには出ない様になっています。

この様な歪んだ方法で政権を勝ち取った政党が正式に国のトップになった時に、やる事が2つあります。

1つは、以前の動画でも皆さんに説明した事がある、この政権が国民の声を抑える方向に行きます。何故なら、自分が歪んだ方法で政権をとった事がバレてしまうと、国民から反対されてしまいます。だから真実を出来るだけ隠す方向にもっていきます。

2つ目は福利厚生です。もしバイデンが本当にアメリカの大統領になれば、彼らは今回の流行り病を理由にアメリカの国民に補助金を出すか、他の面で福利厚生を良くして、国民を慰める様にします。

でもアメリカの様な大きな国の福利厚生を良くするとなると、それなりのお金が掛かります。そのお金は何処から来るかと言うと、バイデンが今迄言ってきた増税から来ます。

勿論、彼らはアメリカの富裕層から税金を取って、貧乏な人に使うと言いますが、今のこのグローバリズムの世界の中で本当の富裕層はこのシステムを使いまして、税金を出来るだけ払わない様にします。

そうなると、結局その負担が、真面目に働いている中流階層におちます。これについて、又、本当にバイデンが大統領になってしまった時に、皆さんに詳しく説明をしていきたいと思います。

以上の二つは一般的な国がやる対策ですね。でも、アメリカは特殊な部分があります。まずアメリカは移民国家です。民主党が違法な移民を大量にアメリカの中に入れた1つの大きな理由は自分をサポートする人を増やす為です。

今回の大統領選挙でも沢山の違法な移民が投票しました。今後、もしバイデンが大統領になった場合は、必ずもっと多くの移民をアメリカに入れます。

違法な移民がアメリカに入ってくると、勿論、民主党に投票していきますので、民主党が自分の支持者を増やす事が出来ます。

もう1つアメリカの特殊な部分としては、アメリカの国民が銃を持つ権利です。自分の政権が危ういと思った政党が1番怖いのは、国民の反対です。国民の反対がただ口で抗議するだけだと、それを見て見ないフリにしたり、少し利益を譲って、慰めたりする事が可能ですが、民主党は銃を持っている国民が暴走した政府に対する反対をすごく恐れている筈です。

だからバイデンが自分が大統領になった後に、アメリカのライフル協会と対抗すると話をしているんですね。

皆さんも既に、他のルートから確認したと思いますが、下院議長のペロシ氏がアメリカ軍の上層部に電話をしてトランプ大統領が核兵器にアクセスする権力を奪うお願いをしました。

彼女のその依頼について、既にアメリカ軍から正式に断られまして、今はトランプ大統領が、又、アメリカ軍のトップで、下院の議長として、この様なリクエストをするのは、軍事クーデターになりますというコメント迄出ました。

ペロシがトランプ大統領を弾劾する理由について、皆さんに紹介しましたが、ペロシが軍隊に電話した理由もトランプ大統領が軍隊を使って国家反逆罪で犯人を逮捕する事を恐れているからです。

最近の状況を見ると、ペロシがどうしてもトランプ大統領を弾劾したいもう1つの理由は、アメリカの民兵が既にバイデンを認めないというアナウンスを出して、具体的な行動プラン迄出しています。

ペロシがトランプ大統領を弾劾した後に、1日でも早くペンス副大統領がアメリカ軍のコントロール権をとれば、民兵と闘う事が出来るという事を考えている可能性もあります。バイデンがライフル協会に抵抗するという事は、アメリカの国民の銃を使う権利を制限する事になりますので、自然とアメリカの民兵の力を制限する事になります。

実は、バイデンのその話を見て、一瞬凄く怖い想像をしたのは、バイデンがアメリカの大統領になってしまった場合は、どっかのタイミングで銃によるアメリカで無差別攻撃が起きるんではないかと思いました。

今の左翼がやっている事を見れば、彼らにはボトムラインがほぼ無いと考えても良いので、自分の目的を達成する為にワザとその様な事件を作り出して、それを口実にアメリカの銃をコントロールする話をする可能性もなくはないと思います。

彼らが政権を握った後は、色んな面で大変な国になってしまう可能性が高いです。

最後にトランプ大統領の反撃について話をしたいと思います。

正直、私も今、トランプ大統領がどんな反撃の対策を取っているかについて、皆さん以上の情報を持っていません。

今流れている情報に依りますと、トランプ大統領は既に反乱法に基づいて、大統領令を出して、裏で犯罪者を逮捕している様です。

又、アメリカの元CIAの方の話に依りますと、今は既に逮捕が始まっていますが、バイデンの逮捕が2段階目で実行される様です。その2段階目がいつ始まるかについて、具体的なスケジュールはありませんでした。

19日以降90日間アメリカ政府の内部の整備が行われる様です。トランプ大統領は完全にアメリカ軍とトランプ大統領の支持者、80%のアメリカの国民に支持されていますので、今回は必ず、ハッピーエンディングで終わると言っています。

又、少なくとも5日間の現金を用意して、インターネットが無いクレジットカードが使えない状況に備えるべきですと話をしています。

ペロシが逮捕されたという話もありますが、今日、ペロシのTwitterが2回更新されました。勿論、Twitterを更新するのは、代行でも出来ます。だからアメリカの週が明けて、彼女が下院議会でトランプ大統領を弾劾するプロセスを始める時に顔を出す事になりますので、その時の様子を見る必要があります。

イタリアの大統領が逮捕されたという話もありますが、イタリアの最新のニュースを確認してみたら、イタリアの大統領が仕事をしている話が出ています。

勿論、当日のニュースではないので、実際どうなっているかは、未だ判断出来ていないです。

昨日と比べて、今日流れているトランプ大統領が反撃する事に関する情報が比較的少ないと思います。

勿論、これはトランプ大統領が反撃していない事を表すのではなくて、ただ、私たちが今何が起きているのかが分からないだけだと思います。

明日から、アメリカの週が明けますので、又、色々情報が出て来ると思います。引き続き皆さんに紹介していきます。

これからもこの様なはなしをしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。では又、次回お会いしましょう。

オマケ


あれぇ~、一旦休止だった筈の石川新一朗氏のワシントンからのメッセージが今日もありましたので、早速貼り付けてご紹介させて頂きます。

【第70弾】トランプ勝利への勢いは止まらない

2021/01/12




本日は令和3年1月12日火曜日。只今の収録時間は午前9時45分でございます。今日のテーマはトランプ勝利への勢いは止まらないです。

最初にですね、心温まるメールを頂戴致しましたので、ご紹介をさせて頂きます。

いつもYoutubeで拝聴してます石川様とお話出来て、大変光栄でした。そして涙が出て来ました。この話題を誰とも真剣に共有出来ていない事に石川様とお話した事で改めて感じました。

親しい方と、一緒にNHKを観ていましたが、アメリカ大統領のニュースになり、「バイデン政権になったら、どうなるんだろうね。どう思う?」と聞かれ、「1月20日迄、もう少し様子を見ましょう。」と答えるのが精いっぱいでした。

私の心の中は、あまりに歪められた偏向報道に疑問を持たずに受け取ってしまう人があまりに多い事に、危機感を覚えています。

ですが、トランプ大統領は、4年前から迫害と脅迫を受け続けながら、頑張ってこられたのですから、名も無き市民である私が、落ち込んでいる場合ではありません。

今はただ、石川様が仰っている様に、最後はトランプは絶対勝つと確信して、自分の心の平安を保つ事を大切にしたいと思います。

いつも最後に、私も声を出して、石川様と一緒に、最後に「トランプは絶対に勝つ」と叫んでいます。

この様な心温まるメールをですね、頂戴致しまして、あのぉ、石川新一朗、最後にトランプは絶対勝つって、こう言ってますけど、それに合わせて、多くの皆さんが、同じ様に、声に出してですねぇ、絶対勝つんだって皆さんの真心が痛い程伝わってきております。本当に視聴者の皆さんですね、心より感謝を申し上げる次第でございます。本当に有難うございます。

今朝ですねぇ、ワシントンから1つの情報提供がございました。先ず最初に皆さんにこれをご紹介させて頂きたいと思っております。

1月10日にトランプ大統領は機密文書…デクラスですね…の解除を1月10日に発令しましたと。

その内容はペロシ下院議長の家族やラスベガスの襲撃事件について、FBIに開示を指示したという内容でございました。この様なコメントがですね、ワシントンから届いたワケでございます。

つまりですね、ペロシ下院議長の家族の状況というワケですけれども、まぁ、父親は恐らくマフィアと、これ言われているワケですねぇ。

そして又、このペロシ下院議長、80を超えているという事を聞いてますけれども、兄は小児性愛の常習者だったとも、お聞きしているワケでございます。

そして又、ラスベガスの襲撃事件の主犯は誰かと言ったら、FBIの関係者だったという事であります。

まぁ、この様な情報開示をですね、今迄、トランプ大統領はFBIに対してやってきたと。だけど、なかなか開示しなかったという事がありますけれども、今回ですねぇ、FBIが情報開示をしたと。

まぁ、これはですね、トランプ大統領にとって、強い強い追い風になると、この様に思っておりますので、どうか皆様、ご理解を頂きたいと、この様に、こう思っております。

さてですね、今の情勢でありますけれども、まぁ、色んなトランプ大統領は法律を使いながら、例えば反乱法、或いは、戒厳令ですね、そして又、大統領令、そして又、ラトクリフ国家情報長官報告書、レポートをですね、こういうモノを駆使されながら、恐らく展開をされていくと私は、勝手にですね、お持っているワケでございます。

そしてワシントンからですね、今、頂いたコメントがありますけれども、新たな情報はありませんが、恐らくですね、恐らくですよ、全米今50州にですね、軍隊が配備されていると思います。

まぁ、恐らく特殊部隊も一体となって動いていると想定されます。そして又、アメリカの西海岸の方には、母艦ですねぇ…3隻常備していると。そして又、東海岸には2隻ですね…あのぉ、配備官僚、こちらもしていると思うんです。

そして又、空港にも、そして各港にもですね、軍隊が配備されて完了していると、この様に私、自分の勝手な思い込みかもしれませんけれど、この様に思っております。

そしてグアンタナモの収容所ですね、皆様も多くの方、ご存知かとも思いますけれども、まぁ、今迄1万人の収容だったのが、ここ何年かで拡大して、プラス1万2千名ですね、収容出来る様に拡大してですね、現在合計2万2千人が収容可能となっていると。まぁ、こういう状態がありますので、色々この母艦でですね、グアンタナモの方へ運んで行くんじゃないかと、私勝手にですね、その様に思わさして頂いております。

こうした中ですね、恐らく水面下では、ニュースになっておりませんけども、色んな逮捕が始まっているんじゃなかろうかと、この様に、思っております。

 何故なら、これからね、例えばね、国家反逆罪で逮捕しますよとかやったら、皆さん逃げますよね。そういうの予め宣言しないで、粛々と詰めていっていると、この様に私、思っておりますので、どうか皆さんもあまりご心配なさらないで、この様に思って頂いたら有難いなぁ、この様に思っておりますので、宜しくお願い致します。

そして又、今朝の、テレビ、NHKでも、フジテレビでも報道された様でございますけども、下院議長でペロシさんがですね、下院議長でありますけど、今、仕掛けております大統領の弾劾をするという決議の件でございますけども、まぁ、こちらも特段、ワシントンから情報があったワケではありませんけれども、私としては、結論的には、1月6日と同様にですね、全て計画された、まぁ、囮捜査的な要素になると、私は勝手にですね、想定して、そしてこの様にですね、確信を致しておりますので、どうか皆様、ご理解を頂きたいと、この様に思っております。

そして又、採決は1月12日と…これアメリカ時間でありますけど、ありますので、まぁ、1日、2日、待ては結論が出ると思いますので、宜しくお願いを致したいと思います。

尚ですね、下院でもしもですね、あのぉ、可決したとしても、上院は共和党が多数を占めておりますので、否決されますので、是非ですねぇ、ドキドキしないでですね、大船に乗ったつもりでですね、見て頂きたいと、この様に、思っておりますので、どうか宜しくお願いを致したい、この様に思っております。

そして又、昨日ですね、日本政府としてですね、インドと協調して、Twitter社及びFacebook社に抗議文を送りました。これね、ニュースになっておりましたけれども、この事はですね、恐らくトランプ大統領にとってですね、こちらも追い風になっていると、この様に私、確信をしておりますので、どうか、その背景を読みながらですね、対処して頂けたらなぁといいのかなぁと、この様に思っております。

こちらのワシントンの方ですね、何とですねぇ、いつも私はお電話頂いた方にお伝えしているんですけれども、ディープステートを倒したのは、こちらワシントン・
チームだよって。

今ね、色々、中共とか、或いはオバマとかクリントンとか色々言われておりますけれども、まぁ、ディープステートの残党が今残っているのだと。

このディープステートの本体を破ったね、このメンバーが残党に負けるワケ無いじゃないですか。是非ですねぇ、皆様、この確信を胸にですね、どうかご理解を頂きたいなぁと、この様に思っております。

そして今日はですね、トランプ大統領が最近ですね、演説した模様をですね、チョッとご紹介をさして頂けたらなぁと、この様に思っております。

ディープステートの時代は終わった。
言い訳をする時は終わった。

今は力が必要な時だ。
平和が欲しいならば、
今迄以上に、ズッと強く
立ち上がらなければならない。

無駄話をする時間は、もう終わった。
行動を起こす時が、今やってきた。

今日、あなたの人生の1つの章が終わりました。

貴方の人生で、
今迄に経験した事が無い
最高の旅が始まろうとしている。

1月20日は
人々が再び「この国の支配者となる」
記念すべき日として記憶されるであろう。

正義感のある人が
少数の邪悪な人に
立ち向かわないと、
悪が勝利してしまう

あなたがたは
何千万と集まって下さった

この偉大なムーブメントに参加する為
世界が見た事がない歴史的なモノだ

偉大な目覚めを呼び起こす良識のある人は、
国がただ歴史を傍観しているだけだと
破壊的勢力は
パワーを得て、
勢いをつけていく

だから、このアメリカの大虐殺は
此処で止めさせる
今直ぐに止めさせる
不正・腐敗は今止めさせる

我々を過小評価してはならない
我々に挑むな

彼らの負けだ

どちらの政党が
政権をとるかという問題ではない

政府が人々によって支配される事が大事だ
恐れる事はない

我々は護られているのだ
我々は神によって護られる
神を信頼せよ

あなたがた1人1人が
真実の為の戦士となる事を知っている

我が国の為の戦士で
あなたがた1人1人が
必ず正しいと思う事をされるでしょう
楽な道を選ばないでしょう

それは人類を打ち負かす為の献身であり
人々の目覚めとなるでしょう

アメリカ合衆国は
歴史上にはなかった
全く新しい政権となります


以上、石川新一朗でございました。最後までご視聴頂きまして、誠に有難うご
ざいます。

このトランプ大統領の演説の動画(by MIYOKO SANO)がありますので、一緒に貼り付けさせて頂きます。




そして、最後にですね、お知らせでございますけれども、今、この様なご時世と、又、多くの皆様からリクエストがありましたので、石川新一朗、サブチャンネルを用意させて頂きました。

概要欄に石川新一朗サブチャンネルと載っておりますので、是非ですね、こちらがバンされても良い様にですね、チャンネル登録の方をですね、宜しくお願いを申し上げたいと思います。(ここでは、太字部分にリンクが貼ってあります。未だ、中身は無いとの事です)

最後迄本日もご視聴頂きまして、誠にありがとうございます。いつもの様に、チャンネル登録、そしてイイねボタンをですね、宜しくお願い致します。

それでは今日も、元気イッパイ進めていきたいと思います。それでは参ります。

それでは最後にトランプは絶対に勝つ!



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この記事へのコメント

uni ikura
2021年01月12日 16:20
いつもありがとうございます。
パトリック・ベインさんのツイートです。お忙しいところ恐縮ですが、添付された文書を読んでいただけたら幸いです。この文書に書かれていることがどの程度真実なのかは私にはわかりませんが、11月3日のあと、ずっとハラハラしながら選挙の結果を見守ってきて、一般人でも手に入る範囲の情報を追ってきたので、「あの時そういうことがあったのかと、思い当たる気がしました。私は英語が得意ではないので、機械翻訳て読みましたが、トランプ大統領の置かれている状況は、もしかしたらこんなふうだったのかもしれないと思うと、胸が痛くなりました。
お手元に届くまで文書データが残っていますように。
https://twitter.com/patrickbyrne/status/1348857526436040706?s=21