ペロちゃん一家って…もしかしてハンザイ集団だった?


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まぁ、本人ではなく、本人と父親との事ですが…この情報は、私もチラッとネットで拝見していましたが、そうだったんですか。そんな興味津々の話も、又、HaranoTimesさんの興味深い未確認情報も、チョッと楽しみになってきましたね。

時間があまりないので、早速、HaranoTimesさんの新着動画をリンク付き文字起こしと共に貼り付けて、ブログを更新させて頂きます。

ケネディ大統領がペロシのお父さんを調査していた、トランプ大統領の2回目の弾劾、DCの警備を強化、トランプ大統領の呼びかけ、テキサスで初の逮捕、最近流れている話について
Harano Times 2021/01/14



皆さんこんにちは。皆さんも既にニュースで確認したと思いますが、アメリカの現地時間13日にアメリカの下院でトランプ大統領の2回目の弾劾訴追が可決されました。

アメリカ大統領史上初の2回目の弾劾になります。これは必ずアメリカの歴史に残る大きな出来事になります。

調度私がこの動画を作っている時点で、及川さんがこのトランプ大統領の弾劾について詳しく説明をしていましたので、ここでは詳細について説明をしません。

及川さんの動画リンクを説明欄に貼っておきます。(ここでは太字部分)是非、ご確認ください。

今回トランプ大統領が1月6日にトランプ大統領の支持者を煽って暴動を起こしたという理由でトランプ大統領を弾劾しようとしています。

でも、その件についてシッカリと調査もしていないし、公聴会も開いていないですね。既に国会乱入の件で数十人を逮捕したという事になっていますが、その逮捕された人が、何故暴動を起こしたか、その動機についても調査の結果が出ていないです。

この面から考えると、今回の弾劾は完全に民主党側が起こした政治目的の弾劾になります。

2016年の大統領選挙でトランプ大統領は6千3百万の投票を獲得しました。今回は7千万以上の投票を獲得したと言われています。

この様な6千万以上の投票を獲得した大統領になった人を、ただ1日2日で、何の証拠もなく弾劾するという事は、このトランプ大統領に投票した6千万以上のアメリカの国民に対するとても軽率な行動だと思います。

アメリカの歴史上では、3名の大統領が弾劾を受けています。この数が少ないという事から分かるのは、実は、アメリカの大統領を弾劾する、そのルールは厳しく設定されています。

その理由はアメリカの大統領はアメリカの国民が選んだ大統領になりますので、数千万のアメリカの国民が選んだ大統領を国会で弾劾するとなると、その大統領を選んだ国民にシッカリした説明責任を果たさないといけないからです。

だから沢山の調査や公聴会を経て、下院で弾劾のプロセスを始めないといけないし、上院でも同じく、チャンと調査と確認をした後に、決議をしないといけないですね。でも、今回は下院でたった2日で弾劾のプロセスを終わらせました。

今のこの時点でアメリカの国民はメディアの異常な宣伝を受けて圧力を受けていますので、この様な事が出来ていますが、この犯罪者が被害者を弾劾しようとしたこの件は民主党、又はアメリカの歴史に残る恥になります。

今回のこの弾劾はトランプ大統領の任期内で通らない事はほぼ確定ですが、今、民主党がアメリカの憲法第14修正案を起用して、トランプ大統領が今後アメリカの大統領になる事を阻止する事を考えているという話も出ています。

この憲法第14修正案の第3条に依りますと、アメリカに対する暴動を起こした、又は参加したアメリカの政府職員はアメリカの政府職員に就いてはいけないというルールがあるんですね。

この憲法第14修正案を起用しますと、弾劾する必要がなくなりますので、上院で多数決で通る事になります。

ただ、この件を起用して、アメリカの大統領を何処まで制限出来るかに関しては、私の所では、今の所情報が無いので、又、何か進捗があれば皆さんにご紹介します。

でも、この様な話が出るという事は、今民主党又は共和党の一部の人は、トランプ大統領が今後大統領に成れない様にする為に、今、必死になっている事が分かります。

1月6日に国会で、今回の集会が起きた後に、ナンシーペロシがトランプ大統領を弾劾する事で、積極的に動いています。同じく、1月6日にFBIがこっそりと、ペロシのお父さんに関する機密文書を公開しました。

その公開された機密文書に依りますと、1961年にケネディ大統領の許可に依って、FBIがナンシーペロシのお父さんトーマス・ダレサンダロ・ジュニアを調査しました。その調査はペロシのお父さんと組織犯罪集団との関係性に関する調査でした。

その調査の結果はケネディ大統領と当時の司法長官に提出されました。今回公開されていて機密文書はPDFで280枚以上あって、又、結構見辛い内容になっていますので、今の所、まだシッカリ確認出来ていませんので、これ以上の内容を皆さんに紹介する事が出来ませんが、もし時間があって、中身を確認する機会があれば、皆さんに紹介したいと思います。

その資料のリンクを動画の説明欄に貼っておきますので(ここでは太字部分)、ご興味のある方は、是非、ご覧下さい。

1月20日の大統領就任式に向けて、ワシントンDCにアメリカの州兵を増員する事が決まりました。1月20日迄、段階的に増員して、最終的に合計2万人位の州兵がワシントンDCで警備活動を行う事になりました。

もしこれが本当にバイデンが就任式でアメリカの大統領になる事の為に2万人位の州兵を配置するという事でしたら、今回の選挙は非常にオカシイ事が分かります。

これ位の軍隊が守らないと就任式が正常に行われないという事は、アメリカの様な民主国家で想像出来ない事です。これはアメリカの様な国で起きる事ではなくて、ベネズエラの様な国で起きる事ですね。

今回の選挙に歪みがある事について、民主党は沢山の指摘を受けました。しかし1回も真正面で対応していないですね。

トランプ大統領が裁判で負けたんじゃないですかと色んな人が言いますが、それは裁判で負けたんではなくて、裁判所が受け付ける勇気がなかったからです。

又、最後に、テッド・クルーズさんが調査委員会を立ち上げる様に呼び掛けた時も、それにも対応しなかったです。その疑問に対して全く対応せずに、この様な就任式で2万人位の州兵を配置して、就任式の安全を守るという事は、これはアメリカの様な民主国家の恥になります。

もし、計画通りアメリカの民兵が今回の選挙の結果を認めずにワシントンDCで武装抗議を起こした場合は、この2万人位の州兵と闘って勝つ事の可能性は低いと思います。

でも、もし本当にアメリカが軍隊を起用して、国民を弾圧した事になった場合は、この政権が今後国際社会で他の国の民主主義に口を出す事が出来なくなります。

ワシントンDCの今回の増員で分かるのは、今、アメリカの国内で緊張感がかなり高いです。

アメリカのメディアの報道に依りますと、彼らが入手した情報では、以前、ペロシがアメリカの海兵隊に5千人位の兵士をワシントンDCに派遣して1月20日の就任式でトランプ大統領の支持者が起こし得る暴動を止める様に依頼をした様です。

その依頼に対して、アメリカ海兵隊の司令官がNOと言いました。アメリカ海兵隊の司令官はアメリカ軍のトップはトランプ大統領で、ペロシではない。彼女にその様な依頼をする権限が無いと、ハッキリと断った様です。

これはそのメディアがアメリカの国防総省の人から入手したソースで、アメリカ軍の正式な情報ではないんですが、この前、ペロシがトランプ大統領の核兵器を使う権限を制御する様に、アメリカ軍の上層部と話をした事から考えると、彼女が海兵隊にその様な依頼をした可能性は非常に高いです。

この様な状況の中でトランプ大統領が今日動画でスピーチを配信しました。その動画でトランプ大統領は、
「本当にアメリカを良くしたいなら、アメリカの価値観を護るべき。
又、本当にMAGAをサポートするのなら、暴力活動をしてはならない。」と呼び掛けました。

トランプ大統領はこのスピーチを通して、アメリカの国民に冷静になって欲しいとメッセージを伝えました。

又、本当のトランプ大統領のサポーターは暴力活動をしないという事を事前に伝えてから、起き得る左翼が暴力活動を起こした後に、トランプ大統領の支持者がやったと報道される事を、事前に予防しようとしている可能性があります。

トランプ大統領がこの動画を出した事から分かるのは、今、アメリカの内部では、本当にバイデン政権が生まれる事に対して、ワシントンDCでアメリカの民兵が武装抗議をする可能性がかなり高まっている筈です。

昨日の動画でテキサス州の議員が、今、独立運動を呼び掛けている事について、皆さんに紹介しました。

早速、テキサス州では逮捕が行われました。以前皆さんに紹介した事のあるCNNの電話会議の録音を公開したオキフさんのプロジェクトですが、今回は、そのオキフさんがテキサス州のある女性が不当な手段で高齢者の投票用紙を獲得して投票したり、他の人に不当な手段で郵便投票を入手する事を教えたり、高齢者にプレゼントを渡してその代わりに投票を手伝いをしたりして民主党に投票した事を動画で公開しました。

この内容を見た、テキサス州の司法長官が直ぐに調査を行って、この女性を逮捕しました。

もし有罪判決が出た場合は、少なくとも20年間の牢屋生活を送る事になります。これが本当の司法長官がやるべき事なんですね。

証拠が公開された時に、その様な証拠に基づいてシッカリ調査を行って、違法行為を取り締まるべきです。

今回もテキサス州の司法長官が先にアメリカの国内で歪んだ選挙に関わる逮捕をしました。

動画の最後に、私が今、確認が出来ていない最近のネットで流れている情報について皆さんに紹介します。

最近、ネットで流れている話ですと、1月20日には大統領の就任式が行われないという話が出ています。

その日にバイデンも就任しないし、トランプ大統領も就任しない。1月20日後に3ヶ月間の期間があって、その期間で引き続きトランプ大統領がアメリカの安全を守るという目的で大統領になります。

その3ヶ月間で公開逮捕や水面下の逮捕があって、アメリカ政府の内部の腐敗が一掃されるという噂が今流れています。

皆さんも他のチャンネルで最近の噂について確認出来ると思いますが、ここでは私が自信をもって紹介出来ませんので、ご了承下さい。又、何か更新情報があれば、皆さんに報告します。短いですが、今日はここ迄にします。

これからも、この様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回お会いしましょう。



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