「今の病気に対しては出来る対策が無い」と、おじじは、どうも忘れっぽい?

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HaranoTimesさんが、おじじを大統領(?)にする為に、民主党もWHOもどれだけ567を悪用しているか、直球で解説して下さっていますので、拍手喝采です。

それにしても、おじじ…選挙前には「私には対策がある」と明言しながら、大統領(?)に就任が決まった後、尋ねられると、「今の病気に対しては出来る対策が無い」って…。百歩譲って、こっそり言うなら、まだ分かりますが、公の場で。

動画のコメント欄ににあった解説に依りますと、PCR検査を開発した博士は「PCR検査を567の診断に使ってはならない、PCR検査があれば感染症を捏造できるから」と警告していたそうですが、2019年に謎の不審死…。怖いですね、臭いますねぇ。

にも拘らず、ロバさんチームはWHOも巻き込んで、どれだけ567を利用しているか、詳しくはHaranoTimesさんの新着動画でどうぞ。文字起こし(動画の後)をしながら、あまりの事に呆れて、開いた口が塞がりませんでした。

B陣営が名前を言ってはいけないYAMAIをコントロールし始める

Harano Times 2021/01/23



皆さんこんにちは。今日は、あの病気に関する話をしますので、病気の名前を出しちゃうと動画が制限される可能性がありますので、その病気の名前を出さない様にします。ご了承下さい。

11月3日アメリカ大統領選挙の最初の一般投票が終わって間も無く、アメリカとドイツの会社が一緒に作ったワクチンの有効率が90%以上という風にニュースが出ました。

その時、私は動画の中で、このワクチンの情報が出たタイミングが、あんまりにも良過ぎると皆さんに紹介した事があります。

トランプ大統領はバイデンとの討論会で2020年、年末にワクチンが出ると言っていましたが、主流メディアはそれが不可能と批判していました。

一般投票でバイデンの投票獲得数が多いという事になった後にワクチンが急に出ました。

その時は医薬会社がワザとワクチンに関するニュースを事前に伏せていたという見方もありました。何故ならトランプ大統領は医薬会社に医薬品の価格を抑える様に指示をしていましたので、アメリカの医薬会社はかなりトランプ大統領に反対していました。

ワクチンに効果があるという話が出ると、トランプ大統領にとって、かなり有利な情報になりますので、製薬会社はその情報を選挙の後まで防いだ可能性が非常に高いです。

では、今はどんな事が起きたかというと、バイデンが大統領になった初日に、WHOがPCRの検査に関するガイドラインを修正しました。

WHOが公開した最初のPCR検査に関わるガイドラインは去年の5月に発表されたモノです。新しいガイドラインの中では、この病気の感染率の低下につれて、検査の擬陽性が増えます。

又、それと同時に多くのPCR検査は病気の検査の補助的な手段に過ぎない。だから医師は検査の結果とテストの時間、テストの方法、臨床監察、病歴などの状況を総合的にみて、判断すべきという事になったんですね。

そのガイドラインは、かなり高くて複雑な事を書いてあったんですが、一言で分かり易く言いますと、今迄テストに使われてきましたPCR検査の結果が全てではなくて、その結果によって、2次検査も必要かもしれませんし、先生が臨床診断をした後に、総合的に診て、この病気にかかったかどうかを決めます。

逆に言えば、WHOがこのガイドラインを出した事によって、自分が今迄推奨してきましたPCR検査に欠点がある事、今、公開されている感染者の数が多く計算されている事を認めた事になります。

今迄、広範囲でPCR検査をしてきた結果としては、アメリカでは勿論、この世界でも感染者の数が非常に増えているんですね。

でも、これから、このWHOの新しいガイドラインに基づいて厳しく判断していくと、近い将来、アメリカでは報道される感染者の数がかなり減る可能性があります。

それと同時に、バイデンがホワイトハウスに入ってから、17件の大統領令を出して、その内の1つは、アメリカがWHOに戻って、トランプ大統領が止めていたWHOに払う会費をこれから引き続き払っていく事を約束しました。

アメリカの大統領選挙が一段落ついた後に、国際社会の注目が再び今の病気に集まる事になります。これから引き続きこの病気の対応が国際社会の最も大きな政治になります。

今、何処の国の政治家にとっても、この病気の件をコントロール出来るか次第で国民からの支持率が変わっていきますし、国際社会での地位やイメージも変わってきます。

勿論、この世の中の最も権力があると言われているアメリカの大統領になったバイデンも同じです。バイデンもこの病気を利用して、自分の支持率を上げていかないといけないですね。

では、バイデンが一般選挙で勝利したと言われた後に、ワクチンの話が出て、バイデンが大統領になった後に、WHOが書いたガイドラインを修正しました。あまりにもバイデンの都合が良い事になっていますので、どうしても疑ってしまいます。

これからアメリカで厳しくガイドラインに沿って検査を行う可能性がありますので、それと一緒に左翼メディアが今迄やってきた病気に対する広範囲な宣伝をクールダウンさせる可能性が出て来ます。

それでバイデンが当選した後に適切な対策をとったので、病気が減りましたという宣伝が出来るんですね。

ただ今回は、バイデンが記者会見で「今の病気に対しては出来る対策が無い」と発言をしました。彼が本当に対策が出来ないと思って言ったのか、それともただ単純に、今、ホワイトハウスとWHOが一緒になって(やっている)アメリカの感染者数の数を減らす計画を忘れていたかは分かりません。

今回の病気の件が起きた後、特に大統領選挙の前からアメリカの各州で、特に民主党が管轄している州の感染者数がかなり増えていました。

非常に印象に残るのは、カリフォルニアやニューヨーク等の民主党が根付いている州ですね。数万、数十万、数百万の感染者の数が報道されているので、まるで地獄になった感じでした。

でも、バイデンがアメリカの国民に百日間マスクをつける事を要請した後に、直ぐにカリフォルニアのメディアがバイデンに有利な報道をし始めました。

サンフランシスコのメディアがカリフォルニア大学の研究報告を発表しました。その研究の結果としては、今の病気の状況は確かに深刻ですが、でも死亡率はかなり減少しているとの事です。

人々が今回の病気が怖いのは、ただの風邪の症状が怖いのではなくて、最終的に亡くなってしまうのが怖いんですね。でも、この様な死亡率が減少しているという調査の結果は多くの人に希望をもたらす結果となります。

でも、その調査レポートの日付が12月でした。という事は、12月に分かっていた死亡率が減少しているという事を、今迄伏せてきました。バイデンが正式にホワイトハウスに入った後に、この様な人に希望をもたらす情報を外に出し始めています。

又、アメリカの民主党がコントロールしている州では、バイデンが大統領に成った後に、レストランに対する制限を緩める様にしています。

この様な所から分かるのは、左翼勢力は自分のイメージを良くする為に、これから病気の事を出来るだけ宣伝しない、又は、宣伝をクールダウンさせる方向にもっていく可能性が高いです。

でも逆に本当に感染が起きている場合は報道しないとおいう選択をとると、国民の健康がリスクに晒される可能性があります。

これらの情報を全部纏めて考えれば分かるのは、今回の病気の件は民主党のツールとして使われてきた事が分かります。

特に今の病気の件をトランプ大統領の責任として押し付けて、トランプ大統領の今迄の功績を失くして、彼のイメージを悪くしていく為にこの病気の数字を意図的に大きく言った可能性があります。

バイデンが大統領になった後に、この病気の状況を良くする方向にデータを修正していく可能性が高いですが、でも忘れてはいけないのは、彼らはデータを良い方向に修正出来るという事は、彼らがこのデータを悪い方向に修正する事も可能です。

今の病気の件は左翼勢力、又は共産主義者・社会主義者にとってはとても良い機会になっている筈です。

彼らはこの病気を利用して国民の行動を制限して、政府が国民の生活に関与する幅を拡げる事が出来るんですね。ロックダウンを理由に人々を自宅の中に制限して、それと同時に福利厚生を改善していけば、一部の人が仕事をしなくても生きていけるという考え方になりますので、その一部の人が政府にしがみつかないといけない状況に陥ってしまいます。

その様な人が増えて行けば増える程、政府の権力が増えていきますので、経済面で独立を失った人が、政府に反対出来なくなりますので、自然と政治的な権利も無くなっていきます。

これは左翼勢力、社会主義者、共産主義者が1番目指したい政府のあるべき姿なんですね。

これからバイデン政府が国民の支持を得る為に、病気をコントロールしたという事にもっていくか、それとも社会主義政策をアメリカで実行する為に、この病気が酷くなったと報道していくかを、これから見て行く必要があります。

短いですが、この様なトピックは制限される可能性が非常に高いので、他のニュースと一緒に混ぜないで、この動画で個別に紹介しました。

これからもこの様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回お会いしましょう。

この間のブログで、既に書かせて頂いた件ですが、それを確認する様な動画を見つけましたので、貼り付けました。

今後アメリカで起こる事について、核心をついてる、めちゃくちゃ濃い記事の要点まとめ

なんでもニュース女子2021/01/23






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