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世界の裏情報パート4‼️ アメリカから伝言が来ました‼️2021年 2月1日‼️

ピコ次郎 2021/02/01





そしてこちらは、いつもニュースにオチを付けて、畳みかける様に話す長谷川さんのフリーマン動画です!

【アメリカ】異常な状況のワシントンとミャンマー・池上彰

freeman 2021/02/02




0:00 今回のお題とオチ
0:19 今回の話の導入
1:53 アメリカの現状(ワシントンの異常さetc)
5:25 トランプ陣営の動き(連邦議会議事堂乱入etc)
8:06 バイデン陣営の動き(ミャンマーとアメリカ、池上彰氏etc)
15:45 まとめ・オチ

どうも、フリーマンこと長谷川です。
今回ですね、異常な状況のワシントンとミャンマー・池上彰という話です。
オチとしては、バイデン氏らしき人は追い込まれているのか?という所なんです。

アメリカ大統領選は現地時間2021年1月20日に大統領就任式が行われ、
バイデン氏が第46代アメリカ合衆国の大統領に就任したのか?というところなんです。

前回迄の動画で自分で調べた限り、現在のバイデン氏らしき人の状況は、

1.軍はバイデン氏らしき人を信用していない

2.2021年1月21日の段階でホワイトハウスの鍵は
トランプ陣営のジェナ・エリス氏が持っているというが、記念品という指摘がある。
それを除いても、バイデン氏は何処で仕事をしているのか?

3.バイデン氏の大統領執務室は
トランプ陣営のスティーブ・バノン氏が持っているワーナー傘下の
キャッスル・ロック・エンターテイメントのスタジオセット、
又は、クリントン元大統領の組織、クリントン・センターのレプリカではないか?

4.バイデン氏は国防総省(ペンタゴン)から殆ど情報がもらえていない

5.バイデン氏とヒラリークリントン氏は偽物では無いか
という話がネット上に出ており、自分が検証した結果、
バイデン氏は耳たぶや目、署名の文字が違うし、
ヒラリー氏は本物と比べて背が大分低い。

更に、ヒラリー氏らしき人については、
女優のテレサ・バーンウェルさんではないか?という話も出ている。
この様になっています。

両陣営の話の前に先ずは現在のアメリカの話からなんですが、
最初にご紹介するのはホワイトハウスの件です。
以前の動画でホワイトハウスの停電の件について話していましたが、
情報を集めていると、その停電が十日以上続いているという話が出ています。

アメリカのジャーナリストの方も、Twitterで動画付きの投稿でこの件を取り上げているんですが、前回の動画で話したワシントンDCの周りをフェンスで囲む件と絡めても、不可思議としか言いようがありません。

そこからバイデン氏らしき人に関しては、2021年1月31日のツイートを見ていると、ホワイトハウスから同じDC内にあるウォルターリード陸軍医療センターにアメリカ海兵隊の大統領専用ヘリ、マリーンワンで向かった画像があります。

今回はDC内の移動だからヘリなんでしょうが、未だ大統領専用機のエアフォースワンんを使っていないのは気になります。

あの病気のワクチン関連での話になると、バイデン陣営はかなりやらかしている様で、何と約2千万本のワクチンの行方が分かっていない模様なんです。

その報道した2021年1月31日のニューヨークポストの記事を読んでいると、CDC(アメリカ疾病予防管理センター)が現在約5千万本のワクチンをアメリカ国内に送ったそうなんですが、その内3,110万本しか最終的に届いていないそうなんです。

その為、現在もバイデン陣営はその届かなかった約2千万本を探しているとの事なんです。

そんな中、2021年1月29日のニューヨークタイムズの報道によると、ペンタゴンがグアンタナモ刑務所で拘束されている40人のアルカイダのテロリストにワクチンを投与することを発表

トランプ氏の息子さんであるトランプJr氏は、Twitterでこの件に関して驚いたという投稿をしています。

2021年1月6日の連邦議会議事堂乱入の件でも続報が出ています。議事堂に仕掛けられたパイプ爆弾をCNN等はトランプ支持者の犯行を報道していましたが、FBIの発表では、デモ参加者の仕業と断定出来ず、実際の乱入の行われた12時間以上前に爆弾は仕掛けられていたそうなんです。

こんな異常な状況が続いているので、バイデンらしき人が大酋長様に就任してから十日以上で株価も下がり続けています。

バイデンらしき人が大酋長様に就任した2021年1月20日のダウ平均株価は31,188.38ドルだったのに、2021年1月29日の段階では、29,273.47ドル迄下がっています。今後も株価は下がり続けていくかもしれません。

株というと、前回の動画でGame Stop株巡ったヘッジファンドのメルビン・キャピタルとそれに対抗したネットユーザーのバトルの話をしました。

その続報として、ネットユーザー側を支援する為にアジアの投資家も動きを見せています。この件も今後、火種が大きくなりそうなんです。

ここからがトランプ陣営の話になります。以前、このシリーズの動画で、バイデン氏に弾劾声明を送り、民主党から下院を追放されそうな状況にいる共和党下院議員マージョリー・テイラー・グリーン議員をトランプ氏が電話で激励

この件について、グリーン議員は2021年1月31日にツイートをしています。

アメリカ司法省も2021年1月6日の議事堂乱入に関して、トランプ氏が扇動などはしていなかった。大量の証拠があると発表。

実際にトランプ氏もTwitterで支持者に対し、「家に帰ろう」と呼び掛けていたから、それが証明された事になします。

イギリス・カーディフ大学も今回の大統領選についての報告を2021年1月27日に出しており、選挙中、及び選挙後に中国に関係する何百もの偽のTwitterアカウントが、偽情報を拡散していたと結論付けました。

報告を読んでいると、細かい事例も出ているが、ここでも1つ、大統領選に外国の干渉があった事が証明されたんです。

アリゾナ州上院も2021年1月29日の段階で、今回の大統領選の分析をする為に独自の監査法人を採用して、選挙結果を見直すそうなんです。

今迄は、ドミニオンと関係する法人が監査していたそうなんですが、今後の流れが変わるかもしれません。

ワイオミング州ではトランプ氏の弾劾に賛成した共和党下院議員、リズ・チェイニー議員を追放するキャンペーンが行われています。

チェイニー議員がトランプ氏の弾劾に賛成した後の支持率は、世論調査の結果、13%迄落ち込んでいます。


こういうキャンペーンが起きている事からすると、「アメリカ国民と軍はトランプ氏を支持する」という事に繋がると思います。

その弾劾については、2021年1月31日にトランプ氏側の弁護団が発表されました。但し、民主党は弁護団に脅しを掛けて、弁護をやめさせようとしているそうなんです。

バイデン氏らしき人の姿勢に反対しているテキサス州に関しては、テキサス共和党のグレッグ・アボット知事が「テキサスがバイデン氏の環境政策、グリーン・ニューディールを受け入れる事はテキサス州の雇用を殺すものだ」と反対


アメリカから独立する住民投票「テグジット」の動きを見せているテキサスらしいなというところなんです。

ここからがバイデン陣営の話です。
2021年2月1日、降ってわいた様にミャンマーの指導者アウンサンスーチー氏が軍に拘束されたニュースが出ました。

スーチー氏は現在は国家顧問の立場にあるんですが、大統領が国家元首とは言え、事実上の最高指導者とされました。

軍はスーチー氏を拘束した理由として、2020年11月8日に行われた選挙で「不正選挙があった」としています。

これに対してバイデン陣営が何故か抗議をしており、ホワイトハウスはスーチー氏が軍に拘束された場合、行動を起こすと脅迫しているんです。本当に分かり易い自己紹介だなと感じるところです。

Twitterのトレンドでもバイデンらしき人は話題になっており、「バイデン嘘つき」がトレンド1位を記録

この背景にはアメリカ国民に配る筈の2千ドルが未だ配られていない事があります

元、ホワイトハウス速記者マイク・マコーミック氏も凄い話をしていますが、「バイデン氏は認知能力の50%を失った」と述べています。

特にスピーチが不明瞭、4年前と同じ様な鋭さが無いとしいており、「最早別の男」と結論付けています。

前回バイデン氏は本物かどうか分からないという話をしましたが、それとも繋がる内容かもしれません。

バイデン氏の次男、ハンター・バイデン氏の件でも続報があり、ハンター氏は中国共産党が共同所有する会社の株式を持っているそうなんです。

この件について、アメリカメディア、ナショナルパルスは、ハンター氏が中国と取引したと告白しているという報道をしています。

この件も今後どういう展開があるんでしょうか?個人的に、この次に紹介する事が、ぶっ飛んでるなと思うんですが、2021年1月31日のアメリカのメディア、ゲートウェイパンディットの報道によると、カマラハリス氏が炭鉱関係の仕事をしている方たちを減らそうとして、別の業界に就職させる話をしていた事が発覚。

これは本気で首をかしげますが、アメリカが国内で賄うエネルギーが減るし、ズッと炭鉱で働いてきた方たちにとってはかなり厳しい話なんです。

斜めから見たら、わざとアメリカの経済をぶっ壊そうとしているのではないか?と疑ってしまいます。

民主党が強い地域カリフォルニア州でも、斜め上のニュースが出ており、サンフランシスコ市では人種差別だとして、公立学校44校の学校名からワシントン・リンカーン等の人物の名前を除いて改名を決めたそうなんです。

基本的にこれは世界共通だと思いますが、その国の歴史を教えない、又は歴史を破壊すると、国の根っこの部分が弱くなってしまいます。このケースはその両方に当たる為、アメリカにとってはかなりヤバイ話なんです。

日本でも大東亜戦争後に起きていた事ですが、それをアメリカでも現実として目の当たりにするとは思いませんでした。

その間、ペルーの裁判所では面白い事が起きていて、ビル・ゲイツ氏、投資家のジョージ・ソロス氏、資産家のロックフェラー一族の数人のメンバーがあの病気の発生と拡散に責任があるという判決が下されました

ネット上の噂で、このメンバーが「世界の人口を減らす計画をしているのではないか?」というものがあったんですが、それにハッキリとしたソースが付いた事になります。

この件自体は、2021年1月12日に報道されていますが、歴史の転換点にいるなと思わせます。

ここからは、あのジャーナリストの池上彰氏の話です。
2021年1月30日、テレビ朝日の池上彰氏が司会を務める番組「池上彰のニュースそうだったのか!!」に於いて、「トランプ氏は中国の人権問題を何も言ってこなかった」という嘘を言っていました。

トランプ氏は中共のウィグルや香港の人権弾圧について経済的な制裁をしているだけでなく、国連の演説で北朝鮮に拉致された横田めぐみさん等の日本人拉致被害者についても述べています。

恐らく池上氏は、何らかの背景があって、こういった話をしているんでしょう。そういう場合は、この番組のスポンサーにお問い合わせをして、次回以降のスポンサー提供を考えてもらう事が必要なんです。

そうする事で、番組の政策費と池上氏へのギャラが少なくなります。
動画の概要欄に番組スポンサーに関するURLを貼ったので、怒りを感じた方は、是非、お問い合わせをして頂きたいです。

アメリカのメディア関連の動きに目を向けると、CNNはフォックスニュースを追放しなければならないと2021年1月31日に報道。

これは色々な意味で首を傾げるんですが、民主主義のアメリカで正直どうなの?という話なんです。

少なくとも民主主義の国には言論の自由があるし、独占禁止法という法律もあります。しかもアメリカは日本以上にケーブルテレビ局があるんだから、そういう意味でも疑問が出て来るんです。

MSNBCの政治番組でも、元FBI捜査官でジョージ・ワシントン大学上級研究員のクリント・ワッツ氏が「トランプ氏は暴力を扇動したので、ドローン爆撃されるべきだった」と発言。

言論の自由はあっても良いんですが、これこそテロを扇動するものではないでしょうか?

又、全米映画俳優組合でも2021念1月30日のジャスト・ザ・ニュースの報道では、メンバーとして所属しているトランプ氏の追放を検討しているそうなんです。

この報道によると、2021年1月19日の段階で、規約違反でトランプ氏を追放すべきだという投票が圧倒的多数だったんです。

SNS関連でもトランプ陣営のジャーナリスト組織、プロジェクト・ベリタスが動いています。2021年1月31日のゲートウェイ・パンディットの記事によると、Facebookの社員の内部告発により、マーク・ザッカーバーグ氏を初めとする経営陣がFacebookは大き過ぎる力を持っている事を認めつつ、バイデン陣営と一緒に仕事がしたい事が発覚しました。

これも分かり易い自己紹介だと思います。その Facebookはアップルと個人情報の保護を巡って対立している状態です。

所謂巨大IT企業、ビックテック同士の内ゲバ争いとも言えますが、これはアップるが発端になります。

アップルがiphone等で、アプリによる追跡を許すかどうか2021年春に通知すると発表。それに対して、Facebookが独占禁止法違反で訴える事も検討しています。

最後に中国スマホ大手企業のシャオミの動きです。2021年1月28日、シャオミはワシントンの連邦地裁に提訴。

これはトランプ氏が決定したシャオミへの証券投資禁止を取り消して欲しいという訴えなんです。これも今後の動きが気になります。

ここ迄が現状なんですが、全体的にバイデン陣営がやりたい放題という印象を受けます。とは言え、自分自身はホワイトハウスやミャンマーの件等も含めて、違和感を持って受け止めています。

そういった事を総合して考えると、バイデン氏らしき人は追い込まれているのか?と思ってしまうんです。

◆   ◆   ◆   ◆   ◆


この動画の中で長谷川氏が、「動画の概要欄に番組スポンサーに関するURLを貼ったので、怒りを感じた方は、是非、お問い合わせをして頂きたいです。」と仰っていましたスポンサーに関するURLです。(テレ朝系夕方1700~深夜2400との事です)

拡散ご希望のTwitter


そもそも、弾劾そのモノが茶番だけど、虎さんはの法務チームに2人が加わり、国防総省もトランプ支持と!

失礼します;拡散させて下さいm (_ _) m

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Breaking: Trump Official ANNOUNCEMENT
by Anastasia Boushee February 1, 2021


ドナルド・トランプ前大統領は、来たる上院弾劾裁判の彼の計画を詳述する発表を発表しました。

この発表には、トランプの法務チームに加わった2人の新しい弁護士の名前と、裁判で使用される可能性のある議論が含まれています。

法的議論


トランプの法務チームが発表した声明は、焦点を当てている議論は弾劾裁判が「違憲」である可能性があることを示唆している。

最近の報告によると、トランプのチームと協力している数人の弁護士が、トランプが使用したいと考えていた防衛線に関連する意見の不一致のために辞任したことが明らかになりました。

CNNやニューヨークタイムズのような左翼の報道機関は、トランプが彼らの弾劾の議論に選挙詐欺によって選挙が盗まれたという主張を含めることを望んでいたため、チームが崩壊したと主張した。

トランプの法務チームに近い情報筋によると、別れるという決定は「相互」でした。


新しい弁護士


トランプが出した声明は、彼の「非常に尊敬されている」新しい裁判弁護士であるデビッド・シェーンとブルース・L・キャスター・ジュニアについて話し、シェーンはすでにトランプのチームと協力していたと述べた。

「第45代大統領、ドナルド・J・トランプ、および合衆国憲法を代表することは光栄です」とシェーンは述べました。

「第45代大統領を代表することは光栄だと思います。私たちの憲法の強さは、私たちの歴史の中でかつてないほど試されようとしています。それは強くて弾力性があります。時代を超えて書かれた文書であり、それは党派主義に再び、そして常に勝利するだろう」とキャスターは付け加えた。



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