民主主義を掲げていた筈のAさん、実はDSサイド?選挙の歪繋がり2020年NOV.大統領選挙

000000 アウンサンスーチーはDS.jpg

2014年11月14日AFPの写真から2枚借用

B政権のコメントから感じるBの不安、
ミャンマー の憲法に違反しないクーデター、
ミャンマー軍と国民民主連盟(NLD)の権力闘争

Harano Times 2021/02/03



皆さん、こんにちは。2月1日にミャンマーで十年ぶりに
軍が政権をコントロールする事になりました。

この件はミャンマーと東南アジア、又は、中国、アメリカにも
大きな衝撃を与える事件になります。

ミャンマーの軍隊が政権をコントロールしたのは初めてではないので、
実は国際社会がミャンマー軍が政権をコントロールする事には
慣れていますが、
でも今回、ミャンマー軍のクーデターは
何故国際社会からここ迄注目を集めているのかというと、
軍隊は「選挙に歪みがあった」という理由で緊急事態宣言をしたからです。

選挙に歪みがあるという事のポイントは
今、世界中の沢山の人が注目している話題になりますので、
ミャンマー軍のクーデターの理由が、
今回、国際社会の注目を集めている1番大きな理由になります。

ミャンマー軍の行動は2月1日の朝から始まりました。
軍隊はミャンマーの本当の権力者である国家顧問アウンサンスーチー、
大統領ウィンミンと、政府の一部の上層部、
アウンサンスーチーがリードしている国民民主連盟
という政党のリーダーをコントロールしました。

軍隊はミャンマーの政権をミャンマー軍の司令官に渡すと宣言しました。
又、これからミャンマーが1年間、緊急事態に入ります。

又、この1年以内で、公平な選挙を行った後に、
政権を選挙で勝利した政党に渡すと宣言しています。

今はミャンマー軍が1年以内に選挙を行うと言っていますが、
これからの1年で、未だどうなるかは分かりません。
現状ではミャンマーのメインの道路に軍隊が居まして、
国の議会や政府の施設は軍隊のコントロール下にある様です。

又、メインの都市の通信もコントロールされています。
今回のミャンマー軍がクーデターを起こした理由は、
私たちがこの数か月間、ほぼ毎日の様に聞いている選挙で起きた歪みの事です。

ミャンマーでも、アメリカと同じく去年の11月に選挙を行いました。
アメリカでは11月3日、ミャンマーでは11月8日に投票が行われました。
どちらの選挙にも歪みがあると言われています。

アウンサンスーチーがリードしている国民民主連盟が
同じく2月1日に正式に政権を握る事になりましたが、
そのタイミングで軍がクーデターを起こしました。

ミャンマー軍は去年の11月に行われました選挙の結果に異議がありますが、
軍隊の、その「選挙に歪みがある」との主張に対して、
アウンサンスーチーがリードしている国民民主連盟がそれを否定しています。

又、ミャンマーの選挙委員会も、今回の選挙には問題はないと発表しています。

今流れているアウンサンスーチーのアナウンスメントによりますと、
今、軍隊がミャンマーを再度、軍政権に戻す事を計画していて、
だから国民に軍隊の行動に反抗するようにと呼び掛けています。

去年の選挙の状況を皆さんに説明しますと、
ミャンマーの投票日の翌日に
国民民主連盟が上下両院で勝利した事を宣言して、
一部の野党と軍隊は、その投票の結果に歪みがあると宣言しました。

軍隊の話によりますと、
単純に有権者リストから860万件のルール違反が発見されたとの事で、
ミャンマーの選挙委員会に、今回の選挙を無効にする事をリクエストしましたが、
選挙委員会はミャンマー軍の話を聞きませんでした。

確かに今回のミャンマー選挙には怪しいポイントがあります。
例えばミャンマーの少数民族ロヒンギャ族の殆どの人に選挙権が無いし、
自分の候補者を出す事も出来ないんですね。

ミャンマーの連邦選挙委員会は
前任の大統領が指名するメンバーで出来上がりますので、
実際はアウンサンスーチーの政権にコントロールされています。

ミャンマーの選挙のルールでは、
全ての大統領選挙に参加する政党が、
政府のテレビを使って、
大統領選挙の前に
各自15分以内の宣伝コマーシャルをして良いと決めています。

しかし、その選挙委員会がコマーシャルの中身を審査します。
もし、今の政府を批判する内容だった場合は、
その宣伝コマーシャルは制限されます。

今の政府を批判してはいけないという事は、
アウンサンスーチーがリードしている政党がコントロールしている政府を
批判してはいけないという事になるんですね。

でも、野党の大半の仕事は、与党を批判する事になりますので、結局今回の選挙に参加した6つの政党の宣伝コマーシャルはキャンセルされました。それ以外の政党が宣伝コマーシャルを出す事が出来ましたが、与党に対して、抗議をしました。

又、連邦選挙委員会が安全を理由に、ミャンマーの一部の地域の投票活動を取り消しました。投票活動が取り消しになったのは56もの街や都市に渡り、150万の少数民族の有権者に影響が出たとの事です。

この150万の少数民族とロヒンギャの110万人位の人を足しますと、260万の有権者が投票出来なかった事になります。

ミャンマーの有権者の数は3700万と言われていますので、今回の選挙に投票出来なかった有権者は7%位ですね。

だから国連の人がミャンマーの2020年大統領選挙に問題があると指摘をしていました。

その結果としては、軍隊が支配している連邦団結発展党が失敗しました。1月26日にミャンマー軍が記者会見を開いて今回の大統領選挙に歪みがある事を話しました。それでミャンマー軍が今回の選挙に不満を持ってクーデターを起こしました。

では何故、ミャンマーの軍隊がアウンサンスーチーがリードしている国民民主連盟が大統領選挙で勝利する事を心配しているかと言うと、もし、アウンサンスーチーがリードしている政党が勝利した場合は、彼女がミャンマーの憲法を修正するスピードを上げて、ミャンマー軍の力を下げる可能性が大きいです。

1990年、ミャンマーで25年ぶりの選挙が行われました。その時はアウンサンスーチーが政界に入ったばっかりですが、自分のお父さん、アウンサン将軍の影響力でミャンマーの民主化のリーダーになりました。

彼女がリードしている国民民主連盟が1990年の選挙で83%の投票を獲得して、大きく勝利しました。

勿論、ミャンマーの軍隊はその結果に以外でした。アウンサンスーチーの様なイギリスで大半の人生を過ごした1人の女性がミャンマーに戻って直ぐ大きな勝利を収めると思わなかったですね。

ミャンマーの政権をコントロールした軍隊がその選挙を許したので、結果自分が選挙を無くしてしまう事になったんです。

その時は、軍隊のトップとアウンサンスーチーとの間に面談があって、軍隊のトップはアウンサンスーチーにアウンサンスーチーの政党が政権を獲った時に、元軍政権に対して、どんな態度になりますかと聞いた時、アウンサンスーチーの回答は、ミャンマーの国民に任せると言ったんですね。

これはミャンマーの軍隊が1番聞きたくなかった回答になります。何故なら、1988年にミャンマーの軍隊がミャンマーの国民運動を武力で鎮圧しました。たった2年後に国民に軍隊の将来を決めてもらうなら、当時、軍隊をリードしていたかなりの人が処罰を受ける可能性が出て来ますね。

軍隊がその回答を聞いて、アウンサンスーチーが政権を握った後に、必ず軍隊に責任をとってもらう事が分かったので、ミャンマー軍が自分を守る為に、1990年の選挙の結果を無効にして、アウンサンスーチーを軟禁しました。

軍が政権をコントロールしている間に、軍に有利な憲法を作りました。今のミャンマーの憲法によりますと、もし、憲法を修正するなら、必ず上下両院の各75%以上の議員の同意を得ないといけないし、その後に、多数決でミャンマー全国で公開投票を行わないといけないですね。

ミャンマーのルールでは、軍隊が上下両院の25%の議席を占める事になります。このルールがありますと、ミャンマーの憲法を修正するのはかなり難しいですね。

上下両院の75%の議員の同意を得ないと、憲法の修正がスタート出来ないので、だから、軍隊以外の全ての議員が同意して、又、軍隊の一部の人も憲法を修正する案に同意しない限り、憲法を修正する事は難しいです。

勿論、25%の議席を占めているのはミャンマーの軍隊になりますので、彼らは自分の力を削減する憲法を通すワケにはいかないですね。

もしアウンサンスーチーが長年に渡ってミャンマー政権をコントロールする事が出来れば、彼女が一部のミャンマー軍の議員を説得して、匿名の投票でアウンサンスーチーの方に立ってもらう事が可能になります。

そうなると、ミャンマーの憲法を修正する可能性が出てくるんですね。ミャンマーの連邦団結発展党というのは、ミャンマー軍が作った政党になります。

軍隊としては、選挙に参加出来ないので、ミャンマー軍がこの連邦団結発展党を立ち上げて、選挙に参加する様にしました。この政党は軍隊の1つの委員会をベースに出来た政党になります。

ミャンマーの軍隊が国会で25%の議席があります。この議席を取る為に、選挙に参加する必要はありません。最初からミャンマー軍の為に25%の議席が与えられます。

その上に、ミャンマー軍隊が立ち上げた政党も一部の議席を占める事になりますので、そうなるとミャンマー軍から見て、ミャンマーの国会が軍隊に不利な事は出来ない様になります。

でも、今迄、ミャンマーで選挙がある度に軍隊の力が弱体化される方向に向っていますので、今回の2020年の大統領選挙の結果を見たミャンマー軍が自分の勢力を失う事に危険性を感じた可能性が高いので、又、今回の大統領選挙で、アウンサンスーチーがリードしている政党がミャンマー軍が疑問に思った選挙の結果に対する対応をしなかったので、ミャンマー軍がそれについてもかなり不満を持っていました。

そうなるとアウンサンスーチーが権力を握る事になった場合は、今後、ミャンマー軍の権力が更に削られる事になる可能性が非常に高いので、今、又、自分の手元に権力がある内にアウンサンスーチーがリードしている政党をコントロールする事が目的だった可能性が高いです。

これは今のミャンマーの状況を見て推測出来る部分になります。一般的に軍隊が政権をコントロールするとなると、クーデターを起こした事になりますが、しかし、ミャンマーの憲法によりますと、ミャンマーの軍隊が国に危機があった時は、緊急宣言して、政権をコントロールする権力(権利)があります。

ですので、ミャンマーの軍隊の立場から見ると、今は憲法違反をしていないです。ここ迄の話を見れば分かりますが、ミャンマーの今回のクーデターが国際社会から注目を集めている1番大きな理由は、今回のミャンマー大統領選挙はアメリカの大統領選挙とかなり似ている部分があります。

同じく、去年の11月に選挙を行って、国民民主連盟も選挙で不正をしたと思われていますが、国民民主連盟はそれを認めていないし、調査にも協力していないですね。

結局、ミャンマー軍隊がクーデターを起こして、緊急事態宣言をしました。アメリカの選挙に歪みがあったと言われた後に、ミャンマーの選挙と同じ様な事が起きましたが、唯一違うのは、アメリカでは軍のクーデターがなかったです。

だからこの様な事が起きると、アメリカのバイデン政権が、かなりこの件に注目をしていまして、直ぐ、アナウンスメントを出しました。

アメリカのアナウンスメントでは、「アメリカはミャンマーの軍隊が今回の選挙の結果を変える行動と、民主主義を破壊する行為に反対する。もし軍隊が直ちに自分のやり方を変えなければ、アメリカは責任者に対して行動を起こす」と言っています。

バイデン政権が出したこのアナウンスメントの内容から、バイデン政権が、今回の内容について結構敏感である事が分かります。

バイデン政権はアナウンスメントの中で、ミャンマーの軍隊が選挙で生まれた結果を否定してはいけないと言っているんですね。

この言い方は、今回の事件の最も重要なポイントを上手く回避しています。ミャンマー軍がクーデターを起こした理由は、ミャンマー軍が今回の選挙に歪みがあると思っているからです。

もし、本当にミャンマーの選挙に不正があって、その不正がある理由で、選挙の結果が変わってしまったなら、ミャンマーの軍隊は、ミャンマーの憲法に基づいて行動している事になります。

勿論、軍隊がただ単純に国をコントロールしたい為に、選挙に不正があると言っていたなら、今やっている事は憲法に違反していますが、では、ミャンマーの選挙で本当に不正があったかどうかについて、今、私たちも分かりませんし、近い内にその真実が公開される可能性も低いです。

今、少なくとも表上では、ミャンマーの軍隊がこれからミャンマーを軍政権に戻すと言っていなくて、1年間緊急事態をした後に、公平な選挙を行うと言っているんですね。

もし本当に、ミャンマー軍がこの1年間で選挙に不正があった事を証明する事が出来れば、ミャンマーの軍隊が世界に軍隊の力によって選挙で起きた歪みを正す事が出来るモデルを造る事になります。

これは、今のバイデン政権が1番見たくない事です。だから自分が出したアナウンスメントの中に選挙の不正について調査する事に触れずに、今の選挙の結果を保つべき、軍隊が全居に関与してはいけないと強調しています。

勿論、世界の多くの国も、軍隊が関与してはいけないと話をしているんですね。では、中国が今回の件について出したコメントとしては、ミャンマーの各関係者が憲法と法律の枠内で適切に問題を解決して、社会の安定性を保つべきと言っています。

このコメントを見て、曖昧だなぁと思った方もいらっしゃるかもしれません。確かに、中国のこのコメントでは、ミャンマーの政権とミャンマーの軍のどっちも応援しないという立場のコメントになります。

このコメントから、中国とミャンマーの関係性が見えます。ミャンマーには7年間に渡る軍政権がありましたので、ミャンマーの軍隊はミャンマーでかなり影響力があります。

それについて、CCPもよく知っています。独裁的な性質で考えた場合は、CCPとミャンマーの軍隊の立場は近いですね。だからCCPがミャンマーの軍隊をサポートしているという話があります。

でも、ミャンマーの軍隊はCCPのミャンマーに対する経済面でのアプローチに敬遠をしています。特にCCPが出した一帯一路計画に対してですね。

今回、本当にミャンマー軍が1年間の緊急事態で終わるかどうかについては、場合によって、CCPがミャンマーの軍隊にどれ位サポート出来るかによる部分もあります。

CCPがミャンマーの軍隊が受ける国際的なプレッシャーを少しでも分担する事が出来れば、場合によって、ミャンマーが軍政権に戻る可能性も無くはないです。


ただ、中国の経済力を考えて、中国が全力でミャンマーの軍隊をサポートしに行けるかというと、余力が無い様に見えます。

では、CCPとアウンサンスーチーの関係性を考えると、アウンサンスーチーはCCPの一帯一路にかなり同意をしていまして、中国と経済面でもっと深い関係性を造る様にしたいとアウンサンスーチーがズッと考えています。

だからこの数年間で彼女の国際的な評価が落ちています。CCPにとっては、アウンサンスーチーが一帯一路に乗ってくれる事は、とても良い事で、シッカリとミャンマーを利用していきたいんですね。

でも、逆にアウンサンスーチーは一応国際社会では、民主陣営の人になりますので、それはCCPの独裁的な体質と合わない部分もあります。

だからCCPのミャンマーのクーデターに関するコメントは曖昧なコメントになっているんですね。

今の状況を見ると、これからミャンマー軍が今回の選挙の不正に関わる証拠に基づいて説明が出来るかどうかが1つのポイントになるそうです。

アウンサンスーチーの本人について、未だ色々言いたい事はありますが、時間の関係で、この動画では説明出来ません。これからミャンマーのクーデターに何か進捗があった時に、少しずつ話を折り込んで、皆さんに説明していきます。

これからも、この様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回、お会いしましょう。


ミャンマーのアウン・サン・スーチー氏はディープ・ステートの傀儡か―ジェフリー・エプスティーンやジョージ・ソロスとの繋がりを示す情報が次々と投稿される



【第93弾】ワシントンメッセージそして第1回目の封筒開封です




本日は令和3年2月3日 水曜日。只今の収録時間は14時14分でございます。今日のテーマはワシントンメッセージそして第1回目の封筒開封です。

初めに本日のワシントンからのメッセージであります。

2021年2月3日14時14分、石川様、初めての封筒を開封して下さい。我々はこれから始まる事に関して、あなたを通じて、なるべく多くの方に概略を耳に入れておいて欲しいと思い、今回、重要なポイントのみ、情報公開する事にしました。

ある程度公開しても安全な時期に来たという事。今後の動きにディープステートが邪魔出来ない事。これらが前提条件であり、それらが整ったという事です。

先ず、初めの内容は、デクラス、つまり機密情報開示が行われます。それは世界2百の国以上に放送される予定で、世界中の出来るだけあらゆる人々に視聴して頂きたいと思います。

その内容はデクラスで発表されるので、それをご視聴下さい。更に、ほぼデクラスと同時に行われる予定ですが、ゲサラ法を次に発表します。

今迄の地上を根底から変えるシステムで、それは経済のみではなく、立法・司法を含め、あらゆる政府や公共機関が本来のそこにする人々の為のモノになります。

我々は量子コンピューターを使い、誰もハッキング出来ない金融システムを取り入れました。そして紙幣は金本位制に立ち返ります。

地球上にある金、銀、銅、プラチナ等の埋蔵量も試算した中で、本来の地球資産を計算し、とても多くの資産が人類のモノである事、それらを前提にして、莫大な資産が解放されるでしょう。

そしてこのゲサラに則り、新たな地球の歴史が始まります。そして中央銀行の役割も近い未来に終わるでしょう。今回はこのゲサラの20項目の基本条項を公開します。

今回の内容はアメリカのネサラ法ですが、これを基本として、遵守して、各国がそれぞれのネサラをアメリカの次に夫々発表します。

日本も勿論、今月、来月の早い時期に、日本としてのネサラ法を発表する筈です。日本は恐らく、ベーシックインカムのシステムから取り入れていくと思います。

それにより、120日以内に議会選挙を確立し、決定しなければならないのが条件ですので、問題ある議員を再選出来ない様にする事は、選挙権を持っている皆様の仕事です。

ゲサラに関しては、皆様は何処かで勉強されたと思いますが、正式にこれが発表される事をここでお伝えします。

ゲサラは人類の持つ本来の根源的な自由を尊重する国でなければ、発動できません。つまり社会主義国家である共産国や全体主義国家、独裁国家はこの枠組みには入れません。

これから始まる事は、大いなる神の意志に基づいたものです。何度も何度もくじけずに、諦めずに機会を窺い、やっとここ迄、辿り着きました。

危うく、オバマ、ヒラリーのリレーで、内戦や核戦争、「NOW」よる人口削減が始まるところでしたが、回避出来ました。

オバマは現役の大統領であった時に、広島に行き、原爆による悲惨な状況を見た筈です。彼の心には次のフレーズが心に響かなかったのでしょう。
「安らかに眠って下さい。過ちは繰り返しませぬから。」

それでは、今月の何処か近い内に、皆でトランプ大統領にお会いしましょう。そして、来月以降には、ジュニアの名前の取れたジョンFケネディに会う事が出来るでしょう。

今後、今迄亡くなっていたと思われていた多くの人々が、表に現れます。

地球のアライアンスより


以上、ワシントンからのメッセージでありました。すごい中身の感動のメッセージでありました。

世界の2百の国以上に、緊急放送される予定との事。近々だと思います。

今迄の地上を根底から変えるシステムゲサラ法が近々発表されるとの事。地球の莫大な資産が解放され、中央銀行の役割も近い未来に終わるとの事。日本も今月、来月の早い時期に、ネサラ法を発表するとの事。これにより、120日以内に議員選挙を実施するとの事。

そして今月の近い内に、皆でトランプ大統領にお会い出来るとの事。そして又、来月以降には、ジュニアの名前の取れたジョンFケネディに会えるとの事。正にショックと感動のメッセージでありました。永久保存版になると私は考えております。ワシントンの皆様、本当に有難うございます。そして又、本当に、このメッセージ凄いなと、皆さん、お思いだと思います。ビッグニュースでしたね。

世界の全世界のあらゆるメディアが流してもおかしくない凄いニュースです。本当に有難うございます。深く感動致しました。

それでは次に、このメッセージにもありました通り、ゲサラ法の20項目の基本条項を公開をさせて頂きます。それでは、ここで、後ろで皆さんも気になっていると思いますけども、封筒をですね、イヨイヨ開封させて頂きます。この封筒はですね、何度も私、お伝えしていますけれども、昨年、ワシントンチームの日本に在住する代理人より、直接、私がお預かりしたモノであります。

これ迄私も、大切に、大切に保管させて頂いて参りました。それでは、いよいよ開封させて頂きますので、宜しくお願い致します。

まず、これ全く同じ封筒なんですけれども、ここに付箋があって、日付が書いてあります。小っちゃい字でありますので、取らせて頂きます(と言って、ホワイトボードから外す)こういう茶封筒でございます。と掲げて、日付を映し出す。
因みに裏の方も、こんな感じになっております(と、裏側も示される)
→ハサミで開封。

最初にですね、これ英語で書いてありますね。
GESARA、Global Economic Security and Recovery Actこの様な大きなタイトルが載っています。
000001 英文.jpg
英文を私に嫁という事は無いと思いますので、この次ですね。あっ後ろにも次が入っていますね。その後に…何か日本語が書いてあります。
000002 英文の後に和文.jpg
で、その次の頁ですね。
日本語がこういう感じで書いてあります。
000003 こうして日本語が書いてある.jpg
恐らくこれ、ネサラの20項目の英語バージョンと日本語バージョンなのかなぁという感じで…こう、書いてあります。
そして、あと残り2枚ありますけれども、こちらをご案内下さいっていう付箋が貼ってあります。
000004 こちらをご案内.jpg
恐らく、こちらを皆様にご紹介下さいと言う主旨なのかなぁという感じで、今、取っております。こんな感じですかね。(と仰りながら、2枚目を画面に映し出す)

ハイ、この4枚が都合入っておりました。それではですね、チョッと、見させて頂いて、英文で20項目あって、その後に日本語で世界経済の安全改革法という事で、日本語でこう、書いてありますね。で、その続きがこちらでございます。(付箋が付いているメッセージ)そして、こちらの方が、キチンと纏めたモノなのかなぁと、こんな感じで思っておりますので、こちらの方をですね、今日は皆様に発表させて頂きたいと。私、読み上げて参りますので、宜しくお願いを致します。
チョット時間喰いますけども…
世界経済の安全保障と改革法
1、違法な銀行、及び政府による活動に由来する全てのクレジットカード、抵当、銀行債務の取り消し、多くはこれをヨベル(?)、大赦、或いは安全な債務免除と呼んでいると 

2.所得税の廃止

3.国税庁の廃止。国税庁の被用者は米国財務省の国内売上税部門に移動する。

4,政府の歳入となる日常不可欠ではない新品のみに課される一律17%の売上税の創設。言葉を変えれば、食料品と薬には課税されない。又、中古住宅の様な中古品には課税されない。

5.お年寄りの社会保障給付の増額

6.法廷と司法の憲法への回帰

7.改編された称号及び貴族階級の元来への状態への復帰

8.ゲサラの公式発布後120日以内の大統領及び議会選挙の創設。暫定政府は非常事態を収拾し、憲法に則った法制化に復帰する。

9.選挙の監視と、特定の圧力団体による非合法な選挙活動の防止。

10.金銀プラチナといった貴金属に資産担保された米国虹色通過の創設。フランクリン・ルーズベルトによって1933年に廃止された米国の破産状態の終結。

11.米国運輸局による家畜資産再建としての、米国出生証明記録の売買の禁止

12.憲法に則った米国財務銀行システムの開始

13.連邦準備銀行制度の廃止。連邦準備銀行発行の紙幣が金融システムから完全に排除される迄の1年間は移行期間に限って、連邦準備銀行制度は米国財務省の補助的手段として運営される。

14.金融上のプライバシーの回復

15.憲法の下での全ての裁判官と弁護士の保持

16.世界各地に於ける米国軍隊の侵略的活動の中止

17.世界全体に於ける平和の達成

18.人道目的の為に集積された莫大な額にのぼる前代未聞の資産の放出

19.安全保障上の理由という見せかけの理由によって公開を制限された6千以上に昇る特許技術の利用可能な状態での公開
これらの技術には、フリーエネルギー機器、反重力技術、音波治療機器等が含まれる。

20.現在、及び、将来に渡る地球上でのあらゆる核兵器の廃絶


以上ですね、20項目の発表をですね、させて頂きました。本当にありがとうございます。以上で本日の封筒の開封を終わりとさせて頂きます。本当に最後迄、ご視聴頂き、ありがとうございます。

尚ですね、この20項目につきましては、後日、説明や解説が必要と思われますので、宜しくお願いを致したいと思います。以上石川新一朗でございました。本日も皆様、暖かく最後迄ご視聴頂きまして、心より御礼を申し上げる次第でございます。本当にありがとうございます。。

それではいつもと同じ様にイイねボタンと、そしてチャンネル登録を宜しくお願い致します。本日も本当に感謝致します。ありがとうございます。それでは、本日も本日2月3日もですね、皆様と一緒に元気いっぱい、最後の言葉をですね、ご唱和していきたいと思っておりますんで、ご協力の程宜しくお願い致します。

参ります。それでは最後に トランプは絶対に勝つ!


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