益々疑惑は深まったぁ~

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HaranoTimesさんの動画を待ちながら、ネットを散策していたら、
フリーマンさんの新作動画があがっていました。
畳み掛ける様なフリーマンさんのお喋りにも、
チョッと嵌ってしまったのかもしれません。
1回の動画の中に、様々なトピックが面白おかしく盛り込んであるので、
笑えて、しかもニュースソースのリンクも沢山入っていて、
色々勉強にもなりますのでお勧めです。

【アメリカ】スー・チー氏・中共・バイデン陣営が繋がっている話

freeman 2021/02/04




0:00 今回のお題とオチ
0:18 今回の話の導入
1:34 アメリカの現状(ワシントンの異常さetc)
2:37 トランプ陣営の動き(外国の選挙干渉etc)
6:10 バイデン陣営の動き(謎のWH、スー・チー氏・中共・バイデン陣営の繋がりetc)
16:02 まとめ・オチ

どうも、フリーマンこと長谷川です。
今回ですね、スーチー氏・中共・バイデン陣営と繋がっているという話です。
オチとしては、お困りの方たちの盛大な自己紹介が進んでいるという所なんです。

アメリカ大統領選は現地時間2021年1月20日に大統領就任式が行われ、
バイデン氏が第46代アメリカ合衆国の大統領に就任したのか?というところなんです。

前回迄の動画で自分で調べた限り、現在のバイデン氏らしき人の状況は、

1.軍はバイデン氏らしき人を信用していない

2.バイデン氏らしき人は何処で仕事をしているのか?

3.バイデン氏の大統領執務室は
トランプ陣営のスティーブ・バノン氏が持っているワーナー傘下の
キャッスル・ロック・エンターテイメントのスタジオセット、
又は、クリントン元大統領の組織、クリントン・センターのレプリカではないか?

4.バイデン氏は国防総省(ペンタゴン)から殆ど情報がもらえていない

5.バイデン氏とヒラリークリントン氏は偽物説が出ており、自分が検証した結果、
バイデン氏は耳たぶ・目・署名の文字が違い、ヒラリー氏は本物と比べて背が大分低い。

更に、ヒラリー氏らしき人については、
女優のテレサ・バーンウェルさんではないか?という話も出ている。
この様になっています。

両陣営の話の前に先ずは現在のアメリカの話からなんですが、
最初にご紹介するのはワシントンDCの様子です。

今月2021年2月に入っても、DCには州兵が続々とバスで集結しています。
自分も州兵がバスで来る様子やDCの州兵の警備を動画で見たんですが、
やっぱり異常としか言いようがありません。

バイデン大酋長は一体何を恐れているのでしょうか。
そんな大酋長は2021年2月2日までに新たに3つの大統領令に署名。

その3つ共、トランプ氏のアメリカの移民政策を変えるものなので、
これもどうか?と思うところなんです。

さすがにこれだけ大統領令を乱発するので、
メディア側から大酋長は独裁者扱いされています。

自分もこんなに大統領令を出しまくるケースは今迄見た事がないので、
普通ではないのは確かです。

ここからがトランプ陣営の話になります。

実はロシア版LINEであるテレグラムで2021年2月1日にトランプ氏が発動した
アメリカの選挙で外国が介入した場合に制裁を課す大統領令が効力を発揮する
という書き込みがあったんです。

この大統領令は2018年9月12日にトランプ氏が署名したものなんですが、
2020年11月3日の選挙日から45日以内(2020年12月18日)に
その報告書を受け取り、そこから45日以内、
つまり2021年2月1日にその効力が出て来る事になります。

バイデン大酋長がトランプ氏の大統領令を現在、バンバン撤回していますが、この選挙に関する大統領令は撤回していない模様なんです。

しかもこの大統領令を原文と日本語情報の両方を確認すると、2021年2月1日から資産の凍結が開始されている事になります。この件は今後どうなっていくのでしょうか?

ここから話はトランプ氏の弾劾裁判になるんですが、その裁判に対するトランプ氏の答弁
2021年2月2日に出ました。

それによると、「現在、第45代大統領でない私(トランプ氏)が弾劾されてその仕事を辞めるというのは無理がある」と述べているんです。

確かにそれはそうだし、議会は意味のない事をやろうとしているのは事実なんです。

そんなトランプ氏だが2021年2月1日にノーベル平和賞にノミネート

トランプ氏の義理の息子であるジャレット・クシュナー氏も同様にノミネートされました。その理由として、

1.過去30年で1度も戦争をしなかった最初の大統領

2.中東和平の為、複数の和平合意をした

中東に関しては、近代では第一次世界大戦前後にイギリスが介入する様になってから、紛争が絶えないんです。

正直、難しい地域なんですが、戦争をせずに和平合意を結ぶのはかなり大きい事なんです。

又、トランプ氏は政権末期に中国に対するハードルを特に上げた為、それが現在も効いています。

2021年2月2日アメリカの国務省のプライス報道官は
「中国は重大な人権侵害をしているので、台湾への圧力をやめよ」と述べたんです。

更にオハイオ州でも面白い話が出ており、トランプ氏の誕生日である6月14日をオハイオ州の共和党員は「ドナルド・J・トランプ大統領の日」に指定する事を望んでいるそうなんです。トランプ氏の人気ぶりが本当によく分かるニュースになります。

フロリダ州知事も興味深い動きをしていて、巨大IT企業、所謂ビックテックが暴走している為、
1.選挙候補者のアカウントを勝手に停止したら、復帰させる迄に1日あたり1,000万の罰金

2.ビックテックが選挙候補者や投票関連コンテンツへのアクセスを抑制・優先した事が発覚したら、改善する迄、毎日罰金等の法案を発表。これもアメリカらしいぶち上げ方だなと思う次第です。

ここからがバイデン陣営の話です。

バイデン大酋長が就任して最初にした事の1つが、ニコラス・マケイドという人物を司法省の犯罪捜査部門トップに任命した事です。

この人物は大酋長の次男ハンター氏が雇った弁護士、クリストファー・クラーク氏の同僚だったんです。

要するに、バイデン大酋長はハンター氏の疑惑を払拭する為にこの人選をした様なんですが、果たしてどうなるんでしょうか?

それから以前、大酋長の署名の文字が違う事を以前の動画で話しましたが、アメリカメディア、ゲートウェイ・パンディットの記事によると、2020年と最近の大酋長の署名が全然違うそうなんです。

特にBの文字が違うそうなので、もしかすると大酋長の夫人であるジル・バイデン夫人が代筆しているのでは?と言われています。

又、これは自分の動画の視聴者さんがTwitterで教えて下さったんですが、どうやら大酋長就任式の際、オバマ元大統領の耳の形も違うのでは?という報告を画像付きで貰いました。

その画像を確認すると、確かに耳の形が違うので、オバマ元大統領も現在は「らしき人」なのかもしれません。

ネットを見ていると他にも、声はそれっぽいけど、違うのでは?というモノもあるので、これもどうなんでしょうか?

そして、個人的にこれはとても興味深かったのがキャッスルロック・エンターテイメントのスタジオ、カルバー・スタジオの動きがとても怪しいという話がありました。

カルバー・スタジオにはホワイトハウスの模型がある大きなスタジオセットがあり、その Youtube上の動画を見ていると、2021年1月28日に明かりがついていて、何らかの撮影を行っていたんです。

以前の動画で自分はキャッスルロックか、クリントン元大統領の組織、クリントン・センターの大統領執務室のレプリカの2つの可能性に触れていましたが、もしかすると大酋長はこのカルバー・スタジオで役者として定期的に撮影を行っているのかもしれません。

ホワイトハウス報道官のジェン・サキ氏にしても、受け答えがどうにもワケが分からなくて、ゲームストップ株の対処についてバイデン陣営は何かをするのか?という質問に対し、「いいえ、大きな話だとは思うが、私たちの焦点と大きな話はアメリカ人を仕事に戻す事」と答え、バイデン大酋長については、「初恋は外交政策」と返答。

ゲームストップ株の対処についてバイデン陣営は何かをするのか?という質問に対し、「いいえ、大きな話だとは思うが、私たちの焦点と大きな話はアメリカ人を仕事に戻す事」と答え、バイデン大酋長については、「初恋は外交政策」と返答

更にアメリカ宇宙軍をバカにして嘲笑っているんです。遂には記者の質問にすぐには答えず、「後程検討する」と連発しています。もしかすると、未だにペンタゴンから情報をろくにもらえていないのかもしれません。

これはキレッキレの回答をしていた前報道官のマケナニー氏とは大違いです。

因みにマケナニー氏はフォックスニュースと最近契約をしたそうなんです。

国務長官のロイド・オースティン氏もペンタゴン諮問委員会のトランプ支持者、数百人の役職を解いたそうなんです。

アメリカの場合、政権が変われば、人事も大きく変わるんですが、これもどうなんだろう?という話なんです。

共和党の上院リーダー、ミッチ・マコーネル氏も大酋長への弾劾声明を出した共和党下院議員、マージョリー・テイラー・グリーン議員を「陰謀論の共和党の癌」と呼んだんです

それに対し、グリーン議員はTwitterで「本当の癌は弱い共和党議員」と応酬。共和党内でも内紛が起きています。

ジョージア州の選挙で騒ぎになった州務長官、ブラッド・ラフェンス・パーガー長官は2021年2月2日時点で、リンウッド弁護士が大統領選で不正な投票をしたか調査をしている模様。これも個人的には首を傾げます。

あの病気を扱うCDC(アメリカ疾病予防管理センター)は2021年2月1日時点であの病気の感染者数を大統領選時点で少なくとも1,600%も水増しした事で責められています。

これはアメリカ・メディア、ナショナル・ファイルが報じていますが、これはトランプ氏の支持を落とす為のものだったのではないでしょうか?

あの病気関連だと、ビルゲイツ氏も気になる事をぶち上げており、2021年1月28日の実業家を特集するメディア、エンター・プレナーで「次のパンデミックは十倍悪くなる」と発言。

前回の動画で、ゲイツ氏、ロスチャイルド家等に対するペルーの裁判所判決の話をしましたが、ゲイツ氏に新たな計画があるのか?と疑ってしまいます。

更に、先程触れたロスチャイルド家にしても、オランダ経産省の傘下企業、オランダ・エンタープライズ・エージェンシーのサイトを見ていると、2015年10月13日から、あの病気の英語名の特許をロスチャイルド家のリチャード・ロスチャイルド氏が申請しています。

この申請の部分を見ていると、2015年~2020年にかけて行われているんですが、これは何なんでしょう?

あの子供が大好きなジェフリー・エプスタイン氏も2021年2月2日にイギリスのデイリー・メールで報道があり、2004年頃にエプスタイン氏のプライベート・ジェットで眠っている少女を抱きしめている画像が公開されています。

これはフロリダ州のディズニーワールドで1日過ごした後に、その少女をエプスタイン氏が膝の上に乗ゼ、その後、少女が眠った後に、腕を背中に巻き付けている画像なんです。

この少女はエプスタイン氏の犠牲者であるとされています。今回の大統領選後の影響はテレビにも出ており、トランプ氏が退任した最初の1週間で視聴率が44%も低下MSNBCも同様に20%も低下しており、これは相当なものだと思われます。

ビックテックの1つである Amazonでも、最高経営責任者のジェフ・ペゾス氏がその職を辞任。後任はアンディ・ジャシー氏が引き継ぐそうなんですが、Amazonの設立者であるペゾス氏に一体何があったんでしょうか?

同じくビックテックのFacebookは、様々な機密情報を公開するウィキリークスのオンラインショップのFacebookアカウントを事前通告無しにいきなり停止。

また、デラウェア州の上院議員候補だったローレン・ウィッケ氏の選挙キャンペーンページもFacebookは事前通告なしに閉鎖。このページには14,000人のフォロワーが集まっていたのに、これもマズイと思うところなんです。

ここからが、今回の動画の1番の話題です。
2021年2月2日のボナフィドルの報道によると、先日軍に拘束されたミャンマーのアウンサン・スー・チー氏は、ヒラリー・クリントン氏や、あの資産家のジョージソロス氏の息子であるアレクサンダー・ソロス氏との深い繋がりがあるそうなんです。

ボナフィドルはヒラリー氏やアレクサンダー氏のツイートを引用し、その繋がりに関して紹介しています。

しかも、スーチー氏の亡き夫だったマイケル・アリス氏はあのエプスタイン氏とも関係があったんです。

実はエプスタイン氏の元恋人だったギレーヌ・マックスウェル氏の姉であるイザベル・マックスウェル氏に対し、アリス氏はイザベル氏の会社マゼランのアドバイザーとして支えていたそうなんです。

そうなるとスーチー氏とバイデン陣営が繋がってくる事になります。

更に、ここ数日の中国の動きを見ていると、2021年2月2日に中国外務省は「ミャンマーの政治・社会を安定させよ」と表明し、同時に中国国営メディアも今回のミャンマーのクーデターを「大規模な内閣改造」と言う表現で報道しています。

ミャンマー中国の外交・経済戦略、一体一路の重要な部分でもありますから、ここでもガッツリ繋がってしまうんです。

更に、中国共産党の最高外交官、楊潔篪(よう・けつち)氏は2021年2月1日にバイデン陣営に対し、「米国は香港、チベット、新疆ウィグル自治区の問題への干渉をやめるべきだ」と述べ、これらの3つの地域を「中国の内政問題」としたんです。

又、中国関係だと、2021年2月2日にアメリカメディア、CBSの番組である60ミニッツでアメリカ国家防諜セキュリティセンターの元所長が明かした所では、中国はアメリカの成人の80%の個人情報を盗んだそうなんです。

この個人情報を盗み、人のバイオデータと組み合わせる事で、中国企業が新たな治療法や薬を独占する事に役立つとのことなんです。

正直、日本も中国に相当入り込まれていますが、アメリカも大分ヤバイと思わせます。

ここ迄が現状なんですが、ハッキリ言って、カオスとしか形容出来ない状況なんです。しかしながら、結論として言える事は、お困りの方たちの盛大な自己紹介が進んでいるという事なんです。


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