イーロン・マスク氏のテスラにもC〇Pのイジメ炸裂 & 弾劾茶番劇

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イーロン・マスクさんのテスラが
今やC〇Pのイジメの対象になってしまっているとの事で、
その詳細をHarano Timesさんが詳しく解説して下さっています。

それとは別に、やはり虎さん応援団としては、
いくら茶番と分かっていても、例の弾劾は気になりますので、
それに関しては
いくつかの動画や虎さんサイドの発表記事をシェアしたいと思います。

中国政府がサポートしていたスター企業が
今度はでっち上げ調査の対象に

Harano Times 2021/02/14




皆さん、こんにちは。今日の動画を始める前に、先ず皆さんに、御自身の登録の状況の確認をお願いしたいと思います。コメント欄で、自分がチャンネル登録しているのに、登録が外されたというコメントがありましたので、是非、ご自身の登録状況の確認をお願いします。

最近、プラットフォームの制限が厳しくなってきましたので、チャンネルの管理画面のデータから分かりますが、前と比べると、プラットフォームがこのチャンネルをあまりお勧め動画に入れてないんですね。

勿論、その中に、私の努力不足の部分もあると思います。これからも、もっと頑張って、動画の数を増やしたり、質を改善したりする必要がありますが、単純にプラットフォームからの制限だったなら、少なくともチャンネルを登録している方には、動画が届いて欲しいと思います。

この前の動画でテスラのイーロン・マスクさんに対して、アメリカの司法部門が調査しているっていう話を皆さんに紹介しました。

彼が人を採用した時に、ビザの状況を確認したので、その件について告発を受けて、調査をされているという話ですね。

今回はアメリカの左翼勢力ではなくて、中国のC〇Pのテスラに対しての調査について紹介したいと思います。

最近、中国の5つの部門が同時にテスラに対して調査活動を行う事になりました。勿論、報道では「調査」という言い方ではなくて、「話合った」という言い方を使っているんですね。

中国では、政府部門が企業や個人を呼び出して話し合うっていう事は、政府が彼らに対して調査を行っているのと同じ事になります。ただ、報道の中では「話し合っている」という柔らかい言い方を使うんですね。

例えば、当時、「中国政府がアリババのアント・グループの上層部と話し合った」という報道が出たんですが、その結果がどうなったかは、皆さんもよくご存知だと思います。

今回テスラが調査になった切欠は、テスラのモデル3というセダン型の電気自動車が上海で燃えてしまったからです。

テスラはその火災事件の理由は車のボトムが何かとぶつかったからですと説明をしているんですね。ただ、その車は中国で生産されたか、それとも輸入されたものかは、話はしていないです。

で、もう1つ調査をされている理由としては、テスラの充電に移譲問題が発生しているという報道があって、その件についてテスラの説明としては、「中国の電気
インフラの問題です」と。中国政府は、その言い方はテスラが責任から逃げる為の言い訳に過ぎないと言っています。それで、中国政府はテスラに対して、製品の品質に気をつける事と、中国の消費者の利益をシッカリ守る事とアドバイスをしました。

で、2月10日に、中国のメディアで、「ルールの前には特権は存在しない」という社説を出しました。その社説を通して、中国が国際企業を上手く管理して、中国の消費者の利益を如何に守ったか、中国政府が如何にルールを守ったかをアピールしていました。

沢山の工場が東南アジア、又はインドに移る様になった時に、テスラは上海でテスラの中国工場を立ち上げました。その時は中国政府がテスラにかなり優遇政策を出していました。

又、珍しく、テスラに中国の他の会社と合弁会社を作ってもらうのではなくて、百%自分の資本で工場を立ち上げてもらいました。その事が当時かなり大きなニュースになっていました。

でも、最近になって、中国政府のテスラに対する態度が微妙に変わってきています。

今回、中国政府がテスラに対して厳しく対応しているのは、本当に、テスラの車に何か大きな問題があったかどうかを考えてみると、実は、今回、中国政府が、テスラに対して行っている調査は、でっち上げの調査の可能性が非常に高いです。

先ず、テスラは中国での競争力が1番強いので、同じ他の一般の自動車メーカーから見て、強力な競争相手になっています。

中国のデータに依りますと、2020年テスラが中国で、同じ様な電動自動車の販売台数では2位になっています。

又、その中国国産のテスラは13万8千台弱販売されているんですね。その成長率は2019年と比べると百%以上を超えています。

中国政府がテスラに対して調査を始めた後に、中国国内でテスラのサービスが悪いという宣伝も始まりました。

又、テスラの車は、アメリカの為に、中国で情報収集をしていて、アメリカのスパイであるという話も中国の国内で流れているんですね。

中国政府がテスラに対して、検査を始めたという報道が出たという事は、中国政府がテスラを標的にして宣伝キャンペーンを行うというシグナルになります。

そのシグナルを見たメディア、又は、政治に敏感な中国の個人が、テスラを標的にして、その様な話を流す様になっているんですね。

勿論、テスラだけではなくて、他の企業にも、何か問題があった時に、同じ様な事が起きます。

テスラは中国政府の調査に対して、中国政府の指導に基づいて、中国政府の法律をシッカリ守ると発言をしました。

実は中国政府がテスラに対する調査はテスラの中国での高速な成長を抑える為の1つの手段になります。

このテスラは中国で凡そ30万人民元から40万人民元の間の電気自動車のマーケットで断トツに売れています。

それで中国の電動自動車の販売台数がかなり影響を受けていまして、中国政府の補助金を貰っていても、テスラと競争出来ないのが現実です。

でも、皆さんがご存知の様に、中国の大企業の背後に必ずC〇Pの上層部の利益が絡んでいます。勿論、政府から大量の補助金を貰って電気自動車を作っているメーカーにも中国C〇Pの利益が絡んでいるんですね。

だからテスラは中国で売れ過ぎるとC〇Pの上層部が絡んでいる電気自動車メーカーのモノが売れなくなっていきますので、C〇Pの上層部の利益が減ってしまう事になります。

もう1つは、この経済的な理由ではなくて、政治的な問題で、C〇Pは外資企業、特に外資の大手企業に対して、自分の政治力を使って、コントロールするやり方があるんですね。

テスラだけではなくて、他の大手外資企業が、中国に入る事を考えた時に、C〇Pが彼らに良い条件を出して中国マーケットに参入してもらいます。

それで、中国マーケットに加入してきた会社が、ある程度中国で成長して、中国の市場に頼る様になってきた時に、色んな事を言い訳にして、調査を始めます。

ズッとC〇Pがこの様なやり方をやっていくと、中国に進出した外資企業が段々とC〇Pに協力する様になっていきます。そうなると、C〇Pの言いなりになって、場合によって、自分の国に戻った後に、C〇Pの為に宣伝キャンペーンをしたり、又、政治家たちに影響を与えていく様になっていきます。これもC〇Pが海外の政府に影響を与える1つの手段になります。

又、テスラは「車の充電に異常があったのは、車の問題ではなくて、中国の電力設備、インフラの問題です」という発言をしたんですね。

中国の電力をコントロールしているのは、C〇Pのかなりの上層部になります。
1外資企業として、その様な発言をしてしまうと、中国の電力インフラの面子を壊す事になりますので、C〇Pから見て、この様な事が起きた時に、チャンと対応しておかないと、他の企業が同じ事を言いだす可能性も出て来ます。

テスラが充電に異常があった事は、中国の電力インフラの事ですと正式に話をした後に、直ぐに中国の電力会社から、正式な反論がありました。

その反応を見て、テスラはマズイ事をしてしまった事に気付いて、オフィシャルなSNSで謝りの文章を出しましたが、それが遅かったかもしれません。

先程皆さんに紹介しましたテスラが自分で出したアナウンスメントでは、中国政府の法律をシッカリ守るという事を言ったんですね。

今回、テスラの表面上の問題は商品の品質の問題で調査されていますが、テスラは自分のアナウンスメントの中で、中国の法律をシッカリ守ると話しをしています。

C〇Pは自分の政治観点を法律に織り込んで、中国で管理を行っています。そうなると、勿論、C〇Pが聞きたくない問題も法律違反になりますので、C〇Pは自分の政治観点に反する事を法律違反として、中国国民、又は海外の企業に、必ず従う様に、プレッシャーをかけています。

例えば、チベット、ウイグル、台湾、香港等のC〇Pが思うセンシティブな問題は外資企業に必ず、C〇Pが思う正しい事をする様にプレッシャーをかけていくんですね。

例えば、過去、ベンツがダライ・ラマの言葉を自分のコマーシャルに使った事があって、その事が中国で大ごとになって、ベンツが中国政府に謝る事になりました。

何故なら、ベンツがシッカリ中国政府に誤って自分が出したコマーシャルを撤退しなければ、彼らは必ず、中国のマーケットで販売出来ない様になってしまうからです。

この様な事が起きると、外資企業も中国政府の意向に反する事が出来なくなっていきます。場合によって、C〇Pの人権弾圧にも加担する事になっている可能性もあります。

では、テスラが最近、中国政府の意向に反する何かをしたかっていうと、今考えられるテスラがやった1番大きな事は、イーロン・マスクさんが言論の自由を守る様にと発言しているんですね。

又、彼は自分のTwitterでクラブハウスのライブに参加する様に呼び掛けていました。このクラブハウスというアプリは中国政府が禁止している沢山のトピックが出来る様になっていたので、今は中国政府に禁止されています。

又、確定では無いんですが、イーロン・マスクさんも自分がトランプ大統領陣営と一緒にメディアを作りたいという話が流れているんですね。

この様なイーロン・マスクさんが、言論の自由を守るとC〇Pの理念に反する事になりますので、C〇Pが中国のマーケットを利用して、イーロン・マスクにプレッシャーを与えている可能性があります。

イーロン・マスクさんが、これからもトランプ陣営と一緒になって、アメリカの言論の自由を守る行動をしていけば、C〇Pが彼に対する調査を継続させて、生産にも影響が出る可能性が出て来ます。短いですが、今日は此処迄にします。

これからも、この様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回、お会いしましょう。


ここで虎さんサポーターの気になっている、例の弾劾に関しての嬉しいご報告動画をご紹介!

超絶ぐだぐだの弾劾裁判終了 あほすぎた民主党の悪あがき

カナダ人ニュース 2021/02/14



勝利が目の前に【第110回

張陽チャンネル 2021/02/14



トラさん弾●裁判で民主党に大ブーメラン炸裂!
&メラニア夫人がオフィスを開設!

光の地球連邦ニュース 2021/02/14



又、お話の中で出て来た切り貼りしたビデオの詳細に関しては、リンウッド弁護士のテレグラムにアップされていました以下の動画をシェアします!

トランプの弁護士が民主党が暴動に見える様に編集したビデオを見せながら説明
(Trump’s Lawyer EXPOSES Dems For Playing Manipulated Video of Capitol Riot)

Blaze TV 2021/02/13



ここからは、黄色いベストと日本・世界革命さんのブログより、コピペさせて頂きます。
無罪

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2021年2月13日
ドナルド・J・トランプ、第45代アメリカ合衆国大統領の声明
私はまず、私のチームと教養のある弁護士とその他の人々の、正義を支持し、真実を擁護するたゆまぬ努力に感謝したいと思います。
私たち全員が逆転する憲法と私たちの国の中心にある神聖な法的原則を誇らしげに支持してくれたすべての米国上院議員と下院議員にも心から感謝します。
私たちの大切な憲法共和国は、公平な法の支配、私たちの自由、私たちの権利、そして私たちの自由のための不可欠な保護手段に基づいて設立されました。
アメリカのある政党が法の支配を中傷し、法執行機関を中傷し、暴徒を応援し、暴動を許し、正義を政治的復讐の道具に変え、ブラックリストを迫害するためのフリーパスを与えられることは、私たちの時代についての悲しい解説です。 、彼らが同意しない、または彼らが同意しないすべての人々と視点をキャンセルし、抑圧します。私は常に、揺るぎない法の支配、法執行機関の英雄、そして悪意も憎しみもなくその日の問題を平和的かつ名誉ある議論をするアメリカ人の権利の擁護者であり、これからもそうなります。
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