虎さん支持者のモヤモヤがやっと解消

000000  共和党上院トップ排除へ.jpg


Harano Timesさんの新着動画を拝聴しながら、
迄の、胸の奥のモヤモヤしたモノがスーッと消えていく様な感じでした。

虎さんは、今迄、本当に辛坊していらっしゃったと思います。
優しさもあるでしょうし、取り敢えず、暫くは
ご自身の怒りを制御しないといけないと
思われていたんでしょうね。

でも、そんなに抑えていたら、
奴等は益々つけあがるだけですし、
こうやってハッキリと仰って、
ダメなモノはダメと排除して下さる方が
結局党内も纏まるんだと思います。

Hさんが、早くもしゃしゃり出てきたのには
驚かされました。

爺さんの様なC〇P密着型も困りますが、
Hさんの様に、極左も、冗談じゃないですよ…。

前置きが長くなってしまいました。お待ち兼ねの
Harano Timesさんの動画をどうぞ!
文字起こしは今回も動画の後にありますし、
今日は、又、石川新一朗さんの
やっぱり胸のツッカエがスッとするお話の動画も貼り付けていますので
宜しければ、ご一緒にお愉しみ下さい。

寅さんが整理整頓を始める、
Hのスケジュールが前倒しで、
Bが退任の準備期間に入った?

Harano Times 2021/02/19




皆さん、こんにちは。アメリカの大統領選挙の前から、あくまでバイデンは大統領選挙の為に存在していて、彼が大統領になった後に、カマラハリスが彼の大統領の席を取るという話が存在していました。

一般的にバイデンが最初の4年位はヤルと思われていましたが、でも、今、起きている事から見ると、バイデンが退任して、ハリスがアメリカの大統領になる…その動きが加速しているかもしれません。

最近、カマラハリスが頻繁に外国のトップと電話会議をしています。彼女はカナダの大統領ドルドー、フランスの大統領マクロンと電話会議をしました。

アメリカの副大統領が他の国の大統領と直接電話会議する事はかなり珍しい事になります。

アメリカの副大統領は直接外交面の重要な事に手を出さないんですね。勿論、副大統領には日常的な仕事はありますが、どちらかと言うと、大統領自身が出来ない仕事を代わりにやるのが一般的な役目になります。

大統領の任命や視点によって柔軟に対応する事は問題ないんですが、でも、彼女の様な直接重要な外国のトップリーダーと個別に面談を行うのは、やはり常識と合っていないです。

又、ハリスはその2つの電話会議で、1回もバイデンについて話をしていないです。

普通は副大統領が他の国のトップと話す時は、何故、自分がその会議に出ているのか、大統領が何故出なかったについて、簡単に話をする筈ですが、でもハリスは完全にバイデンについて話をしていないんですね。

今回、彼らはかなり具体的な話をしました。例えばハリスはカナダの大統領のトルドーと今回の病気の件対応と、今C〇Pが拘束している二人のカナダの国民を釈放してもらう事や、アメリカとカナダの貿易の問題について話をしました。

ハリスはフランスの大統領マクロンと病気の件の対応、気候温暖化の問題と民主主義の推進について話をしました。

ハリスが今やっている事は、バイデンの仕事としての一部を自ら担当する事になっています。

実はバイデンが大統領になった後に、カナダの大統領とフランスの大統領と電話で話をしました。その後にハリスが直ぐにその二人の大統領と電話会議を行って、具体的な話をしたんですね。

バイデンとハリスを先輩と後輩に例えると、先輩としてバイデンが自分の後輩であるハリスを連れて取引先に行って、「今後は仕事を一緒にしていきます」という事で後輩を取引先に紹介した後に、その後輩がいつもの仕事を引き継いだ様な感じになります。

経験がある方なら分かりますが、だいたいの場合は、先輩が後輩を取引先に紹介した後に、その後輩が、今後仕事を引き継ぐ前提で、仕事をしていて、その先輩が、段々とその取引先から離れていくんですね。

今、ハリスがやっている事は、正に、その様な事になります。今の状況から総合的に考えると、ハリスは私たちの想像以上に早く、バイデンの代わりにアメリカの大統領になる可能性が高いです。それに2つの理由があります。

先ずは今、トランプ大統領が2022年の中間選挙で共和党が上下両院の多数席を獲得する為に既に動き出しているし、その勢いはかなり強いです。

この侭いくと、トランプ大統領が支持している共和党は2022年の中間選挙で上下両院の多数席、少なくとも、片方の多数席を獲る可能性が高いです。

もしハリスは2022年の中間選挙の後に、アメリカの大統領になった場合は、アメリカの上下両院が彼女の仕事を制限する可能性が大きくなってきます。

自分がやりたい事が出来なくなってしまうと、ハリスがキチンと自分の支持者に対して成績を残す事が出来ないので、2024年の大統領選挙で再選する為の材料が弱くなっていきます。

もう1つの理由は、今、民主党が下院の多数席と上院の半数の席をとっています。これは民主党にとって有利な状況になっているんですね。

もしハリスが2022年の中間選挙迄にアメリカの大統領になれば、ハリスは自分が入れたい副大統領を選んで国会で承認してもらう事が出来ます。

2022年の中間選挙が終わって、共和党が国会の多数席を獲ってしまった場合は、民主党が選んだ副大統領の任命が簡単に出来なくなってしまうかもしれません。

この2つのポイントから考えると、2022年の中間選挙で民主党が国会で、今の力を維持出来るかどうかがかなりのポイントになりますし、今のトランプ大統領の活動から見ると、2022年に共和党が再度国会の多数席を獲る可能性が大きくなっていますので、ハリスが大統領になるタイミングが後ろにズレこめばズレこむ程、不利になっていきますので、民主党内部では、ハリスを出来るだけ早く大統領にしたいと考えている可能性が非常に高いです。

ハリスが二人の大統領と行った電話会議の内容から分かるのは、ハリスは今、その二つの国と良好な関係を構築する為に行動をしています。

例えば、バイデンが大統領になった後に、パリ協定に戻る事を決めました。今回はハリスがフランスの大統領と気候温暖化の問題について話をしたのは、ハリスがパリ協定に戻った後の具体的な行動をこれからやっていく事をアピールしているんですね。

この協定はフランスにとってはとても重要な位置づけになっていますので、ハリスがフランスの大統領とこの事について話をしたって事は、フランスの大統領マクロンにベネフィットを与えて、良好な関係を作ろうとしています。

又、ハリスはカナダの大統領に今C〇Pが逮捕しているカナダの二人の国民を釈放してもらう様に努力をすると言っているんですね。これはカナダの大統領トルドーさんにとって、とても有難い事になります。

もしハリスがカナダの二人をカナダに戻そうとした場合は、トランプ大統領のファーウエイに対する方針を変えないといけないです。

何故なら、皆さんがご存知の通り、C〇Pが二人のカナダの国民を逮捕した、その理由としては、カナダがアメリカとの協定に基づいて、アメリカの金融制裁に違反したファーウエイの元CFO、ファーウエイのトップの娘さんの孟さんを逮捕したからです。

中国に居る二人のカナダ人を釈放してもらう為には、カナダがファーウェイの孟さんを中国に戻すか、ファーウェイの制裁を解除するか、どちらかになります。

トランプ大統領が今迄、カナダに対して、その二人の国民を取り戻す事について、約束をした事がないですね。

何故なら、トランプ大統領はアメリカの国の安全を守る為に、ファーウェイを禁止したので、単純に二人を釈放してもらうとなると、もう1回、ファーウェイを生かせる事になってしまいますので、トランプ大統領がそれをしたくなかったと思います、

勿論、トランプ大統領がカナダの二人を救わないという意味ではなくて、単純にファーウェイを生かしてカナダ人を釈放してもらうと、今後何かあった時に、C〇Pが他の国の人を勝手に逮捕して、自分の目的を達成する様にするパターンが出来てしまいます。

だから彼は今迄、トルドー大統領にその様な約束をした事が無かったです。もし、ハリスがトランプ大統領の方針をひっくり返して、カナダの二人の国民を戻す事が出来れば、カナダと良好な関係を構築する事が出来ますし、ファーウェイを生かした事になりますので、中国にとっても、有利な情報になりますので、中国との関係を深める事も出来ます。

今回ハリスがカナダ、フランスとの電話会議で、その二つの国がとても関心を持っている事について、協力的な姿勢を見せました。

これはハリスがその二つの国の信頼と支持を得る為にやっている可能性が高いです。もし、本当にそうでしたら、ハリスがこれから、他の国とも同じ様な面談をしていく可能性があります。

ハリスが重要な国とチャンと関係性を構築した後に、バイデンが何らかの理由をつけて、アメリカの大統領の席から降りれば、他の国がハリスを歓迎するスタンスを見せる様になります。

実はバイデンが自分からこの様な事をしても問題無かったんですが、彼が他の国と良好な関係を作る機会をハリスに渡したのは、勿論、自分がその様な会議に参加出来る自身がないと思っているかもしれませんし、他の国と良好な関係を作るこの機会をハリスに渡した事になる可能性もかなり高いです。

それと同時に左翼のメディア、CNNがバイデンは夜7時になったら、仕事を終えて、早く寝る準備を始める様な事を報道し始めているんですね。

アメリカの大統領、勿論、他の国のトップも同じですが、どちらかと言うと、24時間いつでも働ける状態でないといけないんですね。

トランプ大統領の働きぶりを見れば分かりますが、彼はエネルギッシュで、アメリカの大統領に相応しい体力がありました。

でも、バイデンがその様な仕事と生活が出来るかとなると、かなり難しい筈です。CNNがその様な情報を報道しているという事は、バイデンが体力的にアメリカの大統領に相応しくない事をアメリカの国民に少しずつ刷り込んでいる可能性もあります。

近い将来、左翼のメディアも、バイデンを落とす為に、一連のネガティブな情報を拡散し始める可能性があります。

ですので、今のこれらの状況から考えると、民主党が既にバイデンを大統領の座から降ろす準備を始めている可能性が高いです。

ハリスがアメリカの大統領になる、そのスピードは、私たちの予想を超える可能性も高いです。

バイデンのアメリカ大統領としての地位が下がっていくのと同時に、トランプ大統領は自分の存在感を上げています。

トランプ大統領の事務所が正式にアナウンスメントを発表して、マコーネルが共和党のリーダーに相応しくないと、単刀直入にマコーネルを批判し始めました。

そのアナウンスメントの中で、マコーネルはアメリカの国益を最優先にするのではなくて、ワシントンの利益を最優先にしている事について、批判をしました。

その指摘によって、アメリカの国民にマコーネルはアメリカの国益を守っていない。トランプ大統領陣営の政策を守っていなかった事を伝えた事になります。

又、トランプ大統領は、マコーネルの家族はC〇Pと密接な関係がある事についても話をしました。

この様な情報をアナウンスメントの中に書く事によって、マコーネルは信頼出来る人ではない事をアメリカの国民に伝えている事になります。

又、マコーネルの支持率がかなり低かった時に、マコーネルがトランプ大統領に頼み込んで、トランプ大統領の支持を得た事、トランプ大統領がマコーネルをサポートした後に、アメリカ国民のマコーネルに対する支持率が上がったので、上院の選挙で再選出来た事。

しかし再選出来た後に、マコーネルはその恩を忘れて、トランプ大統領をサポートするどころか、トランプ大統領を反対にする様になった事についても話をしました。

これはマコーネルの人格に問題がある事について、アメリカの国民に訴えている事になるんですね。

アナウンスメントの最後にトランプ大統領は、今はアメリカの最も重要な時期ですので、三流の政治家にアメリカの将来を託してはいけないとハッキリ言いました。

大統領選挙が終わった後、弾劾の事もあって、トランプ大統領はかなり長い期間、沈黙を継続してきましたが、今回のこのアナウンスメントは、トランプ大統領がアメリカの政治に手を出す、もっと具体的に言うと、共和党に手を出す大きなステップになります。

今、一般的に、このアナウンスメントは、トランプ大統領が共和党の建制派に対する宣戦書であると見られています。

今回のアメリカ大統領選挙から弾劾迄の一連の事を見れば分かりますが、共和党の中の一部の建制派は、共和党の立場で行動しているのではなくて、民主党の政策に加担をしてきました。

それもトランプ大統領が今回の大統領選挙で巧く行かなかった1つの理由になっています。トランプ大統領が共和党の重要な人物と言われているマコーネルを批判し始めたという事は、トランプ大統領が共和党内部の裏切り者を排除する為に、動き出している事になります。

マコーネルが代表になっている、共和党の中の建制派を排除しなければ、彼等がいつか、又、トランプ大統領の政策や行動に反対して、トランプ大統領の政策を実行するのを妨げる様な行動をします。

トランプ大統領は2022年の中間選挙で共和党が上下両院の多数席を獲る為に協力すると話をしています。

今回のマコーネルを批判し始めた事は、その2022年の中間選挙に向けて共和党内部の裏切り者を整理する行動をし始めた事になります。

もし、トランプ大統領がマコーネルを共和党から追い出す事が出来れば、今迄、共和党の中で、トランプ大統領に反対して民主党に協力してきた共和党の一部の議員の力が一気に弱まっていく事になります。

それはアメリカの保守派がもう1回アメリカの政治の中心に戻る重要なステップになります。

勿論、トランプ大統領はマコーネルを批判する事だけで止まるワケがないので、これからも自分の事務所を通して、他の裏切り者を共和党から排除する為に、具体的なアクションをとっていくのは間違いない筈です。

これからも、この様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回、お会いしましょう。

【第104弾】トランプが復帰するXデイーはいつか




本日は令和3年2月19日 金曜日。只今の収録時間は午前10時15分でございます。今日のテーマはトランプが復帰するXデイーはいつかです。

昨日、一昨日の二日間チョッとお時間を頂戴致しまして、思い切って動画作成のシステム、及び、セキュリティの強化を図って参りました。

この間ですね、数多くのお電話、メールを賜りました。
「石川さん、拉致されたんじゃないか?」又、病気では?こういう風なご心配のをですね、お電話とか沢山頂戴しました。

そして又、石川さんの生の声を聞きたくて、アメリカからわざわざ感激的なお電話も頂戴しました。

そして又、8歳のお孫さんにせがまれて、おばあちゃんと一緒にですね、石川さんの生の声を聴きたいという事でお電話も頂戴しました。とても嬉しくてですね、お電話をお受けさせて頂きました。本当にありがとうございます。

そして又、最近ですね、特に視聴者様の多くから、テーマそして情報が寄せられてましてね、これを取り上げたいと、この様なリクエストが数多く寄せられております。

そして又、英文の翻訳もですね、日本国内、及び、海外の方々もですね、含めてご協力頂いていましてですね、この場をお借りして、感謝と御礼を述べさせて頂きます。本当にありがとうございます。

そして、今日のテーマでありますけれども、トランプが復帰するXデーはいつかと、まぁ、この様なテーマでありますけれども、今回視聴者様からもですね、この様なリスエストがありましたので、取り上げさせて頂きました。

本日はあくまで、石川新一朗個人の見解でありますので、ご理解を賜りたいと、この様に思っております。

トランプは実は2019年に、大統領権限移行法というべき法案を成立させておりました。

施行日は2020年の3月でありました。この条文の中身につきましては、政権移行が行われたとしても、政権移行後、何らかのリクエストがあれば、大統領の執行権は持続出来ると…まぁ、この様な主旨だったんですね。

そしてこの何らかのリクエストとは何か?
この法律の後半に、外国及び外国のエージェント、ロビーストによる選挙干渉があった場合-と、この様にあるのでございます。

つまりですね、トランプ大統領の例で示しますと、皆様もご存知の通り、離任日は1月の20日でございます。

それから60日、つまり、2ヶ月間でありますので、3月20日、或いは、2月は28日しかありませんので、3月22日になると思います。

この間に外国から干渉のあった選挙と認められた場合には、トランプ大統領は9月30日迄の任期で復帰できるという法律の主旨でございます。

この様にですね、トランプは、この法律に則って、合法的に再び大統領に復帰出来る法的根拠があるという事が判明致しましたので、本日取り上げさせて頂きました。

つまりですね、トランプは予め、事前に、バイデンに、一時的に政権を譲渡する事を想定し、又は可能性を予知してですね、2019年にこの法律を成立させていたとも言えるのであります。すばらしい手腕だなぁ…この様に思っております。

そして現在、確かにですねぇ、皆様もご存知の様に、マスコミはバイデンを報道しておりますが、本物のバイデンの姿が見えない。又、偽物説も数多く出てきているのであります。

そして又、今出ているバイデンの映像は、全部、ロケ的なモノではないかと。そして又、実質的にバイデンは、米軍とか掌握していないと。又、エアフォース1にも乗っていない等々の沢山の疑惑が飛んでいるのであります。

逆にトランプは、米軍や各種情報機関から報告を受けており、表はバイデンかもしれないが、実質的に掌握しているのは、トランプとの印象を受けているのであります。

そこで私はこんなストーリーをイメージしております。

バイデンが偽大統領だった。そして又、外国関係者が大統領選に関わった証拠が次々と提示され、そして…こう、裁判でも立証されて、世論も知れ渡って、盛り上がってきた所で、トランプが復帰して、再び、超偉大なる大統領として、登場すると。そのXデーはいつかと言う事でございますけれども。

この法律に照らしても、どんなに遅くとも、3月の20日と想定しておりますけれども、皆様如何でございましょうか?

ホントに復帰が望まれているワケであります。そして先般の弾劾裁判に勝利した直後にですね、トランプが声明をお出ししました。

先般もご案内させて頂いておりますけれども、もう1度ですね、今の事をイメージして頂きながら、これをお聞き頂けると、凄くですね、臨場感が増してくると、この様に私、思っております。

アメリカを再び偉大にする為に、私たちの歴史的で愛国的で美しい運動は未だ始まったばかりです。

今後数ヶ月間、私はあなたと共有する事が沢山あります。

そして、私は、私たちの全ての人々の為に、
アメリカの偉大さを達成する為に、
一緒に私たちの信じられない程の旅を続ける事を楽しみにしています。

嘗て、その様なモノはありませんでした。

私たちの前には、沢山の仕事があり、
間も無く私たちは、
明るく輝かしく無限の
アメリカの未来へのビジョンを持って現れるでしょう。

一緒に私たちが達成できない事は何もありません。

この様にあったワケであります。

今後数ヶ月間、私は貴方と共有する事が沢山あります。
信じられない程の旅を続けられる事を楽しみにしています。

まぁ、この様なメッセージがあったワケでございます。

ともかくですね、私共は、トランプ頑張れと、
そしてトランプ負けるなと

そしてトランプの早期復へと
そしてトランプの早期復活をと。

皆様、一緒にですね、心待ちにしながら、お待ちしていたいと思っております。
どうか、最後の最後まで、トランプは最後に絶対勝つと、この様な確信を内に秘めながら、日々ですね、楽しみながら、ポジティブにですね、頑張っていきたいなぁと、この様に思っておりますので、どうか宜しくお願いをしたいと思います。



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