テッドクルーズさんがTwitterで暴露する梅田政権とC〇Pの深い繋がり◆ストップHR1上院通過

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【これからTXより配信します!】
20の州の司法長官がHR1に反対、
TXの知事が言論の自由を守る法律に署名宣言、
テッドクルーズがBの内閣人員を連続批判

Harano Times 2021/03/06




皆さん、こんにちは。先ず、自分の事から、今日の話を始めたいと思います。

皆さんがご存知の様に、最近は私はあまり頻繁に動画の更新が出来ませんでした。
実はその理由は、私はテキサス州に引っ越してきたからです。

個人の特定がされやすいので、私が何処からテキサス州に引っ越ししてきたかは、
此処では詳しく説明しません。引っ越しの準備や仕事の関係等で忙しかったし、
又、家族と一緒に引っ越したのでやらないといけない事が沢山あって、
最近あんまり頻繁に動画の更新が出来ませんでした。

実はかなり前から引っ越しを考えていましたが、
その時は何処に行けば良いか、未だハッキリ決まっていませんでした。

でも、去年の年末から起きた沢山の出来事を見て、
正しい事を最初から貫いているテキサス州の魅力を感じて、
此処を(に)決めました。

今の仕事はかなり柔軟性がありますので、
今後はほぼ毎日更新出来れば良いなと思っています。

これから、この民主主義と自由を護る最前線、社会主義と闘う最前線で、
私も微力ながら、自分の力を貢献していきたいと思っています。

又、万が一の時の為に、
自分のサブチャンネルの開始する事を真剣に考え始めています。

そのサブチャンネルの名前は今の所、Harano Talksにしたいと思っています。
普段は国際政治に関わる話だけではなくて、
色んな雑学的なモノも見たりしていますので、
自分が見たモノを自分の勉強も含めて、
皆さんに分かり易くシェアできれば良いなと思っています。

そのチャンネルでは、普段は国際政治と関係ない事をメインに話していきますが、
イザ、何かあった場合は、
そこでも国際政治に関わる動画をアップ出来る様にしていきます。

では、今回の動画では、テキサス州に関わるニュースを
いくつか皆さんに紹介したいと思います。

テキサス州の現地時間3月4日に
テキサス州の州知事と1人のテキサス州の上院議員が
一緒に記者会見を開きました。
その記者会見でテキサス州の州知事が
ソーシャル・メディアが言論の審査を行う事を禁止する法案に
署名する事を発表しました。

その法案の内容としては、
ソーシャル・メディアがテキサス州の住民の言論を政治観点に基づいて
審査、又は禁止してはいけないという事を決めた法案になります。

例えば、1人のYoutuberが自分の政治観点をYoutubeで話した時に、
Youtubeが、その動画 又は チャンネルを削除したり止めたりすると、
それがテキサス州の法律に違反する事になります。

その記者会見では、その法案を具体的にどう実行していくかについて
詳しく話はしていませんが、
これはとても良い流れになる可能性があります。

皆さんも既に他のチャンネルで聞いていると思いますが、フロリダ州の知事が2月の頭位に、もし、ビックテックが選挙期間中にフロリダ州の住民のプライバシーを侵害する事をした場合は厳しく処罰する法律を作る話をしていました。

今回はテキサス州の州知事がテキサス州の住民のソーシャル・メディアでの言論の自由を護る為に法律をつくる話について発表をしています。

トランプ大統領が前からセクション230をなんとかしないといけないという話をしてきましたが、国会ではなかなか、そのセクション230に対してアクションは無かったです。

トランプ大統領はこの前の演説の中で、国会がアクションをしなければ、沢山の州がアクションを起こす事が出来ると話をしていました。

今はフロリダ州やテキサス州がこの様な法律を作る話をしていますが、実はアメリカの沢山の州の州議会は共和党が多数席を占めていますので、その気になれば、同じ様な法案を出す事が出来る筈です。

最初の1つの州や2つの州が行動を起こせば、その後に他の州が付いてくるとかなり負担が少ないのでアクションを起こしやすいと思います。

もし、アメリカの沢山の州でこの様な法律があれば、それはアメリカの全国でその法律があるという事と変わらなくなってきます。

例えばソーシャル・メディアが各個人の個人情報に基づいて、彼らが何処の州に住んでいるかを把握していて、そのコメントをコントロールするかどうかを決めたとしても、人の動きは流動的ですので、誰が何時、何処の州の住民になったかをタイムリーに把握するのは難しいので、ソーシャル・メディアが言論の審査を行う事はかなり難しくなっていきます。

確かに、今ビックテック、ソーシャル・メディアは強いです。この世界のソーシャル・メディアは寡占状況になっていますので、彼等にはパワーがあります。でも、正義の力が集まれば、彼等と対抗する事は可能です。

以前、Facebookがオーストラリアのユーザーがニュースのシェアや確認が出来ない様にした事について皆さんに紹介した事があります。

Facebookが事前の通知のなく、一方的にオーストラリアのユーザーがFacebookでニュースをシェアしたり確認したりする機能を止めてしまった事によって、国際社会からかなり厳しい指摘がありました。

その結果、今、Facebookがオーストラリアの一部のメディアとこれから費用を払う様に交渉を始めた様です。

ですので、このテキサス州やフロリダ州が始めたこの流れで、アメリカの各州が自分の自由を勝ち取る為に闘っていけば、今のこの変な流れを止める可能性があると思います。

テキサス州の国会議員、テッドクルーズさんがTwitterでいくつかバイデンが内閣人員に関わる内容をシェアしました。

テッドクルーズさんが、バイデンが任命したアメリカの保健福祉省のトップ、ベラスに関連する記事をシェアしました。このベラスがインタビューでC〇Pが行っているウィグル人に対するジェノサイドについて質問があった時に、「アメリカは中国と違う文化がある。だから、どちらの文化がどちらの文化より良いという話が出来ない」と返答しました。

皆さんは未だ覚えていると思いますが、バイデンはこの前、他のインタビューでも「ウィグルで起きているジェノサイドの問題は、中国の文化になる」と回答した事があります。

まるでバイデン政権が、このウィグルで起きているジェノサイドの問題に対して、中国の文化とういう理解を標準回答にしている様に聞こえます。

これはどういう回答になるかというと、アメリカはウィグルで起きているジェノサイドの問題は間違えていると思っているが、中国はウィグルで起きているジェノサイドは問題ないと思っている。だから、それは中国の文化、中国の考え方になるので、アメリカ政府の考え方が正しいか、それとも中国のC〇Pの考え方が正しいかは判断出来ないという回答になるんですね。これは明らかにC〇P側に立った回答になります。

又、テッドクルーズさんはバイデン政権に入っている重要なポジションの人とC〇Pとの関係性について連続でTwitterを出しました。

例えば今、CIAのトップに任命されているウィリアム・バーンは過去、カーネギー基金会のトップだった時に、中国から2百万ドルの寄付を受けた事があります。だから彼はC〇Pと密接な関係性がある可能性が高いです。

アメリカの商務省のトップに指名されているジーナ・レモンドはアメリカの国会議員の質問を受けた時に、自分がアメリカでスパイ企業と言われているファーウエイに対して、引き続き強い対応をしていくかどうかについて、ハッキリ回答をしなかったです。

今のアメリカの国土安全省のトップは、過去、自分の職務の利便性を利用して、ファーウエイの高層部1人に、アメリカのビザを発行した事があった様です。

アメリカの国連大使に指名されているトーマス・グリーンフィールドは、過去、孔子学院に行って、スピーチをした事がありますし、中国に対して、謝罪した事もありました。又、中国の一帯一路を支持していて、中国で起きている人権問題に対して、全く触れていない事を指摘していました。

テッドクルーズさんが出したこれら内容から、今のバイデン政権とC〇Pの間の密接な関係性が見えてきます。

だからバイデンがホワイトハウスに入ってから、C〇Pに有利な事を沢山やってきました。

勿論、今のこの世界の流れは、C〇Pがやっている事に反対するのがメインの流れになりますので、バイデン政権がこの世界の流れとC〇Pとの関係性の間で、自分なりにバランス良く対応出来るかどうかについては、これから引き続き見て行く必要があります。

確かに人権問題や環境問題等の分野でバイデンはC〇Pに甘い対応をしていますが、ハイテクの分野や経済の分野では、暫くトランプ大統領の政策を継続させる可能性が高いです。

ただ、バイデンが今のこの流れで、C〇Pに甘い対応をしていけば、C〇Pが自分が利用出来る穴を全部フル活用して、アメリカから技術を盗む事に力を入れていくのは間違いないです。

最後に、今アメリカで話題になっているHR1という法案に関する最新情報について、皆さんに紹介していきたいと思い。

このHR1という法律は、今回の新しい国会が出来た後に、民主党が多数席を占めている下院が出した初めての法案になりますので、ここではHR1という名前になっているんですね。

この法案はアメリカの選挙の安全性を完全に台無しにする法案になっていますので、今、かなり話題になっています。

この法案はアメリカの下院で既に通過しています。何故なら民主党がアメリカの下院の多数席を占めているので、彼らはほぼ全員、この法案に同意しています。

今、この法案はアメリカの上院に行っていますので、これから、アメリカの上院でこの法案を有効にするかについて話合う事になります。

最新の情報に依りますと、この法案がアメリカの下院を通過した後に、インデアナ州の司法長官が20の州の司法長官と一緒に、下院のペロシ、マッカーシー、上院のチャック・シューマー、マコーネルに正式にレターを出しました。

そのレターでは、今回下院で通過したこの法案はアメリカの憲法に違反している事を具体的に書いて、この法案を通過させるべきではない事を明白にアメリカの国会に伝えました。

という事は、もし上院がこの法案を通過してしまった場合は、少なくとも20の州の州務長官が一緒にアメリカの最高裁判所で訴訟を起こす事になります。

確かに今迄、最高裁判所がやってきた事を見ると、最高裁判所に対する自信は無くなってしまいますが、でも、今回のこの法案は、2020年のアメリカ大統領選挙の結果に影響が出る事では無いので、最高裁判所で対応する可能性があります。

勿論、1番望ましいのは、アメリカの上院がこの法案を通過させない事ですね。2020年のアメリカ大統領選挙が終わった今では、民主党も共和党もこれからの選挙で戦う為に、既に今、この様に、国会での闘いを始めています。

又、何か進捗があれば、皆さんに紹介します。これからも、この様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回、お会いしましょう。


ここでカナダ人ニュースさんのHR1に関する詳しい動画もどうぞ!

H.R.1 選挙改悪法案 内容がとんでもない

2021/03/05


H.R.1 選挙犯罪促進法 20人の司法長官が怒りの手紙

2021/03/06



今回のHarano Timesさんの動画には関係がありませんが、ワシントンからのメッセージを石川新一朗さんが読み上げておられましたので、それも此処にご紹介させて頂きます。

【第110弾】春3月、凄いワシントンメッセージが届きました




本日は令和3年3月6日 土曜日。只今の収録時間は午前0時、お昼の0時でございます。今日のテーマは春3月、凄いワシントンメッセージが届きましたです。

それでは凄い内容のワシントンメッセージが届きましたので、謹んで紹介をさせて頂きます。

石川様、今回はとても短い内容ですが、我々のメッセージを聞いてくれる人々には大切な内容をお伝えします。初めから信じない方、疑う方は聞かない方が良いでしょう。

先ず、量子コンピュータ・システムは先月、完全に稼働しました。これにより、不正資金の流れは完全に排除出来る様になり、一部のディープステートによる金融支配は終わった事を此処にお伝えします。

金融は今回の地球解放にあたり、最も重要な事ですので、これが全てを伝えています。

そして細かい日程は、軍事作戦上、お伝え出来ませんが、次の様にお話しします。

3月は驚きの事実を理解する月です。

4月は平和と光の波動の月です。

我々第1期のメンバーは5月迄にはそれぞれの元に帰ります。これからは次の世代にバトンタッチされる事が決まりました。

やっと本来の平和な時代が始まり、来年の3月以降の時期に本当の真正地球となるでしょう。

そして宇宙の真の歴史が徐々に明かされ、我々人類や地球上の全ての生き物たちの豊かな時代が始まります。

皆様が愛と平和と光に包まれる事を祈り、どうかその日迄、お元気で。
アライアンスより



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