闇勢力との闘いの途中経過★ワシントンメッセージ★2つ目の封筒の開封★銀河連合・銀河法典★石川新一朗さんの動画から

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【第115弾】2回目の封筒が明日、開封されます




本日は令和3年3月15日 月曜日。只今の収録時間は21時10分でございます。
今日のテーマは2回目の封筒が明日、開封されます‼です。

初めに2021年3月4日のジーン・Dコードのインタビューの内、
要点のみを此処でご紹介させていただきます。
とても大事な内容となっておりますので、
最後まで、宜しくお願い致します。

ジーンは特にダムや軍事基地について
最も詳しく正確な情報を提供してくれる人です。
この日の報告に依りますと、
ある大陸の近くにある島と島との間のダム・トンネルを一掃する際、
因みに地下ではなく、地上での闘いの最中にとありました
軍の2千人の兵士の内、何と2百人の兵士が亡くなったそうです。

先日、マ・アラーゴでの合衆国国旗が半旗となっている事を
画像と共にシェアしましたが、
その理由はどうやら此処にあった模様です。
通常アメリカ国旗が半旗として掲げられますのは、
大統領若しくはそれに準ずる主要な地位にある者が
亡くなった時とされております。

その反旗は亡くなった兵士たちを追悼しているワケではないと、
その時私はコメントしたのですが、
2百人もの数の兵士が亡くなった事実を知って、
そのコメントを撤回しようと思います。

あの反旗は正しく捕らえられた子供たちを救い、
我々人類の為に悪魔たちと闘って亡くなった
非常に勇敢な愛国者たちの為でした。

自ら愛する者、家族がありながら、
無念にも亡くなったこれらの兵士たちの死を
心から追悼したいと思います。

ジーンの報告に依りますと、
ダムの掃除は当初予定していたより、
遥かに遅れているそうであります。

何故なら、これらのダムやトンネルは、
世界中の全ての地域、大都会周辺は言う迄もなく、
文字通り世界全体に
蜘蛛の巣の様に拡がっていたからでございます。

それはそれだけ、私たちの想像を絶する数の子供たちが
何世紀にも渡って犠牲になってきた事を物語っております。

因みにここでジーンは、
大都会のエリートたちの豪邸が
崖の上等の建てられている事を指摘していましたが、
トンネルに通じているモノであります。

皆さんもご存知のあのマーサースチュワートの葡萄園も
このトンネルダムに通じていて、ダムに通じていて、
彼女自身、ズーッと関わって来たと言っておりました。
本人はもう既に逮捕済みです。

話を元に戻します。
ご存知の通り、これらのダムやトンネルを破壊する為に、
地震や火山の噴火等が起こされています。
兵士たちは、ダムやトンネルの中で、
生き物が居ないかくまなく探して、いないと確認した時点で、
これらの組織を爆破します。

それは物凄く大変な作業です。
この日のインタビューでジーンが触れたのは、
アイスランドとギリシャでした。
この2つの国の地下は、
特にDSによる大規模な支配・取引が行われていた所だそうであります。

最近、アイスランドでは20、ギリシャでは15の地震が起きていて、
何れも地下10kmの震源としてP波が無いモノです。
P波が無い地震は自然の物ではなく、全て人工地震です

又、アルメニアやミャンマー、
パプアニューギニアやフィリピンについても触れていました。
悪魔支配の激しいこれらの国では、
未だにダム破壊と救出活動が行われております。

詳細は此処では省きますが、皆さん知っておいて欲しいポイントは、こういう風に予想以上に広範囲に及ぶ悪魔の巣の為に、ダム・トンネルの掃除が完璧に終わる迄、まだ後数ヶ月、ひょっとしたら後1年は掛かるかもしれないとジーンが言った事であります。

私はもう既に、世界中のダムの殆どは一掃され、来月辺りには素晴らしい発表と共に人類の平和と幕開けが待っていると期待していたので、これを聞いて、正直落胆しました。

しかし今日迄、何世紀にも渡って、ズーッと行われてきた、邪悪なエリートたちによる恐ろしい行為を徹底的に終了させるのですから、そう簡単に出来る事ではない事は誰が考えても分かる事でしょう。

トランプ大統領や勇敢な兵士たち、そして何より我々人類の為に力を貸してくれるアライアンス。このアライアンスなくしては、起こり得なかった事が今、起こっているのであります。

恐怖や不安、絶望といったネガティブなエネルギーを悪魔たちは栄養源とします。彼等を喜ばせ、元気づけてはいけません。少々事が遅れても、不平を言ったり、不信感を抱いたり、希望を無くすのではなく、辛抱強く見守り、祈り、真実続け、そして私たち自身がポジティブなエネルギーのパワーを送る事が大事なのではないかと思います。

何故なら、信じる心、思いやる心、ポジティブなエネルギーこそが悪魔たちが最も忌み嫌い恐れるモノだからであります。

今、私たちに出来る事は、1人1人がポジティブなエネルギーをアライアンスに送る事ではないでしょうか。一人一人のパワーは弱くとも、集まれば大きなモノとなります。

私たちは誰かが救ってくれるのをジッと待つのではなく、自ら声を上げ、パワーを送る必要があるのではないでしょうか。

以上、感動的はジーンDコード インタビューの要点でした。


【第116弾】ワシントンメッセージと2回目の開封です




本日は令和3年3月16日 火曜日。只今の収録時間は午前10時でございます。
今日のテーマはワシントンメッセージと2回目の開封です‼です。

初めにワシントンメッセージを皆様にご紹介させて頂きます。
石川様、日本はそろそろ桜の咲く季節になりました。我々人類の心にも桜の様な美しい花が咲く事を願い、此処迄、辿り着きました。

今日開封してもらう封筒の中身は、本来はデクラスが終わり、暫く経ってからの内容開示と思っていました。

しかし現在の状況として、これらの内容を開示しなければ、今後の我々が伝える内容が、理解不能になるので、此処で開示する事とします。

但し、我々の発表する内容は、調べている方々は、「なるほど」という程度かもしれませんが、初めて聞く方には、信じられないレベルかもしれません。これからは、我々の話の内容に真剣に耳を傾けてくれる方々のみにお伝えします。

今後の話を聞いて、信じられない方は、その時点て退場して下さい。ネガティブに反論されるだけでも、地球全体の波動が下がります。

更に、これから話す内容の中で、それらのネガティブな思考が如何にDSの餌となって、彼らの思う壺の中に皆を貶めている事に気が付かねばなりません。

ですから、ここで既にネガティブな思考の方々や、初めから批判する為に聞く方は、人類のアセンションの邪魔をしている敵と同等ですので、今後は、その様な方々は、我々の話を無視して退場して下さい。では、始めましょう。

我々地球のアライアンスは、ギャラクシー・アライアンスと共に地球の人類解放の作戦を進めています。ギャラクシー・アライアンスとは、その名の通り、地球の人類ではありません。

我々の為に、沢山の宇宙の同胞の方々が無償で人類をネガティブな存在から解放する為に、長い年月を掛けて、我々と組んできました。

金融システムに使っている量子コンピュータの基本的システムは、彼等からもらったテクノロジーを使っています。同様に様々な作戦も彼等と共に動いてきました。

正確には伝えられませんが、20年以上前に我々はギャラクシー・アライアンスと正式に契約し、ネガティブETからの人類解放に関しての作戦を進行させてきました。

今回は何回かに分けて、お伝えさせて頂きますので、本日は開封した封筒の中身を石川様から伝えてもらいます。

それはギャラクシー・アライアンスとアース・アライアンスの基本的な理念の内容です。それを銀河法典と言います。

この銀河法典は数百年前から存在していました。我々人類は2万数千年前にネガティブETのある種族により地球上にバリアを張られ、ポジティブETとのコンタクトを遮断されていたのです。では、先ず、その法典から理解して下さい。

それに則り、ギャラクシー・アライアンスは我々人類の解放の為に動いてくれています。

以上が本日のワシントンメッセージです。それでは、ご指示のあった通り、2回目の開封をさせて頂きます。銀河法典が入っているとの事であります。

(此処で封筒の開封作業に入る)
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00002 宇宙法典こんな感じ.jpg
日本語と英文でしょうかねぇ…こんな感じでチョッと綴られております。

何枚かございますけれども、これを皆様に読み上げて欲しいという事でございますので、謹んで、拝読をさせて頂きたいと思います。

銀河法典


惑星地球はこの宇宙で闇の勢力の占領下にある最後の惑星です。銀河宇宙で何百年も繰り広げられていた戦争の最後の戦場です。

闇の勢力の支配から銀河宇宙が解放されつつある時、光の勢力が徐々に形成されていきました。

感覚を持つ存在、調和のとれた銀河社会、宇宙社会に向かっている基本的自由を守る為に、急いで軍隊を作らなければなりませんでした。

その軍隊を起源として、光の勢力が生まれたのです。銀河連合に属する存在が、精神的に進化して、アセンデット・マスターと1つに団結した時、彼らは内なる法典を見出しました。

それは光の存在同士の関係、闇の勢力の占領下にある惑星への関わり方を規定するモノです。

この法典は銀河法典と呼ばれており、天の川銀河及び、他の銀河に於ける連合側の全ての行動は、これを法的基盤としています。

この法典は外からもたらされた厳格な法体系ではなく、光側の善根が内側に持っている倫理観を法体系にしたモノです。

全ての光の存在は、自由意思でこの法典を受け入れました。何故ならそれは、彼らの内なる真実を繁栄させているからです。

私たちは今回、目覚めている普通の人が理解し易い形式で銀河法典を明記します。

第1節 原型の法

感覚を持つ夫々の存在は、ポジティブな人生経験に対して、不可侵且つ無条件の権利を有する。

第1節を説明するに当たり、私たちは次の事を理解する必要があります。

進歩した銀河社会。闇の勢力の影響や他の宇宙的異常性の側面から解放されている-では、苦悩と苦痛には何の価値もありません。成長経験として苦痛・苦難・犠牲を高く評価する事は、闇の勢力のプログラミングの一部でした。占領した惑星の住民を奴隷化し易くする為です。

解放された宇宙では、感覚を持つ全ての存在がポジティブな人生を経験する事を無条件に保障されています。

生ける者は全てソースと内的に繋がっていますが、その繋がりがそれを保証するのです。そしてアセンデット・マスターも、それを強く確かなモノにしています。

彼らは生きとし生ける者がソースに強い憧れを抱くのを助け、生きるのに必要なモノを供給します。彼らの物質を操る力がそれを可能としているのです。

人生とは決してキツイ仕事や苦闘等ではなく、寧ろ歓喜と創造性の旅なのです。

第1節の夫々の項は、解放された宇宙に於ける全ての全ての生命に関する規定になっています。

又、2度の対立が生じない様に、光の存在同士の関わり方も規定しています。各項を説明しましょう。

第1節第1項
感覚を持つ夫々の存在は、物質的及び精神的な豊さを享受する不可侵且つ無条件の権利を有する。

この項は、解放された宇宙に於ける全存在のポジティブな人生経験を保証するモノです。アセンデット・マスターは物質、解放された宇宙から取り戻した物質を操る力を用いて、生きる為の全必需品と物質的・精神的豊かさ、及び美しさを提供します。

第1節第2項
感覚を持つ夫々の存在は、アセンションする事に関して、不可侵且つ無条件の権利を有する。アセンデット・マスターは、アセンションの為のスピリチュアルなテクノロジーを深く理解しています。

この項ではアセンデット・マスターがその理解をどの位役立たせるのか、そして又、自らの意思で、アセンションを選択した存在をザ・エレクトリック・ファイアーを用いて、どの様に手助けするかを説明しています。

第1節第3項
感覚を持つ夫々の存在は、ソウル・ファミリー・曼荼羅に於ける自分の位置に応じた割合で、他の存在と統合する不可侵且つ無条件の権利を有する。

この項はソウル・ファミリー内部の関係を規定する文書になっています。それは大局性の存在、ツイン・ソウル、ソウル・メイトと一つになる事を保証しています。そして又、発達状況と外部条件には関わりなく、他の全ての存在と協力し合う事を保証しています。

第1節第4項
感覚を持つ夫々の存在は、全ての情報を受け取る不可侵且つ無条件の権利を有する。

この項は全ての存在が、自分たちに必要な情報、宇宙という進化の壮大な視野に立って、自らの役割を理解する為に必要な情報、自ら決断する為に必要な情報、成長と福利に必要な情報を全て受け取る事を保証するのです。

アセンデット・マスターや、様々な種族と文明の進化を監督している存在がこの全データを提供します。

第1節第5項
感覚を持つ夫々の存在は、自由に対して、不可侵且つ無条件の権利を有する。この項は全存在が成長、及び人生経験の可能性を無制限に有している事を規定しています。

解放された宇宙に於いて、全存在は、肯定的なモノしか想像しないので、彼らの自由は決して他社の自由に反する事はありません。

第2節 対立状態にある当事者たちを分かつ法

感覚を持つ夫々の存在は、他社のネガティブな行為が及ばぬ様、分け隔てられて保護されふ不可侵且つ無条件の権利を有する。

宇宙には闇の勢力から解放されていても、未だに銀河連合に容認されていない区域があります。この節では、その様な区域の条件について規定しています。

対立状態にある当事者たちが、互いに対する事が無い様に、光の勢力は常に両者を分け隔てて保護する事が求められます。その後光の勢力は、対決する迄、紛争を調停します。この節は戦争や、武力紛争を終わらせる為に、よく利用されます。

第3節 バランスの法

これ迄、銀河法典の原則に反して生きる事、行為する事を選択し、且つ又、銀河法典の原則を新たに受け入れて、過去の行為の結果を清算する事を拒否し、或いは、それが不可能な感覚を持つ夫々の存在は、セントラスサンに連れて行かれ、基本的元素のエッセンスに組成し直されて、新たに進化のサイクルを始める。

この節は光の勢力と闇の勢力の間の関係を規定しています。闇の勢力に属していた存在が敗れた時、彼等には銀河法典を受け入れ、犯した過ちを正す事に尽くし、今後は良い生き方をする為の機会が与えられます。

もし、彼らが受け入れられない、或いは、受け入れたくない場合は、彼等はセントラルサンに連れて行かれ、彼らの人格と魂のエッセンスは、ザ・エレクトリック・ファイアーで組成し直されます。

彼らは真正の煌めきを携えて、新たな進化のサイクルを始めます。

第4節 介入の法

銀河連合は現地の法律に関わりなく、銀河法典が侵される様なあらゆる状況に介入する不可侵且つ無条件の権利を有する。

この節は占領下の惑星に関する光の勢力の方針を説明しています。銀河連合は銀河法典が侵されているあらゆる領域、文明、惑星、又は太陽系に於いて、介入する権利を有しています。

この介入について、現地の文明がとっている立場に関わらず、銀河連合にはそうする権利があります。

銀河連合は平和的手段を行使して、教育と規制にあたる権利をいつ迄も有しています。クリティカルパスに達する迄、銀河法典が侵されたなら、銀河連合は武力を行使する権利を有しています。

特別な場合は惑星が闇の勢力に直接占領されている場合です。大抵、闇の勢力は、現地住民を人質に取って、光の勢力の進展を阻みます。

地球では、闇の勢力が光の勢力の介入を核戦争で脅かしてきました。光の勢力が未だにこの惑星を解放していないのは、これが主な理由なのです。

所謂、我々は自由意志を尊重するが故に介入うせずという事ではありません。我々は苦難が続くのをただ見ているだけだというのはナンセンスです。

人質が取られている状況では、巧みな交渉力と戦術的なアプローチが常に求められます。この様な状況は、今、解決されつつあり、惑星地球はもうすぐ解放されます。

第4節第1項
感覚を持つ夫々の存在は、必要とあれば、銀河連合に頼る不可侵且つ無条件の権利を有する。

又、銀河連合は現地の法律に関わりなく、援助する権利を有する。

この項は光の勢力が介入して、闇の勢力に取られた人質を援助する為の法的根拠になっています。

光の勢力は、感覚を持つ夫々の存在の生活環境を支援、改善する為に、常にベストを尽くしています。それは地球に於いても同様です。

惑星地球での状況は、僅かながら、闇が光を上回っている事を示しています。幸いこの状況は今、変わりつつあります。

第4節第2項
銀河連合は銀河法典を施行し、必要な場合は武力を用いて、銀河法典が侵されている領域を制圧する不可侵且つ無条件の権利を有する。

この項は占領された惑星を武力で解放する法的根拠になっています。銀河連合軍は闇の勢力を代表している者たちを排除するか、排除する事を援助し、人質を自由にします。

その後、別の連合勢力が現地の住民を指導し、その惑星が連合に受け入れられる様に導きます。

恐らく、人々の中には、銀河連合には介入する権利がなく、人類は自分たちの問題を自分たちだけで解決する権利があると感じている人も居るでしょう。

これは全く真実ではありません。地球のあらゆる場所で起こる多くの戦争と、基本的人権が絶えず侵害されている状況が人類が自分たちの状況を処理できない事を証明しています。

ですからガイドしてくれる賢明な守護者を受け入れる方がズッと良い事なのです。傀儡を操る現在の黒幕、闇の勢力は、人類が昔、アトランティス時代に招いた者たちです。

連合側は、彼等を入れ替える手助けをする事になりましょう。その後、銀河法典が遂に宇宙に遍く(あまねく)受け入れられる倫理的宇宙法典となり、闇はもはや存在しなくなるでしょう。


以上が銀河法典のご紹介でありました。尚、引き続き、明日もワシントンメッセージがありますので、皆様、お楽しみにして頂きたいと思っております。



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