MyPillowのリンデル氏のSNSが3月中にも開設される♪ワシントンメッセージ

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トラ親友、SNS新設! 今後の展開は?

てつやチャンネル 2021/03/17



ハイ今日はトランプの親友、新SNSを設立というテーマで
話していきたいと思います。

トランプさんが今1番欲しているのは、
何と言っても自分の意見を自由に発信出来るSNSですよねぇ。

ご承知の通り、現時点ではTwitterやFacebook等、
所謂ビックテックから完全に排除されているので、
そうとうフラストレーションが溜まっているんじゃないかと思うんですよね。

そんなトランプさんに昨日、突然の朗報が舞い込んできました。
なんとトランプさんの親友と言われるマイク・リンデル氏…この人
マイクピローというねCEOっていうんですけどね。
まぁ、マイピローっていうんですから、枕の会社なんですよね。

そのCEOが近い内に保守系の当たらなSNSを立ち上げると発表したんですよ。
凄いでしょう。
僕はこの情報を主にこの記事で知ったので、
今日はこの記事の内容をベースにお話しますね。
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えー、これでトランプさんもそれ以外の保守系の意見を持つ人も、
心置きなくSNSで自分の意見を発信したり、
コミュニケーションをとる事が出来る様になりますよねぇ。

リンデル氏が新たな保守系のSNSを立ち上げれば、
発信内容が反DSであるとか、反C〇Pであるとか、
反民主党であるとか、まぁ、何でも良いんですけど、
とにかく何らかの一方的な理由で
検閲されたり、削除されたり、バンされたりは、もう無くなる。
その意味では、正に保守層待望の
メディア・プラットフォームの誕生となるワケですね。

リンデル氏は、ご自身が創設する新たなSNSについて、こう述べています。
00002 薄氷を踏む様な思いを.jpg
とねぇ。薄氷を踏むような思いとは、
こんな事書いたら検閲されるんじゃないだろうか、
アカウントを消されるんじゃないかといった不安の事ですよね。

僕も「あずさ2号」とかね、南米の密林とか言わなくても良くなりますからね。

では、リンデル氏が立ち上げる新しいSNSの名前は何ていうんでしょうか?
近い内に世に出るというんですから、
貴方も今からアンテナを立てておきたいですよね。

その新しい保守系のSNSの名前はね、実は…
「Vocal」(ヴォーカル)です。

なかなか覚えやすい良い名前じゃないですか!
ヴォーカルには日本語で言う、所謂「ヴォーカル」という意味やね、
「声の」と言う意味の他に
コノテーション(内なる意味)として
「意見を自由に述べる」という意味があるんですよね。

これまでビックテック系のSNSには、保守系の意見は敬遠され、
抑圧され、排除される傾向がありましたからね。

Vocalという名前からは、そうした呪縛から解き放たれ、
のびのびと自由な意見の発信や交換が出来る
というニュアンスが伝わるので、とっても良いと思います。

さすがリンデルさん、やるじゃないですか!
では、このVocalはいつから使える様になるんでしょうか?

この点についてリンデルさんは明確に発言しています。
貴方はいつ頃出来ると思いますか?

それはね、年内…ではなく、半年後…でもなく、
実は…3ヶ月後…でもなく、なんと1ヶ月以内でもなく、
なんと、なんとリンデルさんは、Next Fortnightと明言したんです。
それは2週間後という意味なんですね。

という事は、ほぼ今月中には、
トランプさんや他の保守系の人々や、
僕や貴方が待ち望んでいた保守系の新たなSNSが誕生する事になる
という事なんですね。嬉しいですよね。

では、VocalはどんなタイプのSNSになるんでしょうか?
Facebookみたいな感じになるんでしょうかね、
それともTwitterみたいになるんでしょうか?

実はリンデル氏は、その点に関して、こう説明してます。
「それはYoutubeとTwitterを合体させた様なモノです。
これに似たモノは未だ、この世には存在しません。」とねぇ~。

ユーザーはTwitterの様に、ただ文字を使って意見を言うだけではなく、
動画で例えば、現場の人の意見を聞いて応援したり、
誰かと対談したりも可能になるとの事なんですねぇ。

こいうなると全てのユーザーが
ある種のジャーナリストになる事が出来るかもしれませんねぇ。

リンデルさんがエポックタイムズの関連会社のNTDテレビの
インタビューにこたえた所によると、
Vocalの作製には構想から4年の歳月を費やしたとの事です。

つまりリンデルさんは、
今回のビックテックの検閲による検閲やバンが横行する前から、
今日のこの由々しき事態をある程度予測して、
多額のお金を投資し、組織を作り、技術者も取り込んで、
シッカリと準備をしてきたという事なんですね。

因みにVocalLで使われる技術はね、他の誰も持っていないモノだそうですよ。

ご承知の通り、今、保守系のSNSとしては、パーラーやGabがあって、既にある程度の保守系のユーザーを惹き付けていますけれども、まぁ、イマイチ使い勝手が悪いというかね、既存のSNSの様な爆発的な広がりは未だ見られません。

えー、その点、Vocalがこれ迄に無い文字と動画のハイブリッドという形で大きな利便性を提供出来れば、既存のビックテックが運営するSNSを遥かに超える事が出来るかもしれませんね。

ところでリンデルさんが新しいSNSを立ち上げて上手くいくと、気になる事が1つ出て来ませんか?あなた如何ですか?気になる事ありません?僕がとっても気になるのはねぇ、トランプさんが嘗て、出来るだけ早い時期に自前のSNSを立ち上げるって言ってた事なんですねぇ。

もし、トランプさんが新たに立ち上げたSNSとリンデルさんの立ち上げたVocalが競合し合い、トランプ氏とリンデル氏がライバル同士になって、まぁ、ぶつかり合わないかなぁ…仲違いしないかなぁとチョッと気になるんですよねぇ。

実はこの点に関してもリンデルさんは、インタビュアーに質問されていました。そしてその時は、こう返答したという事なんですねぇ。
「私は真実が語れる場所は、複数あった方が素晴らしいと思いますよ」とね。

この発想は正にトランプさんと同様、完全にポジティブ・シンキング(Positive Thinking: プラス思考、積極的思考)ですねぇ。トランプ氏とリンデル氏は互いに認め合い尊敬し合う親友ですから。お互いに切磋琢磨してより素晴らしいSNSをそれぞれ作り上げるという事は、大変素晴らしい事ですよね。

勿論リンデル氏の設立するVocalが素晴らしければ、そこにトランプ氏が更に投資してね、既存のSNSを遥かに凌駕する素晴らしいSNSを、より早期に立ち上げるという手もあると思いますよ。

いずれにしてもリンデル氏が思い描くVocalの理想の姿は、今居る様々なインフルエンサーたち、例えばブロガーであるとか、ポッドキャストをやっている人たち、ラジオをやっている人たち、そして小さなテレビ局を運営している人たちが気兼ねなく自由に使用出来、活躍の場を拡げられ、決して言論が抑圧されない、安心して出来るSNSですねぇ。

リンデル氏は今、ビックテックの横暴により、これまでFacebookやTwitterで仕事をしてきた人たちが突然バンされ、沢山のフォロワーを一瞬にして失い、生活出来なくなった友人が沢山居るとの事。

中にはプラットフォームを失った事が原因で、12人の従業員を一気にクビにせざるを得なくなった友人も居るとの事なんですねぇ。ひどいですねぇ。

リンデル氏はこの様な悲劇を2度と繰り返したくないと思っているワケですね。ていうかリンデル氏はこれ迄、トランプさんと同様に、ビックテックの検閲等により、言論の自由を著しく抑圧されてきたんです。

Twitterは2020年の大統領選に関する批判的な発言をしたという事で、リンデル氏のアカウントを凍結しました。Googleも大統領選に関して会社の方針に批判したという事で彼のYoutube動画を削除しました。

又、アメリカにはYoutubeに似た動画配信サービスを提供するVimeoというのもあるんですけどね、それも所謂「ソーシャル・メディア連携」によるモノなのか、他のSNSに倣って、彼のアップした動画を削除しました。
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そう、何の相談も通告もなくです。又、リンデル氏はインタビューの中で次の事を明らかにしました。
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とね。それだけではありません。リンデル氏は何と2月22日に、あのドミちゃんの会社から、損害賠償請求の訴訟を提起されたんです。

リンデル氏がドミちゃんに公然とケチをつける様なコメントをしたとして、ドミちゃんブウランドに傷をつけたというのが、その理由なんです。

ドミちゃん側がリンデル氏に申し立てた損害賠償の請求額は、一体いくら位だと思います?ウン千万円って事でしょうかね、イエイエ、何とね、13億ドル(1400億円)を超えるそうです。ねぇ~。すごくないですか?

まぁねぇ、いくらアメリカは訴訟社会とは言えですねぇ、何の根拠に、こんな気の遠くなる様な法外な請求が出来るのか分かりませんけどねぇ。

もし、リンデル氏側が敗訴すれば、この請求額がその侭認められるワケでは無いにしてもですね、リンデル氏は途方もない金額の保障を払わされるんじゃないでしょうか。

様々な状況証拠や物的証拠が明らかにされる中で、まぁ、自分が感じた事を率直に述べるのは、合衆国憲法修正第1条が保証する「言論の自由」で守られている筈です。

何か気に入らない事を言えば、プラットフォーム側に検閲されたり削除されたりするし、又、場合によっては法外な損害賠償請求の訴訟を提起される社会は民主社会といういより、寧ろ
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に近いモノがあると言わざるを得ません。

リンデル氏はこの様な理不尽な現状と闘う為に、ドミちゃん社を合衆国憲法修正第1条で保障された「言論の自由」を抑圧しているとして、逆提訴する意向があるとの事です。

そしてそれと同時に、現実の世界で、米国だけではなく、地球規模の言論の自由を護る為に、Vocalという新たなSNSを立ち上げる事のしたんですねぇ。

僕は今、そんなリンデル氏の志の高いチャレンジを心の底から応援したいと思っています。



【第117弾】昨日に引き続きワシントンメッセージ、凄いです




本日は令和3年3月17日 水曜日。只今の収録時間は午前9時50分でございます。今日のテーマは昨日に引き続きワシントンメッセージ、凄いです‼

石川様、昨日は開封して下さり、ありがとうございました。本日は昨日の内容を更に説明します。尚、本来の銀河法典は、長い物なので、とても纏まった、お伝えし易い物がありましたので、引用させて頂きました。コノコ・ホーレン(?)さんの翻訳の引用であります。

1999年からギャラクシー・アライアンスと共に本格的にネガティブETからの人類解放の闘いは始まりました。

ギャラクシー・アライアンスは地球上のあらゆる政府に交信を試みました。勿論、日本政府にも彼等からのコンタクトはありましたが、政府自体が彼らの存在を理解出来なかったし、理解しようともしませんでした。

それは日本だけでなく、世界中のあらゆる政府へのコンタクトを彼らは試みましたが、アメリカのあるグループだけがコンタクトを成功させたのです。彼らは数人の高い地位の軍人とある組織のメンバーでした。

そしてギャラクシー・アライアンスの説明を受け、全てを理解した彼らは、地球上にアライアンスのメンバーを集め、ギャラクシー・アライアンスとの共同作業での地球解放が始まったのです。

皆様がご存知の通り、ケネディジュニアはこの時点で命の危険があったので、彼を隠したのもアライアンスです。

今後の地球にとって重要な人物を何人かネガティブETの手下であるDSから隠しました。

ネガティブETを説明します。ネガティブETは代表的な存在としてアルコン、リベラ、レプテリアンが居ます。彼らの餌は地上の人類のネガティブなエネルギーです。

彼らは我々の次元ではなく、高次な次元から、我々の負のエネルギーを得る事により、活動します。彼らはアトランティスの時代から地上の人類とコンタクトを取り、それを人類は受け入れました。

それらのネガティブETにとって、この美しい惑星である地球はパラダイスでありました。又、宇宙で、地球以外はギャラクシー・アライアンスの光の勢力が圧倒していた為、この地球を放したくなかったのです。

そして2万数千年前にリベラが地球にスカラー電磁バリアを巡らせて、ポジティブETとのコンタクトを人類は遮断されました。

光の勢力は諦めずに常にコンタクトをあらゆる方法で取り続けました。我々地球で暮らす人類は、いくつかの惑星よりやってきた存在です。その為、色々な人種に分かれていますが、地球上に初めから存在した人類は居ません。

アトランティス文明が崩壊して、原始の時代から始めなければいけなかったところから此処まで文明を築くのに数千年掛かっています。

その間も光側は、タイミングを計りながら、諦める事はありませんでした。今、ギャラクシー・アライアンスの地球側のコンタクトの窓口は、プレアデス星団が担っています。彼らは現在、6次元の存在で、最近アセンションに成功した方々で、我々人類に外見は似ています。背は2m近くありますが、髪の毛は金髪で肌は白く、北欧人にとても似ています。

その様な存在の方々であるギャラクシー・アライアンスは現在進めている地球解放のデクラスやゲサラの実行指示を出すのも彼等です。

これで基本的な事はお伝えしたつもりです。明日はギャラクシー・アライアンスの指示は、現在はどの様な物になっているのか、現状に関してもお伝えします。

何故、この様な開示をするのか、それは広く多くの人々に本当の現状を理解し、動いて欲しいからであります。では、次回まで。最後迄、聞いて頂き、ありがとう。貴方が愛と光と平和に包まれます様に。

以上、ワシントンメッセージでありました。



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