クラーケン近日出動(^^)/ だったらいいなぁ

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クラ★ケンは必ず来る!【これが現実】


アマチュアYouTuber 黒森美音王さんの動画2021/04/04


私はクラーケンを待っています。クラーケンというのはSPさんが口にして、非常に有名になった言葉で、そしてウッドさんは、「全ての嘘は暴かれる」と言いました。

なので、皆さんその成り行きを見守っていたのですが、結局この話は少しずつ聞かれなくなり、一体あれは何だったのかと。クラーケンって嘘だったんじゃない?ガセネタだよね…という事になってきたようです。

これはですね、CNNが中心になって流している話で、「あれは嘘だ」と「ただの陰謀論。現実にはそんなモンありませんよ」という事を言っています。

そしてこの話を色んな人が受け売りしてですね、あれは嘘だったんだと、アレは詐欺師だったんだという様な事を言っています。

日本ではケント何とかっていう人と、あと「ガオー」とか言っている人と。この辺りが非常に悪質な動画を出しています。「ガオー」の人は「結局ねぇ、あれ、証明出来なかったんですよね。だからアレね、ジョークだって事にしてね、そうやって誤魔化そうとしているワケですよ。ハハハ」という様な事を言っています。

しかしクラーケンはジョークではありません。本当の、本当の証拠の山だったんです。この表をご覧下さい。
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上の方にあるのは今迄あった通常の裁判です。( )のなかにあるのが証人の人数なんですけど、この程度の人数で裁判は行われて、それなりの結果を出しているんですよ。

ところが今回の裁判、ジョージア州…証人の数が百人ですよ。ミシガン州…こちらは131人、ペンシルバニア州…ここでは3百人の証言がある筈だったんですよ。これがクラーケンです。これが放たれたら、今、世の中こんな状態じゃなかったんですよ。全く違う結果になっていた。

こちらのサイトをご覧下さい。こちらはHERE IS THE EVIDENCE…証拠はここにあるよっていうね、そういう名前です。2,036,041の票が疑いをもたれていて、それに関する証言者が923人います。こちらのリストは強力です。

写真、映像、音声、そして宣誓供述書…色んなモノが此処にあります。ご覧の通りす~ごい山です。一人の人では到底見れないという様な数の証拠があるワケです。

そしてこちらの証拠は法廷で採用出来ると言われるレベルの証拠なんですよ。これがこんなにあります。もう、見ても、見ても、終わらない位あります。これが証拠の山、これがクラーケンなんですよ。本当に気の遠くなる程あります。

エー今8百…そして9百,次々あります。千何百という1月の末時点でのなんですけど、証拠の山(ここでリンク付している証拠の山は3月26日時点です)

さて、これだけの証拠が積まれていて、千数百の証拠があって9百人以上の証人が居て、そして、どうして有罪にならなかったのかという事なんだけど、それはこちらをご覧下さい。

こちらは青い文字で書いてあるのが裁判の名前です。そして日付があって、赤い枠で囲ってある所が証拠が審議されたかという事です。

1番上の日付をご覧になって頂ければ分かるんですけど多数決のズーッと前から、もう裁判はあったって事が分かると思います。どうして向こうが色々細工をしていたのに、こっちが無防備だったんだぁみたいな事を言ってましたけど、対抗策は講じていたんです。

こうやって裁判に持ち込んでいたんです。しかし、裁判にいくら持ち込んでも、この赤枠の所、証拠の開示という所が「No」ですから、つまり審議されなかったんですよ。

では、証拠を見ましょうよ…そういう段階までならなかったんですよ。今回の事に関しては、裁判所の動きが凄くおかしかったんですよ。どうしても証拠を見たがらない。証拠の開示という事を嫌でも否定するんですよ。

それがこちらで分かると思います。証拠の審議「No」の山です。どこまで行っても「No」ですよ。日本の非常にマトモなトランプさんサポーターの中でもね「結局トランプさんの弁護団っていうのは、満足いく証拠を集められなかったんだ。あれだけ証拠があるよって言っても、集められなかったんで負けたんだ」って言ってる人がいるんですけど、これだけの裁判があってね、1つも証拠の開示が出来なかったんですから。

だから負けたんです。負けたというよりか、裁判になっていないんですよ。証拠の山は先程お見せした通り、本当にビックリするくらいの山です。

だけど、法定でその証拠を見ようと言われないんだから、証拠の開示をして下さいという言葉が無いんだから、これが証拠にならないワケですよ。

例えばスポーツで言えば、毎日すごい練習してですね、実力を蓄えて、もうこの人は金メダル間違いない、優勝はこの人だと言われたスポーツ選手が居たとします。

しかし、その人が競技の会場に行ってみたら、「アッ、今日は貴方は来なくて良いよ」と言われた、そういう風な状態なんですよ。今回の裁判って正にこういう感じなんですよ。(証拠を開示させてもらえない)

どの裁判でも、この裁判でそれを裁く理由はありませんとかね。貴方はこの裁判を申し立てる権利がありませんとか、結局裁判らいし裁判をしていないんですね。(裁判所が逃げた)

殆ど1番最後の方に行われた2月22日の裁判でも、最終的に言われている事は、この訴えは意味がないので棄却します。
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この一言だけなんですよ。どうしてこの訴えに意味がないのかという説明がない。この訴えには意味がないので棄却します。ただこれだけで終わりになっちゃうんですよ。

最高裁判所の結論がこうなんですよ。裁判しないんですよ。これに対して、アリート判事やトーマス判事が異議を唱える。「これは審議しなければいけなかった。この問題をこのまま放置したら、これからアメリカで行われる選挙はどれも信用出来なくなるから、絶対にこれは審議しなければいけなかった」っていう意見書を付けているんですけれども、意見書は長いんですけれども、判決文の方は短いんですよ。意味のない訴えだから却下します、これだけです。

異常でしょう。2020年の多数決が行われる数ヶ月前から、これ関係の裁判はどれも審議しない。証拠の開示がない。そういう風に持っていかれてしまっているんです。

で、それをメディアの方では「負けた、負けた」と言ってる。負けてないですよ。クラーケンは今迄、1つも出動していないんですよ。
クラーケンは大量に待機しているんですよ。

それがこのままズッとオトナシクしているかというね。それ考えられないでしょう。

「人の口に戸は立てられない」と言いますけれども、数百人、多分千人以上居る…最終的にね、公式な証言者たち…その位の数居ると思います。その人たちがね、これから黙って生活するでしょうか?

堤防の上迄、溢れる位の証拠ですよ。これが溢れてド~ッと流れ出す…という日が私は来ると思っています。

これだけの証人が居て、内容がアレに関する事ですから。これはね、題材としてはとても面白いんですよ。だからこれを元に本を書いたり、映画を作ったり、ドラマ仕立てにしたり、そういう事をしたらね、とても面白いモノになると思います。

それをする人が居ないとは、私思えないですね。誰かがやると思います。そして、法定はね、法定は全部抑えられました。そしてメディアも全部抑えられています。

だから普段の事ならチャンと判断出来る人でも、この事に関しては、「あぁ、あれって嘘だったんでしょ」って事になっているワケですけれども、でも、裁判じゃない方法、主流メディアじゃない方法で、何処からか話が出て来ると思います。

で、話が出てきて、今、嘘つき呼ばわりされているSPさんとかウッドさんとかが、実はこっちが本当だった、正しかったと分かれば、必然的に向こうが嘘だった、向こうが詐欺師だったと言う事になります。

そうなったら世の中は変わります。だから、私はクラーケンは必ずやってくると思っているし、やってきたら、あの人たちは壊滅的な事になると思っています。私はそれを楽しみにしていますよ。

クラーケンはやってきます。全ての嘘は暴かれます…というワケで、次の動画で、又、お会いしましょう。黒森美音王でした。

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マイクリンデル・テレビがお届けする、
世界的に有名な物理学者による特別新番組
「反駁できない『盗まれた選挙』の証拠」


3月31日、MyPillowのCEOであるMike Lindellは、「科学的証拠:国際的に有名な物理学者が2020年の選挙が世界史上最大のサイバー犯罪であることを絶対に証明する」というタイトルの1時間のテレビスペシャルをリリースしました。

特別放送では、シンシナティ大学で表面分析化学の博士号を取得しているダグラス・フランク博士が出演しています。

フランク博士は、50を超える科学出版物を持つ国際的に認められた科学者です。

1990年、フランク博士は、表面にある分子の3次元画像を作成する手法を発見して発明しました。これは、科学者によって世界で最も読まれている科学雑誌であるサイエンスマガジンの表紙記事につながり、彼はヨーロッパのNaturwissenschaftenの表紙を飾っていました。

フランク博士は、2020年の選挙以来、オハイオ州、ペンシルベニア州、コロラド州などの州全体で郡ごとに返還された選挙のデータに続いて、数え切れないほどの時間を費やしてきました。

フランク博士の科学的および数学的調査により、2020年の選挙で絶対に大規模なサイバー詐欺があったことが明らかになりました。

マイクリンデル氏がホストを務める特別TV番組で、フランク博士は証言し、2020年の米国選挙の前、最中、後に実行されていた人工知能とコンピューターによって、逸脱と(不正の)数学的不可能性を実現することはできなかったと証言しています。 (つまり確実に不正は行われたという事)

フランク博士の調査によると、2010年の国勢調査データは、2020年の選挙集計機を操作し、選挙の合計に幻の票を注入するために使用されたことが明らかになっています。

彼の科学的調査は、アメリカ中の多くの州が多くの郡で実際に住んでいる人口よりも多くの人々が投票していることを文書化し、証明しました。

2010年の国勢調査データを2020年の選挙集計機に注入することで、一部の専門家が世界史上最大のサイバー犯罪と呼んでいる犯罪が助長されました。

フランク博士は、2010年の国勢調査は、亡くなった、または郡や州に住んでいない有権者に実際に投票するために使用されたと説明しています。

多くの文書化されたケースでは、自分たちの選挙区に投票しようと現れた有権者は、実際にはまだ投票していなかったのに、既に投票していますよと言われました。

フランク博士の科学的調査によって現在明らかにされているのは、これらのアメリカ人が非常に洗練されたコンピュータープログラムを通じて投票したということです。

このテレビスペシャルでは、フランク博士がマイクリンデル氏に、サイバー犯罪が犯されたことを彼に知らせた理由を説明します—いくつかの地区、郡、またはスウィングステートだけでなく、全国ベースで。

フランク博士はまた、トランプ大統領が勝利した州でさえ、大統領が報告されたよりも多くの得票数でそれらの州で勝利していたことを明らかにしました。

Scientific Proofは、2021年2月5日にリリースされた2時間のdocuMovie、Absolute Proofのフォローアップであり、リリースの最初の4日間で7000万人が視聴し、現在までに42か国で1億5000万人を超えています。

Absolute Proofと同様に、ScientificProofのエグゼクティブプロデューサーはMikeLindell、Brannon Howse、Mary Fanningであり、WVW Broadcast Networkによって撮影され、BrannonHowseによって監督されました。 1時間の特別な科学的証拠を今すぐ見るには、lindelltv.comにアクセスしてください。 メディアに関するお問い合わせはすべて、mediainquiry @ mypillow.comにメールで送信できます。


パート1:シドニー・パウエルはディネシュ・ドソウザ・ポッドキャストで、
選挙詐欺の主張から後退しているといわれている事に対しての答



パート2:シドニー・パウエルはディネシュ・ドソウザ・ポッドキャストで、
ビッグテックが聞きたくないことを全て説明


パート3:シドニー・パウエルはディネシュ・ドソウザ・ポッドキャストで、
昨年秋に司法省で何が起こったのかを説明


パート4:シドニー・パウエルはディネシュ・ドソウザ・ポッドキャストで、
2020年選挙の冷静な反省



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