PCR検査は無効だし、567ワクチンも違法だと。 567の死者って、他の病気の死者を足している詐欺だって? ドイツの有名な弁護士、法学博士フェルミッチが 千人の弁護士と1万人の医師とで起こしている訴訟の行方は? (# ゚゚)

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※この写真はGatewayPunditの記事から借用しております。

パンデ○ックは詐欺?で提訴をする団体、
○刑の話まで?
イギリスも起源の調査に加入

Harano Times 2021/06/02


皆さん、こんにちは。ウィルスが実験室から漏れた話が益々熱くなってきている今、イギリスの情報機関も、その可能性について調査を始めて、イギリスの独自の調査以外に、アメリカの調査機関と協力し合って、一緒に調査を行っています。

今、アメリカとイギリスは違うやり方で、このウィルスの起源に対する調査を行っています。

アメリカではこのウィルスに対する調査がとても重要な議題になっていまして、アメリカの情報部門はスーパーコンピューターを使って大量なデータに対する分析をしています。

そのデータの分析から、今回の病気の起源に対して調査を行っているんですね。アメリカの情報機関がスーパーコンピューターを使って何かを調査するという話は普段あんまり聞かない話です。

このポイントから、今、アメリカの情報機関が、この調査を重視している事が分かります。少なくとも努力をしている姿勢を見せています。

イギリスはアメリカと違うアプローチの仕方をしています。今、イギリスのメディアの報道によりますと、イギリスの情報機関は中国でシッカリとした情報網が無いので、彼らはダークサイドを経由して、中国から情報を提供してくれる人を探す事を検討している様です。

又、イギリスの諜報機関MI6の元責任者がウィルスの起源に対する調査は諜報問題になっている。もし中国がオープンな姿勢で調査に協力しないと、イギリスの安全部門は中国の国内の人から情報を取る必要があると言っています。

でも、オープンにメディアに話せるやり方は最も重要でないやり方だと思いますので、彼等は、又、違う方法で、中国から情報を取ろうとしている可能性もあります。

ただイギリスの加入から、今国際社会がアメリカの動きに合わせて、実際に行動し始めていることが分かります。

イギリスのメディアの報道によりますと、WHOがウィルスの起源について第2回目の調査を行う事を計画している様です。

5月31日にWHOの主席顧問であるメツェルがイギリスのラジオ局LBCのインタビューを受けました。

ラジオ番組の司会者が、その顧問に対して、「今までこのウィルスは実験室から漏れた可能性が少ないとみられていました。でも、今、イギリスの情報機関は
自分の考え方を変えて、このウィルスは実験室から漏れた可能性があると思っている。もし本当に、このウィルスが実験室から漏れたのなら、C〇Pがどんな影響を受けるか?」と質問をしました。

その質問に対してWHOの主席顧問は「一部の中国人は本当の状況を知っていて、それをオープンに言っていない可能性がある。このウィルスが実験室から漏れたなら。習近平は中国でC〇Pのトップの座から降ろされる可能性がある。
それで世界範囲で中国に対する賠償依頼があって、中国のC〇Pにとっては大きな打撃になる」と言いました。

又、彼は「C〇Pはこのウィルスを作って、世界中の人にダメージを与えただけではなく、病気が蔓延し始めた最初から実態を隠して病気を蔓延させた責任を負わなければならない。」と言いました。

このWHOの顧問はクリントン政権時期の国家安全委員会のメンバーで、バイデンと長年間同僚でした。今はWHOの主席顧問になっています。

彼はこの病気が始まった時から、実験室から漏れた説を主張してきて、彼はC〇Pの体質上、この様な事が起き得ると考えていました。

WHOの調査結果が出てから、彼は「その調査の結果は間違えている。信用出来ない。もっと調査すべき」と主張した専門家の1人です。

それと同時に、イギリスの下院外交トップがイギリスのタイムズのインタビューに対して、「中国の沈黙を見ると不安になってしまう。私たちは中国の密室の中で何があったかを知る必要がある。それで初めて、今後私たちを守る事が出来る。
私たちは世界中の仲間と一緒になって、WHOと一緒に病気の起源に対して、再度調査を行うべき」と言いました。以上が最近、イギリスの方であった一部の動きになります。

では、先程、皆さんに紹介しましたWHOの専門家の言っている、この病気の起源の問題で習近平が降ろされるという事の可能性がどれ位あるでしょうか?

このウィルスの起源の事で習近平が降ろされてしまう可能性は低いと思います。国際社会がいくら調査しても、いくら証拠を出して、このウィルスはC〇Pが作ったモノ、C〇Pが拡散したモノと証明をしても、C〇Pがそれを認める筈がないです。

又、中国の国民に対して、その様な宣伝は全て外部勢力が中国に対する攻撃、全く根拠の無い批判と宣伝して、逆に中国人を結束する事が出来るんですね。
これは今迄、C〇Pが何回もやってきた方法になります。

ですので、単純に、このウィルスは中国から出てきたモノ、C〇Pに拡散した責任がある事を証明しても、中国人、又はC〇Pの内部で習近平に対する反対の声があまり上がって来ない筈です。勿論、有っても言えないという言い方の方がもっと正しいかもしれません。

ですので、C〇Pがウィルスを作った事を証明して、その上で、C〇Pに対して厳しい制裁をする事が有効な方法になります。C〇Pは痛みを感じなければ変わらないです。

C〇Pの幹部の個人の利益に手を出さないと、彼らも動かないんです。これはこの数年来、既に検証されています。

このウィルスの調査を始める時から、遅くともこの調査に結果が出て直ぐ、C〇Pに対して制裁を掛けないと、いくら調査してもC〇Pに責任を負わせて貰えない事になってしまいます。

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今、世界範囲でウィルスの起源に対する調査を行っている時に、1人の有名な弁護士がなかなか信じられない訴訟を起こそうとしています。

アメリカのメディアGatewayの報道によりますと、ドイツの有名な弁護士、法学の博士フェルミッチが1万人以上の弁護士と医師で出来た団体を作って、ニュルンベルク大法廷でCDC、WHO、ダボス・グループを今回のパンデミックを利用して人道に対する罪を犯したと訴える事を計画している様です。

この弁護士が所在しているチームはアメリカでドイツのフォルクスワーゲンに対する有名な訴訟で勝利した事があるし、又、彼は、ドイツの最も大きな銀行「ドイツ銀行」は犯罪者として指定する訴訟にも参加した事があります。

ですので、彼はドイツとアメリカで有名な弁護士の1人です。彼は
「今回のパンデミックの危機を作った人の破壊力と比べると、フォルクスワーゲンとドイツ銀行の案件があまりにも小さ過ぎる。所謂『国際エリートたち』が、この百年来、世界範囲で起きた最も酷い感染症の危機を利用して、メディアの宣伝力で人の恐怖を煽り、政府の必要以上の拡張を実現した。この危機は人間に計り知れない苦痛を与えた」と言いました。

又、彼は「データに基づくと、今回のパンデミックによって2020年の死亡者数は例年と比べて、そこまで大きく増えていない。CDCが作ったPCRの基準は間違えている。だから9割以上の検査は無効である。
又、医者が行っている、全ての合併症状で亡くなった人をウィルスの感染によって死亡したという判断は詐欺行為になる」と言いました。

又、彼は、「正式に承認を得たワクチンではなく、実験性のワクチンを使った事はジュネーブ条約に違反している」と言っています。

その団体はもっと厳しい事を言っています。実験性のワクチンを使うことは、ニュルンベルクの全ての法律に違反するので、この国際法に違反した人に死刑を与えるべきと考えている様です。

今回のパンデミックが起きてから、沢山の訴訟が起きていますが、でも、このグループの様に、CDC、WHO、ダボス・グループホームを一緒に訴えると言った団体は、これが初めてだと思います。

又、既にこの段階から死刑の話が出ているので、かなり強気に言っている事が分かります。彼らは、今回のパンデミックは国際エリートたちに利用された詐欺と考えています。

この様な事を考える人は少なくないです。でも実際に、これを理由に訴訟を起こすと言った人はあんまり居ないんですね。この規模の団体が本気で訴訟を起こすとどうなるか、私もよく分かりません。

でも、実際に、CDC、WHO、ダボス・グループに対して詐欺という名目で訴訟を起こすとなると、それは詐欺である事を証明するたけでも、かなり難しいと思います。ですので、実際にこの訴訟が最後迄いって成功出来る可能性は、そこまで大きくないかもしれません。

ただ、このタイミングこの様な訴訟を起こすという事は、この病気に対する反省と調査が今広範囲で行われている事が分かります。

今迄はアメリカを初め、欧米各国がパンデミックの対応に追われていたので、その厳しい状況を凌ぐ事だけに専念をしていました。今、東南アジアとインドと比べて、アメリカとヨーロッパの多くの国の状況は少しずつ落ち着いてきています。

去年と比べると、少しマシになっているんですね。だから欧米から先に、今回のパンデミックは何だったか、何故それが拡散したか、誰が責任を負うべきか、その対応は正しかったか等の問題に対する反省と検証が、今少しずつ行われているんですね。

だからこの様な沢山の国、沢山の団体が、自分なりの調査を行って、全く違う見解を持つ様な状況になっています。

違う人が違う立場で、違う意見を言える状況は真相を探る事でとても重要になります。この流れが続くと、このウィルスの全貌が少しずつ出てくるかもしれません。

これからもこの様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回、お会いしましょう。


オマケ


今ではもう、当たり前と言えば、当たり前かもしれませんが、でもこの数字は凄いと思いませんか?ほぼ全員が567は武漢ウィルスだと言っているのです。虎さんが1年前に指摘していた事は、全て真実だったことが、漸く世間の人々の共通認識となりました。
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