パヨは残酷…勝手に大統領に祭り上げ、突然ハシゴを外す

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売電がジョンソンと面談中に失禁した噂、
バイデン批判を始めるレフトメディア、
売電下ろしの計画がすでに始まったかもしれません、
誰がマイクを切っている?

Harano Times 2021/09/24



皆さん、こんにちは。

先日イギリスの首相ジョンソンがホワイトハウスに行って、バイデンと面談しました。しかしその面談でジョンソンが話をしている途中で、突然ホワイトハウスのスタッフが入ってきて、記者に部屋から出る様に指示をしました。

ジョンソンもバイデンも何があったのか分からない表情でした。その部屋から離れる途中である女性の記者が彼はウンコを漏らしたかと言った事に対して、もう1人の男性が笑いながら、「分からない、マイクが音を拾ってくれたら良いね。」と言いました。

大手メディアは勿論、この事を報道していませんが、ネットでは話題になっています。その動画のリンクを動画の説明欄に貼っておきます。(ここでは太字部分)

私がその動画を見る限り、バイデンが失禁した様に見えないです。では何故、その女性記者がその様な質問をしたかと言うと、実は数日前から、アメリカのある小さなメディアがホワイトハウスの職員のリークという形で、バイデンが夜になると、ホワイトハウスで徘徊したり、叫んだり、時に失禁もするという話を報道していました。そのその記事のリンクも動画の説明欄に貼っておきます。(ここでは、やはり太字部分)

この様な内容について、勿論大手メディアは報道しないし、そもそも、その真実性も分からないので、あんまり拡散されていないです。でも、ホワイトハウスに出入りしている記者は、その様な話に敏感な筈ですので、その噂を聞いた可能性が高いです。

だから突然会議室から出る事になった時に、その話を思い出して、冗談でその質問をした可能性が高いのではないかと思います。此処でこの話を皆さんに紹介した目的は、特にその信憑性も不明を持って生きて、バイデンは失禁すると言って、彼を汚辱したいワケではありません。

逆に彼がこんな冗談の対象になっているのを見て、可哀想と思ったからです。

実は色々縁があって、私は沢山の高齢者と接した事があります。その中の多くは認知症の方でした。年を取って認知症になると、自分をコントロールする事が出来なくなります。

勿論、その内には逆に色んな嫌な事を忘れて、何もストレス無く生きる人も居ますが、その割合はそう多くないです。認知症になった人が怒る事、夜間で徘徊する事、失禁する事を沢山見てきました。

ですので、彼等も辛い事を経験している事が分かります。バイデンには認知症の症状があるかというと、専門医ではなくても、認知症の方と接した事のある人なら、彼が認知症になっている可能性が高い事が分かります。

失禁する程迄はいっていないかもしれませんんが、バイデンに認知症の症状が出ているにも関わらず、彼をアメリカの大統領の座に座らせている勢力には、あんまりにも人間性が無いと思います。

バイデンが最終的に民主党の大統領候補者になった理由は、彼は一般の国民に警戒される程の左翼ではなかったからです。

他の国の左翼と同じ様に、アメリカの左翼にも程度が分かれます。もし、あんまりのも極端な人が候補になると、国民が心配して民主党の候補者に投票しなくなってしまいます。

そうなると不正をしてもそのギャップを埋める事が難しくなります。ですので、民主党左翼は彼を候補にして、取り敢えずホワイトハウスに入る事を優先事項にしました。

だから彼がホワイトハウスに入って暫くした後、民主党の極左の人が、彼に不満だった時もありました。しかし、今、彼の認知症が進んで行っても、まるで傀儡の様に扱われている様子を見ると、彼は最後迄ツールにされる事が分かります。

彼も、彼の家族も今まで沢山のアメリカの国益にダメージを与える事をしてきましたが、でもこの姿で最後まで利用されるのも可哀想だと思います。

この前ブリンケンが国会に呼ばれて、アフガニスタンの事で質問を受けた時、1人の上院議員がブリンケンに、「誰の命令でバイデンのマイクが切られているんだ?」と何度も質問をしました。

ブリンケンは何度も、バイデンは自分の意志でクリアーに話をしていると返しました。ブリンケンがバイデンを庇わないといけない事は分かりますが、それより、その上院議員が、その回答を聞いた後の呆れた反応から、今アメリカの国会でも、一部の人はバイデンは誰かによって制限されていると考えている事が分かります。

その動画のリンクを説明欄に貼っておきますので、英語が分からなくても、彼等の表情から色々読み取れると思います。私のチャンネルをいつも聞いている方なら、気付いていると思いますが、私は出来るだけ、バイデン政権と言います。

何故なら、バイデンが大統領として、自ら色々考えていると思わないからです。それと対象的なのは、私は中国共産党と言うより、習近平という言い方をよく使います。何故なら、今の共産党の中で、権力闘争があるにしても、共産党は習近平1人の意向でかなり動いているからです。

昨日、ザ・ヒルはバイデンに関する報道をしました。このメディアは左翼のメディアになります。基本、左翼の立場に立って、バイデンを擁護してきました。しかし、今回、バイデンを批判する記事を出しましたので、意外と思っている人も多いでしょう。

その記事のタイトルは「バイデンにかなり優しいメディアも、今不満に思っている」です。その記事はバイデンが今迄やってきた沢山の間違えた政策や、失敗を羅列しました。まるでバイデンの失敗記録になっています。

記事は始めから、バイデンは最悪、良くない、ともて悪い状況に居ると言いました。つまり、お馴染みの話を3回言って、バイデンが今直面している状況が如何に悪いかを伝えています。

その記事が出した最初のバイデンの失敗はバイデンの管轄下にあるFDAがバイデンの全てのアメリカ人に追加のワクチンを打つ事に反対した事です。

その後に、フランスがアメリカの大使を召喚した事。米軍がアフガニスタンで誤爆して、十人が亡くなった事。アメリカの犯罪率がビックリする程上がっている事。インフレの状況が深刻になっている事。国境が危機状況に落ちている事。

アフガニスタンがタリバンのコントロール下になっている事等を羅列して政府の重大な問題での悪いパフォーマンスはもう見過ごす事が出来ない所まで来ていると批判しました。又、バイデンが今受けている批判はかなり少ないと言いました。

この記事を見て、左翼メディアもバイデンに反対する側に立っていると思う人も居ると思いますが、でも、同じくバイデンを批判しても、左翼と保守派は全く違う事を考えている筈です。

この記事を見ると、益々バイデンが弾劾される日が近づいてきた気がします。これは左翼メディアがやっている事前準備に見えます。最近、数名の共和党籍の議員が、この杜撰な状況に耐えられず、一緒にになってバイデンに対する弾劾案を出しました。

しかし、共和党が国会で優位性が無いので、この案が巧くいくとは思いません。アフガニスタンの混乱の事が起きた後、共和党の中で弾劾の話が出て…でも、弾劾してもハリスだから…という事で、あんまり弾劾する気もありませんでした。

共和党がバイデンを弾劾する気がなくても、民主党は既に、その準備を始めている筈です。バイデンがホワイトハウスに入ってから、左翼はバイデンを降ろして、ハリスを出したいという話はズッと流れていました。

その期日が近づいているかもしれません。次の中間選挙の日迄、民主党はあんまり変な事をしたくはない筈ですので、よっぽど何か無い限り、バイデンを中間選挙までキープして、選挙が終わった後、第25修正案を使って、バイデンを降ろす可能性があります。

去年の選挙を見てきた方なら、この第25修正案の事を覚えていると思います。大統領が身体上、精神上、大統領の職に適さない時に、大統領を降ろす法案です。

左翼はその法案でトランプ大統領を降ろす事をズッとトライしてきましたが、結局、自分の大統領を降ろす事になる可能性が高いです。それで、もっと左翼で能力が無いハリスを大統領にしてきます。

それを考えるだけで溜息が出ます。少し短いですが、今日のメインの話は此処迄になります。此処まで聞いて頂いた方は、このチャンネルをズッと応援して下さっている方だと思います。

あんまり私のチャンネルでは、この様なお願いをしていないんですが、もしこのチャンネルの動画が少しでも為になったと思った方は、是非「いいねボタン」を押して頂ければ助かります。

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勿論、自分が努力して出来るだけ良いモノを沢山出す事が根本的な解決法だと思いますので、これからも引き続き頑張ります。最後は、このチャンネルのメンバーになって頂いた方に感謝したいです。応援ありがとうございます。

この前の動画でチャンネルのメンバーシップの話を紹介した後、沢山の方がメンバーになって頂けました。ありがとうございます。最近、メンバーが増えてきて、全員のコメントに返信しきれなくなりました。本当にスミマセン。その代わりに、これからも出来るだけ早めに動画の原稿を事前にアップする様にしますので、これからも宜しくお願いします。では、今日の話は此処までになります。最後まで聞いて頂きましてありがとうございます。では、又、次回お会いしましょう。


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