日本も他人事じゃない。立法も司法も行政も確実に汚染され、教育ビジネス双方が浸透されている。産学連携して変な方向に。この動画が語る一言一言が私たち日本人の胸にも刺さる◆HaranoTimesさん渾身の日本語翻訳付動画

11092021 ベズメノフ談話.jpg

貴重なインタビュー

Harano Times 2021/11/09



だからハリウッドのプロデューサーがジェームス・ボンドの様な
物語に興奮するんだろうな。
しかし実際には、KGBが注力しているのは諜報活動なんかではない。


皆さん、こんにちは。今回の動画を最後で全部流しますので、その前に少し背景の説明をします。

今回の動画は今迄このチャンネルで作った動画の中で最も価値がある動画ではないかと思いますので、是非、最後迄見て下さい。

今回皆さんに紹介するインタビューはとても価値があるインタビューです。このインタビューから、

過去、アメリカでどんな事が起きたのか?
今、アメリカでどんな事が起きているのか?
もし、この侭放置してしまうと、これからアメリカでどんな事が起きるのか?

又、この世界が共産主義思想を放置してしまうと、今後この世界にどんな事が起きるのかが分かりますので、このインタビューに字幕を付けて、皆さんとシェアしようと思いました。

ソ連が崩壊した後、共産主義思想もそれと一緒に消えていったと誤解されて、世界範囲で、国家レベルでの共産主義に対する反省がありませんでした。だから今、この世界の多くの国が又、共産主義に向かって進んでいっても、それに気付かない人が多いです。

今、アメリカで起きている事は、正にその共産主義思想の再蔓延になります。このチャンネルではアメリカで起きている社会問題についても発信をしています。それらの内容を見て、太平洋の向こう側にこの様な事が起きているという事を知って、だだのニュースとして見るのも良いんですが、出来ればその様な事が日本で起きない様にする為に、どうすれば良いのか?

又、もし既に日本でも同じ様な事が起きているのなら、どうすれば良いのか等を考え乍ら見て頂いた方がもっと良いと思います。何故なら、共産主義思想には国境がありません。

国境に壁を作ろうが、国が海に囲まれていようが、共産主義はいつでも、私たちの国を破壊する様に動いているからです。これからの背景の説明が要らない方は、説明欄にある時間軸から、インタビューの部分に飛んでください。(ここでは太字部分)

今回のインタビューに出る主人公はソ連の諜報機関KGBのフロント企業である通信社で勤務していたスパイです。しかし彼の言うKGBのスパイと、我々が考えるKGBのスパイのイメージが違います。

それについて、彼はインタビューで説明をしますので、ここでは詳しく話をしません。今回のインタビューで話をする元スパイの名前はユーリー・ベズメノフです。

彼は1939年もに生まれて、彼のお父さんはソ連軍の将軍でした。彼は17歳の時にモスクワ国立大学の言語を学ぶ学院に入って、ヒンズー語を学びました。その学院はソ連の外交官やスパイ等を育てる学院でした。

26歳の時、ロシア通信社に入って、インド支部の記者になりました。彼が通信社に入ってから、自分の記者の身分はただのカバーで、ロシア通信社の四分の三位の人は、ロシアのスパイである事を知りました。

彼のインド支部での主要な任務は、情報収集と記者の身分で嘘の情報を流す事です。彼はそこで働いた後、かなり早いスピードで昇進して、ソ連がインドで新しく設立したインドの影響力のある政治家等の情報を収集する部門のNo.2になりました。

彼がそこで働いた後、ソ連がどれほど酷い事をやっているかを知って、そこで継続的に仕事をする事が嫌になり、そこから逃げる事を計画しました。

ある日彼が自分の同僚と一緒に映画を観に行った時、ドアに入る直前に、自分はチケットを買い忘れたと言って、チケットを買いに行きました。

当時、スパイが亡命する事を防ぐ為に、必ず複数人以上で団体行動しないといけないというルールがありましたが、彼が「チケットを買い忘れた」と言ったときに、同僚は「分かった」と言って、先に映画館に入って行きました。

彼が1人になった後、着替えて、髭とカツラを付けて、事前に用意した偽物の身分証明書を使って、ギリシャの旅行団体に入って、ギリシャに行きました。

ギリシャに着いた後、彼は現地のアメリカ大使館に行って、亡命申請をしました。当時アメリカはKGBのスパイが亡命したと報道しましたが、ソ連は彼はただの一般職員であると言って、彼の身分を認めませんでした。

当時アメリカはソ連と摩擦が起きる事を避けて、彼がカナダに亡命する様にアレンジをしました。彼がカナダに行った後、トロント大学で2年間、政治学を勉強して、カナダのメディアCBCで働いて、ソ連と東ヨーロッパ向けの放送の仕事をしていました。

彼がそのメディアで3年間働いた後、彼はそのメディアの仕事を辞めました。彼の説明に依ると、当時の首相、ピエール・トルドー、今のカナダの首相ジャスティン・トルドーのお父さん、ピエール・トルドーは、ソ連の圧力に耐えられず、彼をCBCのポジションから降ろした様です。

その後、彼は独自でメディアの仕事をしたり、顧問になったりして、1980年代ロサンゼルスに引越をして、アメリカでも多くの演説を行って、アメリカ人向けに共産主義の邪悪性について発信しました。

今回のインタビューは彼が1984年アメリカで受けたインタビューで、彼のインタビューの中で1番広く拡散されているインタビューです。彼は当時、そのインタビューで、アメリカの国民に向けて発信をしましたが、当時聞くと、あんまり何を言っているのかが分からないと思った人も多かった筈です。

又、その後、レーガンが大統領になって、ソ連と冷戦を始めて、ソ連が崩壊しましたので、彼がそのインタビューで話をしていた一部の予言が実現しませんでした。

しかし、今、アメリカで起きている事、又は、世界の他の所で起きている事を見て、もう1回このインタビューを見直すと、彼が言っていた事がよく分かります。背景の説明は此処迄にします。では、どうぞ。

司会者:ベズメノフ氏は、1939年にモスクワ郊外で生まれました。 
ソ連軍の高級将校の息子として育てられ、ソ連のエリート校で教育を受け、 
インドの文化や言語の分野で専門を極めました。

その後、通信社「ノーボスチ」で輝かしいキャリアを積みました。同社は今でも存続しており、 ソ連の宣伝部又は報道局と言える会社です。KGBのフロント企業でもあります。

氏はソ連の体制にスッカリ嫌気がさし、1970年に命がけで西側に亡命しました。ソ連のプロパガンダや偽情報、積極工作という分野に於いて、間違いなく世界でも傑出した専門家です。

以前から「イデオロギー的破壊」について、何度かお話されていますよね?この言葉の意味をまだよく理解していないアメリカ人もいると思いますが、ソ連が「イデオロギー的破壊」という言葉を使うとき、それは何を指していくのでしょうか?

ベズメノフ氏:「イデオロギー的破壊」とは、合法的で顕在的、かつ公然と行う工作活動の事だ。隠れて行う工作活動ではない。

アメリカのマスメディアは、まず耳に詰めたバナナを引っこ抜くことだ。そして目ん玉をひんむいて見れば、すぐ分かる。ここにミステリーなどないし、スパイ活動とも関係ない。

「スパイによるインテリジェンス収集活動」等と空想したい気持ちは分かる。そっちの方が広告で制汗剤が売れるしな。だからハリウッドのプロデューサーがジェームス・ボンドの様な物語に興奮するんだろうな。

しかし実際には、KGBが注力しているのは諜報活動なんかではない。私や私クラスの亡命者仲間の意見では、このようなスパイ活動に費やされる時間、資金、人員は約15%に過ぎない。

残りの85%は長い時間を掛けて行う工作活動で、「イデオロギー的破壊」、
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KGB用語でアクチーミー メロピヤーチェという「積極工作」或いは「心理戦」と呼ばれる。

具体的には、アメリカ人の現実に対する認識を転換させ、周りに情報が豊富にあっても、家族、コミュニティ、国を守る為の正常は判断が出来ない様にする事だ。

これはかなり時間をかけて進める洗脳工作で、4つの基本的な段階に分かれている。

第1段階は「モラルを崩壊させる事」国民のモラルを失わせるには、15年から25年掛かる。何故そんなに長いのかって?それが敵国で一世代の学生を教育するのに最低必要な年数だからだ。

敵国のイデオロギーにどっぷっり浸かるという事は、マルクス・レーニン主義のイデオロギーが、少なくとも三世代に渡って若者の柔軟な頭の中に叩き込まれる事を意味する。

アメリカの愛国心などの根本的な価値観に邪魔される事もなくだ。結果は?見ての通りだ。

60年代に卒業した落ちこぼれや中途半端な知識人が、今では政府、官公庁、企業、メディア、教育機関などで権力を握っている。アメリカ人は彼らと一蓮托生だ。排除する事など無理。彼らは既に汚染(洗脳)されている。

ある刺激に対して、一定のパターンで思考し、反応する様にプログラムされている。真の情報に触れさせても、彼らの考えを変える事は出来ないモノだ。白を白、黒を黒と証明してやっても、彼らの物の見方と行動パターンを変える事は出来ない。

別の言い方をするなら、「モラル崩壊の工作には欠陥がなく、巻き戻す事も出来ない」彼らを社会から排除する為に、国益に沿って行動する愛国的且つ常識的な新しい世代を教育するには、更に20年か15年掛かる。

司会者:しかしあなたが言う様に、彼らは既にプログラムされていて、ソ連の価値観に傾倒しているならば、この国では正に「駆除されるべき人々」という事になりますね?

ベズメノフ氏:彼らの殆どはそうだ。平等で正義のある社会がどの様なものであるかに気付いた時、彼らは大きな心理的ショックを受け、間違いなく反旗を翻すだろう。大きな不幸と不満を抱えて。マルクス・レーニン主義の政権では、こういう人間を容赦しない。彼らは間違いなく反体制派に加わる事になるからだ。

現在のアメリカと違って、将来のマルクス・レーニン主義のアメリカに彼らの居場所はない。

今ならダニエル・エルスバーグや大金持ちのジェーン・フォンダの様に、国防省を批判して人気者になる事も可能だが、将来的には、この種の人間はゴキブリの様に踏み潰されて終わりだ。平等という美しく高潔な考えを持っていても、彼らに金を払う人はいなくなる。

この事を理解していない彼らは当然大きなショックを受ける事になるだろう。アメリカでの「モラル崩壊プロセス」は基本的にこの25年間で既に完了している。十分過ぎる程に。

というのも、モラルの崩壊は、以前はカバーもしていなかったのに、彼のドロップ、そしてすべての専門家でさえ、この様な大成功を夢にも思わなかった様な領域に迄達しているからだ。

殆どはアメリカ人がアメリカ人に9対して行ったものだ。モラル崩壊の賜物だ。
さっき言った様に、真の情報に触れるかどうかはもう関係ない。モラルを失った人間には、真の情報を判断する事などが出来ない。事実など何の意味も持たない。

たとえ私が写真付きの文書で本物の証拠となる情報を浴びせたとしても、無理矢理ソ連に連れて行って、強制収容所を見せたとしても、彼はそのデカいケツを蹴り上げられるまで、信じようとしないだろう。軍用ブーツでタマを蹴り潰されて、初めて理解するのだ。それまで気付かない。これがモラル崩壊の悲劇だ。

アメリカのモラル崩壊はズッと続いている。今、この瞬間から、新しい世代のアメリカ人を正しく教育したとしても、現実に対する正常な認識力と愛国心を取り戻すには15年から20年は掛かるだろう。

第2段階は「不安定化」この段階で、工作員はあなたの思考や消費パターン等にはもう関心がない。ジャンクフードを食べて太って、ブヨブヨになろうが、どうでも良い。

一国を不安定化させるには、2年から5年しか掛からない。此処でのターゲットは、必要不可欠な領域、つまり経済、外交、防衛システムだ。国防や経済の様なデリケートな分野では、不安定化の様子がハッキリ見て取れる。

アメリカに於けるマルクス・レーニン主義の思想の影響力は絶大だ。14年前に
初めてアメリカの地に降り立った時、工作がこれ程迄に進んでいる事が信じられなかった。

アメリカの左翼、つまり大学教授や人権擁護者たちは、破壊活動のプロセスに貢献している。専ら国家を不安定化させる為に、活動が完了したら、もう彼らに用はない。彼らは知り過ぎている。中には幻滅する者も居るだろう。

マルクス・レーニン主義者が権力を握った現実を見て、憤慨するだろう。彼らは自分が権力を握れると思っているが、勿論、そんな事有り得ない。彼らは壁の前に並ばされて射殺される運命だ。

権力の座に就いたレーニン主義者からすると、彼らが最も手強い敵になる可能性があるからだ。実際にニカラグアで起こったのがそれだ。元マルクス・レーニン主義者の殆どが刑務所行きになったか、離脱してサンディニスタ民族解放戦線と戦っている。

グレナダで権力の座に就いたマルクス主義者モーリス・」ビショップもそうだ。彼は、。彼よりもマルクス主義に染まった新たなマルクス主義者によって処刑された。

アフガニスタンでは、タラキーに同じ事が起こった。彼は、KGBの助けを借りたバブラク・カーマルに殺された。バングラディシュでは、親ソ左翼のムジブル・ラフマン配下のマルクス・レーニン主義者たちに暗殺された。どこもパターンは同じだ。

第3段階は「危機」(革命) 一国を危機の淵に追いやるには、最大で6週間しか掛からない。中米で今起こっている事がそれだ。そして危機の後は、権力構造と経済が激しく変化する中で

第4段階、「正常化」の機関に移行する。この期間は永遠に続く可能性もある。「正常化」はソ連のプロパガンダから生まれた皮肉交じりの表現だ。1968年にソ連がチェコスロバキアに侵攻した時、ブレジネフ書記長はこう言った。

「今、同志国チェコスロバキアは正常化した」

もしアホ面の露助がアメリカを危機に陥れるのを許してしまえば、ここでも同じ事が起きる。奴らは人々にあらゆる恩恵と地上の楽園を約束し、経済を不安定化して、自由な市場競争の原則を排除し、ワシントンDCに「ビッグ・ブラザー」政府を置き、ウォルター・モンデールの様に優しい顔をした独裁者が(※Walter Mondale=1984年、民主党の大統領候補に指名されたが、共和党のレーガンに破れた)多くの公約を掲げるが、公約を守る事など考えてはいない。

彼はモスクワに行って、ソ連の新世代の暗殺者たちの尻にキスをする。彼は状況を統制出来ていると錯覚するだろう。しかしそれは間違いだ。絶望的な程、統制出来ていない。

この国の政治家、メディア、教育システムが育てている次世代の人々は、自分が平和な時代に生きていると思っている。それは違う。今アメリカは戦争状態にある。アメリカの基本原則と体制基盤に対する宣戦布告のない全面戦争だ。

そしてこの戦争を始めたのは、勿論アンドロポフ書記長ではない。そうなる仕組みなのだ。冗談に聞こえるかもしれないが、これが世界共産主義のシステムとか共産主義陰謀というものだ。

恐ろしく聞こえるかもしれないが、私の知った事ではない。これを聞いて、恐ろしいと思わないなら、それでいいだろう。極度の心配をする事はない。では、今後どうなるか?

アメリカが目を覚まさない限り、あなたの命は文字通り数年しか残っていない。時限爆弾は1秒ごとにカチカチと音を立てている。終わりはドンドン近づいている。私は亡命できたが、アメリカ人にはどこにも逃げ場がない。

南極でペンギンと一緒に暮らしたいと思わない限り、アメリカは自由と可能性のある地上最後の国だ。

司会者:では、どうすればいいのでしょうか?アメリカ国民への貴方の提言は?

ベズメノフ氏:まず第一に真の愛国心を持つ人々を育てる強力な国家的努力が必要だ。

第二には、社会主義者、共産主義者、「ビッグ・ブラザー」政府の本当の危険性を人々に理解させる事。もし、国民が日増しに拡大する差し迫った危険に気が付かない限り、アメリカを救う事は出来ない。

同性愛者や受刑者を含めたすべての人が自由に永遠の別れを告げることになる。かけがえのない命も含めて全ての自由は、たった5秒で消えてなくなる。

アメリカ国民の一部は、既にこの危機が現実であると確信している。国民は政府を動かさなければならない。手紙を送ったり、嘆願書に署名したりする様な立派な活動の事ではない。

私が言っているのは、アメリカ政府が共産主義に手を貸すのをやめさせる事だ。ソ連の軍産複合体が自由世界に残されたものを破壊するのを阻止する事以上に、切実で緊急な問題はない。

実はとても簡単な事だ。資金援助や技術提供、政治的・外交的な承認も、そして馬鹿げた穀物取引もやめるのだ。

2億7千万のソビエト人は永遠にアメリカに感謝するだろう。クレムリンに居座り、レーガン大統領が敬意を込めて「政府」と呼ぶ殺人者集団を援助するのをやめれば、彼らは何も統治出来ていない。

ソビエト経済のように複雑なものは特に、これを解決するには、非常に単純な2つの方法がある。それらの方法以外に解決策はない。

自らを教育する事、そして自分の周りで起こっている事を理解する事だ。貴方は平和な時代に生きているワケではない。今は戦争状態にあり、助かる為に必要な時間は殆ど残されていない。

特に若い世代の人たちは、もうあまり時間がない。美しいディスコミュージックに「痙攣」している暇はない。そんなモノは一夜にして消え去る。

資本家や裕福なビジネスマンたちは、もうすぐ自分が首を吊る事になる縄を売っている。今、それをやめなければ、利益への欲求が限界を超えて制御出来なくなる。

ソビエト共産主義の怪物との取引を続けるならば、その内、首を吊る羽目になる。最後には、殺して欲しいと祈る事になる。

死ねずにアラスカに送られ、奴隷産業を管理させられる事になるだろうが、(※昔、アラスカでは露米会社がイヌイットを奴隷の様に働かせていた)単純な話だ。耳の痛い話だろうが、アメリカ人は耳障りの良くいない話を聞きたがらない。

しかし私は、マイクロフィルムを使ったジェームズ・ボンドのスパイ活動の様な馬鹿げた話をする為に亡命したのではない。くだらない。スパイ活動など、もう必要ない。私はどう生き残るかの話をしているのだ。現在の社会システムをどう保つかの話だ。

私にとって大切な事も、勿論、生き残ることだ。私は今、あなたの船に乗っている。一緒に歌えば、美しいハーモニーを奏でる事が出来る。他に逃げる場所は、もうこの地球上にはないのだ。


A conversation with Yuri Bezmenov, former propagandist for the KGB.
Introduced by HaranoTimes


参考資料

今のアメリカを予言した元KGBエージェント

大紀元EPOCH TIME JAPANオピニオン2021/04/26

執筆者:ジーン・チェン(在米中国人のコラムニスト)
(文・Jean Chen/翻訳編集・郭丹丹)





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