必聴!フリン将軍のインタビュー by Harano Timesチャンネルです

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1人の国民が投票ブースに入って、後ろのカーテンを下げれば、その人が億万長者でも貧乏な少女でも、その1票の力は同じです。それは何故、私たちがアメリカの大統領選挙の公平性を保たないといけないかの理由です。

これは今回の動画の締めくくりで紹介されるフリン将軍の言葉の冒頭部分です。
今回のアメリカ大統領選挙では目を覆いたくなる程の不正の数々が証言されています。
それだけに このフリン将軍の言葉には重みがあります。

有権者の1票1票は公平な筈で大切にされなくてはならないんです。
今回のお話を聞いていますと、
波乱万丈は避けられないかもしれませんが、
トランプ大統領の再選は、真の民主主義を立証する上でも確実になりそうです。
…等ともう、胸が熱くなって、上手く表現出来ませんので、Harano Timesさんの動画で聞いて頂くしたないでしょう。


叛逆者が計画したクーデター、戦士が命がけの民主主義保護戦、これからくる大審判、オバマ、ヒラリー、バイデン 、ペロシ...
Harano Times 2020/11/30




皆さん、こんにちは。アメリカ大統領選挙の本当の事を注視している方なら、既に何処かで確認したと思いますが、アメリカ大統領に関わる最新のニュース、ビッグニュースは今迄も何回も話題になってきましたアメリカ軍がドイツのフランクフルトで、ドミニオンのデータが入っているサーバーをおさえた件に関する話です。

この話はアメリカのWVWというラジオ系の小さなメディアからら出た話です。ここで小さなメディアと言いましたが、これは今の所謂主流メディアと比べて、規模が小さい、知名度が小さいという意味です。でも、やってる事は小さくないと思います。

私たちがニュースを見る時に、だいたいニュースの出所を見て、信頼出来るか出来ないかを判断しないといけないんですけれども、今迄ですと、私たちは長年間見てきました主流メディアを信頼してきましたが、でも、今はそういう時代ではないです。

勿論、アメリカ大統領選挙に関わる話になると、更に主流メディアを信頼してはいけない状況になってしまいました。

では、主流メディアを信頼してはいけない、小さなメディアの話を信用しても良いかが分からない時は、何を見ないといけないかというと、その話は誰がしているかを見ないといけないですね。

インタビューを受けた人は、先日の感謝祭でトランプ大統領が恩赦をしましたフリン将軍です。このインタビューはフリン将軍が恩赦された後に受けた初めてのインタビューです。

同じインタビューを受けたもう1人の人は、トーノ将軍です。彼はアメリカ軍から退役した時に、アメリカ空軍のNo.3でした。彼が若い時に飛行士としてベトナム戦争に参加しました。4年間で400回以上の任務に出ていました。ヨーロッパの駐在地とアラスカで司令官をやった事がありまして、最終的にアメリカ空軍の副参謀長でした。

インタビューに参加したもう1人は、マリーさんです。彼女はアメリカの非営利組織の情報分析官です。彼女は2015年12月あたりに本を出した事がありまして、その本でアメリカの情報機関が選挙に関するソフトデータを開発した事を言っていました。

彼らが此処で話した事は、確かに今迄沢山のメディアで出て来た話もありますが、しかし、今回これらの話をしたのは、先程紹介しました3人ですので、今迄流れてきた情報よりも、信憑性が高いと思います。

このインタビューの全体を通して出ていた結論を先に皆さんに伝えますと、今回の大統領選挙は、ただのこれ迄の一般的な大統領選挙ではなくて、アメリカに対する反乱、又は、クーデターです。

フリン将軍は、インタビューが始まった時に、「私たちはアメリカの歴史上で1番重要なポイントに居ます。これからの2週間で今の問題が解決しなければ、12月、1月にどんな事が起きるか想像出来ません」と言いました。

彼の話から分かるのは、アメリカの大統領選挙はまだまだ終わってないし、本当の正念場、本当の戦争はこれからです。

フリン将軍は、今回アメリカ大統領選挙で広範囲の不正をしてきましたバイデンが大統領になれると思っていません。トランプ大統領に再選される1番シンプルな道がありますし、複雑な訴訟も必要ないです。

トランプ大統領が再選される為に、私たちには誠実な選挙委員会の委員と沢山の真実を語ってくれるアメリカの国民が必要ですと言いました。

フリン将軍の話によりますと、彼がインタビューを受けた当日に既に10~20枚の宣誓供述書を受けておりました。宣誓供述書を出した愛国者の中で、脅迫を受けてますが、それにウンザリして、自分の宣誓供述書と写真を一緒に証人リストのトップに置いて欲しいですという依頼すらありました。

フリン将軍の話によりますと、過去20年来、中国が2050年に世界唯一のスーパー大国になる為に大きな計画を作っていました。その計画の中間目標の1つは、2016年に中国共産党が自分たちが大統領になって欲しい人にアメリカの大統領になってもらいたかったです。でも、失敗しました。

という事は中国共産党は2016年にヒラリーに大統領になって欲しかったんですね。アメリカはその後の4年間中国共産党の思う通りに動かなかった。だから中国共産党が今年2020年のアメリカ大統領選に関与してきて、今回こそ失敗しないと思っていました。

結果、今回皆さんが見ている郵便投票や、投票集計機械を通して不正をしたことが、今起きているんですね。

フリン将軍が最初の自分の意見として、中国共産党がアメリカの大統領選挙にてを出してきたという事を言ったって事は、今回、中国共産党がアメリカ大統領選挙で民主党に手伝った。場合によって、計画した可能性もありますね。

それからドミニオンシステムに関して、フリン将軍はドミニオンのシステムは完全に海外のモノになりますので、アメリカの選挙で使われるべきではない。海外の機械やシステムがアメリカの選挙の集計をしてはいけないと言いました。

彼は「私たちに正しい人、正しいプラン、正しい戦略があります。シッカリと動けば、私たちは負けません」と言いました。フリン将軍は元アメリカの諜報部門出身ですので、かなり気を付け乍ら話しますので、彼が、今、戦略があるという事は、トランプ陣営が、今シッカリとプランを持っている筈です。

司会者が今回のインタビューのチャンスをシッカリと掴んで、フリン将軍に「今回は本当にクーデターはありましたか?」と質問をしました。

フリン将軍はハッキリと「あります」と解答しました。彼はアメリカで起きたクーデターは2段階に分かれますと言いました。その最初の段階は2016年から2020年の大統領選挙迄です。

反トランプ大統領勢力がこの期間でトランプ大統領に巨大な圧力を掛けました。彼らはトランプ大統領はただのビジネスマン、圧力があれば逃げると思っていました。という事は、2016年トランプ大統領が大統領になってから、2020年大統領選挙迄、左翼のメディア、政治家たちが、トランプ大統領を非難したり、でっち上げの案件で調査したり、弾劾しようとした事が全部左翼の反トランプ勢力がトランプ大統領にかけていた圧力です。

フリン将軍は「幸いトランプ大統領は逃げませんでした」と言いました。でも、次の段階、今回のアメリカ大統領選挙トランプ大統領が直面しているのはクーデターです。

左翼の勢力が2016年に負けましたので、2020年には、あまりにも成功したくてやり過ぎました。今回2020年大統領選挙で起きたのは明らかな反逆罪です。

フリン将軍の話によりますと、今回の反逆罪に関わっている人は、ヒラリー・クリントン、ジョーバイデン、オバマ、元アメリカ情報局のトップ・ブレナン、元FBIのトップ・コミー、下院議長ペロシ、チャックシューマー、又、数名の裁判官も関わっています。

今年の選挙の前に、ヒラリー・クリントンが、如何なる状況でも、バイデンは失敗を認めてはいけないと発言をしました。”No matter what, Joe Biden shall not concede

フリン将軍はこの話に対して「長年間諜報居で働いてきた人にとっては、自分の敵がこの様な発言をすると、その裏に何かがあると思うのは当たり前です」と。

「ですので、今回の大統領選挙で起きている事は、ただの投票集計の間違い、ただの技術的な間違いではなくて、明らかな反逆行為です」と言いました。

フリン将軍は大統領選挙日の事について説明をしました。左翼民主党の元々の計画としては、各地域で、少しずつ投票を水増しして、誰にも気付かない様にバイデンに勝ってもらいたかったです。

しかし、投票日の夜になって、トランプ大統領の優位性があまりにも大きかったので、左翼が今迄計画してきました水増しの割合が、もう間に合わない事に気付きました。

それで、皆さんがご存知の様に、6つの接戦州の投票の集計を止めました。その理由は何かというと、水増しは投票集計ソフトでは出来ませんですが、それと見合う郵便投票がなければバレてしまいますので、その時間帯で、集計ソフトの設定をっ修正すると同時に、偽の郵便投票用紙を用意しないといけないです。

フリン将軍の話によりますと、「過去、アメリカ政府は確かにハンマー、又は、スコアカード等を使って、一部の国でアメリカにとって有利な人に手伝いをした事がありますが、まさか、これが今回、アメリカ本土で起きているとは思いませんでした」と、言いました。

又、フリン将軍は今回フォックスニュースを含む主流メディアは左翼によって買収された、本当のニュースを流していないと言いました。

司会者がフリン将軍に、今回ドイツで起きました米軍がドミニオンのサーバーを押さえた件について質問をしました。フリン将軍は、その質問に直接回答せずに、トーノ将軍にふりました。トーノ将軍は、「今、アメリカの情勢が刻々と変わっています。今はアメリカの南北戦争以来のアメリカが直面している一番大きな危機です」と言いました。

トーノ将軍の話によりますと、「今迄、メディアで話てきましたクラーケンはアメリカの国防省諜報部門の305という諜報部隊の名前です。今回、ドイツのフランクフルトでアメリカのCIAが所有している施設の中で、この305という諜報部隊がアクションをとりました。このアクションで、アメリカの陸軍の特殊作戦部隊とCIAがアフガニスタンから調達してきましたアフガニスタンで訓練を受けていました準軍隊を闘って、アメリカの特殊作戦部隊の兵士が5名死亡して、1名のCIA側の兵士が死亡しました。

主流メディアでは、この1名のCIAの兵士がソマリアで死亡しました。5名の特殊作戦部隊がエジプトで、飛行機の墜落事故で死亡しましたと報道しています。

ドミニオンのサーバーを入手した時に、その中のデータから、中国・イラン・ロシアが今回の大統領選挙に関与してきた事が分かりました。

又、彼の話によりますと、オバマが2012年、ハンマーというプログラムを利用して、大統領選挙で勝利しました。バイデンも同じシステムを使って、民主党内部の競争者に勝ちましたと言っています。

此処から分かるのは、民主党がこのシステムを使ったのは、今回のアメリカ大統領選挙だけではなくて、かなり前から、複数回このシステムを使って、選挙で勝っていました。

トーノ将軍は、これからトランプ大統領が直面しているスケジュールの問題について話しました。

確かに1月20日に、次期アメリカ大統領が正式に大統領にならないといけないんですが、トランプ大統領がアメリカの大統領に就任した時に、アメリカの安全を守る、アメリカの敵と闘うと誓いました。

「だから、トランプ大統領は、その1月20日という時間の制限を忘れて、アメリカの敵と闘うべきです」と。「最後に真実が分かる迄に大統領になるべきです」と。

「アメリカの国民もそれに同意する筈です。1月20日になっても、アメリカを反逆者の手に渡す事は有り得ないです」と言いました。

又、トーノ将軍は、「今回集めた証拠は全て最高裁に出されます。最高裁でユルンベルク審判のレベルで、審判になるだろう」と言いました。この件が大きくなるにつれて、沢山の人が自分の罪を認める様になるだろう」と言いました。

インタビューで司会者は、自分は3つの諜報機関から脅迫の電話を受けていると言いました。しかし彼は、私は今まで、沢山の証拠を見てきました。私は二人の将軍を信頼しています。だから脅迫を受けても、報道し続けますと言いました。

今回のインタビューで、フリン将軍が最初から中国共産党がこの件に関与しているという事を明言しました。確かにイラン、ロシアの話も出てきましたが、全体を通して、中国共産党が関与している可能性がかなり高いと思っています。

もし、これから、アメリカの最高裁判所で、ユルンベルク審判の下で、審判があれば、アメリカの国内の反逆者への対応が終わった後に、トランプ大統領は、必ず中国共産党に対して、アクションを起こすと思います。

インタビューでフリン将軍が言った、印象に残った言葉で、この動画を終了にします。

彼は「1人の国民が投票ブースに入って、後ろのカーテンを下げれば、その人が億万長者でも貧乏な少女でも、その1票の力は同じです。それは何故、私たちがアメリカの大統領選挙の公平性を保たないといけないかの理由です。

私が此処で話しているのは、自分の為に言っている話ではなくて、私の子供、私の子孫、私の国の自由の為に話しをしています。もし、今回私たちが負けると、この国、この国の将来が無くなります。

私たちはアメリカの沢山の愛国者と一緒に、合法的に正しい方法で、今回の選挙で勝利します。来年の1月からトランプ大統領が引き続きアメリカの大統領になります」と言いました。

これからも、この様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回お会いしましょう。


※ブログ主より
キチンと聞き取れなかったので、この文字起こしで「トーノ将軍」と書いている箇所は聞き間違っているかもしれませんので、その際はお許し
下さい。ネットで調べても、空軍の参謀長の一覧は見つかりましたが、副参謀長のリストはありませんでした。


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