気になるジュリアーニさんの“中強コロナウィルス”感染と選挙をパキスタンのその先、そして又出ましたソロスの話題


ジュリアーニさんが感染してしまったニュースには、もう皆さんが驚き、悲しんだ事と思います。

その詳細をHarano Timesさんが真っ先に教えて下さり、次にネバダ州からのメールのCCにパキスタンのアドレスがあった件の詳細、最後にソロスと例のシステマティックとバイデン深い繋がりに関連したお話を解説して下さっています。


ジュリアー二が,パキスタンが米大統領選挙に関与した疑惑?なぜパキスタン?ソロスのメンバーがバイデン政府に、あまりにもわかりやすい関係性
Harano Times 2020/12/08



皆さん、こんにちは。最近毎日、アメリカの大統領選挙に関する動画をアップしています。最近の動画のコメント欄にフォロワーさんたちから、いつ休んでいますかと、身体を大事にして下さいというコメントを頂いています。

本当に有難うございます。確かに寝不足の日が続いていますが、でも何とかして、凌げる程度でやっています。

昨日のトランプ大統領の演説を見た方が沢山いらっしゃると思います。トランプ大統領は過去の3週間は彼の人生で一番働いた3週間でしたと言いました。

皆さんがご存知の様にトランプ大統領は大統領選挙の前に1日何回もラリーに参加して演説をしました。多分、1日3~4時間しか寝ていないと思います。

そのトランプ大統領が、過去の3週間が1番働いた3週間ですと言ったなら、本当に寝ているのかなって思ってしまうんですね。トランプ大統領は頑張っています。私もこの大統領選挙が終わる迄、出来るだけ毎日配信していくつもりです。

我那覇さんのチャンネルを見れば分かりますが、彼女はアメリカの現地で現地人をインタビューしたり、イベントに参加したりして、ライブ配信によって、皆さんに現地の情報を紹介しています。

彼女の様に現地で皆さんに報道は出来ませんが、彼女のチャンネルを見ると、とても力になります。因みに私は特に我那覇さんと繋がりはありません。彼女はこのチャンネルの存在すら知らないと思いますが、応援をしています。

皆さんの応援がとても力になりますので、是非、フォロー、コメント、拡散ををお願いします。

今日は最初のニュースについて、皆さんに紹介したいと思います。先ず、今日の1番大きなニュースは、矢張りジュリアーニさんがコロナ感染した件だと思います。

皆さんもご存知の様に、ジュリアーニさんは今回トランプ大統領の大統領選挙の事前準備の時から、不正問題と闘っている今迄、ズッとトランプ大統領の隣に居て、共に闘ってきました。

彼はトランプ大統領の本当の親友で、トランプ大統領の為に、アメリカの為に、自由と民主主義の為に、闘っていると思います。

彼の過去の実績について此処では詳しく説明しませんが、本当に素晴らしい方です。

最初、私もそのニュースを見て、自分の目を疑いましたが、確認したら、既にトランプ大統領がTwitterでジュリアーニさんの感染について話をしていました。

トランプ大統領はTwitterでジュリアーニは今まで、ニューヨークの史上一番素晴らしい市長です。彼が今回中国ウイルスに感染しました。彼が直ぐ回復出来る事を信じています。共に前に進んで行きますと言いました。

その後に、ジュリアーニさんも自分のTwitterで全ての友達とフォロワーさんたちの祝福に感謝します。今、私の体調は問題ありません。直ぐ回復して、皆さんのペースに追いつきますとTwitterを出しました。

ジュリアーニさんは、既に病院に入って診療を受けています。

最近のニュースを追っている皆さんなら分かりますが、ジュリアーニさんは今、不正が起きている接戦州を次々と訪問して、接戦州で開かれている公聴会に参加して、トランプ大統領の為に闘っています。

この様な毎日不特定多数の人たちと接触していれば、感染の可能性もかなり高くなってしまいます。矢張りジュリアーニさんの年齢を考えると、コロナウイルスに感染された場合は重症化し易いので、沢山の人が心配しています。

トランプ大統領は1週間以内で退院出来ました。今のアメリカの医療技術がコロナに対応出来る様になってきていますので、ジュリアーニさんも1番先進の医療の技術の下で、直ぐ治ると信じていますので、彼が早く治って、トランプ大統領と共に闘っていける事を祈っております。

トランプ大統領の弁護士団からの情報ですと、不正が起きている各州では、別々の弁護士団が、現地で仕事をしていますので、ジュリアーニさんの感染と入院はトランプ大統領弁護士団の仕事には影響はない様です。

トランプ弁護士団の1つの進展を皆さんに紹介します。

トランプ大統領の弁護士団がミシガン州の下にある、ある郡の裁判官の承認を取得しまして、これからその郡の22台のドミニオンの集計機械に対して司法検査を行います。

この郡では、当時6千枚のトランプ大統領の票がバイデンにスイッチされて、バレた後に、それはただの故障ですと説明して、トランプ大統領に票を戻しました。その票が戻された後に、トランプ大統領はその郡で勝利しました。

トランプ大統領の弁護士団の話によりますと、その22台の機械を検査するのに、48時間掛かるそうです。ですので現地時間火曜日、又は水曜日辺りに、その結果が出ると考えられます。

ジュリアーニさんはこのニュースが出た時に未だ感染が確定されていなかったので、彼もTwitterでこれは誠実な選挙のもう1つの勝利ですと言いました。

次のニュースはネバダ州の話です。アメリカにTRUE THE VOTE 本当の投票、本当の選挙という組織がありまして、その組織が今回のアメリカ大統領選挙で起きた不正等について調査や報道をしている組織です。

彼らがネバダ州の州務長官宛にネバダ州の投票者リストを送ってもらう様にメールをしました。アメリカの沢山の州の法律に依りますと、政府機関の仕事の透明性を保つ為に、この様な組織が政府機関に資料を求める時に、政府機関は提供します。

その組織はネバダ州政府から、メールを受け取りまして、そのメールの中に投票者リストを入手するダウンロードのリンクや、その案内が入っていました。

しかし、その返信を送ったメールのCCにケブテックネットで終わるメールが入っていました。そのケブテックというのはアメリカの会社ではなくて、パキスタンの会社です。又、そのCCに入っているメールは、そのケブテックというパキスタンの会社のCEOのメールアドレスと言われています。

アメリカの選挙の不正を調査する団体がアメリカの州の政府からもらった選挙人のデータが入っているメールのCCに、パキスタンの会社のメールが入っているんですね。どう考えてもオカシイ事です。

この会社のホームページに入ってみれば分かりますが、この会社はデータ分析IT技術等の分野で事業をやっている会社です。

他の報道に依りますと、この会社はパキスタンの情報(諜報)部門・軍事部門と密接な関係がある様です。

何故、政府部門が返信した重要なメールのCCにパキスタンの情報部門と密接な関係がある会社のメールアドレスが入っているのでしょうか。

政府の職員が間違えてメールをCCの中に入れてしまったと言っても、そこまで正確な間違いはないと思います。

もし、政府部門が自ら入れていないメールアドレスでしたら、外部からアクセスされて、政府部門が出したメールのCCに入る様に設定した可能性があります。でも、せめてBCCにして欲しかったなぁと思います。

今迄、主流メディアが今回の大統領選挙は1番安全で全く問題無い選挙ですと言ってきました。しかし、今回ネバダ州の州政府のメールにパキスタンのメールアドレスが入っていたという、この事から分かるのは、所謂主流メディアが宣伝してきました今回の大統領選挙は百パーセント安全な選挙でしたという言い方は嘘です。

このパキスタンと聞いて、皆さんが何故パキスタンがアメリカの大統領選挙に関与するかという事を考えると思います。確かにパキスタンはアメリカの大統領選挙に関与する動機はあるとしても、その実力は無いです。多分、その勇気も無いと思います。

となると、自然と考えてしまうのは、パキスタンと密接な関係のある中国共産党です。中国国内でパキスタンと中国の関係はとても重要な関係で特別な関係ですとズッと宣伝をしてきました。

最近、中国の一帯一路計画がパキスタンで実施されてから、パキスタンの経済が結構打撃を受けました。そういう理由もあって、今のパキスタンの新しい大統領は中国政府とそこ迄密接な関係であるとは言い辛いです。

でも長年間中国とパキスタンで構築してきましたネットワークや関係性を考えると中国共産党がパキスタンを経由してアメリカの大統領選挙の情報をとっていった可能性はゼロではないです。この件に関する又何か更新情報があれば皆さんに紹介します。


次のニュースは先日、私はTwitterで、ソロスがスマートマティクスのトップを自分のオープン・ソサエティ財団(Open Society Foundations)の理事にしましたというニュースをシェアしました。

因みにこのチャンネルのTwitter もやっています。動画で説明しきれない情報等は、タマにTwitter等でもシェアしていますので、是非、フォローをお願いします。

ソロスのこのオープンソサエティというのは、アメリカの左翼団体の財布とも言われている基金会です。

皆さんが今回の大統領選挙で詳しくなりましたアンティファやBLM等の左翼組織はこのオープンソサエティ財団会から資金を受け取っていると、ズッと言われています。

左翼勢力の為に裁判を起こす弁護士団や民主党の重要な政治家たちもソロスから資金を受け取っていると言われています。

私のそのTwitterで今回ソロスがスマートマティクスのトップをオープンソサエティの理事にした事は、今回の大統領選挙でスマートマティクスはよく仕事をしましたので、ご褒美として彼をオープンソサエティの基金のトップにしましたと書きました。

では、オープンソサエティの元理事は誰で、その人は何処に行きましたでしょうか。ソロスのオープンソサエティの元プレジデントは、Patrick Gaspardです。

フォックスニュースの情報に依りますと、このGaspardさんは、既にオープンソサエティの職務を辞めまして、これからバイデンの新しい政府メンバーになる為に準備をしています。

バイデン政府のメンバーを見れば分かりますが、以前の動画でも紹介しました通り、彼の新しい政府のメンバーの中に中国共産党と密接な関係のある人が沢山入っています。

今回は左翼の財布と言われているソロスのオープンソサエティ財団のトップを自分の政府メンバーに入れようとしています。

政府というのは、ただの組織に見えますが、でも、どんな組織でも、人に依って作られて、人に依って動かされていきます。その中の人を見れば、その組織が今後どう動くのか分かります。

ではバイデンが選んだ人はアメリカの政府をどんな政府にするでしょうか?短いですが、今日は此処迄にします。

これからもこの様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、次回、又、お会いしましょう。


政治ランキング


全般ランキング

"気になるジュリアーニさんの“中強コロナウィルス”感染と選挙をパキスタンのその先、そして又出ましたソロスの話題" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント