意図してか、してないか…情報錯綜 まるで買い物ブギ   わてホンマに よう言わんわ


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今日のHarano Timesさんの動画を聴いていて、もう、何が何やら、さっぱり分からなくなってきました。虎さんの作戦の可能性もあるのだか。

実は私もHarano Timesさんが今回の動画でお話になっていらっしゃる「ホワイトハウスでトランプ大統領とジュリアーニさんとリンウッドさんとパウエルさん達がお話合いを持った」というニュースは見た様な気がします。

又、軍が「大統領が戒厳令を敷いても、我々は従わない」的な発言をしているという報道も見ましたので、相当ビックリしましたが、何処迄がフェイクで何処迄が真実なのか…もう、本当に分かりません。

このHarano Timesさんの新着動画を皆さんはどう解釈なさいますでしょうか?早速、お聴き下さい。

まとまりのない内容)トランプ大統領本人が集会の呼びかけ、戒厳令はフェイクニュース、特別調査官任命?すでに大統領令を発動?大統領選挙の報道が難しい..
Harano Times 2020/12/21



皆さんこんにちは。昨日から今日まで、アメリカの大統領選挙に関わる情報が沢山出ています。情報が出過ぎてどちらが本当か嘘か分からない位、私たちを混乱させています。最近益々大統領選挙の報道をする事の難しさを感じてきました。

何故なら最後の1ヶ月に入りましたので、トランプ大統領陣営もバイデン陣営もそれなりのアクションをとっています。となると状況も刻々と変わりますので、やっと動画の編集が出来た時に、全然違う話が出て来たりします。そのペースについていくのは本当に難しいです。

勿論、トランプ大統領が勝利する事は決まっていますので、その結論だけを言って報道しなくても1月20日に結果は出ますが、それでも、この世紀と闘いをシッカリ見て行きたいので、毎日動画を作成していきます。

これから益々、新しい情報が頻繁に入ってくる事になりますので、動画1本で紹介するのは難しいです。入手した情報をTwitterでも適宜発信していますので、是非Twitterのフォローもお願いします。

勿論、仕事中ではなかなかTwitterの確認は出来ませんので、更新の頻度はそこ迄高くはないかもしれません。ご了承下さい。

先ず、今日の話を始める前に、1点追加情報を皆さんに伝えたいと思います。

昨日の動画で最高裁判所の裁判官がテキサス州の案件を議論した時に、その議論をする部屋の中からロバーツ裁判官の怒鳴り声が聞こえたという話がありましたが、昨日、及川さんのチャンネルでも話があった通り、最高裁判所の広報担当者が今、最高裁判所はリモート・ワークをしているので、一緒に集まる事はありませんと反論をしています。

そうなると、昨日の動画であった話が本当じゃない可能性もあります。その動画にあった話が本当かどうかは判断し辛いですが、その話の意義について及川さんの動画で昨日シッカリ説明がありましたので、是非、ご覧下さい。

では、今日の本題に入ります。昨日からの情勢の変化を見ると、今、トランプ大統領陣営が情報戦を行っているのではないかと思います。昨日からの話を簡単に纏めますと、昨日トランプ大統領がTwitterでナバロさんが発表しました2020年の大統領選挙の不正に関する報告をシェアしました。

面白いのは、このレポートを出したナバロさんは情報部門でもなく、司法部門でもなく、又、立法機関の議員でもありません。彼は個人名義でこのレポートを出しました。

彼が出したこのレポートの内容を見ますと分かりますが、私たちの様な毎日アメリカ大統領選挙の情報をフォローしている人ですと、あんまり新しい情報は無かったです。今回アメリカ大統領選挙であった不正を分かり易く纏めていました。

これは1人のアメリカ国民として情報部門・司法部門と立法機関がシッカリと機能していなかった事が分かった後に、このタイミングで出したレポートになります。

アメリカ大統領選挙の不正に関する情報を見ている皆さんにとって、このレポートは大変価値があるレポートではありませんが、でも1人のアメリカの国民として、今回のアメリカ大統領選挙の結果に対する不満を持っている事を現したレポートになると思います。

又、そのレポートの中で、今回、沢山のメディが大統領選挙の内容について正しい報道をしていなかった事、又、その報道の結果はバイデン陣営にメリットを与えた事も記載していました。

言い換えると、それらのメディも今回の大統領選挙の不正に関与してきたという意味になります。

勿論彼は、アメリカの普通の国民ではありません。アメリカで大きな影響力を持つ人です。だからアメリカの国民が、そのチャンと纏まっているレポートを見ると、今迄アメリカ大統領選挙で何が起きたのかを把握する事が出来ます。

勿論、残念ながら左翼のメディアはそのレポートについて報道していません。トランプ大統領はその同じTwitterの中で、1月6日にワシントンの集会に参加する様に呼び掛けていました。

今迄の集会は全部、民間組織が自発的に行った集会でしたので、今回トランプ大統領が初めて特定の集会に参加する様に呼び掛けています。

トランプ大統領が呼び掛けると1月6日ワシントンDCで行う集会に必ず今迄の集会を遥かに超える人が集まる筈です。その集会の期日は1月6日です。

私たち全員が知っているこの1月6日では、国会で投票の集計が行われます。トランプ大統領が何故この日を指定して、国民に集会に来る様に呼び掛けたかが重要なポイントです。

このポイントから考えると、トランプ大統領は国会の統計集計日にアメリカの国民をワシントンDCに集めて、その日に開票に参加する議員たちにプレッシャーを与えるのが1番大きな目的だと考えられます。

今迄で確かに下院議員が1月6日の結果に異議を出すと発表しましたし、上院議員の中でも、異議を出す事を検討している人も居ます。しかし今迄の流れを見ますと、その日にその結果に異議を出す人が居ても、共和党の内部で既に白旗を上げた勢力もありますので、トランプ大統領が国会で無事勝利出来ると言いきれない状況になっています。

トランプ大統領はその日にアメリカの国民をワシントンDCに集めて国会の議員にアメリカの国民の本当の意思を見せようとしています。

もし、そこ迄やっても、アメリカの国会議員が正しい判断をしなければ、そこからトランプ大統領が非常手段を取る可能性があります。

勿論、この分析はトランプ大統領が出したこのTwitterを基準にした分析になりますので、1月6日迄に既に今回の不正選挙の問題が解決がされている可能性もありますので、何が起きるか本当に分かりません。

もう1つとても注目を集めているニュースですと、ニューヨークタイムズの報道に依りますと、昨日トランプ大統領がホワイトハウスでジュリアーニさん、リンウッドさん、パウエルさん他の関係者と会議を行いました。

ニューヨークタイムズの報道では、ジュリアーニさんはアメリカの国土安全部門と協力して、アメリカ各地にある投票集計機械を抑えるべきだと提案しました。その提案は国土安全部門から権限が無いという事で、拒否されています。

フリン将軍とパウエル弁護士は、アメリカで戒厳令を実施する事を提案しました。

又、ニューヨークタイムズの報道では、今迄、陰謀論を拡散してきましたパウエル弁護士を特別検査官として任命する可能性についても話が出ましたと報道しています。

CNNの報道に依りますと、その会議の中でフリン将軍とパウエル弁護士が戒厳令を実施する様に提案しましたが、その提案にホワイトハウスの法律顧問やホワイトハウスの幕僚長が反対して、激しい論争になりましたと報道しています。

これらの報道を見ますと、今迄、何回も戒厳令の話が出てきましたので、それは特に新しい話ではありませんが、パウエル弁護士が特別調査官になるという話は今迄出た事が無い話です。

勿論、彼女に特別検査官になってもらいたいと思っている人が多かったが、でも、この様なホワイトハウスの会議でその話がありましたという報道は初めてです。

もしパウエル弁護士が本当に特別調査官になると、今迄、1人の民間人として調査や訴訟をしてきたパウエル弁護士がいきなり特別調査官の権限を持つ事になりますので、特別検査官の権限によって、彼女の行動範囲が飛躍的に拡がります。ただ、この報道では、彼女が特別調査官になったという事はありませんでした。

この2つの報道には沢山の情報が入っています。このホワイトハウスの会議が終わった後にアクションを起こす迄に少し時間がありますので、まだどの様な展開になるか分かりませんが、先ず、私が見たのは、この情報を出した2つのメディアはどちらも左翼のメディアです。

彼らは99%トランプ大統領に不利になる様に報道します。彼らはトランプ大統領がとったこの行動は間違っているという報道の仕方をします。

トランプ大統領陣営も勿論それをよく知っています。しかしトランプ大統領がこれらの話はセンシティブな話ですと思っていれば、この様な情報をこのスピードで左翼のメディアに出す可能性は低いです。

又、その報道に依りますと、その会議に出入りした人も結構居た様です。このポイントから考えると、その会議は完全にオープンな会議でした。という事は、トランプ大統領はこれらの情報を最初から隠す気が無かったです。

左翼のメディアがトランプ大統領が戒厳令を敷くという事を宣伝して、又、今迄陰謀論を拡散してきましたパウエル弁護士が提案したという事も報道しました。

その目的は明らかです。トランプ大統領が今考えている戒厳令は陰謀論を拡散してきましたパウエル弁護士が提案したものですので、その戒厳令を実行する判断は間違えている、トランプ大統領は危険な事を考えているという報道をした事になります。

それは左翼メディアが今回のアメリカ大統領選挙で不正が行われた事を知らない、又は、信じたくないアメリカの国民に対して配信した情報になります。

今回、戒厳令が実施される情報が拡散された1つの客観的な収穫として、2人のアメリカ軍の上層部が前に出て、アメリカ軍が今回の大統領選挙に関与すべきではないと発言しました

アメリカ軍の上層部が前に出て大統領選挙に関与すべきではないというこの発言自体が間違った発言と考えても良いです。

何故なら、トランプ大統領がアメリカ軍のトップになります。もし、トランプ大統領が国防省を通して、アメリカ軍に命令を出した時は、理論的に彼らは反対する立場ではないです。

もし、命令を実行しなければ、トランプ大統領がそれらの指揮官を変える事も出来ます。

軍隊がやるべき事は、大統領の指示に基づいて行動する事でして、この様な噂が出た時に、前に出て発言する立場ではないです。

これもトランプ大統領陣営が捕獲した2人の鰐と考えても良いかもしれません。今日になってトランプ大統領が戒厳令はフェイクニュースですとTwitterを出しました。かなり短いTwitterですが、この内容に依りますと、今迄流れていた戒厳令の話は無いですという意味になります。

どっちが本当かどっちが嘘か分からないですね。勿論、左翼も分からないです。この様な沢山の可能性を示す情報を拡散する事に依って、相手を混乱させるのも1つの目的かもしれません。

トランプ大統領には戒厳令を出す権限があります。出そうとしたら、何時でも可能です。この混乱した情報を見て、左翼がどう動くかを見ていかないといけないです。

ただ、トランプ大統領が戒厳令はフェイクニュースというTwitterと同時に、元大統領補佐官だったボルトンさんを批判したTwitterも出しました。

このフェイクニュースというTwitterとボルトンさんのTwitterに何か関連性があるかもしれませんが、今は分かりません。かなり沢山の情報が出ていますので、それらを繋いで考えるのは難しいですが、仮に、昨日、本当にあった事を全部繋いで、文面通りに考えると、トランプ大統領はホワイトハウスでフリン将軍やパウエル弁護士さんと面談をしました。

そこで戒厳令と特別検査官の話は出ました。ただ、結局、トランプ大統領は戒厳令はフェイクニュースとTwitterを出しました。だから戒厳令は近い内に実行されない可能性があります。

そうなると、昨日の情報で出てきたオプションの中のパウエル弁護士を特別検査官にする方向で考えている可能性があります。もしトランプ大統領が本当にパウエル弁護士を今のこのタイミングで特別検査官にする事になると、トランプ大統領が、又、司法のルートを使って、今回の大統領選挙で勝利する自信があるという事になります。

何故なら、司法のルートに自信がなければ、このタイミングでパウエル弁護士を特別検査官する事を考えてない筈です。そうなると、トランプ大統領が1月6日に国民をワシントンDCに集まる様に呼び掛けたその話と一致します。

もし1月6日迄に戒厳令を実施して、今回反逆罪を犯した人を逮捕するなら、1月6日に国会で投票を集計する必要がなくなるか、もう1回投票された正しい結果が集計されますので、国民を1月6日にワシントンDCに来る様に呼び掛ける必要は無くなります。

ただこれは、今迄表に出ている情報だけを繋いだ分析になりますので、トランプ大統領陣営が本当に何を考えているか分かりません。

でも中国共産党が今回の大統領選挙に関与してきた話が最近益々増えてきていますので、外部勢力が今回の大統領選挙に関与したのは、もうハッキリしています。

アメリカの現地時間金曜日に国務長官ポンペイオと、財務長官ムニューシンがほぼ同じタイミングで同じ内容についてTwitterを出しました。

そのTwitterの内容によりますと、今、国務省と財務省が1つの重要な大統領令を実施している様です。

では、国務省と財務省が一緒に実施する必要がある重要な大統領令はどの大統領令かと言うと2018年のトランプ大統領が外部勢力がアメリカの選挙に関与した時の対応についての大統領令の可能性が高いです。

何故なら、その大統領令の中で、国務省と財務省が協議をする必要があると書いていました。

もし彼らが本当にその大統領令を実施しているとなると、今回外部勢力がアメリカの大統領選挙に関与した事は正式に認められた可能性が高いですし、情報長官ラトクリフさんが既に報告をトランプ大統領に出したとの話も本当かもしれません。

今はどの情報を見ても、本当の情報に見えたり、嘘の情報に見えたりします。今、左翼勢力も、何を信じて良いか、どう対応すれば良いか分からない状況になっている可能性が高いです。

昨日の動画で、これから大統領選挙(の集計日)に近づけば近づく程、情報が沢山出て来ますという話をしましたが、まさかこんなにも早く情報戦になると、思いませんでした。

来週から、更に動きが激しくなってくる可能性がありますので、シッカリと注視して、皆さんに報道していきたいと思います。

これからもこの様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回お会いしましょう。


そして今日もオマケ付です!
このブログでは、恒例になりました石川新一朗さんの動画のご紹介です。今回の、その動画を拝見したところでは、ワシントンからの、この石川新一朗さんへのコンタクトが出来なくなる日が近い様です。その日の為に、石川さんは開封日指定付きの3通の封筒を預かっていらっしゃいます。正義の為に英断が下される日も近いのでしょう。

【第53弾】ワシントンから8回目のショックと感動のメッセージが有りました‼️
2020/12/21



日本の皆様、コメントを読ませていただきました。応援と温かいお言葉ありがとうございます。我々のメッセージを引き受けて頂いた石川様にも感謝の気持ちしかございません。

我々は来年の出来事を事前にお伝えするために主要7か国のトランプを応援していただいている方々にコンタクトを取りました。

我々の立場と組織の話を細かくその方々に説明していただき了解を得るように努力させていただきました。

残念ながら日本の石川様だけが引き受けていただき、我々の立場と組織に関してすぐに理解していただき、石川様の見識の深さに感謝しかございません。

ただ現在は石川様のユーチューブのお話が日本にある20か国の外国の大使館に勤務されている方々により本国に配信していただいております。

従って当初の予定以上に拡散していただきましたので当初の目論見が叶いました。さらに彼(石川さん)は我々の連絡した内容を一言一句変えないように努力しご自分でメモし我々とコンタクトをとった内容通りにお伝えしていただいています。ありがとうございます。

昨日3通の封書をお渡しいたしました。我々のグループは世界の主要25か国に連絡員が存在します。その他171カ国に連絡できるスタッフが存在します。もちろん、日本にも東京にもそのスタッフがいます。今回はそちらの方からこの重要な機密事項が存在する書類を渡してもらいました。

そしてその書類には開封してよい期日がそれぞれの封筒に書かれています。今後この予定は変更がない限り予定通り実行されます。

直前にどのようなことが起きるのかの内容の概要がこの中身によりわかります。安心してそれらのことを受け入れられるようにその役目をお願いいたしました。

大統領選でいろんなことが起き、ご心配されていると思います。トランプ大統領は憲法を尊重するアメリカ国民の一人です。

そのためトランプ大統領は時間の許す限り、自分の利害や恫喝、脅しなどの恐怖に負け、向こう側に屈している人々が勇気をもって自由と民主主義のために立ちむかえることを待っております。

しかし時間には限りがあります。彼が合衆国憲法に則り自由と民主主義のために決断しなければならないときは近いでしょう。

我々人間は自分たちが目的を勝ち取るためには前を向いて立ち向かう勇気が必要です。その勇気をもって立ち向かうときは今しかありません。今向こう側にいる人及び今回の大統領選に関わる全ての人は真実に立ち向かう勇気を持つ時が迫ってまいりました。

ところで、今回は日本の皆様にとっての関心事である拉致被害に関してお話いたします。

トランプ大統領は、先方との全ての会談の際に拉致された全ての人を返しなさいと伝えました。また、国連でも横田めぐみ様の名前で拉致に関しての関心を全世界に呼びかける努力をし、横田様の父親がお亡くなりになった時には大統領としてお悔やみを申し上げました。その中で必ずめぐみ様を帰国させることを誓っております。

こちらの調査では彼女は存命であり、帰国可能であることの証明であります。いつか近いうちにこの件も解決されることを願っています。

最後に3通の封書に関してお知らせします。我々が石川様にお渡しした理由は、近いうちにご連絡ができなくなる可能性が高いためです。

また連絡を絶たなければならない時期が来たときに、その時は予定通り遂行されるときです。

本当に近いうちに全てが始まります。この地球が愛と光と平和に包まれるときを皆様祈ってください。

そしてそれらを恐怖や懐疑心ではなく楽しみを持って迎えてください。その為に我々は皆さまにお伝えさせていただきました。

昨日、寒風の中、大阪で開催されたトランプ大統領のために行っていただいた集会そしてデモに深く感謝いたします。ありがとうございました。


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