嘘はバレバレって事ですなぁ


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あらまぁ、早く出勤しなくちゃ…取り敢えず
Harano Timesさんの新着動画と文字起こしをアップしておきます。


軍事クーデター=フェイクニュース、トランプ弁護士団が最高裁に初挑戦、タイミングはまだか?データーからわかるトランプ大統領の圧勝!
Harano Times 2020/12/22



皆さんこんにちは。昨日の動画で今トランプ大統領陣営と左翼の報道が沢山の情報を出していて情報戦になっていると皆さんに紹介しました。その情報戦の形が少し見えてきましたので、今日引き続き皆さんに紹介します。

先ず、昨日の動画で、私は左翼のメディアが先にホワイトハウスの会議について報道した事をポイントとして見ていますと。左翼のメディアは必ずその報道をトランプ大統領に不利な様に報道しますと皆さんに紹介しました。

確かにその通りに左翼のメディアは、その会議を悪く報道していました。左翼メディアがその会議でトランプ大統領たちが軍事クーデターを計画しているという所まで話をもっていきました。

現職の大統領が自分のスタッフとホワイトハウスで会議を行う事をクーデターを計画している所迄もっていったのもよく報道出来たなと思います。

昨日、左翼のメディアがトランプ大統領は戒厳令を考えていると大きく報道した後に、トランプ大統領は戒厳令=フェイクニュースとTwitterを出しました。

昨日の動画でトランプ大統領が戒厳令はフェイクニュースというTwitterを出す前に、ボルトンさんを批判するTwitterを出しました。その中に何か繋がりがあるかもしれませんと皆さんに言いました。

その後にボルトンさんがCNNのインタビューを受けた内容を見ました。皆さんもご存知だと思いますが、ボルトンさんはトランプ大統領に解任されました。

彼がトランプ大統領の大統領補佐になっていた時はかなりの戦争派でした。ボルトンさんと違って、トランプ大統領は戦争という手段を最後に考えるタイプですので、彼らの意見が合わず、トランプ大統領はボルトンさんを解任しました。

ボルトンさんが解任された後に、彼が本を書いて、トランプ大統領を批判していました。トランプ大統領が戒厳令はフェイクニュースというTwitterを出す前にボルトンさんを批判して彼はホワイトハウスの最もバカな1人ですと話をしました。

CNNのインタビューでトランプ大統領の戒厳令の話が出て、その話に対して、ボルトンさんはトランプ大統領は憲法を理解していない。トランプ大統領は憲法を学び直すべきだ等の話を言って、トランプ大統領が戒厳令を出すべきではないという事を主張しました。

トランプ大統領がボルトンさんを批判した後に、戒厳令=フェイクニュースというTwitterを出したのは、トランプ大統領が左翼のメディアやボルトンさんがトランプ大統領は戒厳令を出す、又は、それをクーデターに繋いだ―その解釈がフェイクニュースと言っている可能性が高いです。

その後に、パウエル弁護士が自分のTwitterで軍事クーデターの話は無い話です。トランプ大統領側ではその話がありませんでした。それはフェイクニュース
で、クーデターを言っているのはCCPと買収された人だとTwitterを出しています。

この一連の流れを見ると、トランプ大統領が戒厳令はフェイクニュースとTwitterを出しましたが、多分どちらかと言うと、左翼が報道している戒厳令を通して軍事クーデターを狙っているというそのニュースがフェイクニュースという事を言っていたのかもしれません。

勿論、トランプ大統領は色々考えた後にTwitterを出していると思いますが、ただ、左翼の報道とトランプ大統領の周りの人の反応を見ると、トランプ大統領陣営は戒厳令を否定しているワケではなくて、軍事クーデターを否定している可能性が高いと思います。

昨日の動画で左翼のメディアはトランプ大統領に不利になる様に報道すると言いましたが、不利になるどころか、勝手に水増しして無かった事を報道していた様です。

トランプ大統領は戒厳令がフェイクニュースとしてないと思います。又、トランプ大統領はその戒厳令を出す為に今迄沢山の準備をしてきました。その準備については、今迄の沢山の動画で説明をしていますので、ここでは詳しく説明をしませんが、彼は戒厳令の準備をシッカリとしています。

でも、未だ戒厳令を使うタイミングではないと考えているかもしれません。何故ならジュリアーニさんがリードしているトランプ大統領弁護士団が初めて最高裁判所で訴訟を起こしました。

前回、テキサス州が4つの激戦州を提訴した時に、最高裁判所がテキサス州は当事者ではないという理由でその訴訟を却下しました。

今回、トランプ大統領弁護士団がテキサス州と同じ切り口でペンシルバニア州を最高裁判所に訴えました。要するに、ペンシルバニア州が選挙の直前にルールを変更した事が憲法違反というポイントで最高裁判所に提訴をしました。

他のポイントもありますが、この視点から考えると、テキサス州と同じ角度で最高裁判所で訴訟を起こす事を考えています。

そうなると、前回、テキサス州の時の状況と違って、トランプ大統領は当時者になりますので、最高裁判所がトランプ大統領は当事者ではないという理由で案件を却下する事が出来ないんですね。

又、トランプ大統領弁護士団は23日迄に最高裁判所から返事を貰いたい。ペンシルバニア州から24日迄に反論する様に命令をして欲しいと最高裁判所に依頼をしました。

じゃなければ、1月6日迄に最高裁判所が判決を出す事が出来ないので、早く処理をして欲しいと最高裁判所に依頼をしています。

テキサス州の案件があった後に、トランプ大統領の支持者の中で、最高裁判所のイメージがかなり落ちました。

今回の案件について、最高裁判所がどう反応するかを見ていかないといけないです。

確かに最高裁判所が、又、他の理由をつけて受け付けないという判断をする可能性もありますが、でもテキサス州の案件が終わった後に、アメリカの国民の中で、アメリカの司法システムに対する不信感がかなり大きくなってしまいました。


又、テキサス州の案件が却下された後のタイミングでワシンドンDCでかなり大きな集会がありました。その集会でも国民達が最高裁判所に対する不満をアピールしました。

この2週間で最高裁判所の裁判官がアメリカの国民の意思を感じ取ったなら、今回は違う判決をする可能性もあります。

確かに最高裁判官は憲法に基づいて憲法の通りに判決をする必要がありますが、でも今回の様な、今迄起きた事もない事例に対して判決する時は、どうしてもアメリカの国民の意思を見て、国民から勇気をもらって、歴史的な判例を作っていく必要があります。

彼らの心境にこの2週間で何か変化があったかどうかは、これから皆さんと一緒に見ていきたいと思います。

勿論、トランプ大統領は今回の訴訟で勝てない可能性についても十分に知っていると思います。それでもトランプ大統領がこの訴訟を起こした一つの大きな理由としては、トランプ大統領がアメリカの国民に今回アメリカ大統領選挙で起きた事実を国民に知らせる努力を未だやめていません。

この様な最高裁判所で行う訴訟を通してアメリカの国民に少しでも多くの真実を知ってもらう様に努力しているのは明らかです。

もし最高裁判所が正しい判決をすれば、勿論、それはそれでとても良い事ですが、逆に、最高裁判所が又同じ勇気の無い判決をした場合は、アメリカの国民、アメリカの軍隊がトランプ大統領の努力を見た後に、アメリカの今の司法システムに頼ってはいけないという事に気付くと思います。

ですので、今回の訴訟は、勝っても負けても、トランプ大統領にとっては、とても有利な動きになると思います。

トランプ大統領が未だにTwitterで今回の大統領選挙は不正選挙ですという事を地道に話し続けています。

今、左翼が実行しているクーデターが南北戦争と何が違うのかと言うと、南北戦争の時は実際、目に見える戦争が起きました。国民も戦争が起きた事を実感しました。

だからリンカーン大統領が自然に戒厳令を出して色々アクションをとる事が出来たんですね。

でも、今回のクーデターは目に見えないクーデターで、本当に大統領選挙に疑問を持って、深く深く掘っていかないと、左翼のメディアが全力で隠蔽しようとしている長い年月をかけてきました、この計画的な選挙の不正を見破る事は難しいです。

トランプ大統領陣営が最後の戒厳令を出す前に、この壁を壊す為に、全力で今動いています。

今迄の流れで考えると、トランプ大統領は戒厳令を出す準備をしていますが、未だ、戒厳令を出すタイミングではないと考えている可能性が高いです。正義の女神は左手で天秤をもって、右手で剣を持っています。

昨日から今日への動きを見ると、トランプ大統領は最後の最後迄、この天秤を持っている女神を信じていく事を選んでいると思います。

その天秤が本当に機能しないという事が分かった時、それがトランプ大統領が本当に考えている剣を出すタイミングかもしれません。

今日の最後に最近出て来た比較データについて皆さんに紹介したいと思います。このデータは12月20日の報道で出て来たデータです。大統領選挙の投票も終わりましたので、各州のデータを集めた結果になります。

今回大統領選挙でトランプ大統領が全米の83%の郡で勝利しました。バイデンが17%の郡で勝利しました。この17%というのは、民主党の候補者の中で歴史的な低い数字になります。

今迄、民主党を支持してきた黒人とスパニッシュの中で、トランプ大統領を支持する人が増えて、バイデンを支持する人が減りました。大統領選挙の主票とみられている、19の郡の中で18の郡でトランプ大統領が勝利しました。バイデンが1つの郡で勝利しました。

大統領選挙の主票と見られている3つの州でトランプ大統領が全数勝利しています。

この主票となっている郡や州はどういう意味かと言うと、これらの地域の人口の構成や他の要素を総合的に見ると、アメリカ全国を縮図としたモノと見られている地域となりますので、これらの地域の投票結果は、アメリカ全国の投票結果を見る1つの指標として使われています。

例えばオハイオ州を制した人が大統領選挙を制すという話があります。又、世論調査でかなり激戦区となっていた29の下院議員選挙で、共和党が全数勝利しています。

今迄紹介しまたデータを総合的に見ますと分かりますが、今回の大統領選挙で民主党が負けまくっているんですね。

しかし奇跡的にバイデンだけが歴史的な最高の8千万票を獲得しました。ずっと地下室で隠れていたバイデンがよく頑張ったと思います。

又、同じ記事の中で、もう1つのデータがありました。今年、アメリカの登録した有権者が2.1億人です。実際投票に行った人の比率が66.2%です。という事は1.4億人が今回のアメリカ大統領選挙で投票しました。

トランプ大統領が今回7千4百万票を獲得したと言われています。勿論、もっとある筈ですが、そうなると実際投票しました1.4億人からトランプ大統領が獲得しました7千4百万票を引くと、バイデンが獲得しました投票数が出ます。

この簡単な計算で出た数字ですと、バイデンが獲得した投票数は6千6百万人です。でも、バイデンが8千万以上獲得している報道にはなっています。これは小学生が見ても合わないという計算ですね。

ではこの計算で誰が嘘をついているでしょうか?複数の激戦州で何回も何回も投票を集計して、トランプ大統領が7千4万票を獲得したと報道をしています。この数字は左翼のメディアも否定出来ない数字になります。

ではこの7千4百万という数字が正しい。又、今年投票しました1.4億人というこの数字が正しければ、バイデンが8千万以上の票を獲得したと言う話が嘘ですね。その1千万近くの票は何処から来たか、是非バイデンからシッカリと説明を聞きたいですね。

細かいデータの入っている頁のリンクを動画の説明欄に貼っておきますので、ご興味のある方は、是非ご覧下さい。(此処では太字部分に貼り付けています)

これからもこの様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回お会いしましょう。

オマケ


恒例のオマケ、石川新一朗さんの動画です。アメリカ現地の22日・23日つまり明日、明後日は緊急で電話連絡、メール連絡が禁止となりました。従って明日と明後日の動画配信は中止予定とさせていただきますという事で、今日も…エーッとワシントンからの9回目の連絡ですか…ありましたので、ここに貼り付けさせて頂きます。

【第54弾】ワシントンから9回目のショックと感動のメッセージが有りました‼️
2020/12/22



石川様、何度も何度も大切なユーチューブ・チャンネルを利用させて頂き有難うございます。お礼申し上げます。

12月21日、22日は我々の中ではとても大切な日であり、とても忙しくて動いております。最後の調整期間と言ってもよいと思います。

ところで大統領選はいよいよ情報合戦の状態に入りました。我々は1月20日にトランプ大統領が再選されること以外考えておりません。

また必ずそうなります。今は情報戦の真っ只中でありますので、あまり語れないのでありますが、左寄りの巨大マスメディアが出す情報は全く正しいものはございません。これからとてもシンプルにこちら側の考え方をお伝えします。

昨日もお伝えしたように、アメリカはそれぞれの州が独立する形態を持ち、合衆国憲法の下に集っている国家であります。この憲法が最も重要なモノであり、最後の要となっております。

それはアメリカ国民が遵守しなければならないモノであります。憲法だけが今回の大統領選挙の行く末を決定する力を持っているのであります。

今はこれだけしかお伝え出来ませんが、憲法を遵守する意思を全てのアメリカ国民がよくよく考慮してくれれば自ずと答えは出ます。心配しない様に、又、アメリカの民意は必ず正義を選びます。

更に、全体のビジョンでありますが、我々が混乱し共和党と民主党で州が別れるような事になれば一番喜ぶのは中国共産党であります。中国共産党が喜ぶ事は絶対にやりません。

その中で選択肢を選びながら短い時間の中で決着がつくように数年前からこの予想された事態に取り組んでおります。

皆様安心してください。今、2つの省庁がある事で合同に動き出しました。今回の件を解決する為に状況に即した大統領令に則り動き出しているのであります。21日より来年の準備が本格化して参ります。予定通り実行されます。

日本とも良い連携を組んでアメリカの宇宙軍が動き出しました。全ての同盟国と共に色々な予定が組まれております。

でも良い意味で来年の中盤以降は全ての宇宙軍のこの取り組みの予定が変わり加速します。楽しみにお待ち頂きたいと思います。有難うございました。皆様が愛と光と平和に包まれます事をお祈り致します。

最後のもう一つ、FISA外国情報監視法は既に彼らのなすべき事を実行するでしょう。

そして来年の1月6日には沢山のアメリカ国民がワシントンに集い、素晴らしい一日となります。そしてそれからあまり時間を経たずとも「素晴らしい発表」が始まります。

ワシントンからのメッセージは以上です。

今朝は、出勤ギリギリ迄 このブログの制作をやっていましたので、私が感じた事等、全く書いている暇もなく、仕事を終えて帰宅した今、それを書こうかと…。それにしても、トランプ大統領が全米の83%の郡で勝利して、主要な19の郡の中で18の郡で勝利してて、又、主要州3つでも全部勝利してたって⁈

激戦区となっていた29の下院議員選挙でも共和党が全て勝利って…。もう共和党とトランプ大統領の圧勝なのに、何故、バイデンだけが記録的な勝利を得られるのか、Harano Timesさんの皮肉が効いていて、もう、朝から、文字起こしをしながら、大笑いさせて頂きました。今回の大統領選挙も議員選挙も余裕の大勝利だったんですね。

だから、民主党側は予定していた小細工では覆せないと分かって、あそこ迄バレバレの工作をした為に、不正が誰の目にも明らかになったワケでしょう。良かったじゃないですか。まぁ、これぐらい明らかでも左派メディアも民主党も…最高裁の判事ですら、気付かないフリをするんですね。往生際の悪い事!

投票した1.4億人からトランプ大統領が獲得した7千4百万票を引く、この計算、桁が大きいから、ひょっとして小学生には難しいかもしれないけど、1.4億は140×百万だからそこから7千4百万…つまり74×百万を引く 140-74 だったら、小学生でも出来ますよね。でもバイデンたちには分かりたくないんでしょうねぇ。今日のHarano Timesさんの動画を拝聴していたら、益々、今後の展開が楽しみになってきました。


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