アンチの抵抗に屈せず闘うのみ Harano Timesさんが示す最悪のシナリオを避ける為に

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>ホーリー議員の家族、ピューリッツァー氏のチームメイトが脅迫を受けた、ジョージア州でのラリー、ポリコレの行き先、1月6日の件の危険なシナリオについて
Harano Times 2021/01/05



皆さんこんにちは。トランプ大統領がジョージア州で今回の上院議員に参加する共和党の2人の候補者の為に、ラリーに参加して1時間半位のスピーチをしました。

同じ日にペンス副大統領もジョージア州に行って、ジョージア州の共和党の候補者をサポートする為に演説をしました。

トランプ大統領の演説はいつも通り情熱溢れる演説でした。とても74歳の高齢者とは思えないパワーを感じました。

彼は演説で今回の選挙の重要性について話をしました。現状では民主党が上院に48席を占めていまして、共和党が上院の50席を占めています。

もし今回ジョージア州の選挙で民主党の候補者が勝利してしまったら、民主党と共和党がアメリカの上院の席で半々を占める事になります。この場合はトランプ大統領が大統領になった後も自分が出した政策が通りにくい状況になってしまいます。

ですので、ジョージア州の共和党籍の議員がその2席を獲得しないといけないですね。

トランプ大統領が演説の中でアメリカの伝統的な価値観を守る為、社会主義の侵略からアメリカを守る為、アメリカが犯罪大国に落ち込まない為にジョージア州の共和党が上院の2席を獲得しないといけないと演説の中で話をしました。

それと同時に、トランプ大統領は今回の機会を借りて、アメリカ大統領選挙で起きた不正、特にジョージア州で起きた不正についてデータに基づいて細かく紹介しました。

又、自分がジョージア州の州知事とジョージア州の州務長官のひどい対応を持っている事も素直に話して、今回の不正と諦めずに最後まで闘っていく事をアピールしました。

又、スピーチの中でトランプ大統領はペンス副大統領は素晴らしい人。自分はペンスが好き。彼は真っ直ぐな人で正しい事をするでしょうと期待を込めた話をしました。

トランプ大統領は今回のステージでペンス副大統領について話をしましたが、これはペンス副大統領が裏切り者ですという疑惑が出た後、私の記憶でトランプ大統領が初めて公共の場でペンス副大統領を評価したと思います。

又、トランプ大統領はその集会に参加したジョージア州の住民に対して、今回の投票は皆さんの人生で最も重要な投票になると言って、投票所に行って投票する事を勧めました。

トランプ大統領のスピーチの間に今回の上院議員の選挙に参加する女性議員のケリーさんが、短い発言をしました。彼女が必ず1月6日に選挙の結果に異議を申し立てる事を明言しました。

前回トランプ大統領がジョージア州で共和党の上院議員を応援するイベントで演説した時に、同じく彼女が短い発言をしましたが、当時は彼女がそこ迄トランプ大統領を支持している感じがありませんでしたが、今回はかなりトランプ大統領をサポートするメッセージを発表しました。

勿論、ここでは、同じく共和党としてお互いサポートし合うというスタンスもありますが、前回のイベントで彼女がトランプ大統領をあまりサポートしない、その態度を見て、ジョージア州の住民がかなりガッカリして、彼女に対して不満が出ているというニュースも流れました。

今回は彼女が自分の支持率を上げる為に、シッカリとトランプ大統領をサポートするという、そのスタンスを改めた可能性もあると思います。その集会に少なくとも数万人の参加者が居ました。

同じ日にペンス副大統領もジョージア州で発言をしました。彼は1月6日は共和党の日になる。その日に反対意見と証拠が出ると発言しました。ペンス副大統領は、彼が1月6日にどの様な行動をとるかについて詳しく説明をしませんでした。

同じ日の同じ時間にバイデンもジョージア州で民主党籍の上院議員をサポートする為に演説をしました。彼の演説に参加した人はいつもの感じでした。主流メディアをザックリ見ましたが、トランプ大統領の演説の現場の写真はあんまり見つかりませんでした。

又、バイデンの演説だけを流して、バイデンの現場の参加者の映像を載せなかったメディアもありました。

今回トランプ大統領が演説が終わった後に、いつもの様に踊りましたので、彼がまだまだ元気という事が分かりました。

ペロシが議長になっている民主党が多数席をとっているアメリカの下院の行動規則の中に性別と関係する単語を無くす様なルールを取り入れる案が出ました。先日、私はTwitterでそのニュースをシェアしました。

今回アメリカの下院議員たちが正式に議員となる前の儀式で民主党のベテランの議員が祈祷しました。一般的に考えると、祈祷の最後ではアーメンと言って終わります。

そのアーメンのスペルはAと男性を意味のMENで構成されますので、その議員が性別の平等を求めてアーメンの後ろにアーウーメンと言いました。

実はアーメンというのは男性女性全く関係のない用語で、元々はラテン語でして、確認の為に使う単語ですね。祈祷が終わった後に、その内容を確認する。自分の祈祷が神様に届く様にという意味で使われます。

ここまでポリコレになっているという事をみると、面白く思ってしまいますが、実はチャンと考えると、かなり怖いシグナルになります。

この様な行き過ぎたポリコレというのは、人々が差別を無くして暮らしやすい世界を作るのではなくて、逆に人々の自由を制限してしまうやり方になります。

又、既存の社会の秩序を壊さないと新しい秩序を創り出す事が出来ないんですね。極左の勢力が目指している社会主義・共産主義の社会を創り出す為に、この様な所から少しずつ、既存の秩序を壊していく事から始まります。

この様な動きを制限しなければ、左翼が政権を握った後、極左の勢力が必ず、こういう視点を国民に強制的に植え付けようとします。

全てを同じにする。他人との違いを許せないのは共産主義の1つの形になります。共産主義社会は1日で出来るものではありません。ただ、この様な細かい所から始まって人々の言論の自由を制限していきます。

又、今回の流行り病が起きた、この様な機会を利用して、人々の自由を制限して、定期的に補助金を出して、人々の経済の自由を奪って、自立性を奪う。そうなると、個人は政府に頼らないといけなくなって、政府の政策に反対出来ないようになって、政治の自由も奪われていきます。

この様な事が一歩一歩進んで共産主義社会になっていくんですね。勿論、その実験の結果は世界中にいくつかの社会主義・共産主義国家で示されています。

だからトランプ大統領もジョージア州のラリーで保守的な価値観を保つ事の重要性について話をしています。

1月6日のワシントンDCで行われる集会に参加する国民が既にワシントンDCに向って出発しています。現地時間5日からワシントンDCに集まる国民がかなり居る筈です。

前回、ワシントンDCで集会があった時に、我那覇昌子さんが現地でプラウドボーイという組織のメンバーにインタビューをしました。そのプラウドボーイはアメリカの左翼メディアから極右組織と言われています。

でも、我那覇さんのインタビューからも分かる様に、彼らは特に暴力的な集団でもなくて、ただアメリカ人としてアメリカの伝統的な価値観を守る事を重視する組織ですね。

その組織は、今迄アメリカの各地でトランプ大統領の集会に参加して、その集会を守る役割も果たしてきました。今回の1月6日の集会でも、このプラウドボーイのメンバーが沢山参加する筈です。

この組織の1人のトップ、エリックさんが今回ワシントンDCに着いた瞬間、空港で警察に逮捕されました。彼が逮捕された理由としては、彼がアンティファの旗を燃やしたからです。

その理由はあんまりにも理由にならない理由です。今迄、アンティファがあちこちで暴動を起こし、アメリカの旗を燃やしたり、キリスト教徒を燃やしたり、店舗を壊したりしてきました。この様な組織の旗を燃やした理由でプラウドボーイのトップの1人が逮捕されました。

昔、アメリカの旗を燃やしたという罪で裁判になった事があって、最終的にアメリカの旗を燃やす事は自分の政治主張を現す表現の自由の範疇に入るという事で無罪の判決がおりました。

アメリカの旗を燃やしたら、表現の自由の範疇に入るのに、アンティファの旗を燃やしたら逮捕されるというのは、あんまりにも理に適わない事です。これは本当にダブルスタンダードになります。

一部の報道では、そのアンティファの旗を燃やしたのは他人の財産を燃やしたという理由で逮捕されたという報道もありますが、どちらにしろ、これは現地の警察がアメリカの国民をDCに行かせない為の嫌がらせの1つだと思います。

1月6日に選挙の結果に異議を申し立てると、最初に宣言しました上院議員ジョシュ・ホーリーさんがミズーリ州に行った時に、アンティファが彼のワシントンDCにある家に行って、彼の奥さんと新しく生まれた娘を脅迫しました。

ジョシュ・ホーリーさんは、自分と自分の家族はアンティファの様な左翼勢力の脅迫に負けませんとTwitterを出しました。
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又、今日、「有名な科学者の証言」という動画をアップしましたが、その動画で証言をしました科学者のアトランタに居るチームメイトの家が銃撃されました。

犯罪者はこれまで、彼のチームメイトの家の前を通って銃を撃ちました。合計5発の銃弾が全部子供部屋に撃たれました。幸い怪我人は出ませんでしたが、もし、その部屋に子供が居たら大変な事になったと思います。

今迄、アメリカでアンティファの様な組織が各地で暴動を起こしたり、アメリカの愛国者を脅迫したりしたのを皆さんもよくご存知だと思います。

この様な事を見ていると、極左がかなり強いというイメージになります。しかし、今のアメリカの国民の動きを見ると、彼らがこの様な勢力の嫌がらせにうんざりしてきているのが分かります。

もし、何かを切欠に、アメリカの愛国者と左翼の勢力が対立してしまった場合は、極左は必ず負けます。何故なら、アメリカの愛国者をサポートしているのは、彼らの、その国を愛する信念です。

しかしBLM、アンティファの様な極左勢力が暴動を起こしたりする時は大半の人は信念ではなく利益で動かされています。

その利益が無ければ、彼らも命を賭けて暴動を起こしたりしないです。だから今回、大統領選挙の投票が終わった後に、BLMがバイデンに色々リクエストをするレターを出したり、最近、ペロシを脅迫したりしているんですね。

彼らは利益によって結ばれた集団です。左翼勢力がアメリカの政治業界で、力を失った時に、その様な集団は必ず利益が理由で散っていきます。

1月6日の件について最近の動画で毎日皆さんに紹介していますが、1月6日のシナリオを考えれば考える程、新しい観点が出て来ます。

先日の動画でも、もし本当にテッド・クルーズさんが提案した様に調査委員会が立ち上がって、十日間今回の大統領選挙の不正について調査を行う事になった場合は、1887年と同じ様に、負けた側は負けを認めない事が起きると、1月20日迄に大統領が決まらない可能性もある事について皆さんに話をしました。

その場合は、憲法に基づきますと、下院議長ペロシがアメリカの大統領代行になります。その後はどうなるか分かりませんと前回の動画で話をしましたが、そのポイントについて考えてみたら、もし1月20日迄にアメリカの大統領が決まらなかったら、その時点でトランプ大統領の任期が終わりますので、その瞬間トランプ大統領がアメリカの大統領ではなくなって、彼の行政権も無くなっていきます。

そうなると彼はホワイトハウスの資源を一切使えなくなって、万が一の為の軍が居を動かす事が出来なくなります。その機会を使って、ペロシが大統領権を得た後に、トランプ大統領の行動を制限する為に何かをやりだす可能性があります。

そうなった場合は、アメリカの一部の国民が立ち上がる可能性がかなり大きいですが、それでもトランプ大統領がかなり不利な局面に落ちてしまいます。この視点で考えると、もし、本当に調査委員会が立ち上がって不正を調査する事になった場合は、民主党としては必死にその結果に同意せず、1月20日後迄引っ張る可能性があります。

1877年の時に、当時の共和党と民主党が妥協し合えるポイントは有ったんですが、今の民主党と共和党が妥協し合えるポイントが無いです。

過去の経験に基づいて、調査結果が出た後に、お互い妥協し合って結論を出すという方法では今回の大統領選挙の問題を解決出来ません。

そうなるとトランプ大統領が1月6日の国会の会議で何か結果を出すか、それが出来なかった時に、20日迄に何か行動をとらないと、その後はかなり大変な状況になってしまう可能性が高いと思います。

これからも、この様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回お会いしましょう。

オマケ

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闇のクマさんの画面にHarano Timesさんの動画が‼
思わず嬉しくなって聞いていたら、何とクマさんの大胆不敵な推理が始まりました。まさかぁ~って思いましたが、話としてはかなり面白いので、この話に乗らせて頂いて、本日のオマケその①でご紹介させて頂きます。

そんな事ありえねぇだろぉ~って話なんですが、そう言えば、マコちゃんとペロちゃんのご自宅に”暗茶FA”の奴らが文句をつけて書いてましたよね。ひょっとして、運命の日に裏切る事を知ってて、やったのかも⁈

【運命の1月6日。あの男がバイデンを裏切る。】遂にアメリカ大統領選挙に決着が着く。あの男がDSのユダとなりトランプ陣営に寝返る。延期は無い。間違いなく6日にトランプの勝利が宣言される。
2021/01/05



その②は恒例の石川新一朗氏のワシントンからのメッセージを噛みしめる動画です。


2021/01/06




今日は1月6日水曜日。只今の収録時間は午前9時でございます。今日のテーマはいよいよ歴史に残る興奮の1.6を迎えましたです。

初めにドイツの哲学者ニーチェの言葉にこの様にあります。

登山の喜びは山頂に達した時に頂点となる。しかし私にとって1番の楽しみは険しい山脈をよじ登っている時である。険しければ険しい程、心臓は高鳴り、勇気は鼓舞される。

と、あります。正に、険しければ、険しい程、心臓が高鳴り勇気が鼓舞され、いよいよ本日、日本時間1月6日午前9時であります。アメリカは1月5日、夜7時でございます。一晩寝るとアメリカも1月6日となります。

日本時間、いよいよ運命の1.6がやって参りました。歴史に残る1.6、そして決着の決戦1.6等と言われておりますが、恐らく、本日色んな事があると思います。

いずれにしても1月20日の就任式でトランプは間違いなく就任しますとワシントンも断言しておりますので、どうか皆様宜しくお願いをしたいと思います。

本日のポイントは何か。これはリンウッド弁護士、そしてパウエル弁護士がツィートしております。既に司法取引は終わっている。この状態でペンス副大統領は職務を果たすだけであります。

そして1月6日アメリカ上下両院委員会はトランプの沢山の重要な証拠の暴露で決定し、終了すると、この様な見通しでありますので、宜しくお願いを致したいと思います。

まぁ、短くも長い道のりでしたと、この様になる見通しでありますので、どうか宜しくお願いを致したいと思います。

尚、この上下両院委員会の模様は全米で外部放送されるという様な事でありますので、この点も皆様、宜しくお願いを致したいと思います。

いよいよ、ハラハラドキドキの事と思いますが、是非とも楽しんで頂き、勝利の日をお待ち致したいと思います。よろしくお願い致します。

そして昨日ですね、ジョージア州の補欠選挙、上院議員2名を選ぶ選挙でございます。これはですね、結果が判明するのは、4日、5日後でありまして、恐らく1月の10日頃予定になりますので、これもお知らせをさせて頂きます。

このね、ジョージア州の補欠選挙で、ペンス副大統領が応援演説に来てくれています。それで、「1月6日に私は共和党を裏切る事は無い」とこの様にですね、力強く演説をしてくれております。

尚、このね、模様は、及川幸久の最新動画をですね、ご覧頂きますと詳細が分かると思いますので、宜しくお願いを致したいと思います。

それでは此処で、ワシントンからのメッセージを確認をして参りたい、この様に思います。

組織的犯罪でとても多くの子供たちが毎年行方不明となっていました。世界的組織による子供たちの誘拐は、もう起きません。

勿論、まだ貧しい国や危険な地域では、未だ起きていますが、先進国の中の組織犯罪としての子供たちの誘拐は起きなくなっています。

アメリカでは有名なエプスタイン島がありますが、FBIが捜査した所、とても多くの子供たちの骨が出て来ました。

悪魔崇拝の儀式で犠牲になった子供たちを思うと、いたたまれなくなります。これは事実ですが、FBIは未だに全容を公表しておりません。

そこにはオバマ、クリントン、政府関係者、今の現役のアメリカ連邦裁判所の最高裁判事等今回の大統領選の反トランプ側の陣営に多くの人物がそこで過ごした実績が証拠として挙がっています。

更に、今は販売禁止になりましたが、子供たちから抽出したある効果のある薬を飲んでいた多くの人々は手に入らなくなりました。

全ての子供たちは既に救われています。時間は掛かりましたが終わらす事が出来ましたので、報告させて頂きました。

次に2019年4月より、ディープステートの上層部の大量逮捕にて、グアンタナモ刑務所に輸送され始めました。2019年5月には、ヨーロッパのディープステートの中枢であったある一族は長い間、アメリカ国家との契約で、吸い取っていた資金をトランプ大統領は破棄させて、大きな中枢との闘いは終わりました。

このディープステート、中枢との闘いは昨年で終わっています。残党である家臣軍団であったオバマ、クリントン、ジョージソロスたち、中国共産党により買収されている上層部の国家公務員たち、民主主義国家をないがしろにして、魂を売り渡して、不正を良しとして民主党と共和党員の一部が今はトランプ大統領に牙をむいています。

アメリカの詩人ホイットマンの言葉です。
寒さに震えた者ほど、太陽を暖かく感じる。
人生の悩みをくぐった者ほど、命の尊さを知る。

トランプ大統領の最終目標は

1つ、人類全てが愛と平和に包まれて自由な民主主義社会の中で暮らせる事。

2つ、アメリカファーストと話しているのは、合衆国憲法の基本的理念を指す為の言葉であり、アメリカを1番にする事ではないという事です。

そして3つ目、全体主義や共産党等の国は地球上から排除させる為に闘っているのであります。

最後にオードリーヘップバーンの言葉を紹介させて頂きます。
美しい唇である為には、美しい言葉を使いなさい。
美しい瞳である為には、他人の美点を探しなさい。

以上、石川新一朗でございました。最後迄ご視聴頂きまして、誠に有難うございます。

尚、今晩の夜6時から日比谷公園でのデモには、私参加致しません。ですけど、私のスタッフがですね、現場に行って、ライブ中継を致しますので、皆様ご覧頂けましたら嬉しく思います。最後迄ご視聴頂きまして、誠に有難うございます。
それでは皆様と一緒に進めていきたいと思います。宜しいでしょうか。今日は1月6日のコールでございますので、更に元気いっぱい進めていきたいと思います。それでは参ります。

それでは最後にトランプは絶対に勝つ!


その③カナダ人ニュースさん! アメリカ現地明日1月6日という事で、1月6日決戦前夜、知っておくべき法知識という動画も大変に参考になりますしタイムリーなので、こちらでご紹介させて頂きます。


2021/01/05

そしてついでに、その1本前の動画も現在行われているジョージア州の上院補欠選挙で、懲りもせず、堂々と問題になっている不正を展開しているとの事で、こちらの動画も現地の凄まじい現状を知るのに最適と思い、貼り付けさせて頂きます。

【米大統領選挙】GA州スーツケースフラグ完成
2021/01/05



その④ いやぁ他の方々のお話にも出ていました大御所「及川幸久さん」の動画2021.01.05【大統領選継続中】♦️1.6共和党内で意見乱立!♦️1.5ジョージア上院決戦応援集会の実態‼️【及川幸久−BREAKING−】を張り付けるのを忘れる所でした。




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