ジョージア州、注目の中で堂々と不正 許せん! 1.6サポーターたちを守る彼らもシッカリ配備!

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アメリカ現地で、いよいよ1月6日当日を迎えました。ドキドキしますね。
Harano Timesさんの新着動画です。状況はドンドンと進んでいますので、ここではともかくその動画とリンク付きのその文字起こしと、Harano Timesさんが動画の中で是非ご覧下さいと仰っています我那覇昌子さんの動画を貼り付けていますので、ご覧下さい。

民兵(みんぺい)組織のアクションプラン、ジョージア州の議員選挙、上院議員の言い訳の間違い、決戦が始まった(予測はないです)
Harano Times 2021/01/06



皆さんこんにちは。いよいよ1月6日の投票集計日が来ました。1月5日から沢山の団体がワシンドンDCに集まっていくつかの場所で演説をしていました。

又、アメリカの愛国者たちが万難を排して、今回の集会に参加する為にアメリカの各地からワシントンDCに集まってきています。

アメリカ現地時間1月6日11時にトランプ大統領が演説を行います。今迄私が見て来た最も多くの予測数字としては150万のアメリカ国民がワシントンDCに集まると言われています。

もし、本当にこれ位の国民がワシントンDCに集まる事になった場合は、当時のマルティン・ルターキングさんがワシントンDCで起こした集会を遥かに超えます。

トランプ大統領が自分のTwitterで1月6日の演説のスケジュールについて話とした後に、Twitterでアンティファに警告をしました。彼は
「アンティアはテロ組織です。アンティアのメンバーはワシントンDCから離れて下さい。」と警告をしました。

今回の集会に必ずアンティアのメンバーが現れます。勿論、彼らは昼間に沢山の愛国者に対して暴力を奮う事は出来ません。彼らはいつも1人になってしまった人を襲います。

トランプ大統領が自分のTwitterで、この様な警告を出したという事は、トランプ大統領が既にアンティファの組織がワシントンDCに来て、問題を起こす情報を入手している筈です。

ワシントンDCの集会の局部で暴力衝突が起きる可能性があります。この大変な状況の中で我那覇昌子さんが既にワシントンDCについて集会のライブ配信をする予定です。皆さんも是非、彼女のライブ配信をご覧下さい。

ただ、それ位の人が集まってしまうと、電波がかなり不安定になってしまいますので、彼女が携帯で配信すると限界があるかもしれません。それでも彼女の配信を見ましょう。

アンティファと全く逆の組織があります。以前、動画でも皆さんに紹介した事がありますが、アメリカにオースキーパーという民兵組織があります。この組織はアメリカの最大の民兵組織です。

このオースキーパーという組織は、主に元軍人や警察がメンバーになっている、アメリカの憲法を護るという事を主旨にした組織です。

オースというのは誓い、キーパーというのは護る人、軍人や警察になる時は、アメリカの憲法を護る事を誓います。

彼らがその誓いを護るという主旨でこの民兵組織を運営しているんですね。

この組織の運営者がメディアでバイデンがどんな事を言っても、バイデンがどんな法律を出しても自分たちはそれを守らない。自分たちはアメリカの建国者と同じ様にバイデンと闘っていきますと発言しました。

アメリカにもう1つ、ミリタミーという民兵組織があります。この民兵組織は先程紹介しましたオースキーパーを含む他の幾つかの民兵組織を纏める組織になります。
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この組織が自分のホームページで正式に声明を出しました。その声明の内容としては

「今、アメリカは腐敗している民主党と外部勢力の共産主義によって攻撃されていて、アメリカは危機に堕ちている。だから彼らはアメリカの憲法を護る為にあらゆる手段を使ってバイデンが当選する事を止める。

もし、1月16日迄、国会がバイデンがイデンが大統領になる事を止めなければ、彼はバイデンが1月20日に大統領になる事を阻止する為に、アメリカの各地で段階的に行動を起こす」と言いました。

彼らは「最初に攻撃を起こさない。しかし、誰かが愛国者を攻撃した場合は、それは宣戦する事になる」と言いました。

一旦アメリカで内戦が始まれば、彼らは以下の3つのアクションをとる事を明言しました。

1.トランプ大統領と今のアメリカ政府の主要メンバーを護る
2.反逆罪を起こした全ての民主党党員を逮捕、又、軍事裁判所で起訴をする。
3.同時に民主党がコントロールしている主流メディア、ウェブサイト、SNSをコントロールして反アメリカの言論を制限する。

彼らはこの3つの目標を達成する迄、行動をし続けると言いました。

確かにアンティファの様な暴力集団が愛国者たちを脅してきましたが、アメリカにはこの様な愛国集団もありますので、これからアメリカでどんな事が起きるかは、1月6日からの国会の会議にかかっていると思います。

今日、ジョージア州で議員の最後の2席の選挙が行われました。今回の選挙はアメリカの大統領選挙で広範囲の不正が起きた事がバレた後の重要な選挙になります。

だから世界中から注目を集めた選挙になりました。実は、今回のこの選挙の意義は、2人の上院議員を選ぶだけではなくて、ジョージア州の住民が今回の大統領選挙の結果についてどう思うかを現す重要な意志表明でした。

今回の大統領選挙で不正がある事を認識して、今回の上院選挙を重視するジョージア州の住民なら必ず共和党に投票する筈です。

昨日、ジョージア州で行われましたバイデンとトランプ大統領のラリーを見れば、ジョージア州の住民がアメリカ大統領選挙の結果についてどう思っているか分かります。

その流れで、普通にいけば簡単に共和党の勝ちでしたが、その結果は皆さんもご存知の通り共和党の候補者2人とも僅かの差で負けました。

全政界が注目している中でジョージア州の議員選挙でどんな事が起きたかと言うと、1人の集計人が他の集計人が居ない状況で黙々と投票用紙をスキャナーでスキャンした事がありました。

集計が一時停止したり、集計機械が壊れたり、テレビのライブ配信で表示された共和党の投票獲得数が急に減ったりしました。

これは11月3日の大統領選挙の投票日に起きた色んな不正のミニ・バージョンでした。民主党がアメリカ全国で鍛えてきた不正の技術をジョージア州で、もう1回余裕に使いました。

此処まで不正をやっていると、逆に自分の目を疑った時もありました。今回の大統領選挙で不正が起きたので、アメリカでどんな選挙があっても、不正があると疑っているんじゃないかと、自分を一瞬疑いましたが、でも、実際に起きている事は事実ですので、起きている事実を信じるしかないですね。

今回の選挙を見て思ったのは、アメリカ大統領選挙で起きた不正の問題を解決しなければ、今後、アメリカでどんな選挙があっても、国民の不信感をなくす事は無理です。

唯一国民の不信感を無くす事が出来るのは、今回アメリカの大統領選挙で起きた不正を根本から正す事です。

世界中から注目されているにも拘らず、ジョージア州で大胆に不正が出来た理由としては、今迄のアメリカ大統領選挙の不正について、主流メディアが報道しなかった。又、アメリカの各地の裁判所、特に最高裁判所がこの重要な歴史的なタイミングで自分の責任を果たさなかったからです。

今迄は犯罪者が犯罪を起こす時に、その結果について考慮しなければいけなかったんですが、でも、今は違います。この様な犯罪を制限するシステムが機能していないので、ジョージア州の州知事、ジョージア州の州務長官、又はジョージア州の民主党が大胆に、まるで誰も見てない様に不正をしました。

確かに今回、共和党がジョージア州の選挙で負けた事によって、共和党の上院であるパワーを減らす事になりますが、でも、逆を考えれば、今迄、アメリカ大統領選挙に不正が存在したかどうか、この事実について判断が出来ない人の中に、今回のジョージア州の上院選挙を見ていた人が居る筈です。

このジョージア州の選挙を通して、ジョージア州の住民、又はアメリカの国民が、今回の大統領選挙で不正が起きた事を改めて認識した筈です。この様な国民が多ければ多い程、正義を護る国民が増えてきます。

この点から考えると、今回の上院選挙はアメリカの国民にとって良いレッスンになったかもしれません。

アメリカ現地時間1月6日の午後13時からアメリカの国会で今回の投票集計が始まります。今回は140名の下院議員と十数名の上院議員が選挙の結果について異議を申し立てると明言しましたが、逆に大統領選挙の結果に異議を申し立てないと明言している共和党籍の上院議員も居ます。

その中の1人、トムさんが自分のホームページで、自分が何故選挙の結果に異議を申し立てないかという理由について話をしました。

彼の理由はアメリカの国会は連邦組織でして、各地方の州が選んだ選挙の結果を拒否してはいけない。それはアメリカの州、アメリカの国民の権利を奪う事になる。もし、この様な先例が出来てしまうと、国会議員の多数席をとっている政党がアメリカの大統領選挙の結果を決める事になってしまうから
というのが彼の理由ですね。

実は、この様な言い方は間違えています。先ず、確かに選挙権はアメリカの地方の州の権限になります。

しかし憲法では国会で投票の結果を集計するプロセスを入れています。このプロセスはただ単に投票結果を集計する儀式になるモノではなくて、各地方の選挙の結果に問題が無かったかを確認する1つのプロセスですね。

これは各州の権力を奪ったことではなくて、選挙の公平性を保つプロセスになります。

又、今回の選挙の公平性を奪ったのは、アメリカの国会ではなくて、今回の大統領選挙の不正を計画した組織です。

又、彼のこの言い方は、とても一般的に使われる、現実から逃げる言い訳の仕方です。将来起きる可能性を理由に現在目の前にある危機に対応しないというのは将来起きるか起きないか分からない事を理由に、ただ単に今の責任から逃げる言い訳になります。

1月6日にどの様な事が起きるかについて、今日はもう予測しません。トランプ陣営もバイデン陣営も後戻り出来ない所まで来ました。今回のこの戦争の決戦が始まります。

2,020年1月6日は世界史に残る1日になります。又、これからの展開を見ながら、皆さんに報告していきたいと思います。

これからも、この様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回お会いしましょう。

我那覇昌子さんの動画

現地生配信!1/6 【ワシントンの沼の水を抜け】トランプ支持者集会!


②現地生配信!1/6 【ワシントンの沼の水を抜け】トランプ支持者集会!


但し、動画は次々と新しいモノが出て来ると思いますので、その場合は、こちらからご確認下さい。

なんとワシントン市長が午後6時に外出禁止令を発動し、催涙ガス等でトランプ大統領支持者たちを牽制しています
🔴 LIVE: House, Senate recessed due to lockdown; vote objection deliberations on hold (Jan. 6) | NTD






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