軍兵で所狭しとなっている会場、何が待ち受けている?


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私個人的には、今日のHaranoTimesさんの裏取り出来ない巷で囁かれるお話として出て来る「1月20日の3つの可能性」がピカイチでした。何故なら3つ共全部、虎さんが就任するという結論に導かれるんです。最高です!

まぁ、それ以外にも巷間もれ伝わる話はありますが、それ以外の話には耳栓をして、心穏やかに1月20日を待ちたいと思います。

ところで、お恥ずかしい話ながら、毎日、HaranoTimesさんの動画を拝見していて、拝聴していて、アンケートをされていらっしゃった事、全く知りませんでした。

やっぱり皆さん「これは裏取り出来ていない情報ですよ」との断り付きであれば、巷で流れている話も62%の人がOKですって。私も大歓迎です。

だって、昔から「火のない所に煙は立たぬ」って言いますもんね。噂だとバカにせずに、その中にも真実があると、観察してみるのも一手だと考えます。

ポンペオが公開したびょうきの話、トランプ大統領の最近のスケジュール、最近流れている話について、アンケートのご協力ありがとうございます。

Harano Times 2021/01/17




皆さんこんにちは。ホワイトハウスから出た情報に依りますと、トランプ大統領は1月20日の午前中にホワイトハウスから離れて、大統領の専用機に乗って、フロリダに戻ります。

又、トランプ大統領の為に盛大な送別式が行われるという説もあります。今の所、予定通りトランプ大統領はバイデンの就任式に参加しないと言っています。

トランプ大統領がこの就任式に参加しないという事について、結構主流メディアで批判している事が多いですが、確かに現職の大統領が次期大統領の就任式に参加するという流れはあります。

でもそれは、法律で決まっているモノではありません。アメリカの歴史上でも、アメリカの現職の大統領が次期大統領の就任式に参加しない事もありました。

又、トランプ大統領は次期大統領の就任式まで、バイデンと会わないという事も報道されています。

この2つの事から考えると、トランプ大統領はバイデンが大統領と思っていない。自分が負けた事も認めていない事になります。

よく主流メディアでトランプ大統領が負けを認めない、「みっともない大統領」とよく言いますが、トランプ大統領の性格から考えると、正しい事は正しい。間違った事は間違いというのをハッキリ言うタイプですね。

トランプ大統領にとっては、勿論私にとってもそうですが、バイデンは歪んだ方法を使って、今回の大統領選挙に臨んだのは間違いないです。勿論、そんな事は認めちゃいけないですね。

逆に、トランプ大統領が次期大統領の就任式の前に、バイデンと面談したり、その就任式に参加したりすると、トランプ大統領が自ら自分の政権をバイデンに託した事になりますので、そうなるとトランプ大統領が正式に負けを認めたと大きく報道されていきます。

次期大統領の就任式に関しては、1月15日の記者会見でペロシが今の病気の理由で次回の大統領就任式の規模はかなり小さく設定されている様です。

それは数週間前から決められているそうです。今のところ、バイデンの就任式にオバマ夫婦、クリントン夫婦、ブッシュジュニア夫婦が参加する事が決まっている様です。ペンス副大統領も参加します。

私がこの動画を作っている時点で、その就任式がバーチャル就任式、オンライン就任式になるかもしれないという話も出ています。

ポンペイオさんが公開した情報に依りますと、武漢の生物研究所のスタッフが2019年の秋頃から既に今の病気と同じ病状が出ていたんですね。それは今迄公開されている最初にこの病気に感染した人よりも早い段階で武漢の生物研究所のスタッフが感染している事になります。

だから武漢の生物研究所の研究者石さんが前から言っていた武漢の生物研究所の研究者誰も感染していないという言い方は嘘です。

又、ポンペイオさんのお話に依りますと、武漢の生物研究所は一般的な生物研究所と言われていますが、しかし、この研究所は中国軍と協力して研究開発を行っています。

アメリカの情報に依りますと、2017年から、この武漢の生物研究所は中国軍を代表して、秘密に生物研究を行っていました。

その研究の中で、感染し易くする為に、動物実験も行っていたそうです。ポンペイオさんの話では、今回の病気の件は、最初から避ける事出来ました。責任がある政府なら、病気が発覚した数日後にWHOのスタッフに調査してもらう事になりますが、しかし中国はそれを拒否しました。

それだけじゃなくて、中国が勇敢なお医者さんや記者を逮捕しました。ポンペイオさんは今回のWHOの調査は完全に研究所のデータ、又は担当者と無制限にアクセスとインタビューすべきだと主張しています。

又、今回の件について、シッカリ調査を行わなければ、必ず同じ事が中国でもう1回起きて、その問題は中国の国民とこの世界に押し込まれてしまうと話をしたんですね。

ではポンペイオさんが何故、このタイミングでこのアメリカ政府が把握している情報を公開したかと言うと、先ず、最初のそれの目的は、調度、今、WHOのスタッフが正式に中国に入って、今回の病気の件について、もう1回調査を行おうとしています。

実はWHOが去年の年始位に1回中国に行った事があります。その時は、彼らが勿論、シッカリと調査をしていないです。

その時に記者会見について、かなり前の動画になりますが、説明した事があります。

要するに当時、彼らは中国に行って、中国が彼らにに見せたい情報しか見ていなかったんですね。

では今回どんな感じになるかと言うと、正直、今回もWHOがシッカリした情報を出せない可能性が非常に高いです。

何故なら、2019年の年末からこの事が起きて、もう既に1年以上が経っています。この1年以上の間に、中国は世界各国から批判されています。この状況の中でいつも真実を隠すCCPが、その侭今回の件の証拠を残しているとは到底思えないです。

本当に残していると言っても、WHOのスタッフに出すワケにはいかないです。アメリカの専門家も何回も中国に行って、本件について調査すると中国に依頼をしていますが、CCPがズッと断っています。

ポンペイオさんが、今WHOが中国に入ったこのタイミングで、アメリカ政府が把握している情報を公開して、WHOにプレッシャーをかけています。

これはもし、本当にWHOが何の情報も出さずに中国から戻った場合は、シッカリ仕事をしていないという事になります。

もう1つとても重要な意味としては、ポンペイオさんがアメリカの国務長官というポジションで、この内容を公開した事は、アメリカ政府は今回の病気の発端は、中国の軍隊の研究と直接繋がりがあるという事を明白に、此処で定義づけしました。

今迄CCPがこの病気は自分の国から出たモノではないとズッと否定してきました。それだけじゃなくて、自ら「その病気はアメリカから来たモノです」「イタリアからきたモノです」と責任を押し付けてきました。

でも、今回、ポンペイオさんは、この病気と中国の軍隊をリンクさせました。軍隊がこの様な生物ウィルスを研究するという事は、それを戦争に使う武器にしたいからです。又、中国共産党が改善しなければ、次も同じ事が起きると最後に警告していました。

ポンペイオさんがこの情報を公開したタイミングが早かったか、遅かったかというと、これは今回の大統領選挙の結果に依ります。もし、トランプ大統領が再選された場合は、この情報はアメリカの国民に中国共産党の悪を知らせる事になりますので、トランプ大統領が第2期目で中国共産党と堂々と戦っていっても、アメリカ国内からの反発が少なくなっていきます。

しかし、バイデンが大統領になった場合は、勿論バイデンは出来るだけ中国との関係を保つ為に、中国と真正面で闘う事をしないですが、でも、既に中国共産党の”悪”を知り始めているアメリカの国民の意向に堂々と反して、中国との関係性を急いで改善する事が出来なくなります。

最近、ポンペイオさんが集中的にCCPを批判する情報を沢山流しています。トランプ大統領が再選された場合は、彼がやっている事の全ては、CCPとの闘いを強化していく為の前提条件になりますし、バイデンが大統領になった場合は、直ぐに中国との関係を改善出来ないところ迄、もっていく事になります。

トランプ大統領が中国とアメリカの関係性を後戻り出来ない所迄もっていくという視点について、私の過去のチャネルでも何回か説明をしていますので、ここでは詳しく説明をしません。

これから、私の能力範囲で情報の確認が取れていない、今、流れている情報について、皆さんに紹介します。

今流れている情報の中で、1月20日に起きる3つの可能性があります。

1.バイデンの就任式がキャンセルになって、トランプ大統領がその侭、ホワイトハウスに残る。

2.バイデンの就任式が行われて、そこで各犯罪者が反逆罪で逮捕されて、フリン将軍がアメリカ軍をリードして、今回の大統領選挙で起きた歪みについて調査を行って、その後に、トランプ大統領が引き続き大統領になる。

3.トランプ大統領は、その日に権限を譲渡しないという事を主張する。そうなると、バイデンがトランプ大統領を最高裁判所に訴えて、そこで今迄集めた証拠を全部出して、トランプ大統領が勝ちます。

裁判が起きても、ワシントンDCに2万人以上の州兵が集まっていますので、そうなると左翼勢力がBLMやアンティファを使って、その裁判の邪魔をする事が出来ないんですね。

又、トランプ大統領は戦争を起こさない大統領ですので、軍産業がトランプ大統領を支持するワケが無いという考え方に対して、トランプ大統領が常に軍産業と交渉して、トランプ大統領が無事に就任した後に、戦争を起こす事を約束したという話もあります。

誰と戦争するかと言うと中国です。だから最近ポンペイオさんを初め、アメリカの重要なポジションに就いている人が中国に対する非難を強めているという話もあります。

後は、バイデンの就任式、又は、バイデンが就任した後に、左翼勢力によって、バイデンが暗殺されて、ハリスがアメリカの大統領になるという話も流れています。

勿論、暗殺の責任はトランプ大統領とトランプ大統領の支持者に押し付けるんですね。

最近、毎日の動画の最後に、今、流れている噂について少し皆さんに紹介する様にしていますが、その理由としては、今、表に出ている情報や、トランプ大統領の行動、少なくともトランプ大統領が私たちに見せている行動や話だけで、客観的に分析しますと、1月20日に、トランプ大統領が自ら何か起こす様な感じではないんですね。

此処では、トランプ大統領の演技に騙されたいです。でも、今のワシントンDCで起きている異常な状況を見ると、1月20日迄に何か起きてもおかしくないと思っています。

私はズッとトランプ大統領が再選して欲しいと思っていますので、どうしてもトランプ大統領が勝利するという話を聞いてしまいます。

だから自分の期待も含めて、最後に少し、皆さんに紹介する様にしています。今迄流れてきた沢山の話は、来週1月20日に明白になっていきます。

今日は短いですが、ニュースの部分は此処迄にします。

最後に今回とったアンケートについて、皆さんと話したいと思います。アンケートに沢山の方から、回答とコメント迄頂きました。本当に有難うございます。

このアンケートを出した理由としては、私はいつも出来るだけ正しい事を皆さんに伝える、又は、正しい事に基づいて、私の見解を放す様なチャンネルにしたいと思ってきました。

ただ、最近信頼出来るメディアの数も段々減ってきまして、私が報道したい米中関係や、アメリカと中国の政治経済に関わる情報、特に、今、私が報道している最も重要なアメリカ大統領選挙の情報がかなり制限されています。

そうなると、どうしても、裏が取れていない話の数が増えていくんですね。真実性が分からないモノを安易に扱いたくないので、だから、皆さんの意見を確認したいと思って、アンケートを出しました。

アンケートの結果としては、62%のフォロワーさんは、毎日の動画の中で、未確定情報と明言した後に紹介して下さいというやり方に同意しています。

又、選択肢以外に、沢山のコメントも頂きました。そのコメントを読んでいると、信頼出来る情報を流して欲しいという意見がかなり多かったです。

やはり、自分の元々作りたいチャンネルを安易に変えたくないので、これからも出来るだけ、信頼出来る情報を扱うチャンネルにしていきたいと思います。

もしどうしても、その時に必要がある。でも、裏が取れていない情報があれば、それを明言した上で、皆さんに伝えます。

基本は信頼出来る情報をメインに扱う様にします。実は前から、サブチャンネルを作ろうと思っていました。そのサブチャンネルでは、政治経済のニュースではなくて、普段の自分が勉強した雑学的なものを皆さんにシェアしていきたいと思っていましたが、毎日のニュースと仕事を考えると、なかなかそのサブチャンネルを作る所迄行けてないです。

でも、出来れば、いつかやりたいと思っています。これからも、この様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回お会いしましょう。


オマケ


その① 石川新一朗さんのチャンネルです。今回は時間の関係で、文字起こしは途中からとさせて頂きます。

【第76弾】いよいよ1/20まで残り2日です




本日は令和3年1月18日月曜日。只今の収録時間は午前8時10分でございます。
(中抜き)
次にトランプ大統領は、1月の第3月曜日、本日でありますけれども、日本では本日でありますけれども、キング牧師を讃えて、アメリカの休日と決定致しました。

一般的にはキング牧師の一生と彼の残した業績を讃える祝日となっております。

しかしですね、私は、トランプ大統領のこの想いは、この日に意義付ける想いとしては、この地球を長い間支配してきたあらゆる勢力から全人類が解放された日という意義付けをされていると、私は強く確信をしており、誠に素晴らしい日を迎えていると実感を致しているのであります。

そして、この日ですね、2021年1月18日は、人類の歴史に燦然と光り輝く日となる事を深く信じているものでございます。

そして、このマーチン・ルター・キング牧師でありますけれども、まぁ、アメリカの公民権運動のリーダーであり、そして又1964年にはノーベル平和賞を受賞されております。

そしてワシントン行進の25万人の群衆に「私には夢がある」と、歴史的な演説を行った事でも世界的に知られているのであります。

そこで本日はその意義を留め、その演説を抜粋して、皆様にご案内をしていきたい、この様に思っているワケでございます。暫くの間、お聴き頂けたら嬉しいなと、この様に思っております。
絶望の谷間でもがく事を止めよ。
友よ、今日、私は皆さんに言っておきたい。
我々は今日も明日も困難に直面するが、
それでも私には夢がある。

それはアメリカの夢に深く根差した夢である。

私には夢がある。
それはいつの日か、この国が立ち上がり、
全ての人間は平等に創られているという事は
自明の真実であると考えるという
この国の信条を、
真の意味で実現させるという夢である。

私には夢がある。
それはいつの日か、
ジョージア州の赤土の丘で
嘗ての奴隷の息子たちと
嘗ての奴隷所有者の息子たちが、
兄弟として、同じテーブルにつくという夢である。

私には夢がある。
それはいつの日か
不正と抑圧の炎熱で
不潔感ばかりのミシシッピ州でさえ、
自由と正義のオアシスに変身するという夢である

私には夢がある。
それはいつの日か
私の4人の幼い子供たちが
肌の色によってではなく、
人格そのモノによって
評価される国に住むという夢である

私には夢がある。
それは
邪悪な人種差別主義者たちの居る
アラバマ州でさえも
いつの日か、
そのアラバマでさえ、
黒人の少年少女は、
白人の少年少女と兄弟として
手をつなげる様になるという夢がある

私には夢がある。
それはいつの日か
あらゆる谷が高められ、
あらゆる丘と山は低められ、
デコボコした所は平らに均され
曲がった道が真っ直ぐにされ、

そして神の栄光が啓示され
生きとし生ける者が
その栄光を共に見る事になるという夢である

自由の鐘を鳴り響かせよう
これが実現する時、
そして、自由の鐘を鳴り響かせる時、
全ての村や全ての集落
あらゆる州と、あらゆる街から
自由の鐘を鳴り響かせる時、
我々は神の子全てが
黒人も白人もユダヤ教徒も
ユダヤ教徒以外も、
プロテスタントやカトリック教徒も、
共に手を取り合って
懐かしい黒人霊歌を謳う事の出来る日の
到来を早める事が出来るだろう

遂に自由になった
遂に自由になった
全能の神に感謝する

我々は遂に自由になったのだ


最後にキング牧師の名言です。
重要な問題について私たちが口を閉ざしてしまったならば
その日から私たちの人生は終わり始めるのです。

正しい事をするのに、時を選ぶ必要なんてない
正しい事をするのに、時を選ぶ必要なんてない


以上、石川新一朗でございました。最後迄ご視聴頂きまして、誠にありがとうございます。心より感謝申し上げます。

それでは、いつもと同じ様に皆さんのイイねボタン、そしてチャンネル登録も宜しくお願い致します。サブチャンも宜しくお願い致します。

それでは最後に皆様と一緒に、例の言葉を大きな声で、元気いっぱいやっていきたいと思っております。宜しくお願い致します。宜しいでしょうか。それでは参ります。それでは最後に トランプは絶対に勝つ!


その② 鳴霞さんからのビックリ情報…中国人民解放軍が南部国境線に迫っています。

アメリカの国境周辺中国軍25万人?!/トランプ大統領が 南部国境一帯に国家緊急事態宣言!




こちらも、文字起こしをさぼって、又、日本や世界や宇宙の動向ブログさんのサイトから、コピペさせて頂きます。
コピー開始、ここから↓
昨日の情報として、米国国境線の外側に人民解放軍25万人が配置されている。

中共は鄧小平時代から(30年前から)世界各国に大量の中国人を送り込んできた。

最初に経済侵略、そしてスパイ活動、軍事目的を達成するため。今では全世界に9千万人の中国人が入り込んでいる。その中には多くの人民解放軍兵士や民兵がいる(400万人の民兵が海外に在住)。

1月16日に、トランプ大統領は米国南部国境一帯に国家緊急事態宣言を発した。ホワイトハウスのホームページにその詳細が記載されている。これは中国政府の米国侵略計画の一環。

ポンぺオ国務長官も1月15日に米国の国境線の外側に25万人の人民解放軍が配置されていると発表した。

カナダの国境線には7万5千人の人民解放軍が配置されている。メキシコと米国の国境線には人民解放軍の部隊17万5千人。

中共は江沢民時代からメキシコで広大な土地を購入してきた。退役した民兵らが大量にメキシコの中国人所有の土地に移り住んだ。

昔から中国人はメキシコで広大な土地を買い米国を攻撃するための準備をしてきた。

現在、トランプ側は毎日大量の真実を報じている。

もし人民解放軍が米国に侵攻したなら、米軍の方は、彼らが全滅するまで徹底的に叩き潰す体制ができている。米軍はその戦いの準備を完了している。
このことが米国では緊急ニュースとして放送された。

このために大量の米軍部隊がワシントンDCや米国各地に配置された。これは単の就任式のためだけではない。日本でもこれから報道する。

トランプは、これから8日~10日間、毎日8時間、米国民に緊急放送を流すと発表した。

月曜日午後から毎日連続で大ニュースを放送する。そのため米国民には、10日間の生活必需品を用意するよう要請した。ラジオ、懐中電灯、食べ物、他・・・

先日、トランプはメキシコとの国境の壁を視察しそこで演説したが、その壁の裏には人民解放軍が待機していることを知っていたから。トランプはここから中国人兵士や民兵が米国側に入らないように壁を造った。

昔、人民解放軍のお金持ちがメキシコで広大な土地を買い、人民解放軍の住居まで造り、大量の解放軍を駐留させてきた。また、テキサス州にも広大な土地を買い、空港の滑走路まで建設していた。

現在、日本でも、尖閣諸島周辺に毎日大量の中国船が押し寄せている。

中国は10年前から教科書には尖閣諸島は中国領土と書いている。また、中国は10年前から中国人民解放軍をメキシコやカナダに派遣した。

バイデンが1月20日に大統領に就任したなら、両国境線に待機している人民解放軍が一気に米国に侵攻する。

トランプは40年前からこのことを知っていて、メキシコに国境の壁を造り、必ず中共を倒す決意だった。

トランプは中共及び闇の勢力と戦う計画を実行してきた。

カナダのトルドー首相は米国に軍隊を派遣してトランプを倒すと頻繁に言っている。カナダ政府は、人民解放軍を冬期訓練していた。カナダ政府には警戒すべき。トルドーは中国寄りの首相である。

キューバのカストロの愛人との間にできた息子である。カナダ首相は危険。トランプの周りは敵ばかり。トランプの敵を徹底的につぶさないと世界の安全はない。尖閣諸島も危ない。

以上、コピペ終了

尚、鳴霞さんが動画の中で仰っているニュースソースですが、

米国南部国境に関する国家緊急事態の継続に関する通知書
中国観察You Tube

その③ Miyoko Angelさんの動画です。日本人には関係ないですが、いよいよ…というのが伝わってきます。

(緊急インテル情報!)ワシントンの軍事作戦の真相!! 大統領選

Miyoko Angel 2 2021/01/18



その④ とっておきニュース

速報】トランプ大統領、ハンター・バイデンとドミニオン不正を調査する特別検察官を任命する模様/多数の恩赦も準備
Total News Worldより
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ハンター・バイデンとドミニオン不正の特別検察官を任命予定

トランプはより多くの恩赦を準備しており、ハンター・バイデンとドミニオン投票機を調査するために特別検察官を任命する予定です

CNBCワシントン特派員のワモン・ジャバーズは木曜日に、トランプ大統領が実施する準備ができている多くの恩赦を持っているだけでなく、覚醒剤中毒者ハンター・バイデンとおそらくドミニオン投票機を調査するための特別顧問を任命する計画があると報告しました!(thedcpatriot.com)

速報:大規模な行動を取るためのトランプ; 恩赦、機密解除、特別検察官が入ってくるとされる

CNBCワシントン特派員のイーモン・ハバーズによると、ドナルド・トランプ大統領は、彼の政敵とバイデン家に対して大規模な行動を取る準備をしています。

「元上級行政官は、トランプ大統領が大統領命令と同様に、ウクライナの情報を機密解除し、ハンター・バイデンとおそらくドミニオンの投票機にも特別検察官を任命する計画を立てていると言っています」とハバーズはツイートで述べた木曜日に。「彼がどちらをするかわからない。」

トランプ大統領は、先週、民主党が彼の人生を地獄にしようとした後、確かに行動を起こす準備をしています。(thedcpatriot.com)

トランプ大統領はバイデン家の不正を追いかける

トランプ大統領にとって最も論理的な動きの1つは、バイデン家と彼らの外国との腐敗した関係を追いかけることです。

爆弾の報告によるとフォックスニュースの 12月、ハンター・バイデンは、「迅速」に$ 10百万送金を送る「適切ファンド、運用」ベンチャービジネスをするCEFC会長イェ建明に促しました。

ハンター・バイデンからのメールは、ハンター・バイデンが「バイデンの家族全員」から彼の「最高の願い」を拡張していることを確認したことを考慮して、バイデンの家族が彼らの名前をどのように活用したかを正確に示しています。

上院報告書ではハンターはCCPと関連していた

上院国土安全保障委員会と上院財政委員会 について発表した9月の報告書によると、 ハンター・バイデンの対外商取引に関する彼らの調査では、イェ・ジャンミン、ゴンウェン・ドン、およびハンター・バイデンが取引関係にあった他の中国国民は、中国共産党政府と人民解放軍に関連していた。

「これらの協会は、疑わしい取引/キャッシュフローで数百万ドルをもたらしました」と報告書は述べています。

ハンターバイデンの弁護士は、フォックスニュースのコメント要求にすぐには応じなかった。

一方、フォックスニュースは、米海軍の元中尉であるボブリンスキーと多くのバイデンのビジネスアソシエイト、および中国のCEFC代表との間で、1,000万ドルの送金に関する12件以上のテキストメッセージを入手して確認しました。

10月、Fox Newsは、2019年後半のマネーロンダリング調査に関連して、FBIがハンターバイデンに属するとされるラップトップとハードドライブを召喚したことを最初に報告しました。

これは、トランプ大統領が追及することを決定する可能性のあるバイデン家による潜在的な腐敗の多くの事例の1つにすぎません。(thedcpatriot.com)

Twitter(ソース)

「元上級行政官は、トランプ大統領が大統領命令だけでなく、ウクライナの情報を機密解除し、ハンター・バイデンとおそらくドミニオンの投票機にも特別検察官を任命する計画を立てていると言っています。彼がどちらをするのかはわからない」
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「ジャストイン-伝えられるところによると、トランプ大統領は、大統領命令だけでなく、より多くの恩赦を準備しており、ウクライナの情報を機密解除し、特別検察官を任命する計画を立てています。彼が何をするかは不明です(CNBC経由)」
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ラトクリフ国家情報長官レポートは「中国が選挙に干渉した」と報告された/CIA高官はアナリストに中国干渉の評価を撤回するよう圧力をかけていた
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ラトクリフ長官は「中国の選挙干渉があった」とレポートを出していた

・中国が2020年の連邦選挙に干渉したとされていた 2021.1.17 彼は・CIAは中国の干渉があるとする分析官に圧力をかけていた
・Intelligenceは明らかで北京は経済的、軍事的、技術的にとその他の地域を支配するつもり」
・主要な公的Initiativeと著名な企業の多くはCCPの活動のカモフラージュです」
・「中国の主要な公的イニシアチブと著名な企業の多くは、中国共産党の活動にカモフラージュの層しか提供していません。」 

これが事実であれば、これ(ラトクリフレポート)を持ってトランプ大統領が合法的に戒厳令を発令することができるはずです。発令しない理由がない

中国は「影響力を求めて」2020年の米国大統領選挙、国家情報長官の評価

CIAの高官はアナリストに評価を撤回するよう圧力をかけた
ことでイワンPENTCHOUKOV 2021年1月17日 更新:2021年1月17日大きい小さい 印刷
議会に送られた手紙によると、国家情報長官(DNI)のジョン・ラトクリフは、中国が2020年の連邦選挙に干渉したと評価した。

手紙(pdf)の中で、ラトクリフは、中国の選挙干渉に関する情報がCIAの経営陣によって抑制されたと主張しており、アナリストはこの見解への支持を撤回するよう圧力をかけられた。

インテリジェンスコミュニティの分析オンブズマンであるバリーズラウフの報告を引用して、国家情報長官は、ドナルドトランプ大統領の政策に同意しなかったため、一部のアナリストは中国の行動を選挙干渉として説明することを躊躇したと述べた。

ワシントン・エグザミナーは、文書に関する元の報告書を発行してから10日後の1月17日に、ラトクリフの手紙とオンブズマン報告書を発行しました。ODNIはすぐに文書を認証するために、大紀元からの要求に応答しませんでした。

中国は2020の米国選挙に影響を与えようとした

「利用可能なすべての情報源に基づいて、定義は一貫して適用され、政治的考慮事項や過度の圧力とは無関係に到達しました。中華人民共和国は2020年の米国連邦選挙に影響を与えようとしました」とラトクリフは書いています。

ズラウフによる報告は、2020年の選挙における干渉の諜報機関の評価とともに1月7日に議会に送られました。レポート(pdf)の中で、ズラウフは、ロシアと中国で活動しているアナリストが選挙干渉に関するレポートに異なる基準を適用したと述べています。


ロシアの活動は明確な選挙干渉とし中国には消極的

ロシアの活動を明確な選挙干渉としてラベル付けする一方で、アナリストは中国に対して同じことをすることに消極的でした。

「ロシアと中国のアナリストが目標を検討する方法に分析上の違いがあることを考えると、中国のアナリストは中国の行動を過度の影響または干渉として評価することをためらっているように見えた」とズラウフは書いた。

「これらのアナリストは、事実上、私たちの情報がそれらの政策をサポートするために使用されることを望まないと言って、彼らが政権の政策に反対する傾向があったので、中国に関する彼らの分析を進めることに気が進まないようでした。」

「ほとんどの場合、私たちが目にしているのは、リーダーやアナリストによるインテリジェンスを政治化しようとするのではなく、外部からの圧力に対応して抵抗するシステム全体です。」

ラトクリフ氏は12月3日の論説で、中国共産党は「今日のアメリカに最大の脅威をもたらし、第二次世界大戦以来、世界の民主主義と自由に最大の脅威をもたらしている」と述べた。

「インテリジェンスは明らかです。北京は、経済的、軍事的、技術的に米国とその他の地球を支配するつもりです」と彼は書いています。「中国の主要な公的イニシアチブと著名な企業の多くは、中国共産党の活動にカモフラージュの層しか提供していません。」

議会は1月7日にジョーバイデンを大統領選挙に認定した。認定に至るまでの2か月で、トランプは選挙法の違憲な変更と潜在的に違法な投票を理由に、7つの州で選挙の結果に異議を唱えた。

ポンペイオ国務長官はラトクリフ氏を愛国者と評価

一緒に働くことを光栄に思うラトクリフとオブライエン。アメリカと世界をより安全で繁栄させるために毎日働く偉大な愛国者。
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