バーチャルに騙されるな!虎さんの作戦は現在進行中 ウーン確かにプロレス

00000 プロレス.jpg

【アメリカ】壮大なプロレスが展開されているアメリカ

freeman 2021/01/23




今回ですね、壮大なプロレスが展開されているアメリカという話です。
オチとしてはトランプ氏は過去の人ではなさそうという所なんです。

アメリカ大統領選は現地時間2021年1月20日大統領就任式が行われバイデン氏が第46代アメリカ合衆国大統領に就任したのかというところなんです。

両陣営の話の前に、先ず現在のアメリカの政策の話からなんですが、バイデン大統領らしき人の目玉政策はあの病気対策になる模様なんです。

Wall Street Journalの2021年1月22日の記事によると、ハーバード大学のロバート・ブレンドン教授は「あの病気と経済回復への対応は向こう2年、そして2022年の選挙にかけて大統領の任期を象徴する要素となる」と話しました。

地球温暖化にもバイデン氏は力を入れていますが、果たして温室効果ガスの排出削減をアメリカは達成出来るか疑問なんです。

全国地球温暖化防止活動推進センターの2017年の温室効果ガスの排出量を見ていると、アメリカは中国に次ぐ2位なので、どこまで減らす事が出来るかという話になってきます。

又、バイデン氏は2021年1月6日に起きた連邦議会議事堂の襲撃を受けて、国内テロに関するリスク評価を行う指示を1月22日に行いました。

更にバイデン氏はWHOのあの病気の対応を同日に称賛。これはバイデン氏が中共とズブズブである事の自己紹介なんですが、答え合わせが早過ぎると思いました。

この様な状況だと暗い様に見えるんですが、今回の話は此処からが本題なんです。

先ずはトランプ陣営の話からです。2021年1月21日のゲートウェイ・パンディットの記事を読んでいたら、フロリダ銀行がトランプ氏の銀行口座の閉鎖を発表し、プロフェッショナル・バンク、ニューヨークのシグネチャー・バンク、ドイツ銀行がトランプ氏との取引を停止する発表を行いました。

これは先日トランプ氏が先日ウェブサイトを立ち上げた政党、愛国党の活動を邪魔しているものと思われますが、正直言って、人権侵害ではないでしょうか?

そのトランプ氏なんですが、2021年1月20日ホワイトハウスを去る数日前に、この先6ヶ月間、個人的な費用負担なく、シークレット・サービスによる警護をトランプ氏の家族14人につける命令をしていました。

これも前回の動画同様、示唆に富んだ動きと思われます。


又、保守系ニュースサイトのナショナル・パルスがトランプ氏に感謝を伝えたい人々からメッセージを受け付けています。

(受け付けるメッセージは)英単語数で2百ワード迄の比較的短いモノで、無礼な単語、悪意に満ちているモノ、陰謀論等を含むモノは伝えないそうなんです。

ロシアに関してはバイデン氏が打ち出した大陸間弾道ミサイル等の戦略兵器を削減する条約である新STARTの延長方針を歓迎すると発表。

これに関しては、米ロ間の緊張を和らげる話だから、そこに乗っかるのは分かります。

ここからはバイデン陣営の話なんですが、不思議な事ばかり起きているんです。

これは各種SNSでかなり話題になっている事なんですが、バイデン氏の大統領就任式に関しては録画ではないか?という話が沢山出ています。

主なモノに関しては、
1.連邦議会議事堂のライブカメラと就任式のライブ映像の天気が違う
2.就任式出席者の影の位置が違う
この2つになります。

1に関しては就任式の当日の連邦議会の議事道は厚い雲に覆われていたのに、就任式は何故か晴れていたんです。

2は実際に検証した方がいたんですが、就任式の映像は正午12時の影とは思えないという結末を出していました。
00001 不自然な影.jpg

00002 Bの就任式でドミニオンの叫び.jpg

Biden’s inauguration recorded in Spain?

他にも情報を集めていると、「スペインで事前に収録されていたのでは?」とか、「就任式の実際の歓声は聞こえなかった」といったモノがあったので、これはどういう事なんでしょう。

他にも、バイデン氏の大統領執務室にしてもオカシイところが沢山あって、ドイツ外務省のTwitterアカウントが2021年1月21日に大統領執務室のスタジオセットの画像を添付したツイートを行いました

その後、ネットユーザーが検証したところ、これはワーナー傘下のキャッスル・ロック・エンターテインメントのスタジオだと判明

この執務室のセットはワーナー等の政治関連の映画撮影に使われたモノなんですが、先日恩赦されたトランプ陣営の元主席戦略官スティーブ・バノン氏がゴールドマンサックスで働いていた際に手に入れたモノだそうなんです。

バノン氏は執務室のセットを売ろうとしていたんですが、その売却に失敗。その損失補填の為に、セットを番組制作会社に貸していたそうなんです。

確かに色々と情報をチェックすると、

1.壁紙が違う
2.窓の形が違う
3.バイデン氏の映像では、外に車がある

という不支持な事が起きているんです。ネットでは2020年12月の段階で、このセットの窓を強調した画像が流れていたんですが、要するに、バイデン氏が居たのは、このスタジオセットという事になります。

更に面白いのは2021年1月21日の段階で、トランプ陣営の顧問弁護士ジェナ・エリス氏がトランプ氏からホワイトハウスの鍵を受け取った事をツイート。

それから連邦官報を見ていると、バイデン氏が出した大統領令が載ったり載らなかったりと訳の分からない動きをしています。
バイデン氏は今現在、ホワイトハウスに居るんでしょうか?

それから前回の動画で敢えて突っ込まなかった事として

トランプ氏はフロリダに戻る際に、大統領専用機のエアフォース1を使い、バイデン氏はホワイトハウスに向かう際にプライベート・ジェットを使っていました。
これは本来「逆」ではないでしょうか?

他にも2021年1月20日のホワイトハウス報道官、ジェン・サキ氏のホワイトハウス公式動画をチェックしていると、低評価があまりにもついてしまったので、数千人の低評価が消されたのでは?という話も出ています。

先程、その動画を確認したら、低評価はそれでも32,122に増えているんです。

アメリカ国内のお困りの方達も色々と動きを見せており、バイデン氏が大統領就任式で宣誓する数時間前にアンティファがオレゴン州の民主党本部の窓を破壊。デンバーでは星条旗を燃やし、シアトルでは店先を破壊しています。

これらにバイデン氏は対応しようとしていますが、もしかすると民主党はアンティファに対してお金を出していないから、こうなっているのかもしれません。

議会でもトランプ氏の弾劾に関して動きがあります。共和党のリーダー、上院総務のミッチ・マコーネル氏はトランプ氏の弾劾裁判を2021年2月迄延期するという話をしていたんですが、民主党のリーダー、上院総務のチャック・シューマー氏は2021年2月8日週にトランプ氏の弾劾を始めると言い出し、そこにマコーネル氏も同調している模様なんです。

軍関係にしても2021年1月22日に政治系メディアのポリティコが報道しているんですが、議会の敷地で待機していたワシントンの数千人の州兵が屋外や地下駐車場に一時移動させられたとの事なんです。

最終的に議員から非難が出て、兵隊たちは戻されたんですが、地下駐車場に関しては環境が酷くて、コンセント・トイレは1つ、5千人の州兵の為に2つの屋台があるだけだったんです。

しかも、ワシントンの気温は、日暮れまでに華氏40度台前半(摂氏4度前後)だったそうなんです。

これに対してトランプ陣営のマクナニー前報道官やバイデン氏への弾劾声明を出した共和党の下院議員マージョリー・テイラー・グリーン議員はTwitterで怒りを露にしたんです。

先程紹介したチャック・シューマー議員もTwitterで「本当ならとんでもない事」とツイートしています。

共和党のマディソン・コーソーン下院議員は、見かねて兵士たちにピザを差し入れし、議員の事務所で寝るように伝えた程なんです。

トランプ氏の場合は兵隊たちに無償で自身のホテルを提供しているので、扱いが全然違うんです。

何故、州兵がこの様な扱いを受けたのかというと、ウィル・キーティング下院議員が州兵の1人がマスクを付けていないのを目撃。そこからトラブルに発展して、地下駐車場に移動させられたのでは?という経緯になっています。

又、バイデン氏と軍関係の話だと、大統領就任式の際に、誰かがイヤホンからバイデン氏に対し、「海兵隊に敬礼」という指示を出していた映像がありました。それに対し、バイデン氏は海兵隊に敬礼せず、「海兵隊に敬礼」と言いながら通り過ぎたんです。もしかするとバイデン氏の認知症が進んでいる可能性も有り得ます。

保守系のSNSパーラーがAmazonを訴えた裁判にしても、ワシントン州の連邦地裁は2021年1月21日、パーラー側に訴えを棄却。これもどうなのかという所なんです。

中国共産党についても、バイデン陣営との高官級との話し合いをしたいそうなんですが、バイデン陣営の閣僚人事承認の為の上院公聴会が開かれている段階なので、実際の話し合いはいつになるのか?という状況なんです。

最後にバチカンでも動きがあって、2021年1月21日にバチカン銀行の元総裁、アンジェロ・カロイア被告が公金横領・マネーロンダリング(資金洗浄)の罪で禁固8年11ヶ月の有罪判決になりました。

これもアメリカ大統領選との関係があるかもしれません。ここ迄が現状なんですが、不思議な事が沢山起きています。これらの話を総合して、今、言える事としては、

1.軍はバイデン大統領らしき人を信用していない
2.2021年1月21日の段階でホワイトハウスの鍵はトランプ陣営が持っている
3.バイデン大統領らしき人は何処で仕事をしているのか?

という事になります。ネット上では「軍事政権に移行している」という話も出ているんですが、今ある情報から考えると、もしかするとそういう可能性もあるかもしれません。そうなると、今回の動画のオチとして、トランプ氏は過去の人ではなさそう―という事になるんです。


その他の疑問を抱かずにはいられない証拠

先ずは、主流メディアとは真っ向から対立するように、真実の報道を心がけていらっしゃるTotal News Worldさんのこの記事から
ホワイトハウス公式youtubeチャンネル、バイデンのスピーチ中に突如謎の声が混入でネット騒然/ハンター?I just agreed ・・

バイデン大統領が発言を行い、大統領命令に署名というホワイトハウスの公式映像
1:16:37の部分にハンターバイデンらしき声がジョーバイデン以上に大きな音声で録音されている

そこを分かる様に切り取ってTwitterに挙げて下さったのがこちらです。
00003 Hunter Voice 1.jpg

00004 Hunter Voice 2.jpg

00005 Hunter Voice 3.jpg

00006 Hunter Voice 4.jpg
そしてこの動画
バ●デン政権、またまたやらかす😂これから寅さんが動き出す?

光の地球連邦ニュース 2021/01/23



この光の地球連邦ニュースさんが動画の中で仰っていますリンクをここに貼り付けたいと思います。尚、そこにあったリンクも一緒に貼り付けておきます。

文章の量が多いので、宜しければ機械翻訳にかけてご覧になって下さい。

① アメリカの実際の状況-皆が数週間以内に見る事になります!

「私たち国民」は、強大な同盟、トランプ、そして神の手による勝者です!

第二次革命戦争はやがて皆に公開されます!


政治ランキング


全般ランキング

"バーチャルに騙されるな!虎さんの作戦は現在進行中 ウーン確かにプロレス" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント