おじじの不可解な言動とチューキョーの内部の動き

000000 梅さんの耳のディバイス.jpg

ご自身で何をやっているのか、もう分からないという方に、
こういう要職は難しいかと思われますが…
まぁ、ショーの中の大統領(仮)ですから…と私は思っています。
HaranoTimesさんの新着動画をお届けします。

文字起こしや、興味深い、関連動画も貼り付けていますので、ゆっくりとお聴きください。


キン・ペイが感じている不安、BがやっていることとBの怪しい言動... C○Pの敵が弱体化する可能性があるので、C○Pの内部に問題が....
Harano Times 2021/01/25



皆さん、こんにちは。バイデンが大統領になって4日位経ちましたが、
彼が大統領になってからやった事をいくつかピックアップして、皆さんに紹介します。

この侭いくと、彼がアメリカにどれ位被害を与えるか、
又、バイデンが大統領になった後に、
中国の国内でどんな事が起きるかについて簡単に皆さんに紹介したいと思います。

バイデンが大統領になってから、直ぐ、17件の大統領令を出しました。
その大統領令の中身を見れば分かりますが、彼が大統領になって間も無く、
既にアメリカの利益に損害を与える事をやっているんですね。

彼がやっている幾つかの事について皆さんに紹介します。
先ず、彼は、ジェンダーの平等を目的にして、
自分が女性と思いう男性が女性のスポーツ大戦試合に参加出来る様にしたんですね。

オバマ時代に平等法案を出した事がありまして、
その法案では、自分が女性と思う男性が女性のトイレに入って良いというルールが
出ていましたが、トランプ大統領が大統領になった後に、その平等法案を止めました。

でも、バイデンが同じ法案をもう一回出した事になります。
バイデンは今の法案は平等を守る法案と思っていますが、
この平等というのは、確かにその人は自分が女性と思っている。
それには誰も反対出来る権力(権利)が無いですが、
でもその男性が生理的に男性ですので、高い確率で女性より強いですね。

これは人間の体の構造上の事で、どうしても避けられない部分です。

では、その自分を女性と思う男性が、女性の試合に参加すれば、
逆にそれはその試合に参加している女性に対しての不平等になります。

例えばアメリカの女子バスケットボールのチームに
1人の自分が女性と思う男性が参加すれば、身体の衝突等が起きた時に、
明らかに男性の方が有利な場合が多いですね。
これは女性同士が行う平等な試合が不平等になってしまう事になります。

民主党は自分の思想が先進的である。自分がこの世界をリードしている
という気になるので、この様な所で新しいルールを作るのが好きです。

逆に共和党の場合は、保守派が多いので、あんまり、
この様なルールをサポートしていないんですね。

だから、民主党の方がこの様なルールを作る事によって、
このグループの人を自分のサポータ―にする事が多いです。

でも、この様なルールというのは、平等という名の下で、
不平等を生み出すだけではなくて、犯罪が起きやすい環境を作る事になります。

例えば男性の犯罪者が、女性のトイレに入った時に、
自分は心の中で女性ですという理屈で逃げ道を作る事が出来ます。
この様なルールでアメリカ、特に民主党の管轄内の地域の犯罪率が
上がってしまう可能性があります。

バイデンはカナダとアメリカの間の石油運送パイプの建設計画を止めました。
これはカナダの石油産地からアメリカに石油を運送するパイプで、
アメリカのエネルギーの供給にとっては、とても重要なプロジェクトになります。

確かにトランプ大統領はアメリカのエネルギーの開発に力を入れていまして、
アメリカは今、エネルギーの自給自足が出来ているんですね。
それでも、この様なカナダからの石油パイプは長期的に考えると、
アメリカのエネルギー供給の安定性に繋がる重要なプロジェクトになります。

でもバイデン陣営はこのプロジェクトは、環境に悪影響を与えるという理由で、
このプロジェクトを止めました。
彼がこのプロジェクトを止めた事によって、
アメリカではかなりの人が失業する事になります。

実はこのプロジェクトが止まってしまう事によって、
アメリカの国内に影響を与えるだけではないです。
もしカナダの石油をアメリカに売る事が出来なければ、
カナダは自然と違う売り先を探してきます。

今、エネルギーを需要している大きな国の1つは中国です。
カナダが自分の石油を中国に売る事になった場合は、
中国とカナダの経済面での関係性が更に緊密になって、
カナダは中国の影響を受けやすくなってしまいます。
これはかえって、アメリカの国の安全にも影響を与える事になるんですね。

もう1つは、バイデンがアメリカの入国管理局に
犯罪を犯した1万4千人以上の違法移民をリリースする事を検討しています。
この犯罪を犯した移民の中の70%以上の人が過去犯罪を犯した事のある人か、
又は、今判決を待っている人なんですね。

普通はこの様な違法な移民を直ちにアメリカの国境から追い出す事が一般的なやり方なんですが、今バイデンが違法な移民を国境から追い出してはいけないという命令を出した後に、テキサス州の司法長官が連邦政府を訴えるとい話をしているんですね。

これらの全部はバイデンの移民政策の一部になります。アメリカは元々移民の国で、毎年たくさんの移民がアメリカに行きます。しかし違法な移民ですと、アメリカの国内の治安、又は国の安全に大きな影響を与えます。

バイデンのこの様なあまりにも緩過ぎる移民政策の問題が近い内に表面化していくのは間違いないです。

バイデンがいきなり17件以上の大統領令を出して、これからも出して行く筈ですが、でも彼は自分が何をやっているかを本当に知っているかどうかが怪しいです。

今流れているバイデンが大統領令にサインをしている動画を見ると、その動画の22秒の所から、バイデンが自分が何にサインをしているかが分からないと呟いている所があったんですね。

隣に居るハリスが近づいた時に、ハッキリとは聞こえてないんですが、取り敢えず、サインして下さいと小さな声で、話をしてたんですね。

又、バイデンがリンカーン記念堂にいた時に、彼がそこに居る兵士の前を通った時、「海兵隊に敬礼する」と呟きながら、兵士の隣を通っていました。あめリカ大統領はアメリカ軍のトップになります。だから彼らが兵士と会った時に敬礼する事もあります。

000001 海兵隊に敬礼..jpg

普通に考えると、バイデンがリンカーン記念堂に行った時に、そこに居る兵士に敬礼して通過すれば、全く問題ないですね。でも、彼が「海兵隊に敬礼する」と呟きながら、海兵隊の前を通った事は、オカシイです。

今、この事について、最も一般的な説明としては、バイデンの耳の中にデバイスが入っていて、彼が誰かの「海兵隊に敬礼する」という指示を受けて、その侭自分が受けた指示を復唱した可能性があります。

確かに信じられない様に聞こえますが、でも、彼が海兵隊の前を通る時に「海兵隊に敬礼する」とつぶやくのはオカシイですね。勿論、彼が大統領になった後に、アメリカ軍のトップとしては、どの様な礼儀作法が必要かを勉強した事があって、海兵隊の前を通った時に自分が勉強した事が、頭に浮かんで、そこで呟いた可能性もあります。

でもそうなると、彼の認知力に疑問を持ってしまうんですね。皆さんが覚えているかどうかは分かりませんが、バイデンがトランプ大統領との最初の討論会に参加した時に、バイデンの耳にデバイスが入っているという話が流れていました。

これからバイデンが、又、この様な意味不明な行動をしたり、意味不明な話をする可能性が非常に高いです。

もし本当に誰かがバイデンに支持をして、彼に行動をとってもらっているのなら、彼は私たちが考えている本当の傀儡に過ぎない大統領になっているんですね。

トランプ大統領が話した通り、憲法の第25修正案に基づいて、トランプ大統領を弾劾するのはゼロリスクですが、それはバイデンにとっては致命的な法律になります。

その第25修正案は、大統領に精神的な問題があって、その大統領が大統領になれない時は、副大統領と内閣のメンバーが一緒に大統領を弾劾する提案が出来るんですね。

今のバイデンの行動を見れば分かりますが、彼はこのポジションで大統領として居られる時間はそう長くない筈です。

自分が何にサインしているかも分からない大統領が、正しい判断が出来るワケがないです。

彼の行動を見れば分かりますが、彼がこのペースでこの様な仕事をしていけば、アメリカの国力は下がっていくのは間違いないです。

バイデンが大統領に成った事でCCPにどんな変化が起きるかについて考えてみると、CCPはバイデンの弱点をシッカリ抑えていますので、彼らはバイデンの弱点を利用して、彼に最大限の圧力を掛けてくるのは間違いないです。

CCPはこれから周りの国に軍事面で更に挑発的になってくる可能性があります。今回CCPが正式に、法律を出しまして、海上警察が兵器を使って良いというルールを出したんですね。

この様なルールが出ると、中国の海上警察が日本の尖閣諸島で日本と摩擦が起きる可能性が十分あります。

又、CCPがインドの国境や南シナ海での軍事力を上げる方向にもっていく可能性があります。それと同時に、一帯一路に入っている国の政権にも経済面で圧力を与える可能性があります。

バイデンがアメリカ大統領に就任した初日に、中国がトランプ大統領政権のポンペイオさんを含む28名の政府職員に制裁を掛けました。ポンペイオさんがもう国務長官でないので彼らに制裁を掛けても、あまり意味がないですが、中国のその行為は、明らかにバイデン政府の職員に、今後、中国とチャンと良い関係を作っていかなければ、最後はこの様な事になるという見せしめに過ぎないんですね。

又、1月22日に、バイデン政権の国防長官が正式に就任した翌日の1月23日にCCPが大量の戦闘機を台湾海峡に出しました。それはバイデン政権のボトムラインを探っている事になります。

CCPはアメリカの大統領が替わった、又、アメリカの大統領がバイデンに替わった。このタイミングを利用して、あらゆる手段を使って、アメリカと周辺の国に圧力を掛ける様にしているんですね。

でもCCPがこれから順調にアメリカと周辺の国に圧力を掛けていけるかと考えると、実はCCPの内部にある程度問題が起きる可能性があります。

前の動画で皆さんに紹介した事がありますが、習近平がある内部の会議で、「今は時間と勢いが中国側にある」と発言をした事があります。

それは習近平がバイデンがアメリカの大統領になる事を確信した時に言った話なんですね。

その話から、習近平がこれからCCPに有利な国際環境になる事に自信を持っている事が分かります。

しかしこれから、CCPの内部の闘争が激化する可能性があります。今迄、トランプ大統領がCCPに対して強い対策を採ってきましたので、CCPにとっては、自分の存続が一番大きな問題になっていました。

そうなるとCCP内部でも団結する必要が出て来まして、習近平を風当りが強い最前線に押し出しといて、他のCCPの上層部が後ろに下がっていれば、問題なかったんですね。

でも、外部の敵が弱くなってしまえば、CCP内部の闘争が激化しやすいです。CCPの政権交代は他の民主国家と違って、投票で決まるモノではないです。内部の激しい権力闘争によって、政権が変わっていきます。

今年はCCPの成立百年目になりますし、来年はCCPの第20回目の党大会になります。

この様な節目の時も権力闘争が起きやすい時期です。中国新華社の報道によりますと、習近平が1ヶ月以内に3回、政治に関する3つの力について話した様です。

この3つの力と言うのは、政治判断力、政治理解力、政治行動力ですね。分かり易く言いますと、政治判断力と言いますのは、CCPの中で、誰が強いかを正しく判断出来る力です。

政治理解力というのは、CCPの中の本当の権力者は誰で、彼が何を考えて居るかを理解する力です。

政治行動力というのは、権力者が何を考えているかを理解した上で、正しく行動する力になります。

習近平が1ヶ月以内にこの3つの力を3回も言ったという事は、今、CCPの中の一部の人が、政治に関して判断力、理解力、行動力が無いという事になります。

CCPは何かが出来ない時に、何回も強調する事が多いですね。又、同じ報道の中で、負けてはいけない闘いという部分がありました。

では、ここで負けてはいけない闘いというのは、どんな闘いかと言うと、そこでは米中関係、又は、他の国際関係の話ではなかったです。

中国の国内の話でも、中国の国内の経済の話でもなかったです。そこで言っていた、負けてはいけない闘いというのは、中国国内の腐敗との闘いですね。

又、その文書の中で、政治的な腐敗が最も大きな腐敗。一部の人が一緒になって、政党と国の権利を盗もうとして、非組織的な行動を行っていると報道しているんですね。

ここまで見れば分かりますが、この文章の中で言っている「負けてはいけない闘い」というのは腐敗との闘いで、その腐敗の中でも、最も罪が重いのは、政治的な腐敗になります。

一部の人が一緒になって、政治的な腐敗をしていると言う事は、CCPの中で、習近平の話を聞かない一部の人が居る事を指します。

これは明らかにCCPが腐敗の名の下で自分の競争相手をやっつける為の事前準備になります。

皆さんが覚えているかもしれませんが、習近平がCCPのトップになった時に、中国国内で反腐敗運動を始めて、自分の敵を大量にやっつけていました。

その時はオバマがアメリカの大統領でして、中国には厳しく対応しなかったんですね。だから中国の国内で習近平がCCPのトップになる前に、政治闘争が起きました。習近平がCCPのトップになった後も、政治闘争が起きていました。

逆にトランプ大統領がCCPに対して、強く対応した時は、CCPの上層部が団結している様に見えたし、習近平も権力をシッカリ自分の手に握っていました。

ですので、もしバイデンがこのペースでやっていけるなら、アメリカの国際的な影響力が減っていって、CCPに対して圧力も減りますので、彼らの内部に闘争が起きやすくなっていきます。

これからCCPの内部で闘争が起きた的なニュースが段々増えていきそうです。

これからもこの様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回お会いしましょう。


梅さんの執務室はスタジオセット!(アメリカ現状まとめ★1/22 ※バイデンさん「海兵隊に敬礼」と言いながら海兵隊の前を通過w・ドイツ外務省公式、なぜかWHセットの写真をツイートのサイトより
000002 ドイツ公式ツイート.jpg
000003 いろいろおかしいなぁ.jpg
中国・習近平異変で内部闘争激化!!すでに死者も?曽慶紅vs王岐山

鳴霞の「月刊中国」YouTube 2021/01/25



ワシントンD.C.サヨナラ

Miyoko Angel 2 2020/01/25



【第84弾】今、心に響くトランプ大統領の言葉です




本日は令和3年1月25日 月曜日。只今の収録時間は10時5分でございます。今日のテーマは今、心に響くトランプ大統領の言葉です。

初めに今、我々は45億と言われています地球の歴史の中で、今迄の歴史を塗り替える前代未聞、そして空前絶後の文明の大転換の時を迎える嘗て無い未曾有の闘いの最中に居ると思っております。

こうした中、トランプ大統領はじめ、トランプ陣営は水面下で連日死闘の闘いが、一瞬の油断も許されない環境の中で展開をされていると思います。

今日はトランプを応援する立場として、そして今一番大切な時期に、トランプ大統領の心を自分の心とするべく、トランプ大統領の言葉を紹介をさせて頂きますので、どうか宜しくお願いを致したいと思います。

私も何度も何度もですね、この言葉をですね、聞きながら、自分を奮い立たせております。どうか宜しくお願いを致したいと思います。

人生の中で、不公平な事に直面する時があり、
自分の身に起きる事は理不尽で正当な評価ではないでしょう。

そういう時は動揺せず、闘いに専念して、ファイト、ファイト、
闘いを止めてはいけません。

諦めた人たちを見て来ましたが、
もう少し持ち耐えていれば成功した筈です。

そんな人を多く見てきた。

決して、絶対に諦めないで下さい。
状況は好転します。

自分の信念に誇りを持ち、
自分の確信に勇気を持ち、

そして神への信仰を持っている限り、
負ける事は無いでしょう。

数年後、今を振り返り、自問する人が居るでしょう。

自分は正しい選択をしたかどうか、
与えられたチャンスを最大限生かしたかどうか

私はここで、見届けます。

次世代のアメリカの指導者や、
キリストの擁護者を
歴史の砂地にどの様な足跡を残しますか?

この世での、短い間に
我々がここでした事について、
将来のアメリカ人は何と言うだろうか

リスクを冒したのか
敢えて慣例の期待に逆らったのか

従来の常識や確立されたシステムに挑戦したのか

それとも慣例や手順に従い、
うやむやに簡単に流されたのか

諦めた理由は、それは楽だから。
従来のやり方だから。
確立された方法だから。

逆境は人を強くする。

諦めるな、引き下がるな
正しい行いを決してやめるな

やる価値のある事は、
決して決して、簡単にはいかないのです。

闘う側の正義が大きい程、
それ相応の反対勢力に直面するでしょう。

決して止めるな、闘いを止めるな

今日、皆さんに、心に刻んで欲しい言葉を贈るとしたら、
それは決して諦めないで下さい。

人生には辞めたい、家に帰りたいという時があります。

それは不可能だ、それは無理だという人が多い程、
彼らが間違っていると証明すべく、
決心をより堅くする時です。

不可能という言葉をモチベーションと見做しなさい

世界を変え、現実に持続する様な変化をもたらすのは
部外者ではないからです。

壊れたシステムが間違っていると
言い聞かせてくる程、確信を強めるべきです。

常に前に進むべきと、
前進を続けるべきと
そして常に自分らしく居る勇気を持つと

自分の舵を他人に握らせてはいけない。

批評家や否定論者に自分の夢を邪魔させてはいけません。

我々は1つの運動であり、1つの集まりであり、
1つの大家族であり、
そして神の下の栄光ある一つの国です。

アメリカは間も無く、嘗て無い程、繁栄するでしょう。

最高なモノは未だ、これからなのです。

以上、トランプ大統領の心に響くお言葉でした。本日は以上で石川新一朗とさせて頂きます。最後迄ご視聴頂きまして、本当にありがとうございます。

石川新一朗、いつもいつも視聴者の皆様に心から感謝を申し上げさせて頂いております。本当に有難うございます。

いつもと同じ様にイイねボタンと、そしてチャンネル登録を宜しくお願い致します。それでは今日も元気いっぱい、皆様と共々に進めていきたいと思っておりますので、どうか、ご唱和の程、宜しくお願い致します。それでは参ります。最後に トランプは絶対に勝つ!



政治ランキング


全般ランキング

"おじじの不可解な言動とチューキョーの内部の動き" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント