ポンペイオ氏ハドソン研究所に加入-ここから2024年の大統領選挙の話題に あれぇ…未だ2020の混乱は続いていますがぁ…

00000 ポンペイオTwitterハドソン研究所.jpg


ハドソン研究所といえば、一昨年10月のペンス副大統領の演説で
一挙に有名になりましたよね。
あの名演説を思い出す度に、○○スタイン島との関連があり、
実は裏切り者だったという話を聞いてから、
坊主憎けりゃ袈裟まで憎いと言う様に、
ハドソン研究所まで何か胡散臭く感じておりました私としましては、
今日のHaranoTimesさんのお話を聞いて、
やはり格調高い保守の牙城だったと分かり、ホッと胸をなでおろしております。

今日のHaranoTimesさんは、その他、米軍の指揮権に関するご見解とか、
かなり立ち入ったお話もされていました。
丁寧にご説明されても、やっぱり私としては、HaranoTimesさんが
信憑性を疑っていらっしゃる、そちらのお話を捨てきれないでいますので、
そちらサイドからのお話の動画も一緒に貼り付けて、文字起こしもつけてお届けします。


我那覇さんの国境の動画をみて思ったこと、
核フットボールの件、ポンペオさんの新しい就職先、
選挙の歪みを正さないと次がないという意見について

Harano Times 2021/01/29




皆さん、こんにちは。ポンペイオさんが正式にハドソン研究所に加入しました。
皆さんは、このハドソン研究所について聞いた事があるかもしれませんが、
このハドソン研究所というのは
アメリカ保守派勢力の中の最も有名なシンクタンクの1つになります。

このハドソン研究所はアメリカの保守派政策に大きな影響を与えています。
ポンペイオさんの今回のアメリカ大統領選挙での動きについて、
皆さんも良くご存知だと思いますので、ここではもう、詳しく説明しませんが、
彼が最後迄、トランプ大統領をサポートして、
自分がトランプ大統領の忠実な部下である事を世界にアピールしたと同時に、
自分はアメリカの為に最後迄闘う、その気合を
アメリカの国民、又は世界各国に見せる事が出来ました。

彼が国務長官の職務から降りた後に直ぐ、1384日というTwitterを出しました。

ポンペイオさん本人は、その1384日というTwitterについて説明をしていませんが、
でも、彼がそのTwitterを出した日から
次のアメリカ大統領選挙の日迄は丁度1384日になりますので、
今は一般的にポンペイオさんは
2024年のアメリカ大統領選挙に出馬する事をアピールしたTwitterになると考えているんですね。

ポンペイオさんの経歴と
ポンペイオさんが今回のアメリカ大統領選挙でやってきた事を見れば分かりますが、
ポンペイオさんにはアメリカの大統領選挙に出馬する十分な資格があります。

元々、テッドクルーズさんも
2024年のアメリカ大統領選挙に出る可能性がある話は出ていましたので、
こう考えると、2024年の大統領選挙で保守派勢力から
かなりの政治家の代表者が出る可能性が高いですね。

勿論、トランプ大統領も、その選挙に出る可能性が大きいので、
2024年の大統領選挙で誰を選べば良いかが、かなり難しい選択になりそうです。

最近、トランプ大統領が2024年のアメリカ大統領選挙に参加するという話が出た時に、
トランプ大統領がかなり年を取っていますので、大丈夫かという心配も多いです。

確かにトランプ大統領は2024年に78才になりますので、
今の様な体力で、仕事が出来るかとなると、かなり難しいかもしれませんが、
実は、トランプ大統領の体力がキツイ場合は、
ポンペイオさんやテッドクルーズさんの様な人がアメリカの大統領選に出て、
トランプ大統領がその候補者を支援する、サポートするという形で
大統領選に向かう事が出来れば、
トランプ大統領を支持するアメリカの国民も
トランプ大統領が支持している候補者に投票する事になります。

大統領選挙で勝利した後に、
トランプ大統領が政府の顧問としてアメリカの政治に関わっていく事は可能ですね。
勿論、私たちは、トランプ大統領が2024年に第1期目と同じ様に、
バリバリ働いてくれる方が1番嬉しいです。

2024年のアメリカ大統領選挙の話をすると、
最近、よく皆さんから頂いているコメントの中で、
「投票機械を何とかしないと、次の選挙で勝てる筈が無い。
又、そもそも、今後の投票は信用出来ないから、何をしても無駄」
というコメントが結構あります。

皆さんのコメントから分かるのは、いくら7年間培った信用があると言っても、
1回崩れてしまった場合は、なかなか元に戻すのが難しいです。

私も皆さんと同じ様に考えています。
2024年のアメリカ大統領選挙迄、投票機械の事を何とかしないと、
又、同じ様に、かなり厳しい選挙になってしまいます。

トランプ大統領がフロリダに戻った後に直ぐ、
これからアメリカの公平な選挙を守る為に活動を行うという話が出ました。

今回のアメリカ大統領選挙で、
歪んだ選挙の被害を誰よりも痛感したのはトランプ大統領本人です。
彼が公平な選挙を守る為に活動をするという話をしていますので、
トランプ大統領が何らかの行動をとって、
選挙のシステムを変える方向に動く可能性があります。

今、皆さんが1番違和感を感じるのは、ここまで歪んだ選挙が起きても、
バイデン政権がホワイトハウスに入って仕事をしている事ですね。

勿論、バイデンが本当のアメリカ大統領になっていないという話も流れていますが、
その話について、私の能力範囲で確認出来ませんので、何とも言えませんが、
ただ、今迄のアメリカの状況を見て分かるのは、
今回、バイデンが此処迄歪んだ選挙を通して、アメリカの大統領になれた2つのメインの理由は、
左翼勢力を中心にしたアメリカの既得権益者が自分の権益を守る為に
公然とアメリカの憲法を破壊した事。

この既得権益者の中に、皆さんがよくご存知のアメリカの裁判官、
アメリカの国会、アメリカの政府機関の人が入っているんですね。
この3つの権力機関の全部に問題が起きました。

この問題が起きたのは、システムの問題ではなくて、
そのシステムを動かしている人の問題になります。

トランプ大統領がこの4年間で必死にアメリカの国民の為に働いていたので、
今迄 私たちが知らなかったアメリカの闇に存在する既得権益者が
トランプ大統領を何とかしても倒すという目的で公然と法律を破って、
今回の大統領選挙で何とかして勝つ事にしまいした。これが1つの理由です。

もう1つの理由は、
アメリカのメディアがあんまりにも左翼勢力にコントロールされた事です。
主流メディア、SNS、
全てのアメリカの国民が使っているメディアの役割を果たしているモノは、
今回ほぼ全滅といっても良い位機能していないんですね。

このメディアが機能しない事によって直接起こした被害としては、
アメリカの多くの国民が今回の大統領選挙で何が起きてきたかを知らないです。
知る事が出来ていないです。

コメント欄で、アメリカの国民はこの侭の政府で大丈夫か?
この様な歪んだ方法で政権を勝ち取った政府で、アメリカの国民が納得するのか?
-というコメントがかなり多いです。

もし、アメリカの本当の大半の人が、
今回の大統領選挙が歪んだ大統領選挙になった事を知っていれば、
彼らは勿論、今回の大統領選挙でバイデンが勝利した事を認めたワケが無いですね。

悲しい事に彼らはアメリカの国内で生活していて、
アメリカの左翼メディアに1番影響され易い所に居ますので、
逆に何が起きているのか知らない人が多いです。

又、これらのメディアが4年間ズッとトランプ大統領を批判してきましたので、
主流メディアを信じる人の中で、トランプ大統領は
ほぼ信用が出来ない人になっているんですね。

今回の大統領選挙でトランプ大統領陣営がどれ位歪んだ事があったと言っても、
多くのアメリカの国民は信じてくれなかったです。


逆にアメリカの外にいる人が、
アメリカと距離を置いて、アメリカを監察する事が出来るから、
アメリカの国民より真実を知っている人が多い感じがします。

この2点目のメディアの影響力は、
1点目の左翼勢力が必死にトランプ大統領を倒したいという目的と繋がります。

ですので、この選挙機械を無くす為に、
アメリカの多くの国民が今、起きている事を知らないとイケナイです。

彼らの大半が本当の事を知って、今起きている事を陰謀論と思わない時が来たら、
アメリカに又、希望が生まれます。


又、トランプ大統領が 
州知事選挙に出る保守派の政治家のサポートをしている1つの理由としては、
州知事が州の選挙のプロセスにかなり影響力を与える事が出来ますので、
州知事レベルがシッカリしていれば、
州の選挙で大きな問題が起きる事を防ぐ事が出来ます。

私のチャンネルでは、
よく国民が真相を知ればアメリカは変わっていくという話をしていますが、
多くの方にはくどい様に聞こえている筈です。
私もアメリカ軍が出て、一発で全部解決した方がすごく嬉しいんですが、
アメリカの政治の仕組みから考えると、
アメリカ軍が関与しない可能性が未だ未だ大きいです。

動画のコメント欄で、
トランプ大統領がアメリカ軍の指揮権を持っている。
それについて話をして下さいというコメントもありますが、
正直、私もトランプ大統領が米軍をコントロールして欲しいと思っていますが、
ただ、私が今見ている事で考えると、
トランプ大統領が米軍をコントロールしている証拠は見えていないですね。


勿論、そういう話は流れていますが、
私がその話に基づいて分析すると、
その話自体がデマになった場合は、いくら分析しても、意味がなくなっていきますので、
出来るだけ、今起きている事を見て、皆さんに状況を説明したいと思っています。


ですので、米軍が本当にバイデンに対して明らかな行動をとった時が来ないと、
私も皆さんに説明する事が出来ないです。


トランプ大統領が米軍の指揮権を持っている、
その根拠の1つは、トランプ大統領がワシントンDCからフロリダに戻った時に、
大統領の専用機に乗った事と、
核兵器のフットボールを持ち帰った事が理由になっているそうです。


確かに前任の大統領が大統領の専用機に乗ったり、核兵器のフットボールを持ち帰ったりするのは、今迄、あんまり見た事が無いんですね。でも、トランプ大統領が何故専用機に乗れたか、何故、フットボールを持ち帰ったかの1番分かり易い理由としては、今回の大統領の就任式はいつもの就任式と違って、トランプ大統領がバイデンの就任式に参加せずに、2時間位前にフロリダに戻りました。

バイデンが正式に勇気をもって、その汚い手をバイブルの上に置いて、宣誓する前に、トランプ大統領は未だ、アメリカの大統領です。だからトランプ大統領には大統領の専用機を使う権力(権利)があります。

又、バイデンが勇気をもって、自分の汚い手をバイブルの上に置いて、宣誓する前に、バイデンには核兵器をコントロールする権限が無いので、トランプ大統領がフットボールを持ち歩かないといけないですね。

極端な話、全世界がトランプ大統領はバイデンの就任式に参加しない事を事前に知っていますので、もし、トランプ大統領が核兵器を持ち歩かずに、フットボールをホワイトハウスに残してしまうと、その2時間の空白時間を利用して、アメリカを攻撃するというのは極端な話ですが、あり得るんですね。

ですので、トランプ大統領がフットボールを持ち帰るのは、アメリカの安全の為に必要不可欠な事です。

普段は前任の大統領が、新任の大統領の就任式に参加して、そこでフットボールを引き渡す事になりますが、就任式に参加しない事が決まっていましたので、トランプ大統領が持って行ったフットボールは、バイデンの就任式が終わった後に、直ぐ、無効になる様に、設定されて、バイデンは別のフットボールのセットを使うという話があります。

先程皆さんに説明した通り、私は出来るだけ、実際に起きた事をベースに話をしていますので、今のこの説明は私が実際に起きている事を見て、納得する説明なんですね。

ただ、最近、バイデンはズッとホワイトハウスの中に籠って、必死の大統領令を出していますので、フットボールを持つ兵士を未だあんまり見た事も無いんですね。

ですので、トランプ大統領が本当に米軍をコントロールしているかどうかは分からないです。トランプ大統領が米軍をコントロールしていないという前提で考えると、彼が出来る事は、アメリカの他の政治家と同じ様に、政治活動を行う事によって、アメリカの国民に1日でも早く、1人でも多く、今回の大統領選挙で起きた事を知ってもらう事です。

あと半年もすれば、バイデンに投票した人が後悔し始めますので、その時は、トランプ大統領の活動に注目する人がもっと増えていく筈です。

かなり地味なやり方にはなりますが、米軍のコントロール権を持っていないという前提で考えると、トランプ大統領には、この様な事を通して、アメリカを変えていくしかないです。

この様な話をすると、結構ガッカリする方が多いと思いますが、でも現実を知った上で、行動をとらないと、シッカリとした結果を出す事は出来ないです。

勿論、私も、私が言ったこれらの全ては嘘で、トランプ大統領が3月にアメリカの大統領になる事を期待したいですが、その日が来ないと、私はその話の信憑性が低いんではないかと思います。

ポンペイオさんの話に戻りますと、彼がハドソン研究所に加入した事によって、アメリカの保守派の政治勢力に貢献する事が出来ます。

又、自分がこの研究所に入った事に依って、アメリカの保守派勢力の存在感を維持、又は強くする事が出来ます。

又、彼が2024年に大統領選挙に出馬する事になった時は、自分のチームに参加する人材との関係作りが出来ます。

今日はポンペイオさんの話をした後に、他のニュースも紹介しようと思いましたが、話がかなり逸れてしまいました。

でも、最近コメント欄でよく皆さんから聞いた内容について、少しでも私の見解を皆さんとシェアする事が出来ましたので、良かったと思います。

是非、皆さんも自分の意見があれば、コメント欄で皆さんとシェアして頂ければと思います。

私がこの動画を作っている時に、我那覇さんがテキサス州とメキシコとの国境にある壁を見に行った動画を見ました。

この動画のリンクを説明欄に貼っておきますので、もし、見てない方が居ましたら、是非、ご覧下さい。




バイデンが大統領になった後に、アメリカの国境の壁の建設を止めました。これは単純にトランプ大統領の政策に反対するという視点で、バイデンやバイデンの背後の勢力が出した判断だと思います。

先日のニュースで、バイデンがメキシコの大統領と電話会議をした時に、今、アメリカに難民を輸出している中南米の各国に、合計40億ドルの支援金を出す事に決めましたと言っていました。

バイデンが中南米の国に40億ドルの現金を出す目的は、それらの国の貧困状況を改善して、それによって彼らの難民の数を減らす事を目指している様です。

実は、トランプ大統領が就任した後に、中南米の国に出した、同じ性質の支援金を止めました。何故なら、中南米の国がアメリカからお金を貰っても、アメリカの期待通りに、難民の輸出をコントロールしていないですね。

だからトランプ大統領は効果のない支援金を止めました。バイデンがその支援金を復帰(復活)した事になります。

トランプ大統領が今迄やった事は、アメリカの国民の税金を節約して、アメリカの国境の壁を造って、不法移民をアメリカの国境で止める様にしました。

でもバイデンは逆に、壁を造るプロジェクトを止めて、そこで節約したアメリカ国民の税金を中南米の国に支援金として出す事にしました。

トランプ大統領とバイデンの不法移民に対する政策を比較すれば分かりますが、トランプ大統領がアメリカとメキシコの国境で壁を造ると、不法移民が国境に来ても、アメリカに入って来る事が出来ないので、その不法移民の問題はメキシコの問題になっていきます。

そうなるとメキシコも不法移民を自分の国境に入れない動機が生まれるんですね。メキシコの国境にも入れない中南米の不法移民たちは、自分の国に残る事になりますので、そうなると、自然と、各中南米の政府が自分の国民の生活を良くするプレッシャーを感じて、自分で何とか国民の問題を解決しないといけないというマインドで仕事をする可能性が出てきます。

最終的に楽観的にみて、難民を輸出している国が、自分の国を良くする方向に動き出す可能性が出るんですね。

でも、バイデンの中南米の国に支援金を出して、彼らの貧困をなくして、難民を減らすという事はどんな結果をもたらすかと言うと、中南米の国の政府からみて、自分の難民がアメリカに行くと、アメリカがプレッシャーを感じて、中南米の国にお金を払って、中南米を応援する事になります。

そうなると、中南米の国の政府がどう考えるかと言うと、もっと多くの難民をアメリカに出せば、アメリカがもっとお金をくれるというマインドで働きますので、彼等にとっては、アメリカからお金を貰うと同時に、難民をもっとアメリカに出した方が得ですね。

バイデンのその政策は、難民をアメリカに入れない様にするどころか、もっと難民を生み出す仕組みになってしまいます。

バイデンのこの政策は中南米の政府がシッカリして、仕事をするという他人任せの前提で考える政策です。でも、トランプ大統領の政策は、壁を造る事によって、少なくとも、自分が自分を守る。他人任せにしない政策になりますので、主導権を握る事が出来ます。

我那覇さんの動画で、建設が途中で止まってしまった壁を見て、かなり残念だなと思いました。トランプ大統領がその壁を造る為に、アメリカの国会と政府の中で、駆け回って壁を造る資金を確保する為にアメリカの政府が一時期止まってしまった事もありました。

彼がそこまで頑張って造り上げたアメリカの壁が、バイデンの愚かな判断で建設が止まってしまったのは本当に残念だと思います。

今、私たちが期待出来るのは、バイデンが少なくとも、その壁を壊さずに、その侭置いておけば、いつか保守派政権が、その壁の建設を継続出来れば良いなと思います。

これからも、この様な話をしていますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回、お会いしましょう。


【アメリカ】軍事政権に移行しているかもしれない話

freeman 2021/01/28



0:00 今回のお題とオチ
0:16 今回の話の導入
1:17 アメリカの現状(軍事政権に移行?、大統領令etc)
6:31 トランプ陣営の動き(トランプ氏の弾劾裁判etc)
8:37 バイデン陣営の動き(大統領就任式が怪しい話etc)
13:24 まとめ・オチ

どうもfreemanこと長谷川です。今回ですね、軍事政権に移行しているかもしれない話です。オチとしては、やっぱり違和感を感じるというところなんです。

アメリカ大統領選は現地時間1月20日の大統領就任式が行われ、バイデン氏が第46代アメリカ合衆国大統領に就任したのか?というところなんです。前回迄の動画で、自分が調べた限り、現在のバイデン大統領らしき人の状況は

1.軍はバイデン大統領らしき人を信用していない

2.ホワイトハウスの鍵はトランプ陣営のジェナ・エリス氏が持っているので、バイデン氏は何処で仕事をしているのか?

3.バイデン氏の大統領執務室はトランプ陣営のスティーブ・バノン氏が持っているワーナー傘下のキャッスル・ロック・エンターテインメントのスタジオセット、又はクリントン元大統領の組織、クリントン・センターのレプリカではないか?

4.バイデン氏は国防総省(ペンタゴン)から殆ど情報がもらえていない

この様になっています。これを踏まえた上で、今回の動画の話をしていきます。

両陣営の話の前に、先ずは現在のアメリカの話からなんですが、最初に紹介するのは、2021年1月18日大統領就任式の緊張感が高まる中、ABCニュースのインタビューでワシントンDCの警備担当司令官のウォーカー少将が「“ A peaceful Transition to Military Power”(軍事権力への平和的な移行)」と言っていた事なんです。

これは「警察、シークレットサービスと共に軍事権力の平和的な移行を支援として此処にいる」というウォーカー少将の発言の中の一言です。

正直、これは最も早く気が付けば良かったが、アメリカのネットユーザーの中でも解釈が分かれています。

普通に読めば、「バイデン大統領らしき人が就任する為に、軍も頑張っているんだな」と思うんです。ところが、前々回のこちらの動画で話した通り、ワシントンDCには2021年1月末迄は7千人、3月中旬迄には5千人の兵隊が残る予定になっています。

そこを踏まえると、「その侭普通にこの発言を解釈していいのか?」と疑いたくなります。

実際、現在もワシントンDCには州兵が残っているし、今迄のアメリカでこんな事態が起きた事は、自分は記憶していません。

その為、実質的に軍事政権に移行している可能性は頭の片隅に現在は置いた方がいいかなというところなんです。

ここからはバイデン氏の政策なんですが、2021年1月26日、バイデン氏はアジア系米国人への為の大統領令に署名。

個人的にはこれは中国共産党向けの大統領令なのか?と疑ってしまいます。

次にご紹介するのが、同日にあの病気を「中国ウイルス」と言う事を禁止する大統領令にもバイデン大統領(?)が署名した話です。これは本当に正体を隠していないなと思います。

更に斜め上の大統領令は続き、「女性だと自認する男性が女性施設を利用できるようにする大統領令」にも同日に署名


更に斜め上の大統領令は続き、「女性だと自認する男性が女性施設を利用できるようにする大統領令」にも同日に署名

この3つ大統領令はホワイトハウスや連邦官報で一次ソースが見つからなかったので何とも言えませんが、バイデン大統領らしき人はマジでぶっ飛んでいるなと感じます。

そんな中で、これは正しい判断だなというのが、トランプ政権が掲げた、アメリカ国内で作られたアメリカ製品を優先的に買う政策“Buy American Policy”を強化する大統領令に2021年1月25日に署名した事です。

これをやれば、お困りの国々が作り出す製品は売れなくなるので、とても都合が悪いんです。

とは言え、大統領らしき地位にバイデン氏が就任した6日間で何と37の大統領令に署名しています。

これは前回の動画でも紹介しましたが、過去最高の記録なんです。

とは言え、以前の動画でも話した通り、大統領令は連邦最高裁・議会でも拒否権・反対の法案が出せるから、全体の内、いくつ有効なモノになるか?という話なんです。

そこからあの病気対策で、ブルームバーグの2021年1月27日の記事を読んでいると、バイデン陣営は1月26日にファイザー・モデルナのワクチンを各1億回分の追加発注という方針を表明

ただ、匿名の高官がこの件に関する説明を記者団にしたそうなんですが、具体的に誰が説明したのかが気になります。

次に以前の動画でも紹介しましたが、アメリカの民主党が今後5年間で最低賃金を1時間あたり15ドルに引き上げる法案を発表。現在の時給は7.5ドルだが5年間で2倍にするというのは経済的にどうなの?という話なんです。

これと同じ様な事をやって、今ヤバイ状況になっているのが韓国なんです。

アメリカのドルは韓国のウォンの様な国内でしか通用しないお金とは違って、国際取引の基準となる基軸通貨なんですが、今の状況であれば、先ずはアメリカ政府が国民等の為に先行投資を行う財政出動をして、景気が良くなってから賃上げするのが自然なんです。

それをしないで、急激に時給だけを上げたら、経営者としては時給が払えず、従業員を解雇しないといけなくなります。それが今の韓国で起きているんです。

但し、これは正しい判断だなというのは、「フラッキング(水圧破砕法)」と呼ばれる超高圧の水を地面に入れて、天然ガス・石油を掘る為の方法をバイデン氏が禁止しなかったことです。

これは米石油協会が「フラッキングを制限するなら訴える」と圧力をかけていた背景もあります。

ここからはトランプ陣営の話です。

先ずはトランプ氏の弾劾の件なんですが、アメリカ上院の共和党議員50人中45人がトランプ氏の弾劾に反対。その中に何とリーダー、共和党上院総務のミッチ・マコーネル氏も入っていたので、これは自分も驚きました。

又、トランプ氏は1月27日に共和党下院リーダーのケビンマッカーシー氏と弾劾裁判についてフロリダで会談連邦最高裁でも動きがあって、トランプ氏が外国からの贈り物を違法に受け取ったとされる訴えを棄却

他にもアメリカメディア、ワシントン・イグザミナーの報道によると、過去16年で、トランプ氏の政策について、アメリカ国民はオバマ・ブッシュ元大統領よりも満足しているという結果が出ました。

オバマ元大統領の平均の満足度が1期目が23%、2期目が26%、ブッシュ元大統領の2期目の平均満足度は28%だったんですが、トランプ氏の平均満足度は30%だったんです。

テキサス州でも動きがあり、テキサス州連邦判事がバイデン氏の不法入国した外国人の強制送還禁止命令を阻止

これは素晴らしい判断だと思います。そしてこの次が強烈なんですが、テキサス州がアメリカから独立する事を問う住民投票「テグジット」を実施する為の法案がテキサス州議会に提出

テキサス州の歴史については、こちらの国連の自己紹介動画で話しましたが、
9年間テキサス共和国という独立国だった事もあるので、これは非常に面白い話なんです。

他にも南カリフォルニア州で33人の行方不明の子供が見つかりました。


この関連の話だとバイデン陣営子供が大好きな部分と絡むんでしょうが、見つかった子供たちは人身売買の被害者だったそうです。

ここからがバイデン陣営の話になります。

最初にご紹介するのは、視聴者の方が教えて下さったんですが、大統領就任式の会場事態が偽物ではないかという話なんです。

これは「世界が騙された大統領就任式」というタイトルでYoutube に公開されている動画なんですが、TikTokで投稿された動画の中に連邦議会議事堂に非常にそっくりな建物がありました。

そこからは本物の連邦議会議事堂と大統領就任式の映像を比較すると、建物の一部が違う部分が見受けられたんです。正直、どこまで本当なのかは分からないんですが、もし本当であれば、とんでもない事になります。

日本の外務省でも、不思議な事があって、アメリカ合衆国の基礎データのページを見ていると、未だに大統領はトランプ氏のままなんです。

バイデン氏が大統領らしき人に就任してから1週間以上が経つんですが、サイトの更新していないのはどういう事なんでしょう?

そんな中、バイデン氏は日本の菅総理と2021年1月28日に電話会談。安倍前総理が提唱した中国を抑える為の外交戦略「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向けて連携する事で一致

他にも尖閣諸島はアメリカが守る義務がある事をバイデン氏が表明。

正直、「何の大統領令に署名しているか分からない」と言っているバイデン氏がどこまで話を覚えているかは気になる点です。

東京オリンピック開催にしても、バイデン氏が鍵になるという報道をウォールストリートジャーナルがしていますが、これも個人的にはクビをかしげるところです。



バイデン氏は又、2021年1月26日にロシアのプーチン大統領と初の電話会談を行ったんですが、その際にバイデン氏はロシアが大統領選に介入したとして警告。

他にも以前に紹介した大陸間弾道ミサイル等の削減計画、新START等について話し合ったそうなんです。

ここからがバイデン氏の家族に関する話なんですが、バイデン氏の娘のアシュリー・バイデン氏が書いたとされる112頁の日記をアメリカメディア、ナショナル・ファイルが報道。

この日記については、父親であるバイデン氏との適切ではないシャワーを共有したという話等が書かれています。

内容が衝撃的なので、詳細は動画の概要欄のURLからご覧下さい。(ここでは太字部分にリンクを貼っています。)

バイデン陣営の国務長官に任命されたトニー・ブリンケン氏もバイデン氏の次男ハンター氏と関係があり、ハンター氏のPCから見つかったメールの中に、ブリンケン氏の名前が載っていたんです。

これも2021年1月25日にナショナル・ファイルが報じていますが、ブリンケン氏はバイデン氏が中国から数百万ドルを受け取ったプロジェクトを管理していたそうなんです。

アメリカ国境近くのメキシコでも、19人の焼死体が発見され、バイデン氏が不法移民にアメリカ国籍を与える事につられた中米のグアテマラ移民かもしれないと言われています。

移民関係ではトランプ氏が不法移民からアメリカを守る為の国境沿いの壁の建設が中止。これも今度とういう影響が出るか気になるところです。

他にも国有地での石油・天然ガスの契約を停止したバイデン陣営はその件で訴えられています。


バイデン氏の所属する民主党も色々やらかしていて、民主党のトム・カーパー上院議員がワシントンDCの入場法を導入し、DCをアメリカの51番目の州にしようとしているそうなんです。

これによって民主党の議員を増やし、議会で有利になろうという企みなんです。

又、バイデン氏の弾劾声明を出した共和党下院議員のマージョリー・テーラー・グリーン議員を民主党が下院から追放する決議を導入すると発表。議会も激しい事になっています。

最後にバイデン陣営のSNS関係ですが、2021年1月22日のアメリカのメディアフォックスの記事によると、Facebookやインスタグラムは7万8千人以上のユーザーを削除。Facebookに限ると3万7千以上のグループ・ページ・イベントを削除したそうなんです

Youtubeは2021年1月27日の段階でトランプ氏のチャンネルを無期限停止。バイデン陣営のSNS等出も色々と動いています。

ここ迄が現状なんですが、まだまだカオスな状況のアメリカです。とはいえ、情報を並べて全体の状況を見ていると、やっぱり違和感を感じるんです。



チームトランプ最新情報 チームトランプ テレグラム情報

トビキング2021/01/28 19:14



①シドニーパウエルさんに関して

[President Trump] Had About 80 Million Votes and Biden Had Much Less Than That” – Sidney Powell Continues to Speak Out on 2020 Election (VIDEO)「[トランプ大統領]は約8000万票を獲得し、バイデンはそれより遥かに少ない票しか獲得していません」–シドニーパウエルは2020年選挙に関する発言を続けています(ビデオ)
00001 パウエル弁護士スカイラインニュース.jpg

シドニーパウエルは、バイデンの就任式の日にスカイラインニュースに出演し、歴史の中でその重要な日に自分の考えを共有しました。

多くのアメリカ人のようにパウエルは、これが国と世界のターニングポイントであることを懸念していました。 彼女はウェブサイト defendingtherepublic.org を持っており、そこで彼女の未解決の事件を追跡しています。彼女のすべての訴えと数百ページの証拠は、トランプ大統領が実際に選挙に勝ったことを示しています。

「彼[トランプ]は約8000万票を獲得し、バイデンはそれより遥かに少ない票しか獲得しませんでした。但し、数十万のバイデン投票が最初から不正であったという事実は別としてです。 何十万もの不正な投票がありました。 Dominionの機械だけでなく、様々な機械で実行されるアルゴリズムに反対票が投じられました。」

パウエル氏は、就任前に裁判所に検討を求めた為、幾つかの訴訟を取り下げなければならなかったと説明しましたが、裁判所がそうしなかった為、これらの訴訟は論争になりました。 トランプ大統領が票の盗みについて知っていることについて尋ねられた時、パウエル氏は次のように言いました:

「彼の周りの人々は、話す事が出来る人々から得た情報の流れを制御する事によって、全就任期間に渡って制御してきたと思います。 彼の任期中、彼が出来ることを可能な限り抑制し、制限する為の多大な努力をしました。」

以下の残りの部分と、スウィングステートおよび全国の全ての投票の完全な法医学的レビューを実行する際の次のアクションは、この動画を聞いてください。
INTERVIEW WITH SIDNEY POWELL ON BIDEN'S INAUGURATION DAY

SKYLINE NEWS 2021/01/26



こちらは前述のパウエル弁護士ウエブサイトに速報として出ていた記事のリンクです。

 
 ↓

速報:イタリアのスーパーコンピューターとミリタリーが17州の選挙結果を変更

●スコットフォールさんという方から来た文を掲載
国土安全保障省とサイバーセキュリティ・インフラセキュリティ庁(CISA)が調査対象企業と提携した事に唖然とした。
00002 パウエルさんの本.jpg


②リンウッド弁護士に関して
●今日公開されたジェフリー・エプスタインに関する文書を確認する時間がありませんでした。興味のある方は見て下さい。何か見つけたら教えて下さい。神のご加護がありますように。

添付してある書類を見ますと、物凄くあり過ぎてですね…で、いくつか見たんですが、どうやら裁判所の記録でですねぇ、所々黒塗りになってまして、裁判官が原告の人、或いは被告の人にそれぞれ質問をしている様な記録になっていました。

「あなたは何歳ですか?」とか、「それは何の目的ですか?」とか、そういう質問をして、相手が答えるという様な、そんな形になっていました。

●FBIの犯罪行為についてのコメントがありました。
11月の選挙で、トランプさんが当選した事は有りがたい。そうでなければ、本当に困った事になっていただろう。

●リンウッド弁護士の方から、最新の戦略分析ではないが、米国で起こっている事を思い出させる為に載せたっていう事で、2020年10月のですね、記事、これまぁ、軍隊に関する記事なんですけども、それを載せてました。

内容は
プーチン大統領と習近平が握手している写真ですね。そちらの方で、内容的には、中国やロシアの軍隊がアメリカ国内で目撃されたという報告を受けない日は無いと。

ロシアと中国は米国への侵攻を準備しているという事で、アラスカ、カナダ国境、北極圏からの侵攻パターンのですね、文章が載っています。

で、「過去3人の中国の国防省はアメリカを降伏させたら、植民地化に先立てて、北米の全ての人々を完全に絶滅させる事を提唱しています」という文章がありました。で、結論という事で、

トランプは知っていて、準備しているという風になってますね。で、この記事について、世界では、もっと多くの事が起こっている事を知ってもらう為、まぁ、怖がらせる意図は無いというコメントがございました。

続きまして
●ダイボルトというですね、会社の名前が何回も登場している様なコメントがございました。

BREAKING! | LIN WOOD’S MOST IMPORTANT MESSAGE OF THE YEAR | Fireside Chat 1

デニスライトさんというコンピューターアーチストなんですが、この方の書かれた文章が載っています。で、このダイボルトという会社について調べた所、2001年、ハンデプログラムというモノを開発した会社らしんですね。

で、このハンデプログラムっていうのが、選挙があった時にですね、例えば共和党が強い場合、対抗の人にハンデをですね、元々充てる様なプログラム。これを開発した会社の様です。

で、リンウッドさんのコメントとしては、ジョージア州では、20年近くもの間、公正な選挙が行われていなかった事が明らかになりました。ジョージアとこの国の混乱を一掃する時が来ました。大掃除が必要ですっていうコメントですねぇ。

で、このダイボルト社に関連してウワァ、マーサーホー大学の学部長のキャシーコックスはドミニオン社に買収された、ダイボルト社との関係で、ドミニオン社と繋がっているというコメントがありました。

で、キャシー・コックスがジョージア州長官時代の元報道官クリス・リガルがドミニオンのスポークスマンだという事で、リンウッドさんは、2020年に初めて、ジョージア州に悪魔が来たと思っていたが、ダイボルトとキャシー・コックスを装って、悪魔が降りていた様ですというコメントを載せられていました。。

では最後にですね…「長い1日でした。しかし、多くの真実が明らかになりました。私は真実を愛しているので、努力した甲斐がありました。最高のモノはこれからだと感じています。全ての嘘が明らかにされるでしょうというコメントを出されています。以上です。

ワシントンからの最新情報 全てはショー!

2021/01/28







政治ランキング


全般ランキング


"ポンペイオ氏ハドソン研究所に加入-ここから2024年の大統領選挙の話題に あれぇ…未だ2020の混乱は続いていますがぁ…" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント