弓長張,演説で盗作の自慢◆C〇Pらしい◆盗作で頂上迄きたと思ってたら、既に頂上はもっと高くなってる◆アメリカに気付かれて、もうてめぇらが、それを手に入れられないだけ◆そこで永遠に止まってろ!

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お喋りが非常に早いせいか、字幕があっという間に次にいってしまうので、これも、やっぱり文字起こししようと。
ひょっとして、自分でも、悪い事を言ってる自覚があるから、早口で喋っているのかも。
それにしても、聞いてたら、ムカッ腹が立つ!

【拡散希望】
【1分】中国の学者がまだ調子に乗って本当の話をしてしまった!
中国がなぜ世界の最前線までこれたのか?
その本当の理由はこの学者が教えてくれる!
本当すぎて、字幕をつけるしかないと思って....

Harano Times 2021/03/29



改革開放以降、外人に(中国に)入ってもらうと同時に、
技術、車、資金、経験、知恵も一緒に持ってきてもらった。

中国政府は外人をコピーする事が出来ない。
でも、中国政府は国民に起業してもらう様に勧める事が出来る。

国民が外人と一緒になってどうするかというと 合弁>勉強>独立、
合弁>勉強>独立、合弁>勉強>独立、合弁>勉強>独立、
合弁>勉強>独立、合弁>勉強>独立、合弁>勉強>独立、

一瞬で40年経って、我々が勉強できた後、自分で出来る様になった。

立ち止まってまると、工場、設備、技術、特許、製品、市場、ブランドは
全部我々のモノで、外人が全員帰ってしまった。

だから我々の楊外相と王外相が米国と会談の際に、
強い態度をとることこが出来るんだ。

「お前らは俺とこんな話をする資格がない」(楊外相の発言の真似)

40年間を振り返ってみると、我々がやってきた事を二文字で言うと、
それは「盗作」だ!盗作に頼って、一気に世界最前線迄行った!

我々は野蛮に盗作したり、コピーしたりしてきた
知的財産権、特許なんて、知るか!
取り敢えず入手する事が最優先!

しかし、急に振り返ってみると、2つの事が起こってしまった。
1.アメリカが気付いた!
  盗作させてもらえなくなった。

2.我々も気付いた!
  我々は盗作に頼って、既に世界最前線迄きた。
  これ以上盗作しようとしても、盗作できる設計図が無いんだ。

じゃ、設計図や特許は何処から入手すれば良いかと考えると、
自分で研究開発するしかないんだ。

それで政府は直ぐに新しい政策を打ちだした。
勿論、その話をハッキリし過ぎてもダメなので、
昔の「発展こそが王道」のスローガンを止めて、
「イノベーションこそが最大の生産力」に変えた。

政府は5年、10年前からこのスローガンを打ち出していた。

我々が本当の状況を知らなかっただけだ。



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