RINOS終了のお知らせ◆C〇Pハニトラ工作で誕生したジジ政権

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C○Pがハンターバイデンに
ハニートラップを使って大統領選に影響、
共和党のNo.3が大統領選の大事な時に、
陰で反寅活動をしていた

Harano Times 2021/05/10



皆さん、こんにちは。
今、アメリカの共和党の内部で反トランプ勢力に対する批判が起きています。
その中でよく話題になるのは、共和党のNo.3と言われているLiz Cheneyです。
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彼女は有名な反トランプの共和党議員になります。
彼女のお父さんは、ジョージブッシュ時代にアメリカの副大統領をやっていました。
彼女は普段から反トランプでして、
今回、国会の件でトランプ大統領が弾劾を受けた時に、
彼女も、その弾劾を力強く支持をしていました。

これらの事は、
今、共和党内で彼女がやっている事に反対をしている大きな理由にはなりますが、
でも彼女が今再度、共和党内で指摘を受けて、
共和党内の職から降ろされる事の大きな理由は、先日、ニューヨーカーが公開した、
ある報道になります。

皆さんの記憶には、未だ残っているかもしれませんが、1月3日に、
アメリカの10名の元国防長官がニューヨークポストで
あるオープンレターを発表しました。

共和党、民主党籍の10名の国防長官が、警告の口調で、
「選挙は既に終わっている。アメリカ軍が選挙の紛争に手を出してしまうと、
アメリカが危険に陥り、秩序をなくし、憲法違反する事になる」と言っていました。

彼等はそのオープンレターで、
アメリカ軍は選挙の紛争に参加してはイケナイと呼び掛けて、
アメリカが1789年以来継続してきている
平和な政権移行の記録を破ってはイケナイと話をしていました。

その時は、国会が選挙人の投票結果を認定する直前で、
トランプ大統領が軍隊を起用して、
選挙で起きた不正を正す可能性があるという話もかなり流れていた時なんですね。

勿論、民主党はトランプ大統領が軍隊を起用する事に対して、
かなり心配をしていました。
そのタイミングでこの様な10名の元国防長官が
一緒にオープンレターを発表するがあって、
当時は結構大きなニュースになっていました。

勿論、このレターが有るか無いかはトランプ大統領が軍隊を起用するかしないかに、
そこ迄大きな影響を与えたとは思いませんが、でも、彼等は元国防長官として、
未だ、アメリカで影響力があるから、
アメリカの国内の雰囲気に影響を与える事が出来るんですね。

では、何故この話をしたかと言うと、
今、共和党の中で反対を受けているCheneyは
このオープンレターを蔭で計画した人でした。

彼女はこの10名の元国防長官を集める為に、
元アメリカの副大統領だった自分のお父さんに助けてもらっただけではなく、
トランプ大統領の元国防長官だったマリスにも連絡して、
この10名の元国防長官を集めて、
そのオープンレター出す様に企画をしていたんですね。

トランプ大統領が、1番共和党から支持が欲しいと思っている時期に、
彼女が共和党のメンバーとして、蔭でその様な事を計画した事は、
今、共和党のメンバーから見て、許せない事になります。

少し当時の国防長官が出したオープンレターについて話をしますと、彼等は、アメリカ軍に選挙の紛争に参加してはいけないと呼び掛けていましたが、でも、2020年のアメリカ大統領選挙は選挙の紛争だけではなくて、アメリカの憲法が破壊された事になります。

アメリカ軍は憲法を護る責任がありますので、もし、人々の投票権が歪んだ方法によって、破壊される事になると、憲法を破壊した事になりますので、この視点から考えると、トランプ大統領が軍隊を起用して当時の歪みを正す事を選んでも、問題は無かったと思いますが、トランプ大統領はその道を選ばなかったんですね。

トランプ大統領がその道を選ばなかっただけで、そのやり方が間違えているとは言えないと思います。

だからその10名の国防長官がこの事を知りつつも、Cheneyに協力して、そのレターを出しました。

今、Cheneyは共和党のメンバーからかなりの指摘を受けています。Cheney以外にも共和党の中の反トランプの議員たちも国民から批判を受けています。

これらの事から、今のアメリカの国民の気持ちが分かりますので、2022年の中間選挙で共和党が上下両院、又は、少なくとも、その1つを取れると確信する事が出来ます。

これ以外に、もう1つのトランプ大統領に対する陰謀が公開されました。イギリスのデイリーメールというメディアがハンターバイデンに対するとても詳しい報道をしました。

その報道の内容から分かるのは、 C〇Pはハンターバイデンの所に、女性のスパイを入れていました。デイリーメールはとても詳しい報道をしまして、その中に彼等がやり取りしたメールやメッセージの内容が入っていました。

デイリーメールはハンターバイデンのパソコンの中に入っている資料に基づいて、この報道をしました。

ハンターバイデンは中国のイェー人民、イェー氏が作ったエネルギー企業と一緒に、合弁会社を作って、ビジネスをやっていた事について、皆さんもよく知っていると思います。

その報道によりますと、バイデンはこのイェーさんを中国のスパイのトップと言ってた様です。と言う事はバイデンが彼と商売した時は、既に彼が中国C〇Pのスパイだった事を知っていたんですね。

このイェー氏は、習近平側の人だと言われています。彼は当時、アメリカで相当な人脈があって、アメリカの軍事委員会の人に、他の国を攻撃する時に、自分の特定の国にある石油精製施設を避ける様に依頼をする事が出来る位、人脈がありました。

このイェー氏はアメリカであんまりにも目立つ様になって、アメリカ政府に調査された事があります。でも、その人は突然消えてしまいましたので、今、C〇Pによってコントロールされていると言われているんですね。

C〇Pが国内の政治闘争、又は海外で浸透活動を行う時に、ハニートラップをよく使う事は、皆さんもよくご存知だと思います。

もし、逆にC〇Pはハンターバイデンに対してハニートラップを使わなかったと言われると、その方がオカシイんですね。この女性のスパイは、そのイェー氏がバイデンの所に入れた秘書になります。

その報道には、ハンターとそのスパイ秘書の間にあったやり取りも入っていまして、彼等には仕事の関係を超える親密な関係がある事が分かります。

でも、今回のこのハニートラップは、何が違うかと言うと、普通のハニートラップはどちらかと言うと、相手から情報を盗み取る事がメインです。

勿論、このスパイ秘書はハンターバイデンから沢山の情報を盗ったのは間違い無いです。でも、彼女は2019年にハンターバイデンに反トランプの研究資料を渡して、ハンターバイデンに、お父さん、ジョーバイデンをサポートして、アメリカの大統領選挙に参加する様に、お勧めをしていました。

彼女はハンターバイデンが中国の企業と商売する事に対する批判について、どう反論すべきかの説明と、反トランプの研究資料を彼に渡す事によって、ジョーバイデンが2020年のアメリカ大統領選挙で、勝利出来る様に、手伝いをしました。

イェー氏の会社が調査された時に、彼女はハンターバイデンに早く合弁会社の金庫に入っている現金を取り出す様に連絡をして、自分に秘書の給料を払う必要はないと話をしていました。

彼女は何故給料を貰わなかったかについて話をしていないんですが、お金のやりとりを確認すると、関係性が分かってしまいますので、その調査から逃げる為に、そういう事をしたと考えられます。

その報道はかなり詳しいので、ここでは、全部紹介する事が出来ないんですが、でも、そのスパイ秘書がやった事を見ると分かるのは、C〇Pは2020年のアメリカ大統領選挙で、ジョーバイデンを勝たせる為に、様々な方法を使ってきた事が分かります。

大統領候補者になる可能性があるジョーバイデンの息子の所に、スパイを入れて、そのスパイ経由でジョーバイデンにアメリカ大統領選挙に参加する様にお勧めしたり、資料を渡したりしたんですね。

C〇Pがかなり細かく計画をした事が分かります。アメリカの大統領選挙にも手を出したなら、他の国にも、間違いなく同じ手段で手を出している可能性が高いです。

トランプ大統領がアメリカの大統領になった後、左翼勢力はトランプ大統領は海外の力を借りて、アメリカの大統領になったと、ズッと宣伝してきました。

それでトランプ大統領は、数年間に渡る細かい調査をされたんですね。では、この秘書がやっている事を見ると、バイデンも海外の勢力、C〇Pの力を借りて、アメリカの大統領になったと言えると思います。

もし、アメリカに公平な司法があるなら、バイデンもトランプ大統領が今迄受けてきた調査を受けるべきです。アメリカが1日でも早く、その公平な司法を取り戻せる日が来ることを期待しています。今日の話は此処迄になります。ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。

では、又、次回お会いしましょう。


※C〇Pがハンターバイデンの所に、女性のスパイを入れていたという話の箇所でリンクを貼らせて頂いたのは、アマチュアYoutuber黒森美音王さんの5月9日の動画、「中国女工作員とバイデンファミリー/バイデンの対中発言の変化の理由?」です。


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