HaranoTimesさん、今日も舌鋒鋭くC〇Pのメディア戦略をぶった切る◆AZリコパ郡&MIアントリウム郡で明らかになっていく歪は張陽さんの軽快トークで!

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この絵はニューズウィークのサイトより借用しております


EPOCH TIMES香港の女性記者が暴力を受け、負傷、
EUがインドと貿易協定を結ぶ方向に動き出した、
中国との協定はどうなる?C○Pのメディア戦略

Harano Times 2021/05/03



皆さん、こんにちは。ドイツのテレビ局ダス・エルステが、5月9日に
「共に中国と対抗する」というテーマで報道を行いました。

その報道の内容に依りますと、EUの27ヶ国のリーダーが5月8日に
インド首相モディと電話会議を行いました。

EUのリーダーたちが2013年から止まっていたインドとの自由貿易協定の
交渉を再開すると発表しました。

インドの首相モディは元々スペインに行って、この会議に参加する予定
でしたが、今、インド国内の感染者数が劇的に増えて、状況が悪化した為、
この会議はオンラインで行う事になりました。

EUとインドとの間には中国と対抗する事で、共通利益があります。
中国の世界中での拡張に対して、EUとインドはただ見ているだけではイケナイ。
だからEUとインドとの間で自由貿易協定の交渉を始め、
全面的な貿易協定を結ぶ為に、積極的に交渉を進める事になりました。

EUの委員長フォン・デア・ライエンは、今回のEUインドの間の会議は
EUインドの関係性の中の重要なマイルストーンになる。
EUとインドの間で既に密接な関係がありますが、でも、未だ、これから開発すべき
沢山の潜在力がある。特に貿易と投資の領域で、最も大きな潜在力があると発言しました。

ブルームバーグの報道によりますと、今回EUとインドがこの会議を行った事は、
丁度、EUと中国の関係が悪くなったタイミングになります。
EUと中国との間での貿易協定は中止される可能性があります。
この状況の中でEUとインドの間で経済や貿易の面で未だ意見の相違はありますが、
でも、両方ともこの協定を結びたいと考えていると報道しました。

ロイターの報道に依りますと、
中国はEUの貿易相手から強力な競争相手になり始めているので、
EUは次のパートナーとして、インドと関係を改善しようと考えていると報道しています。

インドの商務大臣のコメントや政府のアナウンスメントによりますと、
EUとインドは全面的な協力関係の合意書に署名し、お互いのIT,エネルギー、
物流面での協力を強化する様にしたと報道しました。

では何故、EUとインドはこのタイミングでこの会議を行ったでしょうか?中国はこの1ヶ月でウイグルで行った人権弾圧の事でEUと関係を悪くしてしまい、又、インドの感染者率が増加している時に、インドで沢山の人が感染症で亡くなった事に対して、揶揄した事で、一気に関係が悪くなっていきました。

勿論、インドと中国との間での関係が悪くなった理由は、この件だけでは無いです。今迄インドが中国に対して、感じてきた不満が、この件を切欠に爆発したとも言えると思います。

米中貿易戦争が起きてから、沢山の会社が自分の工場を中国から東南アジアの国、又は、インドに引っ越す様に行動しています。

東南アジアと比べて、インドは土地や労働力が安いだけではなく、インド自身も、これから、この世界中での、最も大きなマーケットの1つになりますので、海外で工場を作るとなると、インドはとても有力な候補になります。

この状況の中で、EUとインドが貿易協定を結ぶことは、EUが中国と言う友好ではない貿易相手から新しい貿易相手に切り替える為の重要なポイントになると思います。

勿論、中国が今回、EUやインドと関係を悪くしなかったとしても、いつかEUはインドと貿易協定を結ぶ事にはなりますが、C〇Pは自ら彼等の関係を急速に改善する切欠を作りました。これはC〇Pの自業自得になります。

今、何故、世界は範囲で、反C〇Pの流れが起きているかというと、C〇Pは自分の影響力を世界範囲で拡大しようと考えているんですね。

これからC〇Pが自分の影響力を拡大する為に、世界のメディアをコントロールするアクションについて皆さんに紹介します。

C〇Pは今、大量な資金を使って、アメリカのCNNやイギリスのBBCと対抗出来るような宣伝メディアを創る事を計画している様です。それと同時にC〇Pは資金と権力を使って、この世界の全ての国のメディアに入る事を計画している様です。

ニューヨークタイムズの調査報道でC〇Pは病気が世界範囲で拡散した期間中にあらゆる手段をつかって、自分にとって有利な情報を拡散し、それと同時に他の国にとって不利なフェイクニュースを流しました。

C〇Pは自分の権力と資金を十分に利用して、CNNやBBCと対抗出来る様なグローバル範囲のメディアを創り出す様にしています。

この調査報道を書いた記者、ベン・スミスがその報道の中で、欧米で最も大きなジャーナリストの組織、国際ジャーナリスト連盟は近日中にC〇Pはどの様にしてグローバル範囲で自分のメディアの影響力を拡大しているか―について詳細な報告を出す様です。

このレポートはアメリカのナショナル・パブリック・ラジオの元駐北京支社の社長ルイサ・リムがメインで作成されます。

彼女は以前もC〇Pがメディアに力を出している事について報道した事があります。C〇Pの中国日報(人民日報?)は英語版があるだけではなく、セルビア語版もある様です。

又、あるフィリピンの記者の話に依りますと、フィリピン・ニュース・ワイヤーというメディアの半分以上の報道は中国の国営メディア新華社から来た情報になります。

セルビアのあるメディアが、習近平のイメージを宣伝する広告ボードを作成して、その上に習兄さんに感謝と書いていました。

香港のメディアの報道に依りますと、2016年習近平が全国の共産党学校の会議で、
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と発言をして、その前の2題は既に解決しましたが、叱られる事の問題は未だ解決出来ていないと発言しました。

だから、国際社会で発言権をとる事はとても重要な事だと言った事があります。

これに対して、今、メディア業界の学者たちは、北京は他の国に自分の影響力で浸透する事によって、世界のメディアの構造を変える事を考えている。

これはオープンになってしまったC〇Pの陰謀だけではなく、このグローバル範囲での権力の構造も変更している事の証拠であると認識をしています。

C〇Pが世界中のメディアをコントロールしようとしている事に関するニュースは、今回が初めてではないです。私のチャンネルでも紹介した事があると思いますが、C〇Pはアメリカや他の国の主流メディアの記者や編集者たちを中国に招待して、パーティーをやったり、観光に連れて行ったりしました。

勿論、そこで掛かった費用は全部C〇Pが負担したんですね。C〇Pの様な組織は当時成立された時から、メディアの重要性についてよく知っています。

彼等は中国の国内で国民党と競争した時も、国民党がコントロールしているエリアの一部の言論の自由を利用して、そこのメディアに浸透して、共産主義の宣伝をしました。

彼等の宣伝能力は自分たちの中国での革命に貢献する事が出来たんですね。今のC〇Pは昔のC〇Pと違って、中国の政権を獲るだけではなく、この世界で覇権の争いをしようとしています。

だから、彼等は自分の経験に基づいて、この世界範囲で覇権争いをする時に、メディアのコントロールは必須という事を知っています。残念ながら、C〇Pのこの理解には間違いが無いです。

この世界で何か変革を起こそうと思った時は、強力な宣伝機関は必要不可欠になりますので、C〇Pは世界中のメディアを自分の宣伝機関にする為に、着々と行動してきています。

C〇Pが他の国の会社を買収する。土地を買収する。又は、他の国の領域を侵害する等の事は、未だ、私たちが見える事なんですね。でも、彼等のメディアに対する浸透は、私たち一般国民が見る事が出来ない事になりますし、逆に、その影響を受けている事すら認識出来ない場合が多いです。

例えば、アメリカや日本の政府がC〇Pに対して厳しい対応を採ろうと行動しようと思った時に、アメリカや日本の国内にあるC〇Pに浸透されているメディアが「政府がやろうとしている事は間違えている。それは国に大きなダメージを与えている」的な宣伝をして、自分の国民に政府の行動に対して、反対する様に煽る事が出来るんですね。

勿論、C〇Pはメディアを使ってまだまだ沢山の事が出来ます。ですので、世界範囲でC〇Pの影響を受けているメディアに対する整理整頓が必要です。

C〇Pは基本、資金を出す事によって、メディアに浸透していくんですが、メディアによって、なかなか浸透出来ないメディアもあります。例えば、皆さんがよくご存知の、最も有名な反C〇Pのメディアの1つエポックタイムズですね。

先日、エポックタイムズ香港の印刷工場が突然数名の犯罪者によって、破壊されてしまいました。
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勿論、その背後に誰が居るかは、私が言わなくても、皆さんの心でよく分かっていると思います。

今回、彼らはエポックタイムズの工場以外に、エポックタイムズの記者に対しても暴力を奮いました。先日、エポックタイムズ香港の女性記者が家から出て、会社に行く為にバス停に向って歩いていた時に、突然、ある男性が車から出てきて、野球の棒(バット)の様なモノで彼女を1分間位殴りました。

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その後に、その男性が同じ車に乗って、現場から逃げたんですね。

実は、この女性記者が今回殴られたというニュースが出る前に、先週、同じく、この女性記者が尾行されたニュースや、知らない男性が宅急便の名目で、彼女の住所の確認を行ったニュースがありました。

当時、彼女が尾行された時に、彼女は自分が尾行された事を知って、急に後ろを振り向いて、彼女を尾行した男性に質問をしましたが、その男性は直ぐに逃げました。

今回、彼女が殴られた事は、彼女が先週から尾行され、住所が確認された後に行われた暴行になります。

彼女はエポックタイムズ香港で、長年間働いている記者で、香港の本当の情報をズッと世界に向けて発信してきた香港でとても尊敬される女性記者になります。

誰が彼女を殴る様に指示を出したか?その背後に誰が居るかについて、皆さんにも心当たりがある筈です。C〇Pしかないんですね。

では、C〇Pは何故この様な事をしたかと言うと、C〇Pが香港をコントロールしはじめた後に、香港にあるメディアに対する整理整頓を始めました。

それで、エポックタイムズは未だ香港に残っている僅かな香港の本当の状況を外に配信しているメディアになります。C〇Pが何故エポックタイムズが嫌いかというと、エポックタイムズはC〇Pの本当の姿を世界に紹介しているメディアになります。

C〇Pが1番怖いのは真実です。C〇Pはもう自分の宣伝だけで香港で起きている真実を隠す事が出来なくなってきていますので、この様に直接記者に対する暴力によって、記者とメディアにプレッシャーを与える様にしているんですね。

普通の国では、戦争が起きても、戦場に居る記者、又は医療従事者たちに向けて暴力を奮わないです。でも、C〇Pは平気にしています。C〇Pがこの様な事をすればする程、この世界がC〇Pの本当の姿を知る事になります。

これからも、この様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回お会いしましょう。


2ピース目のドミノ?【第173回】

張陽チャンネル 2021/05/13



ハイ、皆さんこんにちは、張陽です。

5月10日にKelli Wardさんは、マリコパ郡の選挙管理委員会がルーターを提供しない理由は皆嘘だと。

しかもですね、去年、選挙管理委員会はですね、大統領選挙の結果を認証するべきではなかったと言ったんです。これは驚く発言ですね。

更にですね、Kelli Wardさんは、去年の選挙でマリコパ郡にはですね、210万の投票があったんです。これ程ね、莫大な投票を処理するにはですね、大型のルーターが必要です。で、この様な大型のルーターはですね、ネット上の流量を処理する能力に優れていますけれども、ルーター自身はですね、データを保存する空間が限られています。

又、マリコパ郡の様な莫大なデータを処理する為に権限を与えられたネット技術者しかルーターには他のアプリとデータファイルをインストールする事が出来ないと。

でも、先週マリコパ郡の選挙管理委員会はですね、ルーターにはですね、法律を執行する人の個人情報とセキュリティコードがですね、保存されている為、引渡しを拒否したと。

これは大嘘なんです。ルーターのディスクにはですね、これらの資料を保存するわけはないんです。

もし選挙を認証する必要があるならば、この選挙の如何なる情報もですね、法律を執行する部門と共有してはいけないです。これは法律で禁止されている事ですと言ったんですね。

Wardさんの意味はですね、もしルーターにはですね、選挙の情報があるならば、選挙以外の情報はですね、保存してはいけないです。

でも、マリコパ郡はですね、ルーターには法律を執行する人々の個人情報を保存したと。これは法律違反なんです。

これが本当であるならば、違法な手続きで去年の選挙結果を認証した事になるんです。この認証した選挙結果はですね、未だ合法的なモノになるかどうか非常に疑問になるんですね。

The Gateway Punditはマリコパ郡の選挙委員会はですね、何故、ルーターの引渡しを拒否するのかについてですね、IT専門家に聞いたんですね。

で、IT専門家はですね、ルーターはですね、ネット上の各実体の流量と、実体に出入りする時間だけを記録しており、秒単位で記録されています。
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恐らくですね、彼等はデータがいつ転送されたのか、何処で転送されたのか、何処へ転送されたのかを審査する人に知って欲しくないからじゃないかと言ったんですね。

アリゾナ州の審査をやっている最中にミシガン州もですね、進展を見せてくれました。ミシガン州のアントリウム郡はですね、伝統的な共和党の票田郡です。

去年の大統領選でですね、アントリウム郡に於いてバイデンが勝ったんです。不思議に思った住民たちは疑惑を提出したんですね。結局ね、集計し直すことになったんです。

3回ね、再集計を行いました。最初の2回はですね、投票用紙上の写真による再集計が行われたんですけれども、最後はですね、手作業の再集計審査が行われたんです。

3回ともですね、トランプさんが勝ったんです。ただ、投票数と各立候補の得票数はですね、3回共違うんです。で、地元の住民たちは、もう理解出来なくって、去年11月23日にですね、訴訟を起こしたんです。

ミシガン州の憲法検察官のMatthew Deperno氏はですね、原告を代理して、ミシガン州の州務長官のJocelyn Benson氏を告訴したんです。

結局ね、裁判官はアントリウム郡の投票システムに対して法科学的な審査を行うと命じたんです。去年はですね、1回調査報告を出したんですけれども、その後ですね、更なる進展はなかったんで。

でも確かにその後、再集計審査の対象はですね、アントリウム郡だけじゃなくてアントリウム郡からですね、9つの郡迄拡がったんです。

今年の4月上旬にですね、検察官のDepernoさんは裁判所に最新審査報告書を出したんです。

報告書には2つの重大な発見があったんですね。先ず、9つの郡の投票者数はですね、去年10月のデータベースに登録した有権者数寄り66,194人多かったんです。

つまりね、例えば去年の登録した有権者数を百人としますね。投票した人は百人以上が居たと。 いずれの郡に於いてもですね、投票者数が登録した有権者数よりも多いです。比例になっていますね。

つまり登録した有権者数の多い郡では、溢れた投票者数も多くなっています。Depernoさんは自分のTwitterに各郡の投票者数を発表したんです。
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で、登録した有権者数と投票者数をですね、年齢順に図に描いたんですね。皆、同じトレンドになっています。しかもですね、アップダウンの変化も同じです。9つの郡は皆そうです。
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だからDepernoさんは統計学専門家の話を引用して、この様な状況はパソコンの計算でしか達成できないと。

しかも高級な計算の仕方じゃないとダメだと言ったんです。これはですね、4月上旬の報告書に書かれていたモノです。

第2の発見は選挙中にこれらの郡はES&S DS200という投票システムを使っていると。このシステムはインターネットに繋がっているという事が分かったんです。

でも、投票機の会社は前に声明を出しまして、インターネットに繋がらないと言ったんですけれども、でも法科学的審査によりますとですね、この投票機のマザーボードに1つのモデムがですね、装着されています。

このモデムは外部のルーターを経由せず、直接にですね、インターネットに繋ぐ事が出来ます。しかもですね、選挙用のサーバーと交信する事も出来るんです。

実は、このモデムにSIMカードを使っているんですね。このSIMカードを1つのハッカーと見做しても結構です。

まぁ、ハッカーというのは、普通はソフトウェアを通してシステムに侵入するといおうモノなんですけれども、今回の発見は、このハッカー装置はですね、直接にハードウェアに装着されているんです。
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後から装着したモノではなくて、もう購入した時点で、もう装着済です。まぁ、備え付けと言っても良いです。だから法科学的な審査をやらないと、なかなか発見出来ないです。

去年の選挙にですね、ミシガン州の8の郡はですね、この様なES&S投票システムをつかっていたんです。これらの発見によりですね、Depernoさんは審査範囲を拡大するように求めたんですね。

今迄9つの郡しか審査していないんですけれども、ミシガン州は全部で83の郡があるんですよ。ミシガン州の州務長官はですね、動議を提出したんです。

審査を取り消す、或いは審査の範囲を制限するという動議を出したんです。Depernoさんは報告の最後に裁判官に州務長官のこの動議を否決する様にと求めた。これは4月の初めころに披露された事であります。

因みにですね、ミシガン州州務長官の認証した結果によりですね、バイデンがトランプさんを15万票しかリードしていないと。先週金曜日、Deperno検察官はですね、最新結果を公表したんです。

報告はアントリウム郡の投票にはですね、1,061枚の幽霊票を見つけたと。つまりですね、ミシガン州のデータベースにはですね、この1,061の幽霊者がいなかったと。有権者名簿にもですね、この1,061名の幽霊の名前もなかったんですね。この1,061枚の票はですね、偽の投票だという事が分かったんです。

もう1つの発見はですね、新型コロナが存在するにも関わらず、65歳から85歳迄の有権者はですね、投票には物凄く熱心でした。65歳から85歳迄の有権者の投票率は何と百%に近いです。これはオカシイという事で、Deperno検察官は審査範囲を拡大したい、全面的な審査を行う様にと裁判官に求めたんですね。

5月10日に裁判所で公聴会を開いたんです。まぁ、裁判官が全面的な審査を許すかどうかは5月18日に最終決定を公表します。

面白いのはDeperno検察官は審査範囲を拡大する要求を提出した後に、地元の共和党主席、弁護士のKazim氏はですね、なんと被告の民主党の為に弁護すると言ったんです。

まぁ、翌日にですね、Kazim氏は被告の弁護を撤回したんですけれども、理由は何も言っていないですよ。私は理由が分かりませんが、まぁ、共和党の主席が民主党の為に弁護する…もしかして、選挙中に民主党とグルになって一緒に悪事を働いていたかもしれませんね。隠さないと自分の働いた悪事が暴かれるから…と邪推していますけれども。

その後ですね、撤回したのは、共和党支持者からの反発がですね、あまりにも大きかったからと考えられますね。とにかくオカシイです。

トランプさんはですね、5月10日に声明を出したんです。声明はですね、
「ミシガンの選挙に於いてトランプの票が意図的にバイデンに切り替えられたという爆弾はですね、提出されたばかりです。

しかも量が莫大です。で、他の州もね、同じ事を証明するでしょう。共和党の人がこの事を許してはイケナイです。

宝石店のダイヤモンドを盗んだらですね、返さなければいけないです。フェイクニュースのマスコミはですね、これらの事を報道するのを拒否しています。結局ね、彼等は信頼を失い、彼等にはですね、選択の余地がもうないでしょう。」と言ったんですね。

だからアリゾナ州の次ですね、ミシガン州は2番目のドミノになるかどうかですね、見て見ましょう❣ハイ、今日の話はこの辺に致します。又、次回お会いしましょう。


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