ランセットお前もか( ̄へ ̄井) 200年の時を経て権威のあった科学誌もC〇Pに屈服か

00000 ランセット.jpg

1823年に出版された創刊号の表紙(Wikipediaより)

政治家がC〇Pに骨抜きにされてC〇Pのポチになり下がってしまった話はあまりにも多いので、そういう話を聞いても、又か…という感じでしたが、そんな政界や経済界だけでなく、科学界もひどくC〇Pに浸透されてしまっている事に気付かされました。

それだけでなく、その科学界に格を持たせる、嘗ては非常に権威のあった雑誌「ランセット」までがC〇Pの言いなりになっている現在、C〇Pに世界中が支配されてしまう日が秒読み段階になってきたと、もっと我々は警戒し、この赤の侵略を食い止めねばならないと、HaranoTimesさんの動画を拝聴して感じました。何とかしなければ…。手遅れになる前に。

ポンペオさんの調査も阻害されていた、
最も影響力が大きかったあの声明は作られたものだった、
浸透されている科学業界は信用を失っていく残念な状況

Harano Times 2021/06/05



皆さん、こんにちは。

今年の1月15日にポンペイオさんは国務長官として声明を出しました。彼の声明の中で今回の病気が世界範囲で蔓延する数ヶ月前に中国の武漢で既に感染者が出ていた事。武漢の研究所で機能増強実験が行われていた事について話をしました。

昨日6月3日にポンペイオさんはエポックタイムズのインタビューを受けました。そのインタビューでポンペイオさんは1月15日の声明を発表する為にかなり苦労した事について話をしました。

その時、1番難しかった部分は、当時、ポンペイオさんの話の証拠になる情報はアメリカの情報機関が把握していて、情報機関はその証拠を公開する事に反対をしていました。

当時の状況を知っている元国務省の職員がエポックタイムズにその時の状況を説明しました。

国務省の元職員の話によりますと、当時ポンペイオさんはウィルスの起源の調査に関わっている全ての職員に明確にその結果はどうであれ、真実だけを追う様に指示を出しました。

又、その職員の話によりますと、当時の政府内部と科学業界からの反対の声に対して、ポンペイオさんは自分の職員に、「それは国務長官が決めた事だと言え」と言いました。

又、その職員の話によりますと、当時ポンペイオさんは「貴方たちがどんな結論を出すかに興味がない。私たちが政治上で聞きたい話であっても、聞きたくない話であっても、私が知りたいのは真実しかない。これは調査チームにあるべき態度だ」と言っていました。

又、昨日の動画で皆さんに紹介しましたアメリカCDCの元主任レッド・フィールドさんがCNNに対して、研究室から漏れた可能性について話をした後に、殺しの脅迫を受けました。

レッド・フィールドさんはその様な脅迫は政治家からしか来ないと思っていましたが、しかし思いもしなかったのが、科学業界から脅迫を受けたと言いました。

今迄科学者というのは、真面目で真実を追及する為に、一生懸命努力するイメージでした。しかし、ポンペイオさんもレッド・フィールドさんも科学業界からプレッシャーを受けたんですね。

一般人にとっては、政治家が言った事より、科学者が言った事に信憑性があります。特に一般人の生活で馴染みが無い分野では、科学者の話を聞いて、状況を理解するしかない場合が多いんですね。

今日は、昨日皆さんに紹介した記事と、最近、少しずつ公開されている情報に基づいて、科学業界の人が今回のパンデミックでどんなネガティブな役割を果たしたかについて紹介します。

2020年2月に最も有名な医学系雑誌ランセットは27名の公共衛生分野の科学者が署名した声明を発表しました。その27名の科学者はその声明の中で、「ウィルスは自然由来ではない所謂『陰謀論』」を強く批判して、ウィルスは自然由来であると強く強調していました。それで自然由来以外のモノは全部陰謀論になっていました。

その声明に基づくと、自然由来以外のモノは全部陰謀論になるんですね。当時その声明は『陰謀論』と言われている漏洩説を批判する最も有力な武器の1つになりました。

漏洩説の話をすると、直ぐに「有名な科学者たちも言っていた。科学を信用しないんですか?」と反論される様になっていました。

では、その27名の科学者は本当に何かの科学的な根拠に基づいて、その声明を出したでしょうか?昨日のVANITYFAIRの記事では、その声明の背後にあった事を公開しました。

その声明に誰が署名するか、その声明をどう発表するか、等の一連の事をアレンジしたのは、アメリカの資金を武漢の研究室に流す仲介になっていたエコヘルスのトップ、ダザックです。

ファウチのメールの中に出てきた重要人物の1人は、このダザックです。武漢の研究室と密接な関係がある人もこのダザックです。WHOの調査団のメンバーになって、武漢へ調査に行ったのもこのダザックになります。

彼は自然由来説以外の説を全部否定している今回の件の中でかなりの重要人物になります。彼がその署名をアレンジした事を証明するあるメールが公開されました。

そのメールから、ダザックは一部の科学者とその声明の関係性を出来るだけ隠す様にした事がバレました。ダザックはあるメールの中で2人の科学者に対して、その声明に署名をしない様にと連絡をしたんですね。

その声明に署名する科学者が多ければ多い程良いんですが、彼はわざわざ2人の科学者に対して、署名をしない様にと連絡を入れました。そのメールを受けた2人の科学者の1人は、シンガポール国立大学のワン教授と、ノースカロライナ大学のブリック教授です。

何故、この二人に署名しない様にと連絡したかと言うと、先ず2011年武漢研究所は自分のホームぺージで、あるニュースを出しました。そのニュースは武漢研究所の客員研究員ワン教授はオーストラリア工学アカデミーの学者になったという彼らにとってお目出たい話でした。

ここから武漢研究所とワン教授との関係性が分かります。ノースカロライナ大学のブリック教授は武漢研究所の石正麗研究員と機能増強実験の研究を行った事があります。これについて、昨日の動画で詳しく説明しましたので、ここでは省略します。

ダザックがその2人に出したメールのタイトルは、「貴方はこの声明に署名しなくて良い!!」ですね。

彼はそのメールの本文の中で、「私たちが多くの科学者に出したメールについて、昨日、ワン教授と話をした。その話の結論として、私たち3人はその声明に署名しない方が良い。それによって、私たちとこの声明の間に距離を置くことが出来る。じゃなければ、逆効果になってしまう」と言いました。

又、ダザックは何人かの名前を出して、「これらの人はこの声明に署名をする筈。今日、この声明を他のいくつかの重要人物にシェアして、その後に公開する。その声明を私たちのコラボレーションと関係しない様に発表して、その声明の独自性を出す事が出来る。」と言いました。

ブリック教授はそのメールに返信して、「私たちと関連するので、署名すると声明は影響力を失ってしまいますね。」と同意しました。結局、ブリック教授は、その声明に署名をしませんでした。

でお何故かダザックはその声明に署名をしたんですね。彼はWHOの専門家になるので、彼はその立場で署名をした可能性があります。

又、その声明に署名した科学者の中で、少なくとも6名の科学者はエコヘルスから資金を受けた事があります。しかし、その声明の中では、私たちの間で利益関係は無いと書いていたんですね。

という事は、ダザックはその2人の科学者に出来るだけその声明から距離を置いてもらう様にしました。何故なら、武漢の研究所と関係がある科学者が、「そのウィルスは完全に自然由来である」という声明に署名をすると、逆に他の人が、その声明の内容を疑ってしまうからです。

又、エコヘルスの資金を受けた事のある科学者を中心に、声明に署名する様にプレッシャーを掛けた可能性もあります。という事は、世界中の多くの政府、国民に、今回のウィルスは完全に自然由来であると思わせたその声明は、ダザックが裏でアレンジした事になるんですね。

では、彼は何故、そこ迄頑張って、そのウィルスは自然由来である事を主張したでしょうか?その記事で出した理由としては、彼は自分が今迄やっていた事が、失敗で終わった事を隠したいからです。

エコヘルスはどんな事をやっていたかというと、アメリカからパッケージで研究の支援資金を貰って、それを小分けして、世界中の研究所に分けているんですね。

それでウィルスの研究として感染病の拡散を防ぐという目標を挙げている組織になります。では、研究所から今回のパンデミックが起きた事になると、彼らがやってきた事は失敗に終わって、パンデミックを起こした犯人の手伝いをした事になってしまいます。

だから彼は必死にそれを隠そうとしました。その記事で書いているこの理由以外に、彼が出来るだけ、武漢研究所と距離を置くようにしていた事から、彼がやった事はC〇Pの責任を無くす為の努力でもあると思います。C〇Pはその声明を高く評価して、大きく宣伝していました。

ダザックのこのメール以外に彼のもう1つの去年の5月のメールも公開されました。そのメールを出したのは、カリフォルニア大学バークレー校のある教授です。

その教授がダザックに連絡をしたタイミングはトランプ大統領がウィルスの研究に出した資金を止めた後です。そのタイミングでカリフォルニア大学の教授がダザックにメールをしました。

その教授は「エコヘルスを資金で応援したい。基金会は50万ドルの補助金を出す事を考えている。但し、その基金会は匿名で補助金を出したいので、私が仲介して、貴方のプロジェクトに出します」とメールをしました。

去年の5月は世界中がこの問題で大変になっているタイミングで、このエコヘルスに匿名で50万ドルの補助金を出したいという組織が現れたんですね。もし単純にエコヘルスを経由して、このウィルスの研究を行っている所に補助金をだして、今回のパンデミックの対応に貢献したいという思いで、その補助金を出すのなら、匿名で出す必要が無いと考えられます。

だから、そのメールが公開された後、誰が何故、そのタイミングでエコヘルスに50万ドルの補助金を出そうと思ったのか―という事について、色んな人が憶測をしているんですね。

その中でもC〇Pが裏でエコヘルスにお金を出して、ダザックにこの件で引き続き自然由来説を拡散する事を依頼したのではないか…と思っている人も居ます。

今はその事についてハッキリとした情報が無いんですが、でも、エコヘルスに事実を言わずにその自然由来説をキープして貰う様にC〇Pがお金を出した可能性は存在すると思います。

では、ダザックが自分の関係網を利用して作成した声明を発表してくれた医学系雑誌ランセットに問題は無かったでしょうか?ダザックは短時間で二十数名の科学者を集めて、自然由来説の声明を出しました。

でも、最も有名な医学系雑誌として、パンデミックが始まって直ぐ、起源の確認が出来ない事を知らない筈が無いんですね。当時のサーズの起源の調査に十年以上掛かりました。今回2ヶ月で結論を出した声明の説得力が低い事を知らない筈が無いです。

それでもその声明をランセットに掲載したのは、ランセットの編集長リチャード・ホートンです。彼は過去、中国の国営メディアのインタビューを受けて、そのインタビューで彼は

「中国が病気の発祥地である事を指摘する事には意味が無いし、真実でもない。私たちがやるべき事は、中国政府と協力して、状況を把握して、この病気が二度と発生しない様にする事だ。中国もこの様な病気が拡散してしまう事を見たくない。だから中国が責任を負う必要が無い」と言いました。

又彼は、「中国が武漢を封鎖した事は、とてもタイムリーで正しい判断である。それは世界中の他の国のモデルである。だから中国が武漢で行った対応に感謝すべき」と言ったんですね。

又、そのインタビューで、彼はランセットに掲載された、その声明について話をしました。彼は自然由来説以外の説は陰謀論である。私たちは、このウィルスの蔓延以外に、フェイク情報の蔓延にも対応しなければいけない。陰謀論に邪魔されてはいけない。」と言いました。

この言い方は、C〇Pが普段言っている事と完全に一致するんですね。又、このインタビューで司会者は、「最初の感染者を探すことに意味がありますか?」と質問をしました。

それに対して、彼は、「あんまり意味が無い」と、言ったんですね。この回答はあんまりにも酷いです。医学系雑誌の編集長として、完全にC〇Pの為に発言をしている事が分かります。

病気の起源を確認して、再発を防止する為に、最初の感染者を確認する事はとても重要です。でもC〇Pはその情報を隠そうとしています。その編集長もC〇Pの話に合わせて、インタビューでC〇Pが彼を買収している事が簡単に分かります。

今日の話を纏めると、去年の2月、病気が蔓延し始めた後、ダザックは自分と関係性のある科学者を集めて、漏洩説を陰謀論として決めつける為に、根拠がシッカリしていない声明を作成して、C〇Pの息が掛かっているランセットで公開して、世界中の政府と人を騙し、自然由来説以外は全部「陰謀論」という雰囲気を作って、調査を阻害しました。

C〇Pは世界中の沢山の分野で浸透していて、科学業界にも浸透して、世界中の人を騙す事が出来るところまで来ました。

今迄、科学者が言っている事を信じてきた人が、今後彼らを疑う事になりますので、今回の事で世界中の科学業界は自分の信用を失くして、ダメージを受けることになります。

もしいつか、科学者が言っていましたという事と、テレビが言ってましたという事が、同じレベルの話になると、かなり悲しいと思います。これからもこの様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回、お会いしましょう。

さて、現在習近平が率いているC〇Pの崩壊が先か、C〇Pが世界を手中に収めるのが先か…。

最近、戦狼外交をやり過ぎて、世界中から孤立し、四面楚歌になった習近平が方針を180度換えて、愛される中国を目指すようにと指示を出したと言われていましたが、あれは、表面的に羊の仮面を被るだけで、実際は、手を緩めないという意味だったという事が昨日の【遠見快評】で解説されていましたので、その動画も貼り付けておきます。

【遠見快評】戦狼から羊へ 習近平 外交姿勢を調整か 
今度はファウチ所長の「メールゲート」?
米国立アレルギー感染症研究所(NIH)の
ファウチ所長が今、大変なことになっている

2021/06/04



5月31日、習氏は中央政治局の「中国の国際発信力の強化」についての集団学習を主導し、スピーチした。つまり習氏が”初めから自ら指揮し、自ら配置した”という「戦狼外交」が調整されようとしていることを意味する。

1.国際社会に中共の「偉大」「栄光」「正確」の地位を認識させる事。
2.国際社会に中共の全体主義体制モデルと中共の指導を受け入れさせる事
3中共と中国は決して切り離されてはならない。深く結びつけて宣伝する事。
4戦狼の牙は隠せ。羊の様に謙虚で可愛いフリをしろ。

以上の目標を達成する為であれば、お金は沢山投入しても良い。やり方も自由だ。しかもそれを各級の党組織の仕事範疇や業績評価基準に盛り込むと言っているのです。

見ての通り、この様に系統的且つ大規模に中共の対外プロパガンダ体制全体と再調整するのは習近平の就任以来初めての事です。
私は嘗て中国本土で新たな「ソフトな文化大革命」を発動したと言った事があります。

彼のやっている事の本質は実は文化大革命と何ら変わりは無いのです。違いはただ、形式上では過去の様な暴力と激しさがなく、比較的穏やかに見える上、及ぼす範囲もそれほど広くないだけなのです。

習近平は今、この「ソフトな文化大革命」の火を国際社会に迄燃え広げさせようとしています。つまり彼は国際社会に「中共モデル」を正式にコピー&ペーストし始めるという事です。

そして今回のモノは過去の様な単に中共のイメージアップを目的としたプロパガンダとは異なるモノです。

では何故、習近平は今になって、この運動を推進する事を選んだのでしょうか?

先ずは2つの重要な背景についてお話したいと思います。

第1の背景は今回、習近平が主導した集団学習には復旦大学の張維為教授が特別に招かれた事です。

張教授は政治局メンバーらに対し、中共が如何にして国際社会でその発信力を向上させられるかという事について、講義とアドバイスを行いました。

この張教授というのは有名人で習近平の「国師」の1人です。彼は又、習近平が信じて疑わない「東昇西降(東が昇り、西が降る)」という理論の熱狂的な吹聴者の1人なのです。
00001 張教授.jpg

この男の素晴らしい特技の1つは、例えどんなに常識外れで馬鹿げた主張でも「私の言う事を疑う者はバカだ」と言わんばかりな真面目な顔で語る事で、彼の言っている事を聞いた観客は「自分の方が無知だったのか」と己の知性を疑い始める事も少なくありません。

習近平はこの様な人物に政治局での講義をさせたという事は張教授を非常に信頼している事を意味しており、つまり自分はまもなく人類運命共同体を実現する輝かしい道を歩んでいる。決して外界が普遍的に信じている様な四面楚歌の窮状ではないと信じて疑わないという事です。

そしてこの「高尚」な理論に賛同していない政治局の人も多いので、張教授に命じて彼らに一薬でも飲ませざるを得なくなったという事も示しています。

もう1つの背景は、中共が今直面する国際環境が嘗てない程に悪化しているという事です。その中でも最も象徴的な出来事は何といっても中国とEUとの投資協定の凍結です。

この協定凍結が中共に与えた影響は一般の人々の想像を遥かに超えています。

これまでの番組の中でもお話した様に李克強首相と中国商務部が協定の解凍をしようと、それぞれイタリアとフランスに働きかけました。

今度は王毅外相も関係改善をとその態度を改めて下出に出て一気にポーランド、セルビア、アイルランド、ハンガリーの欧州4ヶ国の外相と会談しました。

勿論、習近平は自分が四面楚歌に直面している等思っておりません。彼は世界に向けてメッセージを発信させる能力を向上させる事が極めて重要だと強調し、強化・改善する必要があるとスピーチの中でも言っており、それは「自分が指揮した戦狼外交は間違いではない。間違っていたのは、執行者のレベルがあまりにも劣っていたからだ」と考えたから「強化・改善」を求めているのでしょう。

王毅外相が急に姿勢を低くして態度を改めたのも、明らかに習近平の態度の変化と密接に関係しています。

以上のお話したこの2つの背景から以下の結論を出す事が出来ます。
つまり習近平はウィルスが世界に多大なる痛手を与えた事に関して非常に満足しているという事。そして彼は張教授の「今回のウィルスが世界の情勢迄変えた。世界は今、急速に中国へと傾いている」という主張にとても賛同しているという事です。

習近平はこのプロセスを加速させる必要があると考え、だからこそ今、世界を相手に大規模な情報戦を仕掛けて「中国だけが素晴らしい」という錯覚を起こそうとしているのです。

従って、今後の中国では、あらゆるネガティブなニュースをひょり厳しく取り締まり、中国人だけでなく、世界中の人々にその錯覚を見せつけ、言論を統制し、現代版「文字(もんじ)の獄」も起きるでしょう。

同時に五毛党や小粉紅らがTwitterやFacebook、Youtube等のプラットフォームに殺到して、それぞれ様々な紅色のストーリーを語る光景も見られるでしょう。

現在の国際社会の焦点はウィルス源にあります。習近平のこの情報戦は正にこの嵐の対極にあります。結果は習近平が信じている「東昇西降(東が昇り、西が降る)」のでしょうか?それともその逆なのでしょうか?


政治ランキング


全般ランキング

"ランセットお前もか( ̄へ ̄井) 200年の時を経て権威のあった科学誌もC〇Pに屈服か" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント