梅爺さんの認〇症を利用したいプーチン◆例のC〇P幹部クラスの亡〇に冷や汗のプーさん、党への忠誠心を求めるのに躍起!

00000000 表紙.jpg

○命者の話があった後、
キンペーは党員に機密を守らなければ、
やばいことになると脅し、
売電の認知能力に問題があるか?
プーチンが売電の認知能力を評価したが、
信用しても良いのか?

Harano Times 2021/06/22



皆さん、こんにちは。バイデンの認知問題が又、話題になりました。フォックスニュースの報道で、アメリカの上院議員ロミー・ジャクソンはバイデンに直ぐに認知能力のテストを受けさせて、バイデンが認知症になっているかどうかを確認すべきと呼び掛けています。

今迄、この様な話が何回もありましたが、何故、この普段あんまり名前も聞かない上院議員のこの呼び掛けが注目を集めているかと言うと、彼は昔、ホワイトハウスの専門の医師でした。

彼が議員の選挙に参加して今、アメリカの上院議員になっているんですね。彼はトランプ大統領の医師になった事もあります。

昔、トランプ大統領の認知能力に問題がある。トランプ大統領の頭が狂っているから検査を受けるべきという話もありました。勿論、トランプ大統領はその通りに検査を受けていないのですが、もし、検査を受けるとなると、当時、この人がトランプ大統領の検査を行った筈です。

彼が医師としてバイデンの行動を観察した結果、バイデンには認知症の症状があると断定しています。この話はバイデンが大統領選挙に参加する前からある話です。

彼の色んな行動から見ると確かにバイデンは認知症の症状がある事が分かります。色んなご縁があって、私もかなり認知症の方と接した事があります。
バイデンの話し方、又は行動を見ると、私もそう思う時があります。

では、バイデンは本当に認知症になっているでしょうか?ここでプーチンの評価を聞いてみましょう。エポックタイムズの報道によりますと、プーチンは今回、バイデンと面談した後、モスクワタイムズのインタビューで、バイデンの精神状況について評価をしました。

プーチンはアメリカのメディアもロシアのメディアもバイデンに対する評価は事実と全然違う。バイデンはとてもプロフェッショナルです。バイデンはかなり鋭いので、彼と話す時、彼の話にフォーカスしないとついていけない。私を信じて下さい。彼は何も忘れていないと評価をしました。

では、此処まで聞いて、バイデンの精神状況に対して2つ違う意見がある事が分かります。元ホワイトハウスの医師はバイデンに認知症の症状があると言っていますが、プーチンはバイデンの頭はキレキレと評価しているんですね。

では、この2つの意見の中で、どちらが正しいでしょうか?先ず事実を見ると、バイデンがどんな記者会見に参加しても、何を言っているか分からない時がよくあります。

場合によって、その記者会見自体がかなり惨劇になってしまうんですね。だからホワイトハウスのスタッフは、出来るだけバイデンに単独で記者会見に出ない様にコントロールをしています。

もう1つの症状は、最近バイデンが記者の質問にキレ安くなっています。キレ安いというのも認知症の症状の1つと言われています。

だからこれらの事から考えると、バイデンの認知能力に問題があるのは間違いないと思います。

では、プーチンのバイデンに対する評価をどう見るべきかと言うと、私は個人的にプーチンの評価を信用していません。何故なら、アメリカに弱い大統領が居る事はロシアにとって良い事になりますので、もしバイデンに認知症があれば、プーチンはバイデンに出来るだけその場に居る事を期待している筈ですので、だから此処でプーチンはバイデンを褒める事を選んだと思います。ですので、この件では個人的にプーチンの評価を信じていません。

確かにバイデンがホワイトハウスに入った後、アメリカの国としてやっている事を全部否定する考え方がありますが、個人的にはそこを分けて考える部分があると思います。

確かにバイデンは歪んだ方法を使って、ホワイトハウスに入りました。それは揺るぎの無い事実だと思います。又、彼と彼の家族はC〇Pと切っても切れない関係があります。

それも揺るぎの無い事実ですし、バイデンはC〇Pの影響を受けやすい大統領であるとうい考え方は間違えてないと思います。

もしバイデンは何の制限も受けずに自分が考えた侭、やりたい事をやっているなら、既に外交面で中国と完全に関係を改善していたと思います。

でも、今迄の事を見ると、バイデンは完全に舵を切る事が出来ていないです。アメリカと中国の国際社会での競争、覇権争いの問題もありますので、バイデンを制限する力が働いています。

今回ヨーロッパで、アメリカはC〇Pと対抗する為に、他の国と連合する様に働きかけましたが、それもバイデンだけの考えとは考え辛いです。

彼の今の状況では、それが出来ない筈です。だからアメリカの外交の場合は、バイデンが完全に仕切っているとは思えません。

国内問題の場合は、左翼の政策がアメリカを破壊しているのは明らかです。それは今迄アメリカの左翼が政治をしてきて、左翼勢力がホワイトハウスに入った、この切欠で、自分の政策をアメリカ全国で進めている事の結果です。

プーチンは間違いなく、バイデンを見下しているし、自分の相手とも思っていない筈です。でも、国際政治の中でロシアの為に何かをしようとすると、バイデン個人ではなく、アメリカという国を相手にしますので、譲れる所で譲る事を選んでいきます。

ですので、国際ニュースを聞いていると、バイデンが完全に違う事を言ったりしますが、この状況もその1つの理由だと思います。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆

これからの話で、最近C〇Pの重要な幹部がアメリカに亡命した件で話したいと思います。

この話は米中関係に大きな爆弾を投下する事に繋がる可能性もありますので、かなり注目されています。

2日前にアメリカのメディアRedStateがその件について追加報道をしました。皆さんも既に、他のソースからその内容を確認したと思います。

今、追加報道されている内容の中で、1つ気になる部分があります。今、流れている話によりますと、米中の上層部がアメリカで初めて面談した時、中国側がブリンケンに中国刻暗部の副部長董経緯(トウケイイ/Dong Jinwei)を中国に戻す様にとブリンケンにリクエストしたところ、ブリンケンは未だその件を知らなかったから、その様な人がアメリカに居ないと回答したので、その面談は不愉快な雰囲気になったそうですね。

この部分の話はかなり信憑性が低いと思います。何故なら、もし本当にC〇Pの汚い事を知り尽くしている重要な幹部がアメリカに亡命したとしたら、C〇Pの正しい反応は、その人を返してもらう様に交渉するのではなく、その人は自分と関係ないと否定する事です。

もし、その人と関係をキレイに切る事が出来ない場合は、その人は信用性が無い、信じてはいけない人という宣伝をする事になります。

つまりその人を返す様に交渉すると、その人が言った事は正しい、C〇Pにとって都合が悪いという意味になりますので、米中の上層部の会談の中で、その亡命者を認める話をする事は有り得ないと思います。

ですので、この部分で有り得ない話があるので、他の部分の信憑性がどれ位あるのかと疑ってしまいます。もし、本当に亡命者が居たなら、アメリかも中国もオープンに認めない可能性が非常に高いです。

過去、中国の情報部門の幹部がアメリカに亡命して、アメリカの情報部門の中に居る、重要な中国のスパイが逮捕された事があります。でも、未だにアメリカも中国もその情報機関の幹部が逃げた事を認めていないです。

その幹部が今、アメリカ、又は世界のどこにいるかも公開されていないです。一説、既に暗殺されているという話もあります。この過去の事から見ると、今回もアメリカ、中国どちらも秘密を公開した事を認めない可能性が高いです。

ですので、この件の信憑性について中国とアメリカ、両方の反応を見る必要があります。中国でどんな事が起きているかと言うと、中国側が、今回亡命した可能性がある副部長が中国に居る事を匂わせる報道をしましたが、写真も動画も無かったです。


もし中国の方で、もし確かに彼が映っている動画を公開する事が出来れば、彼が中国に居る可能性が高いんですが、でも逆に、中国が彼の動画や写真を公開しなかったという事で、彼は必ずアメリカに亡命していると言い切る事も難しいです。

中国の国安部はとても機密度が高い部門でホームページも無いし、普段から調べても、あんまり情報が出てこない事が多いです。ですので、その写真も動画も出ていない彼が中国に居る事を匂わせる報道だけで、彼がアメリカに居ると決めつける事は難しいです。

しかし、それと同時に習近平が最近、中国共産党党員の忠誠心をやたらと強調して、絶対C〇Pを裏切ってはいけない宣伝をしています。

又、習近平はC〇Pの上層部を集めて、再度、入党の宣誓を行いました。その中で、C〇Pを裏切ってはいけない内容が入っています。

それと同時に過去、国民党に逮捕された後、国民党に入ったC〇Pの情報システムの重要人物の事についても話をしています。C〇Pが未だ中国の政権をとっていない時、C〇Pの情報システムの人が国民党に言った事はC〇Pにとって、かなり大きな打撃になって、C〇Pはその人の家族と親友たちを殺す様に命令をして、かなりの人が殺害されました。

其の件の歴史について話をすると、話が長くなってしまいますので、こおでは割愛します。C〇Pがこの中国人ですらあんまり知らない昔話を持ち出して、C〇Pの機密を守らないと、その様な結果になる事を暗示しているんですね。

C〇Pの特徴は無いモノを強調する事です。どこかに問題が起きると、それについて宣伝を強化することが多いです。

C〇Pのメンバーは賄賂を受けてはいけない。地方政府は必ず中央政府に合わせる様にの様な宣伝をよくします。これはC〇Pが普段から直面している問題になりますので、いつこの様な宣伝をしてもおかしくない話です。

でも、共産党を裏切る事は、普段からよくある事ではありません。だからこのタイミングでその様な話が出るのは、かなり疑わしい話になります。

又、今迄、C〇Pを裏切った人は何人も出ました。でも、何故、この普段からあんまり知られていない話を例にするのかというと、その人もC〇Pの情報機関の重要人物で、今回亡命したと言われる人もC〇Pの情報機関の重要人物です。

此処には何らかの関係性があると考えられます。この繋がりから考えると、アメリカに誰かが逃げた可能性が高いです。その副部長じゃなくても、誰かがアメリカに亡命した可能性がありますし、来年の人民代表大会に向けてC〇P内部での権力闘争が激しくなって、習近平の反対勢力がワザと情報をアメリカの方に流した可能性もあります。

では、アメリカの方を見ると、アメリカではこの件についてメインに報道しているのは、RedStateの様な小さなメディアになります。小さなメディアだから信頼してはいけないというワケでは無く、小さなメディアの場合はシッカリした調査チームを立ち上げて、調査レポートを出す体力が無いんですね。

だから彼らは基本、内部からの情報を何らかの形で入手して報道する事が多いです。今回の件もアメリカの情報機関の内部の人がリークしたという形で報道されています。

私が当時、この件に何か可能性があると思って、皆さんに報道した1つの理由は、フォックスニュースの有名司会者タッカー・カールソンがこの件に関して話をしていたからです。

情報源の確認がどうしても出来ない場合は、誰がその話をしているかを見るのも、1つのポイントになります。信頼出来る人の話を検証の1つのポイントにするのもありです。勿論、百パーセント正しいとは言えないんですが、普段から沢山の人に信頼されている人は、簡単に自分の信頼に傷をつける事をしないです。

だからこの事に一部可能性があると考えて、皆さんに紹介しました。では、アメリカの方で、どう検証すれば良いかと言うと、アメリカの今迄、又はこれからの報道を見て判断するしかないです。

1つのポイントは、やはりこれからアメリカの情報機関が出す予定の病気の起源に関する調査レポートです。亡命者がこの病気に関する情報をアメリカの情報機関に出したなら、その調査レポートに一部の詳細な内容が出てくる可能性が高いです。

又、RedStateの話によりますと、その亡命者はアメリカの情報部門にアメリカのどの部門が武漢の研究室に資金を出したかについても伝えたそうです。

そうなるとアメリカ政府、又は国会がこれからアメリカの資金を中国の危険な研究に行かない様にシッカリと対策を採るかどうかを見る必要があります。

それ以外にアメリカの情報機関に対して、大きな人事の調整があるかどうかを見る必要があります。何故なら、その亡命者はアメリカの情報機関の中にいるC〇Pのスパイの情報をアメリカに出したと言われています。

2010年から2012年の間、中国で十数名のアメリカの情報工作員が逮捕、又は即殺されて、中国にあるアメリカの情報網が大きな打撃を受けて、未だに立ち直っていないと言われています。

その件についてアメリカの大手メディアでも報道された事があります。もし、アメリカでもその様な動きがあると、アメリカのメディアはその様な情報を見逃す事が無いと思います。

もう1つ見るべきポイントは、アメリカで中国人留学生に対して調査、又は、中国へ帰す動きがあるかどうかを見る必要があります。RedStateの話によりますと、アメリカで勉強している留学生の三分の一位は中国の軍関係、又は情報機関の為に働いている千人計画と繋がっている事を伝えたそうです。

米中の間で競争すると、科学技術はとても重要な部門になりますので、アメリカはこれから、もう簡単に自分の技術をC〇Pに垂れ流す事をコントロールする筈です。

ですので、もし本当にアメリカの情報機関がアメリカに居る中国人留学生の三分の一以上はスパイという情報を得たのなら、中国人留学生に対して調査を始める可能性が高いです。

実はこのポイントについて、最近ある報道があります。アメリカのメディア、ワシントン・フリー・ビーコンの報道によりますと、アメリカの情報機関は既に、病気が拡散しはじめた初期段階で4百名近くの一時帰国していた中国人留学生が、自分の元のスケジュールを早めて、アメリカに戻った件について、調査を行っている様です。

それらの学生はアメリカが国境を閉鎖する事を事前に予測してアメリカに戻れなくなる事を避ける為にスケジュールを早めた可能性が高いです。それらの学生が中国の情報機関と繋がっているのではないかという視点で既に調査を初めている様です。

アメリカの情報機関が三分の一以上の中国人留学生はC〇Pのスパイという情報を知った後に、当時、スケジュールを早めた学生たちの中にC〇Pのスパイがいる可能性があるという視点で調査を始めている可能性があります。

昨日、共和党の全国委員会の中国系委員はTwitterで自分は共和党全国委員会の委員というポジションを賭けて、もしその副部長がアメリカの情報部門の調査を受けていないなら、自分はこのポジションを辞める。もし、この事が本当なら、彼と賭けをした人にアメリカのメディアRedStateに1万ドルを寄付する様に賭けに出ました。

この共和党の全国委員会の委員の話から、彼はそのC〇P副部長がアメリカに居る事を深く信じている事がわかります。

今の状況を整理すると中国C〇Pの方では、その副部長が中国に居る事を匂わせる、証拠にならない新聞記事を出しながら、C〇Pの間で必ずC〇Pの機密を守る様に。もし守らなければ、自分の家族、又は親友が危険な目に会う事を暗示する事をしています。

アメリカの方ですと、メディアの報道の中では、確かに納得しにくい部分も入っていますが、情報機関の内部から入手したと言って報道しているメディアもありますし、共和党の全国委員会の中の委員もかなり確信している様な話をしています。

それと同時にアメリカ政府の一部の動きから、彼らが重要な情報を入手している様な感じもします。だからこの事の信憑性が前より少し高まったと思っても良いと思います。

ただ、今の様な情報合戦が起きている中で、簡単にこれは本当、又は嘘と決めつけるのは難しいので、これからC〇Pとアメリカ政府の動きを見て判断するしかないと思います。

これからもこの様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。では、又、次回、お会いしましょう。


政治ランキング


全般ランキング

"梅爺さんの認〇症を利用したいプーチン◆例のC〇P幹部クラスの亡〇に冷や汗のプーさん、党への忠誠心を求めるのに躍起!" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント