<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/">
<title>ひたすらトランプ大統領応援歌</title>
<link>https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/</link>
<description>民主主義を守る為、或いは、諸悪の根源と闘うトランプ大統領を皆さんと一緒に応援するブログです。勿論、再選が決まっても、トランプ大統領には、しなければいけない事が山積みなので、それをも皆さんと応援します。Harano Timesさんの文字起こしを中心に頑張ってます。………そんなブログです。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="https://blog.seesaa.jp/" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494907809.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494532992.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494501671.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494366714.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494359900.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494349872.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494228985.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494183136.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494152621.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494025604.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494011223.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/493981332.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/493877765.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/493770850.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/493712642.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494907809.html">
<link>https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494907809.html</link>
<title>虎さんの重大発表！</title>
<description>米現地時間12月15日11時～（日本時間12月16日午前1時～）虎さんが発表した件に関し、テレ朝、TBSは当然ながら、我々の味方だと思っていた産経まで虎さんの事をディスっていたなんて、だからもう、十把一絡げでマスゴミと言わせて貰います。そんな中、真実を、トランプ大統領の真実の声を、トータルニュースワールドさんは、しっかりと伝えて下さっていました。以下、そのトータルニュースワールドさんの記事のコピペです。この記事（トランプ大統領の発表の翻訳）の最後に、そのビデオのリンクも貼り付..</description>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:creator>Trump Fan</dc:creator>
<dc:date>2022-12-16T23:01:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
米現地時間12月15日11時～（日本時間12月16日午前1時～）虎さんが発表した件に関し、テレ朝、TBSは当然ながら、我々の味方だと思っていた産経まで虎さんの事を<a href=" http://totalnewsjp.com/2022/12/16/trump-2003/"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins>ディスっていた</ins></strong></span></a>なんて、だからもう、十把一絡げでマスゴミと言わせて貰います。<br /><br />そんな中、真実を、トランプ大統領の真実の声を、トータルニュースワールドさんは、しっかりと伝えて下さっていました。以下、そのトータルニュースワールドさんの記事のコピペです。この記事（トランプ大統領の発表の翻訳）の最後に、そのビデオのリンクも貼り付けましたので、トランプ大統領の生の声もお聞き下さい！<br /><br /><a href="http://totalnewsjp.com/2022/12/16/trump-2002/ "target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">【本当の重大発表はこれだ！】<br />トランプ大統領「言論の自由の保護政策」発表／<br />「DS、ビッグテック、極左、メディアら邪悪な集団に<br />奪われた言論の自由を奪還する！」動画</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><div style="text-align:center;"> <a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/1215202220US20E38388E383A9E38195E38293E799BAE8A1A8.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="12152022 US トラさん発表.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/1215202220US20E38388E383A9E38195E38293E799BAE8A1A8-thumbnail2.jpg" width="640" height="424" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/1215202220US20E38388E383A9E38195E38293E799BAE8A1A8-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><strong>トランプ大統領、言論の自由の保護に向けた政策を発表するビデオ映像を投稿</strong><br /><br />2022年12月15日15時15分　トランプ大統領は、アメリカ国民を解放し、”ディープステートの官僚、シリコンバレーの暴君、左翼活動家、堕落した企業ニュースメディアの邪悪な集団 “によって奪われた憲法修正第一条の権利を回復する計画について重大発表を行った。<br /><br />トランプ大統領は昨日、今日、がデジタル・トレーディング・カードを作成して販売することを発表した。これは、私たちが期待していた発表ではなかった。<br /><br />しかし、トランプ大統領は、”私が大統領になったら、この検閲と情報統制の腐ったシステム全体を大きく引きはがす “と約束し、別の絶対的な大発表を行った。<br /><br />“検閲カルテルは解体され、破壊されなければならない、そしてそれは直ちに実現されなければならない “と大統領は宣言した。<br /><br />トランプ大統領はまた、”連邦公民権法、選挙資金法、連邦選挙法、証券法、反トラスト法、ハッチ法、その他多くの潜在的な刑事、民事、規制、憲法違反 “の違反に対する罰則を発表した。<br /><br />トランプ政権は、この違憲の検閲と選挙妨害を行うNPO、大学、技術系暴君、ディープステート官僚、ディープステート選出の官僚を取り締まる。<br /><br />“これらの努力を支援するために、私は下院共和党員に、バイデン政権、バイデン陣営、そしてすべてのシリコンバレーテック大手に、検閲の証拠を隠滅しないよう命令する保全文書を直ちに送るよう促した。今すぐこれを実行しなければならない。”と、トランプ大統領は述べた。<br /><br />私たちの声は奪われたのだ。トランプ大統領は、”言論の自由のための戦いは、アメリカにとって、そして西洋文明そのものの存続にとって、勝利か死かの問題である “と言った。<br /><br />これは、トランプ大統領が2024年の出馬を表明して以来、最も重要な発表である。<br /><br />トランプ大統領「言論の自由がないなら、自由な国がないだけだ。それはとてもシンプルなことだ。この最も基本的な権利が消滅することが許されるなら、他の権利や自由も倒れてしまうだろう。ドミノ倒しのように、ひとつひとつが崩れていくのだ。<br /><br />だから今日、私は左翼の検閲体制を打ち砕き、すべてのアメリカ人のために言論の自由の権利を取り戻す計画を発表する。この場合、取り戻すという言葉は非常に重要だ。なぜなら、彼らはそれを奪ってしまったからだ。<br /><br />ここ数週間、ディープステートの官僚、シリコンバレーの暴君、左翼活動家、堕落した報道機関の邪悪な集団が、米国民を操り黙らせるために共謀していたことが、衝撃的な報道で確認されている。<br /><br />彼らは選挙から公衆衛生に至るまで、あらゆる重要な情報を抑圧するために協力してきた。検閲カルテルは解体され、破壊されなければならない。そしてそれはすぐにでも実現されなければならない。<br /><br />そして、これが私の計画だ。<br /><strong>まず</strong>、私の就任後数時間以内に、私は大統領令に署名し、連邦省庁がいかなる組織、企業、個人と共謀して、アメリカ市民の合法的な言論を検閲、制限、分類、または妨害することを禁止する。<br /><br />そして私は、国内の言論に誤報や偽情報のレッテルを貼るために連邦政府の資金が使われることを禁止する。そして、国内検閲に直接的、間接的に関与した連邦官僚を、国土安全保障省、保健福祉省、FBI、司法省、誰であろうと特定し、解雇するプロセスを開始する。<br /><br /><strong>第二に</strong>、私は司法省に対し、絶対的に破壊的で恐ろしい新しいオンライン検閲体制に関わるすべての関係者を調査し、特定されたあらゆる犯罪を積極的に起訴するよう命じる。これには、連邦市民権法、選挙資金法、連邦選挙法、証券法、反トラスト法、ハッチ法、その他多くの潜在的な刑事、民事、規制、憲法違反の違反の可能性がある。<br /><br />これらの努力を支援するために、私は下院共和党員に、バイデン政権、バイデン陣営、およびすべてのシリコンバレー技術大手に対して、検閲の証拠を隠滅しないよう命じる保全文書を直ちに送るよう促している（今すぐこれを実行しなければならない）。<br /><br /><strong>第三に</strong>、私が大統領に就任した暁には、230条を改正し、大手オンライン・プラットフォームを検閲ビジネスから解放する法案を私の机に送るよう議会に要請する。<br /><br />今後、デジタル・プラットフォームは、中立性、透明性、公平性、無差別性の高い基準を満たした場合にのみ、第230条の免責による保護を受ける資格を得るべきでしょう。我々は、これらのプラットフォームに対し、児童搾取やテロリズムの助長といった違法なコンテンツを取り締まる努力を強化するよう求めるとともに、合法的な言論を恣意的に制限する彼らの力を劇的に抑制する必要がある。<br /><br /><strong>第四に</strong>、いわゆる誤報や偽情報に取り組むという偽りの口実の下に生じた有害な検閲産業全体を解体する必要がある。連邦政府は、この権威主義的なプロジェクトを支援するすべての非営利団体と学術プログラムへの資金提供を直ちに停止すべきである。<br /><br />もし米国の大学が過去に検閲活動や選挙妨害、例えばソーシャルメディアのコンテンツにフラグを立て、ブラックリストに載せるなどの行為に関与していたことが発覚した場合、それらの大学は5年間、あるいはそれ以上、連邦研究費と連邦学生ローンの支援を失うべきだ。<br /><br />私たちはまた、民間団体と提携して憲法を回避し、アメリカ人から憲法修正第1条、第4条、第5条の権利を奪う連邦官僚に対する明確な刑事罰を定めた新しい法律を制定すべきだ。言い換えれば、投票権を奪うのだ。そして、そのような選挙を失い、私たちのように国境を失えば、もはや国とは言えなくなるのだ。<br /><br />さらに、主要なプラットフォームが元政府高官や情報機関の職員によって浸透されているという問題に立ち向かうために、FBI、CIA、NSA、DNI、DHS、DODの職員が、膨大な量の米国ユーザーデータを保有する企業に就職することを許される前に、7年間の冷却期間を設けるべきである。<br /><br /><strong>第五に</strong>、ついに議会がデジタル権利章典を可決するときが来た。これには、デジタル・デュープロセスの権利も含まれるべきである。つまり、政府関係者がオンラインコンテンツを削除するには、裁判所の命令が必要であり、FBIがTwitterに送っていたような情報提供の要請は必要ないはずだ。<br /><br />さらに、大規模なオンラインプラットフォームのユーザーがコンテンツやアカウントを削除、調整、シャドーバン、その他の制限を受けた場合、それがどのような名称であっても、それが起こっていることを知らされる権利、その理由を具体的に説明される権利、タイムリーに訴える権利を持つべきだ。<br /><br />さらに、18歳以上のすべてのユーザーは、コンテンツのモデレーションやキュレーションを完全にオプトアウトし、選択すれば、操作されていない情報の流れを受け取る権利を持つべきだ。言論の自由のための戦いは、アメリカにとって、そして西洋文明の存続そのものにとって、勝つか死ぬかの問題である。<br /><br />私が大統領になったら、この検閲と情報統制の腐ったシステム全体が、システム全体からはぎ取られてしまうだろう。何も残らないだろう。言論の自由を取り戻すことで、私たちは民主主義を取り戻し、国を救い始めるだろう。ありがとうございます。そしてアメリカに神の祝福を。<br /><a href=" https://twitter.com/i/status/1603467718354604033"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><em><ins> <span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">twitter にあがっているトランプ大統領のスピーチ</div></span></span></span></ins></em></strong></span></a><br /><br />これ迄、文字起こしを勝手にさせて頂いておりましたHaranoTimesさんが、最近は動画に原稿を提示していらっしゃるので、文字起こしは無駄となりました。これ迄HaranoTimesさんの文字起こしで楽をしてブログを上げていた私は、今後は初心に戻って、トランプ大統領に関する記事、動画等を中心にブログを作成しようと思っています。<br /><br />大手メディアが偏向報道をして真実が殆ど伝わらないニュース等の中から真実を得る事が出来た場合は、このブログでアップしていきますので、宜しくお願い致します。<br /><br /><br />※ウクライナの情報も気になりますし、台湾海峡、尖閣諸島、日本に対する中国の不気味な動きも心配です。<br /><br />※我国、日本の政治も、防衛費を増税で賄いたい岸田総理をはじめとする財務真理教の面々、日本を破壊したい親中派の面々の動きにも目配せしながら、日々のニュースを追っている毎日です。<br /><br /><a href="https://twitter.com/nippon_ukuraina"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">ナザレンコ・アンドリーさんのTwitterへのリンク</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><br /><br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1510_1.gif" title="政治ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510" style="font-size: 0.9em;">政治ランキング</a><br /><br />ニュース全般ランキング<br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1760_1.gif" title="全般ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760" style="font-size: 0.9em;">全般ランキング</a><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494532992.html">
<link>https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494532992.html</link>
<title>米民主党が推進した政策の結果がコレ</title>
<description>街歩き映像Harano Times 2022/12/06皆さん、こんにちは。この前ロサンゼルスのホームレス・エリアの街歩き動画を紹介しました。その動画を観て、LAにそういう場所があると知らなかったと驚いた方も多かったです。そして一部の方から、フィラデルフィアのゾンビの街もかなり衝撃的というコメントを頂きました。多分、フィラデルフィアのそのエリアの事を知らない方も多いと思いますので、今回の動画で、その街の映像を皆さんに紹介したいと思います。このエリアはフィラデルフィアのケンジン..</description>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:creator>Trump Fan</dc:creator>
<dc:date>2022-12-06T19:17:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/120620222020E382BEE383B3E38393E382BFE382A6E383B3.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="12062022  ゾンビタウン.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/120620222020E382BEE383B3E38393E382BFE382A6E383B3-thumbnail2.jpg" width="640" height="358" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/120620222020E382BEE383B3E38393E382BFE382A6E383B3-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><a href="https://youtu.be/NCddDNZLk10"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">街歩き映像</div></span></span></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><em><div style="text-align:center;">Harano Times 2022/12/06</div></em><br /><div style="text-align:center;"><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/NCddDNZLk10" title="街歩き映像" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div><br />皆さん、こんにちは。この前ロサンゼルスのホームレス・エリアの街歩き動画を紹介しました。その動画を観て、LAにそういう場所があると知らなかったと驚いた方も多かったです。<br /><br />そして一部の方から、フィラデルフィアのゾンビの街もかなり衝撃的というコメントを頂きました。多分、フィラデルフィアのそのエリアの事を知らない方も多いと思いますので、今回の動画で、その街の映像を皆さんに紹介したいと思います。<br /><br />このエリアはフィラデルフィアのケンジントンというエリアです。元々工業エリアだったこのエリアは1960年代から工業が退廃して、低収入者が集まるエリアになり、徐々にホームレスや薬物中毒者が集まるエリアに変わっていきました。<br /><br />このエリアは東海岸最大の「アウトドア薬物市場」とも言われています。現地だけではなく、他の州からもそのエリアに行って、薬物を買いに行く人がかなり多いです。<br /><br />そのエリアでは低価格で品質が良い薬物を手に入れる事が出来ると知られている様です。<br /><br />1959年からズッと民主党の管轄下にあるフィラデルフィア市は、何度がその問題を解決しようとしましたが、状況は全く改善されていません。<br /><br />アメリカでは何故薬物中毒者が多いのかと疑問に思っている方も多いと思います。勿論、それには沢山の理由がありますが、90年代からアメリカで広く使われていたオピオイドの成分がある鎮痛剤に中毒性があり、鎮痛剤を使った人が薬物中毒になり、処方箋を手に入れる事が出来なくなった後、処方箋よりも簡単に手に入る、しかも安価なヘロインの様な薬物に手を出す人が多くなりました。<br /><br />2017年、トランプ政権の時、アメリカ政府はオピオイド危機に対応する為に、公衆衛生上の緊急事態宣言をして、関連薬物の乱用を制限する対策をとりました。しかし、それには時間が掛かる為、短時間で改善される可能性は低いです。これは使用者側の話です。<br /><br />薬物の供給者の話をしますと、アメリカ国内だけではなく、海外からも毎年かなりの薬物が輸入されて、特に近年は中国等の国から致死率が非常に高いフェンタニル等の輸入量が爆増している為、毎年かなりの人が、薬物乱用で死亡しています。<br /><br />当時、トランプ大統領が国境に壁を作って、中国にフェンタニルの制限を依頼した事の背後にもこういう背景があります。<br /><br />しかし今の国境が再度オープンになってしまったので、薬物の輸入は、ほぼ無法地帯に入っているとも言えます。<br /><br />それ以外、多くの民主党の地域では、麻薬販売等を取り締まる事に力を入れず、逆に人々が安心して注射出来る場所を提供すべきと主張しています。<br /><br />この様な状況では、アメリカの薬物乱用の問題が解決される迄、かなり時間が掛かると考えても問題ないでしょう。<br /><br />勿論、今の状況になってしまっている事に、他にも色んな理由がありますが、又、機会がある時に、皆さんに紹介する様にします。今回の解説は此処までになります。最後まで引き続き動画をご覧ください。<br /><br /><br />この後、延々と薬物でイカレテしまった人々の映像が流れますが、意外だったのは、薬物中毒者の溜まり場だと、皆、興奮して喧嘩が絶えないのかと思っていましたが、皆、動きがスローモーションだし、寝ているのか死んでいるのか分からない状態の人も結構居て、ゴミとも仲良く共存する争いもない街だと判明しました。<br />薄気味悪い正に「ゾンビの街」!<br /><br /><br /><a href="https://twitter.com/nippon_ukuraina"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">ナザレンコ・アンドリーさんのTwitterへのリンク</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><br /><br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1510_1.gif" title="政治ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510" style="font-size: 0.9em;">政治ランキング</a><br /><br />ニュース全般ランキング<br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1760_1.gif" title="全般ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760" style="font-size: 0.9em;">全般ランキング</a><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494501671.html">
<link>https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494501671.html</link>
<title>不満に抗議する意義を知った人民vsキンペー共産党の行方に興味津々</title>
<description>※この写真は日テレのニュース解説のスクショをお借りしていますロックダウン解除の実情、習近平があのことについて話をして、これからの方向性を示す、今回のことで終わりになるのか？Harano Times 2022/12/05皆さん、こんにちは。中国の白紙革命と名付けられている抗議活動は中共の一連の対応で、今、沈静化しています。今回の動画では、この抗議活動が起きてから中国で始まったロックダウン解除で起きた困難、そして今後の展望について話をします。又、動画の最後で、今回の白紙革命の効果..</description>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:creator>Trump Fan</dc:creator>
<dc:date>2022-12-05T20:00:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/1205202220-E382B8E383B3E3839FE383B3E5AFBEE382ADE383B3E3839AE383BC.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="12052022 -ジンミン対キンペー.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/1205202220-E382B8E383B3E3839FE383B3E5AFBEE382ADE383B3E3839AE383BC-thumbnail2.jpg" width="563" height="303" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/1205202220-E382B8E383B3E3839FE383B3E5AFBEE382ADE383B3E3839AE383BC-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><div style="text-align:center;">※この写真は日テレのニュース解説のスクショをお借りしています</div><br /><a href="https://youtu.be/PTSXBlIk8ek"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">ロックダウン解除の実情、<br />習近平があのことについて話をして、これからの方向性を示す、<br />今回のことで終わりになるのか？</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><em><div style="text-align:center;">Harano Times 2022/12/05</div></em><br /><div style="text-align:center;"><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/PTSXBlIk8ek" title="ロックダウン解除の実情、習近平があのことについて話をして、これからの方向性を示す、今回のことで終わりになるのか？" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div><br />皆さん、こんにちは。中国の白紙革命と名付けられている抗議活動は中共の一連の対応で、今、沈静化しています。今回の動画では、この抗議活動が起きてから中国で始まったロックダウン解除で起きた困難、そして今後の展望について話をします。又、動画の最後で、今回の白紙革命の効果・意義についても話をしたいと思います。<br /><br />今回の話を始める前に、１点、お知らせがあります。既にご存知の方も多いと思いますが、カナダ人ニュースで配信をしているヤマタツさんが初めて本を出版しました。<br /><div style="text-align:center;"><a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/1205202220E383A4E3839EE382BFE38384E69CAC.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="12052022 ヤマタツ本.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/1205202220E383A4E3839EE382BFE38384E69CAC-thumbnail2.jpg" width="438" height="640" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/1205202220E383A4E3839EE382BFE38384E69CAC-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br />アメリカの左翼がアメリカをどう破壊しているかに関する本です。未だ発売がされていませんが、既にAmazonの新着ランキングに入っています。私は未だ、その本を読んでいません。<br /><br />しかし彼は普段からチャンとしたコンテンツを作成しているし、今回も相当の資料を調べ上げて、その本を完成させた様ですので、間違いなく良い内容になっているのではないかと思っています。ご興味がある方は、是非、ご検討下さい。<br /><br />では、今日の本題に入ります。中共は今回の抗議について国内では報道せず、情報を封鎖しています。海外に居る私たちは、中国国内の多くの人よりも中国国内で起きた事を知っているとも言えます。<br /><br />中国国内では報道されていませんが、習近平は海外向けに、その件について初めて言及し、その事件を定義しました。そして中国のパンデミックの事についても話をしました。<br /><br />では、彼は誰に何を言ったのか？香港の英文紙サウスチャイナ・モーニングによると、習近平は先週金曜日に、中国を訪問した欧州理事会議長と会談した時、「最近、中国で抗議活動を起こした人の主体は、３年間のパンデミックに不満になった学生」と言いました。<br /><br />彼のこの言い方は正しくありません。確かに大学生の抗議活動が多かったです。しかし天安門事件の時と比べると、学生以外、現地の住民の割合がかなり大きいです。場合によっては、学生以外の住民の比率が大きいです。<br /><br />習近平が何故その会談でこの話をしたのかは分かりません。彼本人から、その話を出す筈がないので、それに関連する質問があった後、習近平がそれについて話をした可能性が高いです。<br /><br />何故習近平がそういう話をしたのかは分かりませんが、彼がそういう発言をした以上、何らかの行動がついてきます。又、彼は、その抗議活動は海外勢力の煽りによる騒動的な表現を使っていません。<br /><br />少なくとも、その報道では、そういう表現がありませんでした。その様な表現を使っていないという事は、これから習近平がこの問題で人を逮捕したりする時も、大袈裟な事をせずに、水面下でやる可能性が高いのが分かります。<br /><br />それ以外、彼は「今中国国内で流行っているのは、オミクロンの変異株で、その前のデルタ変異株より致死率がかなり低い。又、中国のワクチン接種率が高いが、高齢者の接種率が低い。それは今直面しているチャレンジである」とも言いました。<br /><br />つまり習近平は此処でコロナの低致死率を認めた事になりますので、これから中国のロックダウンが緩和・解除される方向に向かう可能性が高いのが分かります。そして高齢者の接種率を上げていくでしょう。<br /><br />では習近平のこの発言を政策に落とすと、何をしないといけないのか？そのポイントは２つです。<br /><br />１つは宣伝上でコロナの危険性を下げる事です。３年間ズッとコロナは危険と言われてきた中国人に、いきなり「ロックダウン解除」と言っても、怖がる人が増えるだけで、更に混乱する可能性があります。<br /><br />そしてもう１つはワクチン接種を強化する事です。コロナの危険性が下がった。そしてワクチンがあれば、もっと安心という感じで、今のワクチンの接種率を更に上げて、ロックダウン解除しても問題ないという条件を整える必要があります。<br /><br />今回の習近平の発言には、この２つのポイントが含まれていますので、これから中国はロックダウン緩和・解除に向かう可能性が大きいです。<br /><br />あの有名な元編集長は自分のアカウントで「自分は１ヶ月以内で感染する覚悟をしている。重症率は１万分の2.5％だから大丈夫」と言いました。<br /><br />彼は中共の風向きを見て発言しますので、彼もこれから中国がロックダウンを解除して、集団免疫を目指すと考えている、若しくは、その情報を仕入れているのが分かります。<br /><br />今、皆さんが中国のロックダウンが解除されたという話をよく聞いていると思います。でも、中国で言っているロックダウン解除は、我々が考えている、生活が正常に戻るというワケではありません。<br /><br />だから私もこの動画で「緩和・解除」という言い方を使っています。今は基本的に緩和であって、完全に解除ではありません。<br /><br />今、多くの所で、接触者は原則的に集中隔離されて、一定の条件を満たした人だけ自宅隔離になります。つまり、制限の強度を下げています。又、都市によっても、その制限の強度は違います。<br /><br />だからロックダウン解除という報道を見ても、いきなり正常な生活に戻ったと理解する事は出来ません。これを前提条件として考えないといけません。<br /><br />では、３年間もロックダウンされて、それが日常のなっている中国人や各組織にとって、いきなり方向転換は難しいです。そして中共の様なヤクザ組織には面子が必要です。いきなり自分の政策を変える事は出来ません。<br /><br />だから彼らのお家芸である、書類無しの行動伝達や、黙認等を使っています。<br />上層部は責任逃れの為に、明確な指示ではなく、曖昧な言葉を使って指示を出していますので、各地方政府も探りながらやっています。<br /><br />中共は明確に「コロナゼロ政策を止める」と言っていません。でも、同時に「ダイナミック・ゼロ」、「社会面ゼロ」という言い方を宣伝からなくしています。<br /><br />視察に行った都市がロックダウンされてしまう、女性の副総理、ロックダウンの鬼も最近「ダイナミック・ゼロ」という言い方をやめています。<br /><br />習近平に合わせて、オミクロンの「致病率」が小さくなっている。「致死率」ではなく「致病率」…つまり、病気を引き起こす確率が小さくなっていると言っています。そしてワクチンの普及率が増えているという話をしています。<br /><br />この状況を見て、各地方政府もその風向きを見ながら、これからの方向性を探っています。統一基準が無い中国は、今、混乱に落ちています。<br /><br />例えば、北京の多くの所では、PCR検査を強制検査から、自主検査に変えて、必要がある人は自費で自主的検査をして、今迄あった多くの検査スポットを無くしました。<br /><br />しかしそれでも陰性証明が必要になる事が多いので、逆に検査に行きたくても行けない人が多くなって、混乱が生じています。<br /><br />広州では逆にロックダウンが緩くなって、多くのエリアではレストランの開業が許されたその日にレストランが満員になって、ワールドカップを見る事もありました。<br /><br />又、都市やエリアによって、制限を無くしたと言いながら、マンションから降りて、マンションの下で散歩をする事しか許さない所もあれば、やっと努力してコロナゼロを実現しそうになったので、暫く解除しないという所もあります。<br /><br />つまり今は全国で統一基準が無く、地方政府が中央の意図を探りながら進んでおり、混乱が起きています。でも、総合的に考えると、緩和・解除という方向性に向かっている事は決まったとも言えます。<br /><br />では、中共は何故、このタイミングでロックダウンを解除する事を選んだのか？勿論、今回の国民の抗議と強く繋がっています。<br /><br />今回の抗議活動が起きた切欠は、ウイグルでの火災ですが、根本的な理由は３年間のロックダウンで高まった国民の不満です。<br /><br />今回の抗議活動で「反習近平」「反共産党」のスローガンが出た以上、放置する事は出来ません。鎮圧か、一旦引くかをしないといけなかったので、習近平は、一旦引く事を選んだとも言えます。<br /><br />そして彼がロックダウンを解除すると判断した重要な理由の１つは、経済の問題です。中国の経済はこの３年間で完全に破壊されています。これ以上いくと、後戻り出来ない所まで落ち込んでしまいます。既にそうなっているとも言えるかもしれません。<br /><br />過去、中国の経済が悪化した話をした時、中国の財政問題を家計に例えて、お金が無くなると、もたなくなってしまうという話をした事があります。<br /><br />その時、中国には通貨を発行する権力があるので、いくらでも通貨を発行する事が出来る。だから大丈夫という意見がありました。<br /><br />しかし、海外の経済と繋がりがあって、国内で完全な内部循環が出来ていない限り、通貨を無限に発行する事は不可能です。今の中国の通貨は既に過剰に発行されていますので、かなり厳しい状態です。<br /><br />通貨の事は今回の主要なテーマではないので、此処では詳しくお話をしません。中国は今、非常に燃費が悪い社会体制になっていますので、毎日、膨大なお金が掛かります。<br /><br />過去の動画でも、公務員の給料が減った話を何回か紹介した事があります。最近、中国の財政がかなり厳しくなっているという話が、又、報道される様になりました。<br /><br />中共が国民全員を対象にして行っているPCR検査のコストは、中国の医療保険から出されていました。そこのお金が足りなくなった後、地方政府がその分の費用を負担する様にという指示が出たので、各地方政府が自分のエリアでのコストを負担する事になりました。<br /><br />地方政府の税収権が取られた後、彼らに残されたのは、土地を販売する事だけですが、今の不動産業界の状況では、土地は売れません。そうなると、地方政府が継続的に自力で検査の分を負担する事は無理です。<br /><br />何をやってもお金が掛かる今、中共がもっと優先的に確保するのは、治安維持費です。検査をしなくても中共は崩壊しないが、公安・軍隊、そして普段前に出て来ないネット上でのコントロールを行っている裏部隊を維持する為に資金を確保しないと危険です。<br /><br />検査が悪化した時、検査の重要性も下がってきます。ロックダウンする事が社会をコントロールする為でしたら、そのコストはとんでもなく高いだけではなく、逆に問題になって「共産党退陣」というスローガンに繋がっています。<br /><br />中共はコロナの制限を緩めたが、今回の抗議活動で活躍した人を許したワケではありません。ネット上では、既に逮捕された一部の人のリストが公開されています。<br /><br />中共は予想通り、片方で制限を緩くして、片方で、抗議活動に参加した人を逮捕したりしています。習近平共産党が、彼らを放置して、それを許す筈がありません。<br /><br />中共の歴史を見ると、自分の行き過ぎた政策を修正した後、暫くして、更に行き過ぎた事をやる事が多かったです。<br /><br />自分の間違った政策を修正するとなると、修正すべき問題を直す為に、誰がどう間違えたかという事を反省する必要が出てきます。独裁国家では、無限な権力を持つ独裁者は、無限な責任を持つ事になります。<br /><br />だから自然と、独裁者習近平の責任になりますので、結局、習近平が何らかの責任を持つべき―という事になります。習近平は何らかの形で、党内外から、そういうフィードバックを貰います。<br /><br />しかし、独裁者が指摘されると、不安になり、更にコントロールを強化し、不安を解消しようとしますので、もっと他の制限を掛けてくる可能性があります。<br /><br />今回の緩和が終わった後、又、別の意味での制限が起こるのかは分かりませんが、その可能性が存在します。今回の抗議活動は、此処で一旦、沈静化しましたが、此処で完全に終わったワケではありません。<br /><br />今回の抗議活動のとても重要な意義は、中国で今、大変な事が起きている根源は共産党であり、習近平であるという認識が出た事です。<br /><br />今迄、そう考えた人が多かったとしても、今回はその政治主張を明確に出しました。今回はコロナで国民が大変な事になりましたが、次は不動産の崩壊で、国民が不安を感じるかもしれません。<br /><br />その場合、又、国民が自然と習近平・共産党に不満をぶつける事になります。無限な権力を持つ独裁者は無限な責任を持つ。何かあれば、それは習近平のせい。そして習近平は自分と共産党を一体化にしましたので、それは習近平のせいだけではなく、共産党のせいでもある―という事になります。<br /><br />今後中国で何か起きたら、簡単に習近平や共産党に繋がります。この様な事が多ければ多い程、人々の認識も段々変わってきます。<br /><br />服従が存在するから、権力が存在します。そういう認識を持つ人が多くなり、服従する人が減って行けば、共産党の権力も徐々に弱体化していきます。勿論、それは１日、２日で出来る事ではありませんが、時間を掛ければ、いつかそうなる可能性が高いです。<br /><br />この認識が生まれた事は、今回の抗議活動の重要な意義であり、中共の体質上、これからも多くの国民が不満を感じる事が起きますので、次の「習近平退陣」、「共産党退陣」を聞く事は、そう遠くないかもしれません。<br /><br />これからもこの様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。又、このチャンネルを応援して頂ける方は、是非、メンバーシップもご検討下さい。では、又、次回、お会いしましょう。<em>HaranoTimes</em>がお届けしました。<br /><br /><a href="https://twitter.com/nippon_ukuraina"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">ナザレンコ・アンドリーさんのTwitterへのリンク</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><br /><br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1510_1.gif" title="政治ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510" style="font-size: 0.9em;">政治ランキング</a><br /><br />ニュース全般ランキング<br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1760_1.gif" title="全般ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760" style="font-size: 0.9em;">全般ランキング</a><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494366714.html">
<link>https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494366714.html</link>
<title>パヨに牛耳られた街の末路</title>
<description>ロサンゼルスのホームレスエリア・街歩き動画Harano Times 2022/12/03ロサンゼルス中心街ホームレス問題についての記録映像皆さん、こんにちは。この前、ベン・シャピーロが生まれ育ったカリフォルニアから離れる理由に関する動画を皆さんに紹介しました。その動画を観て、カリフォルニア州がそうなっている事を知らなかったと驚いた方も多かったです。左翼民主党の政策で、今迄、大人気だったカリフォルニア州はかなり大変な事になっています。今日はカリフォルニア州のホームレス問題が酷く..</description>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:creator>Trump Fan</dc:creator>
<dc:date>2022-12-03T11:40:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/120320222020E383ADE382B9E382B2E383B3E382B8E38384.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="12032022  ロスゲンジツ.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/120320222020E383ADE382B9E382B2E383B3E382B8E38384-thumbnail2.jpg" width="640" height="394" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/120320222020E383ADE382B9E382B2E383B3E382B8E38384-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><a href="https://youtu.be/kX-1Mu1xg_Q"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">ロサンゼルスのホームレスエリア・街歩き動画</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><em><div style="text-align:center;">Harano Times 2022/12/03</div></em><br /><div style="text-align:center;"><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/kX-1Mu1xg_Q" title="ロサンゼルスのホームレスエリア・街歩き動画" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div><br /><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">ロサンゼルス中心街<br />ホームレス問題についての記録映像</div></span></span><br /><br />皆さん、こんにちは。この前、ベン・シャピーロが生まれ育ったカリフォルニアから離れる理由に関する動画を皆さんに紹介しました。その動画を観て、カリフォルニア州がそうなっている事を知らなかったと驚いた方も多かったです。<br /><br />左翼民主党の政策で、今迄、大人気だったカリフォルニア州はかなり大変な事になっています。今日はカリフォルニア州のホームレス問題が酷くなっているエリアの現地動画を皆さんに紹介します。<br /><br />正直、今回皆さんにお見せする動画はネットで簡単に見つかる動画ですが、前回の動画の補足として、そして普段、あんまり英語で動画を見ない方の為に、このチャンネルにもアップしようと思いました。<br /><br />勿論、カリフォルニア州の全エリアがこうなっているワケではありません。でも、この様な変化を見て、それを許している州の政策を見て、将来が心配になってしまいます。<br /><br />実はカリフォルニア州だけではなく、他の極左民主党勢力が強い州でも、この様な状況が存在しますが、カリフォルニア州の気候が良い為、ホームレス問題は他の州よりも酷いです。では、どうぞ。<br /><div style="border-radius: 10px;-webkit-border-radius:10px;-moz-border-radius:10px;border: 1px solid #006400; margin-top: 15px; margin-bottom: 15px; padding: 15px;">撮影場所：スキッドロウ<br />撮影日：2022年2月11日<br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;">サン・ペドロ通り（San Pedro Street）</span></span><br />道路の両側の歩道は<br />ほぼ全てホームレスのブルーテントで埋め尽くされています。<br />1ヶ所に　ゴミも沢山溜まっています<br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;">タウン通り（Towne Avenue）</span></span><br />黒いテントも登場、ゴミが散乱している様子です<br />白いテントもブルーテントもあり、<br />全体の数としては先程の通りより、<br />少ないかなぁ…<br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;">6番通り（Sixth Street）</span></span><br />わざわざ自由に使って下さい<br />（Open to public）の掲示もあります。<br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;">クロッカー通り（Crocker Street）</span></span><br />最初にゴミが散乱していて、<br />テントが並びます。<br />駐車場の金網も倒れかけて<br />荒廃度合いを見せています。<br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;">7番通り（Seventh Street）</span></span><br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;">サン・ジュリアン通り（San Julian Street）</span></span><br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;">6番通り（Sixth Street）</span></span><br />又、戻ってきたのかな？<br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;">ウォール通り（Wall Street）</span></span><br />あの金融街として名高いウォール街がこれですかぁ。<br />お掃除をしている方に<br />「ご苦労様です」<br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;">ウィンストン通り（Winston Street）</span></span><br />此処の人がこの動画撮影者に問い掛けます<br />「おまえ何やってんだ」？<br />「こんにちは」<br />此処の人「撮るなら金払えよ！」<br />「此処は公道だ」<br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;">サウス・メイン通り（South Main Street）</span></span><br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;">ロサンゼルス支庁舎</span></span><br /><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;">ノース・メイン通り（North Main Street）</span></span><br />「こんにちは」<br />「ワンちゃん腹ペコ？」<br />とそこの人に問いかけますが答えなし</div><br /><br />ホームレスのテントの多い少ないはありますが、<br />何処もホームレスがかなり居て、<br />不気味な印象を受けました。<br />もっと映像を細かく描写したいと思っても<br />同じ様な光景が延々と続くので、<br />言葉も出なくなりました。<br />これがロサンゼルスの現実です。<br /><br /><a href="https://twitter.com/nippon_ukuraina"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">ナザレンコ・アンドリーさんのTwitterへのリンク</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><br /><br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1510_1.gif" title="政治ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510" style="font-size: 0.9em;">政治ランキング</a><br /><br />ニュース全般ランキング<br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1760_1.gif" title="全般ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760" style="font-size: 0.9em;">全般ランキング</a><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494359900.html">
<link>https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494359900.html</link>
<title>ホンマかいな⁈</title>
<description>【皮肉】【日本語字幕】貴重な映像資料、あまり知られていない毛沢東の感動話！Harano Times 2022/12/02ここは働きながら勉強する聾啞学校だ。なんて天真爛漫な子供たちでしょう！彼らの多くは貧農・下層中農の子供たちだ彼らは偉大な指導者毛主席を限りなく熱愛しているしかし、彼らに耳があるのに、毛主席の声が聞こえない口があるのに、毛主席万歳とも言えないああ！毛主席！毛主席！聾啞者が貴方に言いたい事が沢山ある貴方の為に歌いたい情熱が溢れる歌が沢山ある中国人民解放軍3125..</description>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:creator>Trump Fan</dc:creator>
<dc:date>2022-12-03T10:35:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/12022022-E383A2E382A6E382ADE382BBE382AD.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="12022022-モウキセキ.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/12022022-E383A2E382A6E382ADE382BBE382AD-thumbnail2.jpg" width="640" height="406" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/12022022-E383A2E382A6E382ADE382BBE382AD-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><a href="https://youtu.be/RVqEgEDMWjQ"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">【皮肉】【日本語字幕】貴重な映像資料、<br />あまり知られていない毛沢東の感動話！</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><em><div style="text-align:center;">Harano Times 2022/12/02</div></em><br /><div style="text-align:center;"><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/RVqEgEDMWjQ" title="【皮肉】【日本語字幕】貴重な映像資料、あまり知られていない毛沢東の感動話！" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br /></div><br /><div style="border-radius: 10px;-webkit-border-radius:10px;-moz-border-radius:10px;border: 1px solid #006400; margin-top: 15px; margin-bottom: 15px; padding: 15px;">ここは働きながら勉強する聾啞学校だ。<br />なんて天真爛漫な子供たちでしょう！<br />彼らの多くは貧農・下層中農の子供たちだ<br /><br />彼らは偉大な指導者毛主席を限りなく熱愛している<br />しかし、彼らに耳があるのに、<br />毛主席の声が聞こえない<br />口があるのに、毛主席万歳とも言えない<br /><br />ああ！毛主席！毛主席！<br />聾啞者が貴方に言いたい事が沢山ある<br /><br />貴方の為に歌いたい<br />情熱が溢れる歌が沢山ある<br /><br />中国人民解放軍3125部隊<br />毛沢東思想医療衛生隊<br />毛主席の医療衛生工作に対する指示のもと<br />遼寧省復県の聾啞学校に来た<br /><br />毛主席の心と我々の心が繋がっており<br />愛されている解放軍を此処に派遣した<br />毛主席は我々の永遠に沈まぬ太陽だ<br /><br />誰が彼らを聾啞者にしたのか？<br />それは叛徒（ハント：そむく輩）、スパイ、<br />スト破りの劉少奇（リュウショウキ）だ<br /><br />都市部にある偉い人の為の衛生部門だ<br />資本家階級の反動的医学権威者だ<br />彼らは聾啞を不治の病だと決めつけた<br />聾啞者が話をするのは<br />絶対無理だと主張していた<br /><br />子供たちの発声器官は正常なのに<br />何故彼らは話す事が出来ないのか？<br /><br />医療チームはその問題を持って<br />毛主席の輝き著作<br />「実践論」と「矛盾論」を繰り返し勉強した<br /><br />彼らは「聾」と「啞」のどっちが<br />主要な矛盾（原因）なのかを深く分析した<br />彼らの調査で分かったのは<br />多くの学生は２～３歳頃に<br />病気によって聾啞者になった<br /><br />医療チームは「聾」が不要な矛盾（原因）であり、<br />「啞」になるのは「聾」が原因であると判断した<br /><br />この医療チームに名医や専門家なんていない<br />いるのは６名の普通の衛生兵だけだ<br /><br /><br />チーム同志全員が繰り返し実験した結果<br />遂に「聾」を治す新しい経穴を発見し、<br />聾啞を治療する新しい方法を見つけた<br /><br />新しい方法を実践した結果、<br />顕著な治療効果があった<br /><br />一部の学生の聴力は<br />２回の鍼灸治療だけで回復した<br /><br />毛主席万歳<br />毛主席万歳<br /><br />２ヶ月間の丁寧な治療を経て<br />学生全員105名の聴力が回復した<br /><br />毛主席が幾久しく長寿を保たれます様に<br />毛　　　　生徒：毛<br />主　　　　生徒：主<br />席　　　　生徒：席<br />万　　　　生徒：万<br />歳　　　　生徒：歳<br /><br />毛　　　　生徒：毛<br />主　　　　生徒：主<br />席　　　　生徒：席<br />万　　　　生徒：万<br />歳　　　　生徒：歳<br /><br />生徒：毛主席万歳<br />生徒：毛主席万歳<br />生徒：毛主席万歳<br /><br />迫害され続けた聾啞者<br />それ以上怒りを抑える事が出来ず<br />全ての憎しみを劉少奇にぶつけた<br />彼が反革命修正主義衛生路線を推し進めた<br />彼が我々を不治な病に罹ったと決めつけた<br />彼は労働者の宿敵だ<br /><br />劉少奇を打倒せよ！<br />毛主席万歳！<br /><br />新しい生活を手に入れたので、<br />共産党に感謝する<br />毛沢東思想の光のもとで<br />新しい学校が誕生した！<br /><br />毛主席万歳！<br />以下、この「毛主席万歳！」のシュプレヒコールが続く<br /><br />蘇鉄（ソテツ）の木に花が咲き<br />（実現不可能な事が実現した）<br />聾啞者が心の声を伝えた<br />これは毛沢東思想が創造した奇跡だ<br /><br />都市部にある偉い人の為の衛生部門と<br />資本家階級の反動的医学権威者たち<br />百戦百勝の毛沢東思想の前で震えろ！ </div><br /><br /><br /><a href="https://twitter.com/nippon_ukuraina"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">ナザレンコ・アンドリーさんのTwitterへのリンク</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><br /><br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1510_1.gif" title="政治ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510" style="font-size: 0.9em;">政治ランキング</a><br /><br />ニュース全般ランキング<br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1760_1.gif" title="全般ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760" style="font-size: 0.9em;">全般ランキング</a><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494349872.html">
<link>https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494349872.html</link>
<title>江沢民の死もあり、抗議デモは一旦鎮静化◆しかし抗議の種は撒かれた</title>
<description>活動がどうなっているのか？これからどう変わるのか？Harano Times 2022/12/01皆さん、こんにちは。中国で起きた抗議活動は継続しています。この前と比べると少し沈静化していますが、完全に終わったワケではありません。そして中国当局も対策を出し始めました。今回の動画では、今の中国政府の対策やこれからの可能性についてお話をしたいと思います。又、動画の後半で江沢民がなくなった事についてもお話をします。今日の話を始める前に１点だけ補足でお話をしたい事があります。今回の抗議..</description>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:creator>Trump Fan</dc:creator>
<dc:date>2022-12-02T19:34:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/120220222020E38387E383A2E38381E383B3E382AB.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="12022022  デモチンカ.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/120220222020E38387E383A2E38381E383B3E382AB-thumbnail2.jpg" width="546" height="335" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/120220222020E38387E383A2E38381E383B3E382AB-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><a href="https://youtu.be/ssrTG5nOIHM"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">活動がどうなっているのか？これからどう変わるのか？</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><em><div style="text-align:center;">Harano Times 2022/12/01</div></em><br /><div style="text-align:center;"><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/ssrTG5nOIHM" title="活動がどうなっているのか？これからどう変わるのか？" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div><br />皆さん、こんにちは。中国で起きた抗議活動は継続しています。この前と比べると少し沈静化していますが、完全に終わったワケではありません。<br /><br />そして中国当局も対策を出し始めました。今回の動画では、今の中国政府の対策やこれからの可能性についてお話をしたいと思います。又、動画の後半で江沢民がなくなった事についてもお話をします。<br /><br />今日の話を始める前に１点だけ補足でお話をしたい事があります。今回の抗議活動が起きた後、中国の抗議活動の多くの映像が海外に流れました。その状況を見て、絶対何かがおかしい。中国から情報が流れて来ない筈だと思っている方がかなり多い様です。<br /><br />よくメディアで中共が情報統制をしていると報道されていますので、中国のファイアウォールは常に鉄壁であると考えた方も多い様です。実は中国の若者はVPNを経由して、海外の情報にアクセスしています。<br /><br />VPNビジネスは中国ではかなり成熟したビジネスで、実際中国へ出張や旅行に行った方ならVPNを使った事があると思います。<br /><br />技術的な話をするとややこしいので、VPNはファイアウォールを超える為の○○○（脱出法？）と考えた方が分かり易いと思います。<br /><br />中共は勿論VPNに制限を掛けていますが、VPNを開発している会社も常にその制限を乗り越える為に対応して、お互いやりあっている感じです。<br /><br />中国が海外と繋がりがある限り、それを完全に禁止する事は出来ないので、好奇心が強い若者は色んな方法を使って海外の情報を見たりします。<br /><br />今回の抗議活動はかなり突然起きたので、海外に沢山の映像が流れたのは、中共が対応しきれなかっただけだと思います。<br /><br />抗議活動が拡がった後、中共はVPNに対する制限を強化しました。その事について、又、後でお話をします。気付いている方も多いと思いますが、この２日間位、外へ流出する映像がかなり少ないのも制限が強化されたからです。<br /><br />今直ぐに思いつく例で話をしますと、このチャンネルで実際にウイチャットのアプリを使った事がある方はどれ位いるかは分かりませんが、私は使った事があります。<br /><br />例えば或るグループチャットで１人が動画や写真をアップすると、そのグループに入っている人は直ぐにその動画や写真をダウンロードする事が出来ます。LINEと同じです。<br /><br />そのグループに海外に居る人が居れば、その瞬間、それらの動画や写真は海外に行きます。それは未だVPNを使っていないやり方です。もしVPNを使うと、直接Twitter等にアクセス出来ますので、情報の拡散が更に早いです。<br /><br />つまり、海外に情報が流れているという理由で、その裏に絶対何かあるという考え方は少し極端だと思います。その可能性は否定出来ませんが、こういう事もあると知ると、総合的に判断できると思います。<br /><br />今回ウルムチ発の抗議活動が一気に全国で起きた後、直ぐ世界で大きなニュースになりました。しかし中国国内では、情報の制限がかなり強い為、人口の数で考えると、未だそこまで知られていません。<br /><br />集中的な抗議活動は沈静化していますので、基本、武装警察や軍隊を派遣する迄はいっていません。<br /><br />今の状況では、警察が群衆が集まる事を阻止して、一部の人を逮捕する事で、今の波が収まる可能性が高いです。そして中共はオンラインでの制限を厳しくしました。<br /><br />中共のインターネットを管轄する部署は11月29日にVPNサービスや関連の商品等の取締を強化する為の通知を出しました。<br /><br />今公開された内容によると、<br />オンライン・ショップでVPN関連の商品とサービスの取締を強化する。<br />関連商品やサービスを販売禁止にする。<br />SNSで関連の知識を教えるコンテンツを削除する。<br />そして検索サイトから関連のキーワードを削除する。<br /><br />つまり、VPNと調べても、関連の情報が出て来ない様にしないといけないと通知を出しました。<br /><br />その通知から、中共は情報の拡散を制限する為に、かなり力を入れ始めているのが分かります。という事は、それ迄、情報がかなり海外に流れてしまった事を認めた事にもなります。<br /><br />又、海外の事ばっかり言っていますので、中国国内では我々が外で見ている様な情報が流れていない事が分かります。<br /><br />今回の事が起きた後、中共はVPN等に対する制限を更に厳しくするのは間違いありません。そして今、外部へ流出した或る上海の共産党組織のウイチャット・グループで住民の携帯を確認する様にという命令がありました。<br /><br />その命令の内容によると、彼らは上海の一部のエリアで若者・出稼ぎ労働者等の携帯を重点的に確認して、携帯の中にTwitter、Youtube、ティックトック…因みにティックトックは海外版の名前で中国国内では別の名前になっています。<br /><br />海外版と中国版の内容が違うので、此処では海外版の事を言っています。そしてテレグラム等の海外の違法アプリ、VPN関連のアプリがあるかを確認する。<br /><br />発見した場合、本人の身分証明ID、両親の身分証明ID、携帯番号、本人の顔写真、携帯の写真等を記録する。<br /><br />又、その場でアプリを削除してもらい、二度とその様なアプリを使わないと承諾書を書いてもらうという命令です。この命令から中国の若者、特に上海の様な大都市の若者はVPNをかなり使っているのが分かります。<br /><br />そして実際に携帯を確認しない限り、中共は単純に情報制限等で誰がそのアプリを使っているのかを確認する事が出来ないのが分かります。<br /><br />でも、最近Appleが中共に協力して、iPhoneのAirDropの機能を制限した事から、もしAppleの様な会社、若しくは他の携帯のシステムを開発する会社が、中共のリクエストによって携帯のシステムからその様なアプリを使えない様にすれば、情報を本格的に制限する事が出来ます。<br /><br />今はそこまでいっていませんが、これからは、その方向へ向かう可能性が非常に高いです。<br /><br />今回のデモの多くの参加者は若い学生ですので、中共は学生が集まらない様にする為に、授業をオンラインにしたり、冬休みを早くしたりして、学生たちを帰省させた学校が多いです。特に北京の大学では、その様な事が多かったです。<br /><br />北京の清華大学は学生を学校から直接駅まで送る専用バスまで用意しました。学生たちが家に帰ると、集まる事が出来ません。そして、各地方で、又、コロナの制限があるので、自由に行動出来なくなります。<br /><br />それ以外、もう１つ忘れてはいけないのは、今の大学生の両親たちは、天安門事件を知っていますので、多くの人は自分の子供たちが、中共にやられてしまう事を避ける為に、必死に子供たちを引き留めてくれる筈です。<br /><br />これは中共が今の状況を改善する為に考えている、若者を分散させるやり方です。大量の警察を敏感なエリアに配置し、学生を解散させ、人が集まる事を阻止して、オンラインの情報を制限する事によって、今のところ、デモが鎮静化しています。<br /><br />では、これからはどうするのか？もし習近平が引き続き、厳しいコロナ制限をすると、これから又、何かが切欠で、もう1回抗議活動になってしまう可能性があります。でも、譲ると共産党の面子が立ちません。それもこれからの抗議活動に繋がります。<br /><br />習近平が何か正式に発言をしたと報道されていませんので、どこへ向かうのかは、未だハッキリと分かりません。この数日間、新華社、人民日報等の機関紙はコロナと戦うというニュアンスで評論記事を出しています。<br /><br />そして中共上層部の会議に関連する報道でも、かなり厳しいニュアンスで話をしていますので、これから暴力鎮圧が起きる可能性があると考えている人も多いです。<br /><br />しかし今日、突然、広州市の多くのエリアのロックダウンが解除され、低リスクエリアに変わった事が報道されています。広州市は今、中国国内でも、最も感染が広がっている場所だと見られていますので、広州市の多くのエリアがロックダウン解除になった事はかなり意外な動きになりました。<br /><br />そして私が原稿を書いている時、中国四川省の或る学校の内部会議の録音が出ました。その話の内容によると、彼らが上からもらった指示では、学生たちがお互いに接触する機会を増やして、集団免疫を狙う様です。<br /><br />今は様々な情報が流れていますが、未だコレという話がありません。でも、実際にやっている事から考えると、此処で習近平が一歩引いて、この騒ぎを収める事を狙っている可能性があります。<br /><br />でも、この侭では、復讐心が強い習近平の気が済まないので、規制を緩和しながら、今回デモに参加した一部のメンバーを処罰して、「見せしめ」にする可能性が高いです。つまり、コロナ制限を緩和しながら、言論の制限を厳しくするという感じでやっていく可能性が高いです。<br /><br />そして責任を地方政府に押し付けて、中央政府は正しいというニュアンスで宣伝を始める可能性があります。勿論、それ以外、適当に外国人を逮捕して、外国勢力のせいにする可能性もゼロではありません。<br /><br />これから、又何か、大規模な抗議が起きない限り、第２の天安門事件が起きない可能性が高いです。現時点で分かっている事に基づいて話をしていますので、もし状況が変わったら、又、皆さんに紹介します。<br /><br />今朝起きて、江沢民が亡くなったニュースを見ました。正直、そのニュースを見ても、特に驚く事はありませんでした。何故なら、彼はもう90歳を過ぎていて、健康に問題があるのは秘密ではありません。<br /><br />前回の共産党大会に出席しなかったので、かなり弱っていると判断出来ます。もし、彼が車椅子に座る事が出来たら、彼はその会議に参加した筈です。<br /><br />そして習近平が出国して、G20に参加した時、中国政府が各主要のメディアにホームページ等をグレーにする準備をする様にという連絡がいった事が流れていました。<br /><br />その時から、江沢民が無くなる前の準備をしていたのではないかという話が流れていました。その年になると、共産党内で準備があるのもおかしくありません。<br /><br />でも、それ以外、江沢民はその時に、既に亡くなっていた。習近平が帰国した後に公表するという話も流れました。<br /><br />又、既に脳死状態になり、延命措置を使っているだけという話もありました。中共はこの様な情報を公開しませんので、実際はどうだったのかは分かりません。でも、その可能性は否定出来ません。<br /><br />本当にそうなら、ウルムチで火災事件で人が亡くなって、丁度１週間経って、抗議活動が再度大きくなるタイミングで中共は江沢民が亡くなった情報を出しました。隠していた情報を出したのか、それとも延命措置を止めて、この情報を出したのかは分かりません。<br /><br />勿論、江沢民が本当にこのタイミングで亡くなった可能性もあります。それなら、習近平は本当に運が良いというしかありません。<br /><br />彼がいつ、どう亡くなったかは分かりません。公開情報が無いので、此処では話をする事が出来ませんが、事実は江沢民が亡くなった事です。今迄江沢民が亡くなった噂は何度も出ましたが、今回は本当に亡くなりました。<br /><br />彼が亡くなった事が正式に報道された後、中国のほぼ全てのウエブサイトがグレーになり、追悼モードになりました。そして抗議活動の話も一旦姿を消したとも言えます。これは習近平にとって良い情報です。<br /><br />そして習近平にとって最も重要な事は、江沢民の死は、中国に存在する江沢民派の精神リーダーの死になります。江沢民派が存在するのは、江沢民が生きているからです。<br /><br />彼が生きている限り、習近平が何かする時は、江沢民の事を考えないといけません。しかし彼が亡くなれば、江沢民派が纏まる力が弱くなってしまいます。<br /><br />勿論、今迄江沢民がほぼ寝たきり状態だったと思いますが、生きているのと、死亡したのと、やはり感覚が違います。<br /><br />これから習近平は自分の権力を固める為に、今迄江沢民派だった人に手を出す可能性が高くなります。その最大のターゲットは江沢民派の最も重要な人物である曽慶紅（ソケイコウ）です。<br /><br />今の抗議活動の波が一旦収まった後、若しくは、来年、政府の幹部の入れ替えが終わった後、中共で又、新しい権力闘争の嵐が始まる可能性が高いです。<br /><br />江沢民が亡くなった後、中国圏のSNSを見ると、彼に対する評価はかなり異なっています。一部の人は彼の時代が良かったと感激しています。その理由は明らかで、当時と今を比べて、当時の中国には自由があって、お金もあったからです。<br /><br />そしてもう一部の人は喜んでいます。その理由は、江沢民がかなり悪い事をやってきたからです。彼は何をやってきたのか？彼は確かに中国の経済を成長させる事をやりました。<br /><br />彼が中国の税務システム・、金融システムの構築、為替改革等を行った事は中国のその後の経済発展の土台になりました。そしてその土台があって、中国はWTOに入りました。<br /><br />それは中国の経済を発展させた最も重要な出来事です。世界を騙して、WTOに入ったので、今は様々なマイナス面が出ていますが、中国の経済発展に貢献したのは事実です。<br /><br />彼の時代で、中国の経済はそれ迄ない様に発展し、多くの国民の生活が改善された為、彼の時代が良かったと考えている人も居ます。では、それ以外の部分はどうでしょうか？<br /><br />中国の情報統制の代表になっているファイアーウォールは江沢民の時代から始まった物です。彼の息子はファイアーウォールの構築に深く関与していますので、江沢民家族はそのファイアーウォールの建設者と受益者です。<br /><br />そして党内での地位が高くなかった江沢民は腐敗を利用して、共産党幹部の支持を獲得するやり方で、自分の権力を固めましたが、それは中共の腐敗問題を深刻化させました。勿論、軍隊もそうです。<br /><br />又、彼は厳しい一人っ子政策を実施して、中国の人口構造を大きく変えました。これはどの経済問題よりも深刻な問題です。これからの少なくとも半世紀の人口構造に影響を与えています。<br /><br />未だ、本当の意味で経済発展が出来ていない中国が少子化・高齢化に入ると、経済がどうなるのかは、だいたい想像がつきます。<br /><br />そして彼は法輪功のメンバーを厳しく鎮圧し、それから臓器の売買が中国で１つの産業になりました。法輪功に対する鎮圧、虐待等は、ウイグルやチベットの人に使われて、今は中国の多くの一般国民にも使われています。<br /><br />このチャンネルで紹介する事が出来ていませんが、中国で子供や青少年が亡くなっている事は、最近かなり報道されています。今迄もズッとあった事ですが、最近、又、話題になっています。<br /><br />誰１人逃がさない、中共の監視システムの下で、大量に姿を消した青少年たちの臓器が販売された可能性が一番大きいです。<br /><br />片方で、青少年が突然姿を消して、片方で、同じ病院で、同じ日に３人の患者が心臓移植の手術を受けると、どうしても目立ちます。今、こうなっているのも、江沢民の当時の政策と大きく関わっています。<br /><br />日本の視点で考えると、彼は反日教育を実施して、中国人の反日の思想を作り上げ、中国人に反日の感情を植え付け、中国人を日本との外交で使い易い道具にしました。<br /><br />そして、今日知りましたが、彼は天皇陛下との晩餐会でかなり無礼な事をしたのは、やはり日本人にとっては、許せない事だと思います。<br /><br />総合的に考えると、江沢民は中共という邪悪なヤクザ組織が延命する事で大きな役割を果たした為、中国と世界に与えた悪いインパクトが大きいと思います。<br /><br />白紙革命がこれからどう変わるか次第で、江沢民が亡くなった後、中共内部で権力闘争がどうなるか次第で、中国では、まだまだ色々起きるでしょう。引き続き確認して、皆さんに紹介していきます。<br /><br />これからもこの様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。又、このチャンネルを応援して頂ける方は、是非、メンバーシップもご検討下さい。では、又、次回、お会いしましょう。<em>HaranoTimes</em>がお届けしました。<br /><br /><a href="https://twitter.com/nippon_ukuraina"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">ナザレンコ・アンドリーさんのTwitterへのリンク</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><br /><br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1510_1.gif" title="政治ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510" style="font-size: 0.9em;">政治ランキング</a><br /><br />ニュース全般ランキング<br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1760_1.gif" title="全般ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760" style="font-size: 0.9em;">全般ランキング</a><br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494228985.html">
<link>https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494228985.html</link>
<title>デサンティス知事もTwitterを応援！</title>
<description>【日本語字幕】広く報道されている、デサンティスのアップル批判！ツイッターを支持！Harano Times 2022/11/30あるレポートによるとアップル社は(iPhoneの)　AirDrop機能を制限して、抗議者たちがコミュニケーションする事を阻止している様だそれは明らかにCCPに援助及び便宜を与える事だそのレポートを見ると、とても心配になる。そして、そのレポートによるとアップル社は、イーロン・マスクが言論の自由の為にTwitterを解放し、COVIDに関する正確な情報を公..</description>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:creator>Trump Fan</dc:creator>
<dc:date>2022-11-30T15:27:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11302022-E38395E383ACE383BCE38395E383ACE383BCE38384E382A4E38383E382BFE383BC.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="11302022-フレーフレーツイッター.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11302022-E38395E383ACE383BCE38395E383ACE383BCE38384E382A4E38383E382BFE383BC-thumbnail2.jpg" width="640" height="525" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/11302022-E38395E383ACE383BCE38395E383ACE383BCE38384E382A4E38383E382BFE383BC-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><a href="https://youtu.be/_Y-O902TELE"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">【日本語字幕】<br />広く報道されている、<br />デサンティスのアップル批判！ツイッターを支持！</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><em><div style="text-align:center;">Harano Times 2022/11/30</div></em><br /><div style="text-align:center;"><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/_Y-O902TELE" title="【日本語字幕】広く報道されている、デサンティスのアップル批判！ツイッターを支持！" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div><br /><br /><div style="border-radius: 10px;-webkit-border-radius:10px;-moz-border-radius:10px;border: 1px solid #006400; margin-top: 15px; margin-bottom: 15px; padding: 15px;">あるレポートによると<br />アップル社は(iPhoneの)　AirDrop機能を制限して、<br />抗議者たちがコミュニケーションする事を<br />阻止している様だ<br /><br />それは明らかにCCPに<br />援助及び便宜を与える事だ<br /><br />そのレポートを見ると、<br />とても心配になる。<br /><br />そして、そのレポートによると<br />アップル社は、イーロン・マスクが<br />言論の自由の為にTwitterを解放し、<br />COVIDに関する正確な情報を公開した為に<br />不当に停止された多くのアカウントを<br />復元している為、<br />アップルはアップルストアから<br />Twitter（アプリ）を削除すると脅している。<br /><br />それは今回復元された多くの事の重要な部分だ<br />これらの事の多くは、<br />専門家が間違っていた。<br /><br />そしてTwitterで<br />それを呼び掛ける人が居た<br /><br />旧・Twitterの対応は<br />反対意見を窒息死させる事だった。<br /><br />そしてイーロン・マスクは<br />それが勝利の方程式（正しいやり方）<br />ではない事を知っており、<br />（Twitterでの）言論の自由を解放した。<br /><br />アップルがTwitterをアップルストアから<br />完全に排除する事で対応するなら、<br />それは非常に大きな過ちであり、<br />米国議会からの対応に値するであろう、<br />独占力を露骨に行使した事になると思う<br /><br />だから<br />一方では中国共産党の召使いになり、<br />他方では米国での企業力を利用して<br />アメリカ人を窒息させ、<br />自分たちの意見を表明する権利を<br />抑圧しようとするな！<br /><br />Twitterで変化が起きている事は良い事だ<br /><br />ビッグテックの対応で、<br />やらないといけない事がまだまだ沢山あるが、<br />これは大きな前進だ<br />この様な変化が起きている事に<br />我々は嬉しく思う</div><br /><br /><a href="https://twitter.com/nippon_ukuraina"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">ナザレンコ・アンドリーさんのTwitterへのリンク</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><br /><br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1510_1.gif" title="政治ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510" style="font-size: 0.9em;">政治ランキング</a><br /><br />ニュース全般ランキング<br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1760_1.gif" title="全般ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760" style="font-size: 0.9em;">全般ランキング</a><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494183136.html">
<link>https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494183136.html</link>
<title>左翼に破壊された嘗ての美しい州</title>
<description>【日本語字幕】なぜカリフォルニア州から離れるのか？Harano Times 2022/11/29私たちはカリフォルニアを去る事にしました。正直かなり辛いです。皆さん、こんにちは。今迄の動画で何度か、カリフォルニア州の住民が州外へ引っ越ししている話をしました。何故彼らがカリフォルニアから引っ越ししているのかの理由について、簡単に紹介した事がありますが、今回はアメリカの有名な保守派ベン・シャピーロが発表した、彼がカリフォルニア州から離れる理由を皆さんに紹介します。ベン・シャピーロ..</description>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:creator>Trump Fan</dc:creator>
<dc:date>2022-11-29T16:36:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/112920222020E382ABE383AAE38395E382A9E383ABE3838BE382A2E381AEE682AAE5A4A2.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="11292022  カリフォルニアの悪夢.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/112920222020E382ABE383AAE38395E382A9E383ABE3838BE382A2E381AEE682AAE5A4A2-thumbnail2.jpg" width="599" height="401" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/112920222020E382ABE383AAE38395E382A9E383ABE3838BE382A2E381AEE682AAE5A4A2-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><a href="https://youtu.be/YiR2yDfi0q8"target="_blank">【<span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">日本語字幕】なぜカリフォルニア州から離れるのか？</div></span></span></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><em><div style="text-align:center;">Harano Times 2022/11/29</div></em><br /><div style="text-align:center;"><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/YiR2yDfi0q8" title="【日本語字幕】なぜカリフォルニア州から離れるのか？" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div><br /><br /><div style="border-radius: 10px;-webkit-border-radius:10px;-moz-border-radius:10px;border: 1px solid #006400; margin-top: 15px; margin-bottom: 15px; padding: 15px;">私たちはカリフォルニアを去る事にしました。<br />正直かなり辛いです。</div><br />皆さん、こんにちは。今迄の動画で何度か、カリフォルニア州の住民が州外へ引っ越ししている話をしました。何故彼らがカリフォルニアから引っ越ししているのかの理由について、簡単に紹介した事がありますが、今回はアメリカの有名な保守派ベン・シャピーロが発表した、彼がカリフォルニア州から離れる理由を皆さんに紹介します。<br /><br />ベン・シャピーロの動画を何回か皆さんに紹介した事がありますので、皆さんもよく覚えていると思います。<br /><br />彼は有名な保守派評論家で、鋭い言論でアメリカの左翼と闘っています。2020年、彼は正式に生まれ育ったカリフォルニア州から離れる事を発表して、この動画で、何故、カリフォルニア州から離れるのかの幾つかの理由を紹介しました。<br /><br />その後、彼はフロリダ州へ引っ越ししました。彼が纏めたポイントは、大半の離れた人が考えている事と合っていると思います。<br /><br />彼の様な小さな子供を持っており、状況を理解して、経済的にも余裕がある家庭が先に離れる事を考える人が多いです。<br /><br />同時に勿論、カリフォルニア州から離れず、そこで闘っている人も居ます。人によって人生は色々ですので、良し悪しは無いと思います。<br /><br />今回の動画を通して、アメリカの最も左翼の州で何が起きているのか？何故、皆さんが離れようとしているのかを、この動画を通して知って頂ければと思います。では、どうぞ<br /><div style="border-radius: 10px;-webkit-border-radius:10px;-moz-border-radius:10px;border: 1px solid #006400; margin-top: 15px; margin-bottom: 15px; padding: 15px;"> 私たちはカリフォルニアを去る事にしました。<br />正直かなり辛いです。<br />私はカリフォルニア州のバーバンクｎある病院で生まれ、<br />地元の小学校、中学校に通いました。<br />11歳で家族とノース・ハリウッドに引っ越してきて以来、<br />半径約２kmの圏内で生活してきました。<br /><br />子供たちも全員ここで生まれ、<br />私の会社The DailyWireには<br />75人のスタッフが働いています。<br /><br />私が家族及び会社と共に、<br />全米で最も美しい州から出ていく<br />５つの理由を説明します。<br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>①　生活の質</strong></span><br />私の家族が引っ越してきた時、<br />ハリウッドは安全で清潔な郊外の町でした。<br /><br />当時からロサンゼルスでは<br />ゴミやホームレスの問題が深刻でしたが、<br />そういった問題は、中心街や<br />特定の地域に限定されていて、<br />その様な地域の清掃は、<br />行政が行う仕事だったワケです。<br /><br />ところが、彼らは全ての問題が<br />ロス周辺のほぼ全域に爆発的に広がる事を放置しました。<br /><br />2019年の時点で<br />ロスのホームレス人口は6万人になりました。<br />2011年には４万人未満でした。<br />10年足らずで50％も増えた計算です。<br /><br />ホームレスの多くは<br />精神疾患や薬物依存症を抱えていますが<br />行政の規則や裁判所による判決のせいで、<br />警察は、公共スペースを解放する為に<br />彼らを移動させる事が出来ないばかりか、<br />街の全ての歩道、地下道、陸橋、<br />水辺の堤防を埋め尽くすゴミを<br />撤去する事すら出来ません。<br /><br />高速道路の高架下がテント村だらけになっても<br />行政は対策を講じるどころか、<br />ドンドン簡易トイレや手洗い場を設置してきました。<br /><br />ほぼ全ての公共スペースが<br />廃棄物、注射針、ゴミで埋め尽くされています。<br />街の最も美しいエリアは廃墟と化しました。<br /><br />法外な税金を払わされているだけではなく、<br />その税金で街が地獄に変わっていくのを<br />見せられているのです。<br /><br />最近起きた話をいくつか紹介します。<br /><br />妻と私は子供たちを連れて、<br />アメリカで最も美しいエリアの１つ<br />サンタモニカに行きました。<br /><br />昔は美しく清潔なエリアだったのを覚えていますが、<br />もう跡形もありません。<br /><br />私たちは公園へ行き<br />子供たちは小高い場所で遊んでいました。<br /><br />すると６歳の娘が私の所に駆け寄り、<br />「パパ、ホームレスの人が腕に何かしている」<br />と言うのです。<br />針を使って腕にする事と言えば、分かりますね。<br /><br />同じ日に遊歩道を歩いていると、<br />半裸のホームレスが<br />レストランで食事をしている人々に向かって<br />ズッと何か叫んでいるのです。<br />しかし、それに対して誰も何もしない<br />これがベニスビーチ、サンタモニカの現状です。<br />本当に酷い状況です。<br /><br />私はかなり良いエリアに住んでいますが、<br />言えの前にホームレスがうつ伏せで倒れていたりします。<br />とにかく酷い話です。<br />その男性にとっても酷いです。<br />彼も可哀想ですよね。<br />側溝に首を突っ込んで倒れているんですから。<br /><br />私の子供たちは、塀に放尿する人々や<br />使用済みの注射針を目撃しています。<br />先月だけでもそんな状況です。<br /><br />私たちの会社で起きた事で言えば<br />ソーシャルメディアの責任者が<br />ホームレスにボウガンで脅されました。<br />どういう経緯で脅されたのかは知りません。<br />ボウガンなんて、中世の難民じゃあるまいし。<br /><br />先週はゴミ箱を漁るホームレスに<br />オフィスの正面玄関の窓を<br />叩き割られそうになりました。<br /><br />ホームレスに同情していないワケではありません。<br />税金を払っている市民の生活を守り、安全を確保し、<br />支援を必要とする人が援助を受けられる様にする政策が<br />必要なのです。<br />しかしカリフォルニア州は何もしません。<br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>②税金</strong></span><br />勿論、税率は大きな問題です。<br />カリフォルニア州の所得税の最高税率は<br />現在13.3％で、<br />既に全米で最も高い税率の１つです。<br /><br />州議会は16.8％への引き上げを積極的に検討していて、<br />連邦税を加えると、<br />最高税率所得層は所得の54％を<br />連邦政府と州政府に収める事になります。<br /><br />カリフォルニアは改正州法のお陰で、<br />昔から固定資産税が低いのですが、<br />州議会は制限を全て取っ払い、<br />先ず商業用不動産から、<br />次に住宅用不動産の税率を<br />引き上げようとしています。<br /><br />州議会は富裕税も検討しています。<br />富裕税は非流動資産をベースに課税するので、<br />実際の年収よりも多くの税金を支払うケースが発生します。<br /><br />しかもこの富裕税は<br />州を出てからも十年間は付きまといます。<br />これには課税所得の１％の障害保険料、<br />州内で行う売買に対する7.25％のセールス・タックス、<br />1ガロン当たり50セントのガソリン税、<br />その他家計を圧迫する<br />無数の地方税が含まれており、<br />これらは全て<br />街の美観や公園の治安を守る事も出来ない<br />州の為に使われます。<br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>③犯罪</strong></span><br />ロスの犯罪は急増しています。<br />「基本的に犯罪者は街に解放する」と<br />決定してしまったので、<br />当然、治安は悪化しています。<br /><br />警察は犯罪を見過ごす様に指示されています。<br />７月下旬に、ロス市警のムーア署長は<br />同市の殺人件数が14％増加したと発表しました。<br /><br />カリフォルニア州は何年も前から<br />『キャッチ＆リリース政策』を進め、<br />特定の犯罪を犯罪に分類せず、<br />尻拭いは郡や市にさせてきました。<br /><br />州は責任を回避する為に<br />『刑務所の再編成』等と称して<br />刑務所で服役すべき犯罪者を<br />街に放出しているのです。<br />何年も前から行われている事です。<br /><br />市町村レベルでも<br />実際に、各地域の警察は犯罪率について<br />嘘をつく様に仕向けられてきたのです。<br /><br />2014年、ロス市警が1,200件以上の<br />『暴力犯罪を軽犯罪に誤って分類』<br />していた事が発覚しました。<br />それで「犯罪率は下がりました！」<br />と、言ってきたのです。<br />まさにマジックです。<br /><br />BLMの暴徒たちが街を燃やすのを<br />ロス市警が見過ごし、<br />郡の機能が丸１週間停止した時も、<br />大きな驚きはありませんでした。<br /><br />午後６時過ぎに市民は外出禁止になりました。<br />ロスの最も美しいエリアは、<br />午後１時には閉鎖されました。<br />『平和的な暴徒』にやりたい放題させる為に<br /><br />この出来事は犯罪の助長をもたらしました。<br />この近所で素敵な家を建設中の友人が居ます。<br />先月だけでも、現場から銅管が盗まれたり、<br />資材用ゴミ箱が放火されたりしました。<br /><br />彼の奥さんは家の前まで<br />ホームレスに追いかけられました。<br /><br />1ブロック先では、<br />別の友人宅が３人組の強盗に襲われました。<br />何とか彼は強盗を追い払い、<br />警察が来ましたが、<br />「警官が足りないから何も出来ない」と<br />言われたそうです。<br /><br />売り返しますが、<br />私はかなりまともな地域に住んでいるんです。<br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>④悪しき政策</strong></span><br />カリフォルニアの悪しき政策とは、<br />ビジネスを潰す為の諸規制で、<br />頭がオカシイとしか思えません。<br /><br />州議会では、州の上場企業に対し、<br />人種マイノリティ、性的マイノリティの<br />取締役を置く事を義務付けました。<br />州が企業の人事に口出ししているのです。<br /><br />字が読めない子供を作り出している<br />狂った教育現場の様に<br />本当に字が読めない子が居るんですよ。<br /><br />その代わり、<br />幼稚園から左翼プロパガンダを教え込まれ、<br />宗教に偏見を持つ様になるのです。<br /><br />一党独裁体制の歪みは<br />現実的な問題として現れます。<br /><br />CEO誌による650人のCEOに対するアンケートの結果、<br />「全米で最もビジネスしにくい州」<br />に選ばれたのには、それなりの理由があるのです。<br /><br />企業の人事を見れば分かりますが、<br />カリフォルニアでは労働組合が<br />州政府を動かしています。<br />結果的に、異常なレベルの負債を<br />納税者に押し付けています。<br /><br />特にカリフォルニアの<br />コロナ政策は常軌を逸しています。<br />カリフォルニア屈指の素晴らしい場所が、<br />科学的根拠もなく数ヶ月間も閉鎖されています。<br /><br />例えばディズニーランド<br />フロリダでは数ヶ月間、<br />予防対策をして営業しています。<br />安全に運営され、<br />クラスターも発生していません。<br /><br />この州では未だ閉鎖中<br />会社側は、知事に懇願していますが、<br />再開させてもらえません。<br /><br />レストランは全米で開店していますが、<br />利用人数は制限されています。<br />屋内での食事は殆どの州で<br />まだ禁止されています<br /><br />全米の学校は再開していますが、<br />ロスは例外です。<br /><br />私立学校が予防対策を講じて再開しようとすれば、<br />州から取り締まられます。<br /><br />例えば、地元のユダヤ教デイスクールは、<br />サマーキャンプという形であれば、<br />運営出来ていました。<br />キャンプなら問題なかったワケです。<br />しかし、「授業を行うのは問題だ」と<br />突然、「コロナは危険」と言い始めたのです。<br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>⑤暗い将来</strong></span><br />状況が好転する兆しはどこにもありません。<br />日に日に政治が歪んでいきます。<br />この州は今、一党独裁です。<br />州議会の下院は61対17で民主党が支配しています。<br />もはや州政府はゴミ同然です。<br /><br />ロサンゼルス郡の失業率は17％で<br />州の下院は61対17で支配されています。<br /><br />共和党は1996年以来、<br />州議会の過半数をとっていません。<br />逃げられる人は2019年中に<br />この州から出ていくでしょう。<br /><br />コロナや暴動の前でさえ、<br />転出入による人口減は前年比で38％も拡大していました。<br />７年連続の拡大でした。<br /><br />要するに私は子供たちが安全に育って欲しい<br />将来のある場所で育って欲しい<br />労働搾取されたり、<br />政府によって自由が破壊される事もなく、<br />自分が育った環境より<br />よい環境で育って欲しいですが、<br />カリフォルニアでは無理です。<br />だから出ていきます。<br /><br />最後に出る人は、<br />キチンと灯りを消して下さいね。</div><br /><br />これからもこの様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。又、このチャンネルを応援して頂ける方は、是非、メンバーシップもご検討下さい。では、又、次回、お会いしましょう。<em>HaranoTimes</em>がお届けしました。<br /><br /><a href="https://twitter.com/nippon_ukuraina"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">ナザレンコ・アンドリーさんのTwitterへのリンク</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><br /><br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1510_1.gif" title="政治ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510" style="font-size: 0.9em;">政治ランキング</a><br /><br />ニュース全般ランキング<br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1760_1.gif" title="全般ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760" style="font-size: 0.9em;">全般ランキング</a><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494152621.html">
<link>https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494152621.html</link>
<title>遂に〇CP、キンペーの地獄の蓋が開いた！</title>
<description>すでにあの事件を超えている、なぜこうなったのか？中共は何で悩んでいるのか？早めにコントロールしないと、止められなくなるかもHarano Times 2022/11/28皆さん、こんにちは。中国での抗議活動はウイグルでの火災が切欠に一気に拡がりました。今、中国の多くの都市、大学で抗議活動が行われています。この侭コントロールされないと、中共にとってかなりまずい状況になってしまう可能性が高いです。我々がもしかしてかなり重要な歴史の転換点を見ているかもしれません。今回の動画でこの件に..</description>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:creator>Trump Fan</dc:creator>
<dc:date>2022-11-28T20:50:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/112820222020E382B8E382B4E382AFE381AEE38395E382BF.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="11282022  ジゴクのフタ.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/112820222020E382B8E382B4E382AFE381AEE38395E382BF-thumbnail2.jpg" width="573" height="393" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/112820222020E382B8E382B4E382AFE381AEE38395E382BF-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><a href="https://youtu.be/qM7Q32gXE9Y"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">すでにあの事件を超えている、なぜこうなったのか？<br />中共は何で悩んでいるのか？<br />早めにコントロールしないと、止められなくなるかも</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><em><div style="text-align:center;">Harano Times 2022/11/28</div></em><br /><div style="text-align:center;"><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/qM7Q32gXE9Y" title="すでにあの事件を超えている、なぜこうなったのか？中共は何で悩んでいるのか？早めにコントロールしないと、止められなくなるかも" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div><br />皆さん、こんにちは。中国での抗議活動はウイグルでの火災が切欠に一気に拡がりました。<br /><br />今、中国の多くの都市、大学で抗議活動が行われています。この侭コントロールされないと、中共にとってかなりまずい状況になってしまう可能性が高いです。<br /><br />我々がもしかしてかなり重要な歴史の転換点を見ているかもしれません。今回の動画でこの件についてお話をします。<br /><br />前回の動画でも、最初に前提条件について話をしました。今の状況になっているのは、ウイグルで起きた火災が切欠ですが、今まで皆さんがメディで見てきたウイグルの人権問題とは全く別問題です。<br /><br />これらの問題を混ぜて考えると認識が違ってくる可能性があります。この前の動画で、ウイグルの人口の半分は漢民族であるという話をしました。中国が国際社会からの反発を避ける為に、本当のデータを隠していますので、今、ウイグルに居る漢民族の数はウイグル人より多い筈です。<br /><br />そしてウイグル人が何故、簡単に抗議出来ないのか等についてもお話をしましたので、ここでは省略します。<br /><br />今回、ウイグルの火災が切欠になって起きた事を今迄聞いたウイグルの人権問題と混ぜて考えている方もいらっしゃる様ですので、先にもう少し追加で説明をします。<br /><br />何故、普通の漢民族がウイグルで抗議活動を行うのか？シンプルに言うと、彼らの認識では、ウイグルは中国の一部で、自分はウイグルの住民だからです。<br /><br />ウイグルで生活している漢民族は自分はウイグルの人と言います。勿論、此処では我々の言う、民族の意味でのウイグル人ではなく、新疆人、つまり新疆の住民、新疆の人です。これはウイグルという民族を指すのではなく、新疆という地域を指す言い方です。<br /><br />中共が政権をとった後、実は中共が政権をとる前から国民党時代でも、ウイグルで政権を握っていた漢民族が居ました。でも、これらの話をしますと、又、長くなりますので、中共が政権をとった後という言い方にします。<br /><br />中共が政権を握った時から考えると、多くの漢民族は少なくとも3代生活をしています。3代も生活をしていれば、そこは自分の故郷になります。<br /><br />彼らが自らそこに行ったにしても、共産党の政策で、無理矢理行かされたにしても、そこで生まれて生活する彼らにとって、そこは故郷です。<br /><br />そしてウイグル人と漢民族はお互い影響しながらウイグルで生活しています。勿論、政権を握っている中共は、同化政策を強く進めている為、漢民族の文化の浸透が圧倒的に強いです。<br /><br />それでも漢民族の中でウイグル人の影響を受けた人も居ます。一代目の漢民族の移民の中では特にそうです。その時、中共はウイグルで強い手段を使ったにしても、ウイグル人を同化させる意志がそこまで強くなかったし、漢民族の人口もそこ迄多くなかったので、自発的にウイグル語を勉強して、ウイグル人と交流する人も居ました。実際にウイグルに行ってみれば、その様な例を見る事が出来ます。<br /><br />でも中共がウイグル同化政策に本腰を入れ始めてからは、いきなりウイグルに移された人には、その地域に対する感情が薄いです。つまりウイグルでも自分は新疆の人だと考えている漢民族も居れば、ただ仕事で来ていると考えている漢民族も多いです。<br /><br />今回の抗議活動の中で、或る大学で、ある漢民族の男子大学生が、「自分はウイグルの火災で亡くなった人と全国で亡くなった人の為に声をあげる」とスピーチをしました。<br /><br />彼はほぼ間違いなく、ウイグルで生まれ育ちました。でもだからと言って、自分は新疆の人だと考えている人は、ウイグルは占領されているという認識がありません。<br /><br />何事でも百％はありませんので、そういう認識がある人も居ると思いますが、実際に言う人はホボいません。<br /><br />何を言いたいかと言うと、ウイグルと言っても、実はかなり複雑な状況になっています。ウイグルで何か起きたというだけで、ウイグル人がという解釈になると、実態が見えなくなり、説明がつかなくなります。<br /><br />これが分かれば、何故、ウイグルの火災が切欠で、中国全土で抗議活動が起きているのかが理解できます。これはウイグル人の人権問題と関係なく、中共のコロナゼロ政策に反対する一環です。<br /><br />そしてウルムチでの火災は、約4ヶ月間ロックダウンされたウルムチの住民の忍耐を破った最後の話題になり、ウルムチの住民の反対活動は中国全国の反対活動に繋がりました。<br /><br />具体的な抗議活動のシーン等は既にメディアで多く報道されていますので、皆さんも確認していると思います。此処では詳しく紹介しません。<br /><br />私がこの動画を作成している時点で、既に51の大学で違う規模での抗議活動が起きました。そして多くの都市でも違う規模の抗議活動が起きました。<br /><br />又、海外でも大使館周辺や新聞社周辺で抗議活動が起きました。Twitterでも色んな動画をシェアしましたので、ご興味がある方は是非Twitterのフォローをお願いします。<br /><br />それらの抗議活動の中で最も注目を集めているのは、上海での抗議活動です。上海にウルムチ通りという通りがあります。中国の多くの都市で、お互いの都市名で道路を命名する事がよくあります。<br /><br />最初は若者のグループがそこでウルムチの火災で亡くなった人を祈念する集会を行いました。勿論、その中に政府に対する不満も入っていた筈ですので、沈黙抗議と理解する事も出来るでしょう。<br /><br />そして段々人が集まって来るのが多くなり、警察も現地の秩序を管理する為にやってきました。その後、更に人が集まって、千人以上の規模になり、警察と一部の住民との間で衝突が起きて、そこに集まった若者がスローガンを叫ぶ事になり、最終的に「習近平退陣！共産党退陣！」というスローガンを出しました。<br /><br />色んな動画を探った限り、或る男子大学生らしい若者が、そのスローガンを始めた可能性があります。このスローガンが出た事は、今回最も注目されているポイントです。<br /><br />多くの中国人は一生このスローガンを聞く事が出来ないと思っていたので「夢の様だ」と言っています。何故、このスローガンが此処まで注目されているのか？何故、此処まで世界のメディアがこの事を大きく報道しているのか？<br /><br />このスローガンは中国人の反対運動を次のレベルに上げたからです。<br /><br />例えば、この前フォックスコンの工場で起きた事を皆さんに紹介した時、その件は従業員が自分の給料を取り戻す為にやっていた抗議活動だから、お金を出せば解決出来るという話をしましたので、覚えている方も多いと思います。それは政治訴求ではありません。<br /><br />そして今回、多くの抗議活動で「自由・民主」を求めるスローガンも多かったです。勿論、それも立派な政治目的が入っているスローガンになります。<br /><br />でも、中国の様な独裁国家で、「自由・民主・法治」は共産党によって定義されて、誤魔化す事が出来ます。<br /><br />例えば、誰も信じないが、習近平は「中国は全過程民主主義である」と言っています。<br /><br />当時の天安門事件の時も、学生たちは民主主義等を求めて、天安門に集まりました。でも、今回は初めて、群衆が集まった所で、多くの人が同時に「共産党退陣！習近平退陣！」を求めるスローガンが出ました。<br /><br />これは次のレベルになりますので、政治訴求という部分で言うと、天安門事件の時を超えています。この3年間のロックダウン。厳しいコロナゼロ政策で国民が大変な状況に陥っているのに、習近平が三期目に入った事は１つの刺激ポイントになったかもしれません。<br /><br />今迄も共産党が一党独裁でした。でも、十年に1回トップが変わるので、ずっと工程で見た中国で十年に1回トップが変わってくれる事も多くの人の救いと希望になっていました。<br /><br />今のトップがダメだけど、後もう少し耐えれば、次の人が出てきて、それで状況が変わると考える人が多かったです。<br /><br />本人たちが認識しているかどうかは分かりませんが、数ヶ月前、李克強がトップになる事を期待した人の頭の中にあるのはこんな考え方です。<br /><br />でも習近平が3期目に入る事で、その希望も失くなってしまいました。今迄それに不満があっても、言えなかった人が、今回爆発しました。<br /><br />勿論、この様なスローガンが出て来る事には様々な理由がありますが、最近の事で言うと、この事のインパクトが大きかったのではないかと思います。<br /><br />独裁政権、独裁者に退陣を求めるのはその政党、その指導者を完全に否定する事になりますので、下手すると、政権が権力を失くして、独裁者が命を失くすことになります。だからこのスローガンは中共、習近平が最も聞きたくないスローガンです。<br /><br />中国の他の所でも警察が出動しましたが、そのスローガンが出たからという理由もあって、かなり早いスピードで多くの警察が現地に行って、人を解散し、一部の人を逮捕しました。<br /><br />そして翌日、警察はその周辺を封鎖して、人が近づけない様にしている様です。又、ウルムチ通りと書いてある標識を撤去しました。何故その標識を撤去するのか？中共はその様なシンボルになりそうな物を残さない様にしています。<br /><br />例えば、中国の人権の為に声を上げて、牢屋で病気になって亡くなってしまった有名な作家・弁護士の位牌は中共の命令によって海に捨てられてしまいました。何故なら、彼の様な人の墓は中国で人権の為に活動している人が祈念を行う場所になってしまうからです。<br /><br />だから今回共産党はその通りの標識を撤去しました。でもそれだけでは、国民の怒りを無くす事が出来ません。今回の事は何処まで発展するかは分かりませんが、この数日間で中共は判断すると思います。<br /><br />今、全国で抗議活動が起きているとは言え、未だ軍を出して鎮圧する事が起きていません。<br /><br />武漢で警察が発砲した可能性がある動画が流れていますが、未だ確証が取れていません。地方政府には軍を動かす権限がありませんので、本当に動かすとなると、習近平の了承が必要です。<br /><br />だからこの突然の動きに対応出来ず、抗議活動が益々拡大しています。中共もこの件でどう対応するのか、悩んでいる筈です。<br /><br />今回、全国で抗議活動が起きている１つの理由は、ウイグルのウルムチで抗議活動があった後、ウルムチのロックダウンが緩和して、今日は一部の国内航空路線を復帰させるというニュースが出たからです。<br /><br />実際は何処までやるのか、これから様子を見ないといけませんが、この変化見た他の地域の人に希望を与えました。だからもし中共が此処で引くと、国民に「反抗すると中共が譲歩する」というメッセージを伝えてしまいますので、中共は簡単に譲歩したくない筈です。<br /><br />人は完全に絶望した時に反抗するのではなく、少し光が見えて、希望が見える時に反抗したくなるからです。<br /><br />でも譲歩せず、鎮圧すると、習近平が3期目に入って、中国の皇帝として今回G20に行って、世界に向けて「中国は国際社会に復帰する」というメッセージを出した直後、国内で広範囲な鎮圧をすると、国際社会での立場が益々不味くなります。<br /><br />そして、今の状況で下手に鎮圧すると、更に反発を喰らう可能性も存在します。中共とは言え、国内鎮圧で軍隊を使う事はそう簡単な事ではありません。<br /><br />天安門事件の時、軍隊の幹部の中で、鎮圧に反対する人も出ました。そして軍隊に実物の武器を渡して、指揮権を幹部に渡す事になります。<br /><br />万が一、この部隊が途中で、国民側に立ってしまった時、他のそれと対抗出来る部隊をどう配置するか等、バランスも考えていました。<br /><br />中共は軍隊をコントロールしているとは言え、この様な時は、そう簡単に軍隊に武器、幹部に指揮権を渡しません。だから意思判断に時間が掛かります。中共にとっては難しい判断ですが、時間がありません。<br /><br />この侭放置してしまうと、「共産党退陣、習近平退陣」というスローガンは、コロナよりの早く中国に拡散してしまいます。こういうスローガンを1回許してしまうと、今回共産党が乗り越えられたとしても、いつか又、出てきます。1回破られたタブーの力が弱くなってしまうからです。<br /><br />だから中共は短時間で彼らにとって適切な判断をしないといけません。中共にとって、今出来る最善の策はコロナの制限を緩め乍ら、重要人物を逮捕して、他の人の見せしめにする事です。<br /><br />動画の最後に今回の「白紙革命」について話をします。今回の事が革命に繋がるかどうかは分かりません。でも今は既に、中国国内外で、特に中国人の中で、今回の事は「白紙革命」と名付けられています。<br /><br />何故「白紙」なのか？或るソ連に関するジョークがあります。ソ連時代で、或る人が外で、白紙を持って立っていると、警察に逮捕されます。その人は「白紙を持っているだけなのに、何故逮捕するのか？」と聞くと、「貴方が何を言いたいのか、我々はよく知っている」と返事したというジョークです。<br /><br />そして昔、一部の言論の審査が厳しく、でも少し自由度がある社会で、もし新聞社の記事が審査を通らなかったら、新聞社は新聞のそのスペースを空白にして抗議する事もありました。<br /><br />つまり人々の言論が制限されて、抗議の話も言えない時、白紙を持ち出して抗議をする事があります。スローガンを買いていないから、厳しく言うと処罰する事が出来ません。でも、誰でもその意味を理解しています。<br /><br />数年前、香港で抗議活動が起きた時、何か紙にスローガンを書いて出すと、逮捕される事があったので、白紙を持ち出した人も居ました。<br /><br />政治運動では明確なスローガン、そして標識物等が必要になってきます。その標識は政治主張を表す物だけではなく、お互いが仲間である事を認識する重要な役割を果たします。又、それは誰でも手に入れられる物じゃないといけません。<br /><br />例えば、過去、香港のデモでは、傘が標識になりました。天安門事件の時、頭に赤い帯をつける学生が多かったが、基本的にそれは組織的に配られた物でした。<br /><br />今迄、中国の国民の中から自発的に標識物になった物はありませんでした。しかし今回、或る女子大学生が持ち出した白紙は、一瞬で全国で認められる標識物になりました。<br /><br />先程紹介した政治訴求を訴える事が出来るだけではなく、誰でも簡単に入手出来る、共産党が禁止しきれない物である為、今の抗議活動で多く使われているだけではなく、これからの抗議活動でも使われる可能性が十分あります。<br /><br />全国で異例な抗議活動が起きているとは言え、中国の人口から考えると、まだまだ人が足りません。どう短時間で、もっと多くの人を巻き込むのか？又は抗議を長期化するのかが重要なポイントになります。<br /><br />これからこの白紙革命が本当に革命になるのか、これからの動きを見て、」又、皆さんに紹介する様にします。<br /><br />これからもこの様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。又、このチャンネルを応援して頂ける方は、是非、メンバーシップもご検討下さい。では、又、次回、お会いしましょう。<em>HaranoTimes</em>がお届けしました。<br /><br /><a href="https://twitter.com/nippon_ukuraina"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">ナザレンコ・アンドリーさんのTwitterへのリンク</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><br /><br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1510_1.gif" title="政治ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510" style="font-size: 0.9em;">政治ランキング</a><br /><br />ニュース全般ランキング<br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1760_1.gif" title="全般ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760" style="font-size: 0.9em;">全般ランキング</a><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494025604.html">
<link>https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494025604.html</link>
<title>文字起こしに夢中になっていて、気付いたら、調査監督委員会の狩人に端を発した梅爺関与関連のレポートが出てきて2度ビックリ❣HaranoTimesさんの奥の手に拍手喝采〓</title>
<description>今回の抗議活動は独立運動につながるのか？ウルムチのウイルスが突然消えた、なぜその奇跡が起きたのか？ウイグルで火災がきっかけで、抗議活動が起きた、その成果は？Harano Times 2022/11/26frameborder=&quot;0&quot; allow=&quot;accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture&quot; allowfullscreen&amp;gt;皆さん、こんに..</description>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:creator>Trump Fan</dc:creator>
<dc:date>2022-11-26T22:05:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/112620222020E382A6E383ABE383A0E38381E38397E383A9E382B9E6A285E788BA.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="11262022  ウルムチプラス梅爺.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/112620222020E382A6E383ABE383A0E38381E38397E383A9E382B9E6A285E788BA-thumbnail2.jpg" width="496" height="522" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/112620222020E382A6E383ABE383A0E38381E38397E383A9E382B9E6A285E788BA-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><a href="https://youtu.be/AzkomsafEqg"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">今回の抗議活動は独立運動につながるのか？<br />ウルムチのウイルスが突然消えた、<br />なぜその奇跡が起きたのか？<br />ウイグルで火災がきっかけで、抗議活動が起きた、<br />その成果は？</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><em><div style="text-align:center;">Harano Times 2022/11/26</div></em><br /><div style="text-align:center;"><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/AzkomsafEqg" title="今回の抗議活動は独立運動につながるのか？ウルムチのウイルスが突然消えた、なぜその奇跡が起きたのか？ウイグルで火災がきっかけで、抗議活動が起きた、その成果は？" </div>frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></a></div><br /><br />皆さん、こんにちは。既に他の情報ソースでも確認していると思いますが、ウイグルのウルムチで或る火災事件を切欠に、多くの住民が反対活動を行って、ロックダウン解除を求める事が起きました。今日は、その事について、お話をしたいと思います。<br /><br />その話を始める前に、１点、前提条件として話をしたいのは、今回、この件のニュースを見て、ウイグルに居るウイグル人が」反対活動を暴動を起こしていると理解している人もいらっしゃる様ですが、今回の反対活動を行っている人の大半は、ウイグル人ではなく、現地の漢民族です。<br /><br />ウイグルというと、自然とウイグル人だと考えている人が多いですが、実際の状況はもっと複雑です。<br /><br />中国の他のエリアの漢民族が長年間ウイグルへ移住し続けた理由で、今、ウイグルに居る漢民族はかなり多いです。<br /><br />2021年に中共が公開したデータによると、ウイグルに居る漢民族の比率は42％で、ウイグル人を含む他の少数民族の比率は58％です。そのレポートにはウイグル人の人口が安定的に増えているという文言があったので、それは今迄の人権問題を否定する言い方であるのが分かります。<br /><br />つまり、そのデータは信用出来ません。元々中国のデータは信用出来る物ではありません。特にこの様な政治目的が強い所では、本当のデータを使うワケがありません。<br /><br />ウイグルというだけで、ウイグル人という判断をする事が出来ません。ウイグルの半分以上の人は漢民族で、地域や都市によって、漢民族の比率が更に高いです。今回、反対活動を行った人の大半は漢民族です。<br /><br />ウイグル人はこの数年間の様々な事によって、かなり厳しく管理されている為、そう簡単に動きません。何か理由をつけて彼らを牢屋に放り込む事は簡単ですので、ウイグル人はかなり慎重になっています。<br /><br />海外に居るウイグル人の知り合いの話によると、彼女はウイチャットのSNSでその火災の事について話をした後、彼女の家族から連絡が来て、警察が来たので、早く削除する様にと言われた様です。<br /><br />これはウイグル人が直面している現状。ウイグルと言っても、地域によって対応が違うが、中共のウイグル人に対するコントロールはかなり強いので、この様な問題が起きても、ウイグル人は簡単に出られません。<br /><br />コロナの事で抗議をしても、国家分裂罪を起こしたテロリストにされてしまいます。勿論、それでもロックダウンに耐えられず、今回の抗議活動に参加したウイグル人が必ずいる筈ですが、抗議活動の主体ではありません。<br /><br />つまり今回の問題を見る時、着目すべきポイントは中共が全国で行っているコロナゼロ政策です。<br /><br />ウイグルは中国全国で見ても最も強い管理体制を構築している地域になりますので、ロックダウンの制限がかなり行き届いています。<br /><br />それ以外、ウイグルで問題が起きない様にする為に、解放軍・警察をかなり強化していますので、もし軍隊を使いたいなら、他のエリアより簡単に動きます。<br /><br />でも同時に世界から注目されているエリアですので、何かやり過ぎると、又、国際社会で色々起きますので、慎重に対応しないといけません。だから今回の問題の対応で、中共は少し悩んでいるかもしれません。<br /><br />では、今回起きた事について、まず簡単に紹介します。11月24日ウルムチの或る高層ビルの15階で火災が発生し、その火は17階まで広がりました。そして煙は21階まで蔓延しました。<br /><br />火災が起きた後、住民が現場から離れようとしても、コロナゼロ対策で、その団地周辺はハイリスク・エリアになり、マンションの出入り口、そして一部の部屋は外から閉じられていました。<br /><br />又、住民が勝手に車で移動出来ない様にする為に、団地の出入り口に柵・柱等を作っていました。<br /><br />今回火災が起きた後、火災が起きた階層の住民が逃げられず、消防車が行っても中に入れませんでした。柵や柱を撤廃する為に時間が掛かり、撤廃作業が終わっても、中に入っている居住者の車が邪魔になりました。<br /><br />車のオーナーが隔離されて家に居ないか、多くの人が4ヶ月も閉鎖された侭、車が使われなかったので、バッテリーが上がって、エンジンがかからない等の事が起きて、消防車が直ぐに現場に近づく事が出来ませんでした。<br /><br />この様な状況が起きたので、消火する重要なタイミングを逃してしまい、大変悲惨な結果になりました。<br /><br />当局は10人の死者が出たと言っていますが、実際は40人以上と言われています。中共にとって、死者数は命と関係ない、幹部たちの将来と関わる数字になりますので、本当の死者数は10人以上と考えても問題無いでしょう。<br /><br />この様な多くの人が亡くなる大きな事件で中共は死者のリストを絶対に公開しません。何故なら、そのリストを公開してしまうと、自分の親族がそのリストに入っていない事に気づく人が出てきてバレるからです。だから死者の数だけを公表して、名前は絶対公表しません。<br /><br />知らない人も多いと思いますが、1994年ウイグルのカラマイという都市で、大きな火災が起きて、325人が死亡し、その内288人が子供でした。<br /><br />当時、中共の幹部が来た事を祝う為に、500人の子供たちがコンサートホールでショーをする事になりました。途中で、そのホールで火災が起きて、建築物の材料の関係もあり、火が直ぐに広がってしまいました。<br /><br />その緊急の時「幹部を先に出しなさい」という人が居たので、二十数名の幹部が唯一の出口から離れたが、その後、電気もない混乱の中で、他の人がタイムリーに離れる事が出来ず、325人が亡くなりました。その内288人が子供で、36人の大人の大半が教師でした。その事件は幹部を先に行かせる為に大きくなってしまった火災事件です。<br /><br />今回ウルムチで起きた事件は、幹部が国民を外へ行かせない為に起きた悲劇です。今回の火災が起きた後、当局が開催した記者会見で、火災が起きたマンションのドアは閉鎖されていないと主張しました。<br /><br />つまりドアは開いているのに、彼らは逃げなかったという事になります。「消防車が入らなかったのは、一般車の邪魔があったから。死者が出たのは、住民の防災意識が弱かったから」と主張しました。<br /><br />その記者会見を見て、現地の人はどう思ったでしょうか？今回の火災の事が中国で一気に拡散されたので、注目を集めました。<br /><br />そしてウイグルの住民が閉鎖された団地を突破し、外に出て、抗議活動を行いました。既に4ヶ月位閉鎖された住民は、もう限界にきている様です。<br /><br />今、ネットの公開されている動画によると、多くの住民は既に現地の政府ビルの前に行ってロックダウンを解除する様にと抗議活動を行いました。そして沢山の人が警察と対立して、住民たちが警察を批判する動画も流れています。<br /><br />今の所、警察や軍人が住民を暴力で弾圧するシーンがありません。逆に住民たちが現地の幹部を囲い込んで、大声でロックダウンを解除する様にと罵倒していた時、幹部が「明日中にロックダウンを解除する。出来なかったら、仕事を辞める」と言っているシーンが流れています。<br /><br />その動画の内容を見る限り、捏造ではなく、現地の動画です。でも、彼らが本当に解除するかどうかは未だ分かりません。<br /><br />最新の情報に依ると、11月26日ウルムチのパンデミック対策部署が記者会見を開いて「ウルムチのパンデミック対策の成果が出て、ウルムチは社会面で、基本コロナゼロの目標を達成出来た」と発表し「これから段階的に生活と秩序を回復させる」と発表しました。<br /><br />こうも簡単にウルムチのコロナの状況が一気に改善してしまいました。でも同時に、彼らは「リスクは未だ存在する。この成果を固めていかないといけない」と言って、自分の逃げ道を残しました。<br /><br />では、これでウルムチの状況は改善するのか？その可能性はありますが、今は断言出来ません。でも、少なくとも、今迄の状況で判断すると、住民たちの反対活動に効果があったと言えます。<br /><br />冒頭で話をした様に、今回の事件で着目するポイントは、中国の他の地域と同じく、コロナゼロ政策です。もし、コロナゼロ政策が緩くなれば、今の反対活動が消えていきます。<br /><br />この反対活動から、ウイグルの独立に繋がるという楽観的な観測もありますが、それは無理です。少なくとも今の状況では無理です。今の抗議活動は漢民族です。漢民族がメインでやっているコロナ政策に対する抗議であり、人権問題に対する抗議ではありません。<br /><br />もし、中共が引き続き、ウイグル人に厳しい対応をとると、彼らの大半の人はそれを支持する筈ですので、今回の事をいきなりウイグル独立に繋げるのは無理がある事です。<br /><br />今、ウルムチだけではなく、中国の複数の都市で抗議活動が起きています。以前の動画でも話をした事がありますが、中共の暴力鎮圧はかなり強いです。しかし、もし複数の場所で同時に抗議活動が起きると、中共でも手が負えなくなります。<br /><br />今は正に、その状況になりつつあります。もし本当に全国各地で同時に問題が起きると、中共でも抑えきれません。<br /><br />この状況で中共にとって1番良い対策はコロナゼロ対策を解除する事です。でも、それは習近平が今迄ズッと続けてきた事で、少なくとも来年の上半期、中国の政府官僚の入れ替えが終わって、自分の権力を固める迄、彼はこの便利な政策を残したいでしょう。<br /><br />だからいつも最悪の選択肢をする習近平がその政策を失くせるかは分かりません。全国で問題が起きると抑えきれないので、制限を緩める事は避けられません。<br /><br />でも、中共が心配する事は、住民が反対活動を行って、良い結果を手に入れれば、それは彼らの次の反対活動に繋がる可能性がある事です。だから中共は制限を緩めながら、同時に反対活動で活躍した人に手を出す可能性が高いと思います。<br /><br />中国全国でズッと抑圧されている怒りは今回ウイグルで起きた事の様に何かが切欠で爆発する可能性がありますので、今の政策を変えない限り、これからも暴動が止まらないでしょう。<br /><br />これからもこの様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。又、このチャンネルを応援して頂ける方は、是非、メンバーシップもご検討下さい。では、又、次回、お会いしましょう。<em>HaranoTimes</em>がお届けしました。<br /><br /><br /><a href="https://republicans-oversight.house.gov/wp-content/uploads/2022/11/Interim-Staff-Report-A-President-Compromised-The-Biden-Family-Investigation-1.pdf"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">生々しい報告書へのリンク</div></span></span></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11262022202020E3839BE382A6E382B3E382AFE382B7E383A7.jpg" target="_blank"><div style="text-align:center;"><img border="0" alt="11262022   ホウコクショ.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11262022202020E3839BE382A6E382B3E382AFE382B7E383A7-thumbnail2.jpg" width="640" height="410" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/11262022202020E3839BE382A6E382B3E382AFE382B7E383A7-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><a href="https://twitter.com/nippon_ukuraina"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">ナザレンコ・アンドリーさんのTwitterへのリンク</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><br /><br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1510_1.gif" title="政治ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510" style="font-size: 0.9em;">政治ランキング</a><br /><br />ニュース全般ランキング<br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1760_1.gif" title="全般ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760" style="font-size: 0.9em;">全般ランキング</a><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494011223.html">
<link>https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/494011223.html</link>
<title>ゼロコロナ政策・ビル丸ごと封鎖の恐怖◆ウルムチでの高層マンション火災</title>
<description>【閲覧注意】ウイグル・ウルムチの高層ビルで火災、コロナ政策でビル、団地が封鎖されていたため、人が出られない、消防車が入れない、絶望した住民、当局は住民を閉じ込めていないと報道&quot;Harano Times /em&amp;gt;お願い、16階16階、今、酸素が足りない（子供）子供がもう限界今、酸素が足りない（ウイグル語）皆さん、こんにちは、家にあるタオルを全部出して（2番口、2番口）水で濡らして…私たちは1801番の入居者だこのまま待っているだけなのか？我々はどうすれば良い？コミュニティ..</description>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:creator>Trump Fan</dc:creator>
<dc:date>2022-11-26T10:58:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11262022-000E382A6E382A4E382B0E383ABE781ABE781BD.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="11262022-000ウイグル火災.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11262022-000E382A6E382A4E382B0E383ABE781ABE781BD-thumbnail2.jpg" width="517" height="640" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/11262022-000E382A6E382A4E382B0E383ABE781ABE781BD-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><a href=" https://youtu.be/XLHqVJOSlxY "target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">【閲覧注意】<br />ウイグル・ウルムチの高層ビルで火災、<br />コロナ政策でビル、団地が封鎖されていたため、<br />人が出られない、消防車が入れない、絶望した住民、<br />当局は住民を閉じ込めていないと報道"</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><em><div style="text-align:center;">Harano Times </div>/em><br /><div style="text-align:center;"><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/XLHqVJOSlxY" title="【閲覧注意】ウイグル・ウルムチの高層ビルで火災、コロナ政策でビル、団地が封鎖されていたため、人が出られない、消防車が入れない、絶望した住民、当局は住民を閉じ込めていないと報道" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br /></div><br /><div style="border-radius: 10px;-webkit-border-radius:10px;-moz-border-radius:10px;border: 1px solid #006400; margin-top: 15px; margin-bottom: 15px; padding: 15px;">お願い、16階<br />16階、今、酸素が足りない<br />（子供）<br />子供がもう限界<br />今、酸素が足りない<br />（ウイグル語）皆さん、こんにちは、<br />家にあるタオルを全部出して<br />（2番口、2番口）水で濡らして…<br /><br />私たちは1801番の入居者だ<br />このまま待っているだけなのか？<br />我々はどうすれば良い？<br /><br />コミュニティの幹部達！<br />（コミュニティ：社区、中共の下層組織）<br /><br />火は上へ燃え移っている、3階とも<br />消防車はそこに止まった侭だ<br />遠くに止まっている<br /><br />あの日産車の隣に元々通路があったが、<br />すごく燃えている<br />あの車を他の所へ移すべきだ<br /><br />あの窓から人が叫んでいる！<br />人は何処だ、下か？　上か？<br /><br />あの上で叫んでいるよ<br /><br />上に居る人が屋上からこっちへ移れないのか？<br /><br />屋上への通路が開いていたら、こちらへ移って欲しい<br /><br />チョット待って、お兄さん<br /><br />皆さん、見て下さい。<br />3番出口も鉄のワイヤで閉じられている<br />4番のドアを開けて逃げて来たのに、<br />3番のドアも閉じられて動けない<br />しっかり見ろ！<br /><br />出入口が狭すぎる、車が入れない<br />消防車が4台も来ているのに<br />1台も入って来られない<br /><br />火が益々広がっている<br />彼らが何をやっているのか分からない<br />考えて早くしないと<br /><br />今は（柵等を）取り壊している<br /><br />この車は未だ…<br /><br />どうすれば良い？<br />中に子供が入っているのかな？<br /><br />（消防車の）水が届かない<br />水が届いていない事に気づいていないのかな？<br /><br />さっきはダメだった<br />（消防車が）もう少し中へ移動出来た<br /><br />先程は水を正確にかける事が出来なかった<br />車をもう少し中へ移動できた<br />もう1回水をかける<br /><br />今回は水が届いた<br />やはり少し足りていない<br />中途半端だな<br /><br />火が少し弱くなってきた感じだ<br /><br />矢張り水が届かない<br /><br />正確に水を掛ける事が出来ていないなぁ</div><br /><br /><div style="text-align:center;">※関連映像として貼り付けておきます</div><br /><a href=" https://www.msn.com/en-gb/video/viral/fire-on-high-rise-building-in-chinas-urumqi-kills-10/vi-AA14wWtb "target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">MSNビデオの映像</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><br /><a href="https://youtu.be/nQFfU-9jnPw"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">【中国で新たな地獄の闇ビジネス！『地獄の収容所隔離ビジネス。<br />中国人を隔離すれば習近平から一人7万円の補助金発覚！』<br />iPhone工場で大暴動が起こる訳だ】<br />こんなの民族大虐の延長戦上にあるクソ政策じゃん</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><div style="text-align:center;">闇のクマさんネットニュース2022/11/25</div><br /><div style="text-align:center;"><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/nQFfU-9jnPw" title="【中国で新たな地獄の闇ビジネス！『地獄の収容所隔離ビジネス。中国人を隔離すれば習近平から一人7万円の補助金発覚！』iPhone工場で大暴動が起こる訳だ】こんなの民族大虐殺の延長戦上にあるクソ政策じゃん" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br /></div><br /><a href="https://twitter.com/nippon_ukuraina"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">ナザレンコ・アンドリーさんのTwitterへのリンク</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><br /><br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1510_1.gif" title="政治ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510" style="font-size: 0.9em;">政治ランキング</a><br /><br />ニュース全般ランキング<br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1760_1.gif" title="全般ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760" style="font-size: 0.9em;">全般ランキング</a><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/493981332.html">
<link>https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/493981332.html</link>
<title>終わりの始まり❣人民抑圧の限界が見えてきた</title>
<description>今回の写真は昨日のHaranoTimesさんの動画のスクショの寄せ集めです。今回のことは天安門事件、香港の活動と同じだと言えるのか？中共が直面している矛盾、なぜここまで大きな暴動が起きているのか？Harano Times 2022/11/25皆さん、こんにちは。今日は感謝祭です。皆様が今まで、このチャンネルを応援してきた事に感謝したいです。本当にありがとうございます。毎回動画が更新される度に視聴して頂いている皆様には勿論、チャンネルメンバーになって下さった方、若しくは寄付サイ..</description>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:creator>Trump Fan</dc:creator>
<dc:date>2022-11-25T16:57:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11252022-000.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="11252022-000.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11252022-000-thumbnail2.jpg" width="640" height="389" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/11252022-000-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br />今回の写真は昨日のHaranoTimesさんの動画のスクショの寄せ集めです。<br /><a href="https://youtu.be/oXHqqNyzH_o"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">今回のことは天安門事件、香港の活動と同じだと言えるのか？<br />中共が直面している矛盾、なぜここまで大きな暴動が起きているのか？</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><em><div style="text-align:center;">Harano Times 2022/11/25</div></em><br /><div style="text-align:center;"><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/oXHqqNyzH_o" title="今回のことは天安門事件、香港の活動と同じだと言えるのか？中共が直面している矛盾、なぜここまで大きな暴動が起きているのか？" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div><br />皆さん、こんにちは。今日は感謝祭です。皆様が今まで、このチャンネルを応援してきた事に感謝したいです。本当にありがとうございます。<br /><br />毎回動画が更新される度に視聴して頂いている皆様には勿論、チャンネルメンバーになって下さった方、若しくは寄付サイトから寄付して下さった方にも感謝したいです。<br /><br />色々制限を受けている中で、皆様のサポートでこのチャンネルが成り立っています。本当にありがとうございます。このタイミングもあり、今日初めてのメンバー限定の動画をアップしましたで、メンバーの方は是非ご確認下さい。<br /><br />その動画はアメリカの大学キャンパスで起きた騒動を紹介する動画です。その様な日本のメディアでは話題にならない動画から色々分かる事も多いと思います。まだメンバーになっていない方も是非これを機メンバーになる事をご検討下さい。<br /><br />今の所、毎回の動画の原稿を事前に、若しくは同時にメンバーの皆様に公開する様にしていますので、このチャンネルの内容をメルマガ形式で簡単に確認出来ます。<br /><br />今回、メンバーの皆様の反応を見て、良ければ、又、可能な限り会員限定の動画も作成していきたいと思います。メンバーの応援金額は毎月190円です。違うレベルもありますが、各レベルのメンバー向けに同じ内容を配信していますので、190円以上のレベルに入るかどうかは皆様のお気持ち次第です。<br /><br />いつでも入会・退会が出来て、縛りがありませんので、基本のプランで１回入ってみては如何でしょうか？前置きは此処までにします。では今日の話に入ります。<br /><br />昨日から中国鄭州市にあるフォックスコンの工場で起きている暴動が広く報道される様になりました。現場のシーンを集めて、このチャンネルでも公開しました。<br /><br />暴力シーンが含まれる為、広告だけではなく、年齢制限までかかっています。その動画を観れば、そこで起きた暴動がかなり広範囲な暴動である事が分かります。この動画ではそれらのシーンを公開出来ませんので、未だ観ていない方は<a href=" https://youtu.be/lbxvPcpKEow"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins>昨日の動画</ins></strong></span></a>をご確認下さい。<br /><br />何故、そこまで大規模な暴動が起きたのか？簡単に言うとその理由は２つです。<br /><br />１つは給料、もう１つはコロナ政策です。<br /><br />約２週間前、フォックスコン工場の寮の一室で同じ部屋の８人の女の子が病気になって部屋の中で同時に亡くなったという話が流れました。未だにそれについて検証がついていません。<br /><br />本当であっても、会社も政府も認めないので、それが公開されるまで時間が掛かりそうです。この事が本当かどうかは分かりませんが、それの影響で、長い間ズッと工場に閉じ込められて仕事をしていた従業員の不満が爆発して、封鎖を突破し、数万人が徒歩で規制するという、なかなか見ない壮大な事になりました。<br /><br />その途中で、また色んな事が起きましたが、時間の関係上、此処では紹介出来ません。<br /><br />この事が起きた後、フォックスコンの人手不足が更に深刻化しましたので、どうしても急いで人を集めないといけませんでした。<br /><br />あんまり知られていませんが、河南省鄭州市にあるフォックスコンの工場には約30万人の関係者が居ます。<br /><br />今この話を聞いている皆さんが住んでいる都市の規模と比較してみれば、その大きさが分かると思います。この重要な工場から数万人が消えてしまうと、工場の生産が必ず影響を受けますので、その不足を至急補わないといけませんでした。<br /><br />だからフォックスコンと現地の政府は各地から人を募集し始めました。いきなり募集をかけても、人が簡単に集まらないので、彼らは現地の収入よりもかなり良い条件を出して、人を集めました。<br /><br />同時に河南省政府は各地方政府にも人を集めるノルマを出して、色んな手をうちました。<br /><br />正式な書類は公開されていませんが、河南省の一部の地方政府は自分の公務員を工場に派遣したという話もあります。<br /><br />此処まで聞いて、何故、その工場はそこまで重視されているのかと疑問に思っている方もいらっしゃると思います。<br /><br />フォックスコンが払っている税金は鄭州の最も重要な収入源です。又、鄭州にあるこの工場はiPhoneを生産する最大の工場であり、2015年時点で、フォックスコンから生産されて輸出された物は河南省の貿易額の67.5％を占めていました。<br /><br />30万人の従業員が居る工場ですので、その工場に問題が出ると、少なくとも百万人の生活が影響を受けます。つまり、その工場が停まると、河南省の経済が傾きます。<br /><br />そして緊急で集められた従業員が工場に着いた後、会社がまた違う話になっている契約、給料が減らされている、支払いが遅くなる契約を持ち出したので、騙されたと思った従業員たちの不満が爆発しました。<br /><br />そして彼らは先輩従業員たちと同じ寮に入らないと言われた様ですが、現場に行ったら、その話も白紙になっていたので、それは従業員の不満が爆発する２つ目の理由になりました。<br /><br />フォックスコンでの感染がひどいから、そこで仕事をしてはいけないと噂が流れていますので、彼らが人を募集する時、感染防止対策として、新しい人を別の寮に住ませるという嘘をついた事が、不満が爆発する種になりました。<br /><br />中共は国内で、コロナにかかったら大変な事になると宣伝しているだけではなく、陽性になった人を厳しく隔離したり、治っても差別したりしていますので、病気にかかると普通の生活が終わってしまうと考えている人が多いです。<br /><br />この２つの理由があって、今回フォックスコンで暴動が起きて、鎮圧に来た警察と激しく衝突する事になりました。激しい衝突が起きた後、現地政府と工場は従業員たちに１万元の賠償金を払って、希望者は帰っても良いという事にしたそうです。<br /><br />しかし今日は又、衝突が起きました。しかも衝突が起きた場所は、現地の政府ビルの前です。何故、又、衝突が起きたかと言うと、一部の新しく募集された人は、未だ工場に入っておらず、工場外の隔離ホテルに居ました。彼らが貰った賠償金が低かったから、不満になって反対活動を行ったそうです。<br /><br />又、今流れている最新の情報によると、フォックスコンが緊急で告知を出して、残って仕事をする人に、旧正月をあげた後、ボーナスを支給する。問題を起こして工場から離れる人をこれから二度と電子産業で勤務出来ない様にする可能性があると言った様です。それでも一部の人は工場から離れたそうです。<br /><br />今回の事が此処まで来て、中共が直面している３つの問題が明確になってきました。<br /><br />１つ目はコロナ・ゼロ政策と経済発展の矛盾です。この事について、今迄何度も話をしてきましたが、最近の事から、その対立がもっと激化している事が分かります。中共の厳しい制限と、国民に植え付けた恐怖が、経済発展の足枷になっています。<br /><br />２つ目の問題点は、工場の従業員たちが反対活動する時は暴力によって鎮圧する事が出来ないという問題です。<br /><br />昨日の動画を観た後、それでも暴力鎮圧じゃないのかと思う方もいらっしゃると思います。それは確かに暴力鎮圧ですが、後でお金で問題を解決しようとした所から、完全に従業員たちをなくしてはいけないという前提で行動しているのが分かります。他の不動産等で反対活動を行って完全に鎮圧された人とは違います。<br /><br />もし従業員を完全に鎮圧して、仕事を出来ない様にしてしまうと、工場が止まります。その工場が止まると、河南省全体の経済が傾きますので、思い切った事が出来ません。<br /><br />３つ目の問題は、もし工場が完全に停止になってしまうと、既に動揺している外資企業が中国から出てしまう事になり、短期間で再度戻ってくる可能性がなくなります。<br /><br />それ以外、Appleの様な企業が仕方なく外部に供給不足の事を説明する時、この事についても話をしますので、それは更に外資企業の不安を煽る事になります。<br /><br />これは外資企業を引き留めたい中共と、コロナ・ゼロ政策を継続したい中共が直面している大きな問題です。<br /><br />今回の事を見た多くの人は、この事は当時の天安門事件と香港の反対運動と同じだと見ています。<br /><br />でも、それらの事の間に存在する本質的な違いは、天安門事件も香港の反対運動も明確な政治訴求を出した政治運動であり、今回の事は、従業員が個人の利益を守る為にとった対応です。<br /><br />もし、これから待遇を良くしてあげれば、又、人が戻ってきます。唯一の共通点は彼ら全員が中共に騙されたというポイントです。<br /><br />でも逆を考えると、多くの中国人は自分の利益に関わった時に、大きな戦闘力を見せますので、これから中国の経済が悪化して、様々な社会問題が頻発した時、今回の様な暴動が又、増える可能性が十分あります。<br /><br />各地で暴動が頻発する様になれば、そこから自然と政治訴求が出てくる可能性が高いです。<br /><br />例えば、中国の不動産業界はかなり厳しくなっています。もし、不動産業界で何か問題が起きると、中国の殆どの家庭の資産がやられてしまいますので、中共はその国民の不満に耐えられるのか？それともその様な事が起きない様にする為に、無理矢理、不動産の価格を支えようとするのか？今はそれが分かりませんが、今回の事から、不動産業界が崩壊すると、中国がどうなるのかが少し見えたかもしれないと思っています。<br /><br />これからもこの様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。又、このチャンネルを応援して頂ける方は、是非、メンバーシップもご検討下さい。では、又、次回、お会いしましょう。HaranoTimesがお届けしました。<br /><br /><a href="https://twitter.com/nippon_ukuraina"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">ナザレンコ・アンドリーさんのTwitterへのリンク</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><br /><br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1510_1.gif" title="政治ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510" style="font-size: 0.9em;">政治ランキング</a><br /><br />ニュース全般ランキング<br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1760_1.gif" title="全般ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760" style="font-size: 0.9em;">全般ランキング</a><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/493877765.html">
<link>https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/493877765.html</link>
<title>ワールドカップは見果てぬ夢◆体制維持の為、スポーツでも人が集まるのを避ける国</title>
<description>今回の写真は【高校生以下の実力】中国のサッカー事情。なぜ弱いか？をゆっくり解説。クラブはアジアNO1でも代表は弱小チームな理由。から拝借しております。中国がワールドカップにいけない理由は〇〇が怖いから！メッシが中国で生まれたなら、スーパースターになれたのか？日本と同じタイミングでプロリーグを始めた中国のサッカーはなぜ弱いのか？Harano Times 2022/11/23皆さん、こんにちは。2022年のカタールワールドカップが始まりました。毎回ワールドカップの気になる試合と最..</description>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:creator>Trump Fan</dc:creator>
<dc:date>2022-11-23T15:05:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11232022-E38381E383A3E382A4E382B5E382AB.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="11232022-チャイサカ.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11232022-E38381E383A3E382A4E382B5E382AB-thumbnail2.jpg" width="464" height="236" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/11232022-E38381E383A3E382A4E382B5E382AB-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br />今回の写真は<a href=" https://youtu.be/Me2ggVE_ksA "target="_blank"><span style="color:#000000;"><ins>【高校生以下の実力】中国のサッカー事情。なぜ弱いか？をゆっくり解説。クラブはアジアNO1でも代表は弱小チームな理由。</ins></span></a>から拝借しております。<br /><br /><a href="https://youtu.be/AYydqNLPnkQ"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">中国がワールドカップにいけない理由は〇〇が怖いから！<br />メッシが中国で生まれたなら、スーパースターになれたのか？<br />日本と同じタイミングでプロリーグを始めた中国のサッカーはなぜ弱いのか？</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><em><div style="text-align:center;">Harano Times 2022/11/23</div></em><br /><div style="text-align:center;"><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/AYydqNLPnkQ" title="中国がワールドカップにいけない理由は〇〇が怖いから！メッシが中国で生まれたなら、スーパースターになれたのか？日本と同じタイミングでプロリーグを始めた中国のサッカーはなぜ弱いのか？" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div><br />皆さん、こんにちは。2022年のカタールワールドカップが始まりました。毎回ワールドカップの気になる試合と最後の決勝しか見ない私でも、ワールドカップ期間になると周りの影響もあってサッカーに対する気持ちが少し高揚してしまいます。<br /><br />今回、初中東開戦のワールドカップでもある為、いつもと違う意味で今回のイベントが注目されています。<br /><br />このチャンネルでは中国・アメリカの政治経済等について話をしていますので、この様なスポーツの話とは無縁ですが、このタイミングで中国のサッカーが弱いという現象を政治の視点で皆さんに紹介してみたいと思います。<br /><br />長年中国の事に関心があると、自然と中国のサッカー事情も少し視野に入ってきます。<br /><br />毎回ワールドカップが始まる度に中国で連続徹夜して試合のライブを見て、サッカー・ファンが入院する、死亡するニュースが流れます。その様なニュースが毎回流れる事から、中国人がかなりサッカーに関心があるのが分かります。<br /><br />でもワールドカップでは中国のチームを観ません。前回、中国のチームがワールドカップで成績を収めたのは2001年アジアでの予選を突破した時です。<br /><br />同じ2001年のほぼ同じタイミングで中国がWTOに入ったので、その時、中国のメディアでは、その２つの事を並べて大きく報道しました。<br /><br />しかし、そこまでサッカーが好きなのに、14億の人口を持つ国で、11人のチームを作れないと、中国人自身も疑問に思っています。<br /><br />今年の年始頃、中国はベトナムに負けて、今回のワールドカップに参加出来なくなりました。当時のランキングで言うと、中国のランキングはベトナムより上でしたので、中国国内で男子サッカーを批判するブームが起きました。<br /><br />中国の男子サッカーチームは、かなり珍しく誰でも批判して良い存在になっていますので、普段から抑えられている何かを批判したい気持ちは、毎回男子サッカーチームが負けるタイミングで爆発し易いです。<br /><br />では何故、中国のサッカーはワールドカップに行けないのか？今日は普段他の所であんまり議論されていない中国の政治がサッカーに与えた影響について話をします。<br /><br />その理由は中国の他の団体スポーツにも通用するポイントがあります。<br /><br />実は日本、アメリカ、中国はほぼ同じタイミングでプロのサッカーリーグを始めました。中国とアメリカは1994年、日本は1993年から始まっています。この３つの国の今の成績を言うと、日本サッカーはアジアのトップレベルになっています。アメリカのサッカーは世界のランキングではそこ迄高いとは言えませんが、1994年以来、毎回ワールドカップに出ています。しかし中国は今の状況です。<br /><br />では３つの国の条件はどうだったかと言うと、日本の人口はアメリカ・中国より少ないので、単純に考えると、サッカー人口はそれなりに少ない筈です。しかも日本には元々野球のプロリーグがあるので、サッカープロリーグは遅く始まったリーグになります。<br /><br />そしてアメリカの場合、1994年の時点でアメリカの野球、アメリカンフットボール、バスケットボール、アイスホッケーの４大リーグは既に成熟して、アメリカのスポーツマーケットをシッカリ占めていましたので、サッカーの様な大きなスポーツ人口を必要とするスポーツが発展する空間はほぼありませんでした。<br /><br />しかしアメリカは1994年のアメリカで行われたワールドカップを機にアメリカでサッカーの注目度を上げて、その流れを利用して、最初のサッカーリーグを始めました。<br /><br />しかし中国には大きな人口があり、サッカーのファンも多く、国内で他のスポーツリーグの邪魔も無いのに、今の状況になってしまっている事には何かの理由があります。<br /><br />習近平が中国のトップになった後、中国のサッカーはこれから強くなると思われていました。何故なら習近平はサッカーファンで、彼が重視する事は、全国が重視する事になるからです。<br /><br />2015年中国の女性副総理がアメリカを訪問した時、中国にサッカー改革発展チームが存在する事、彼女がそのチームのトップになっている事について話をしました。<br /><br />そして彼女は習近平がサッカーを売牛する事についても話をしました。言い換えると、そのチームを作ったのは習近平です。でも習近平がトップになって十年経ちましたが、中国のサッカーは成長していません。<br /><br />習近平がいつも言う「力を合わせて大きな事をやる」という社会主義の優位性は中国のサッカーを救える事が出来ませんでした。<br /><br />実はサッカーだけではなく、中国はスポーツ大国であるとは言え、二人以上の団体スポーツでは、そこまで優位性がありません。<br /><br />80年代中国の女子バレーが強かったが、当時と比べると今は弱くなっています。因みに、此処では全体の話を言っていますので、個別の時の個別の試合等は違うかもしれません。<br /><br />団体スポーツが発展する為には、その国の社会全体の支えが必要です。例えば長友さんや香川さんの様な有名なスポーツ選手は特別な訓練を受けて、そうなったのではなく、日本に居る無数のサッカーに情熱がある子供たちの支えで生まれた選手です。<br /><br />この様な環境が無いと、中国共産党の主導があっても、その様な選手が生まれる筈がありません。<br /><br />国がお金をかけて、全国範囲で子供を選んで、彼らを育てれば、短時間で最高のチームを作れるワケではありません。<br /><br />基本、その国の代表はその国のプロリーグで活躍している選手で敵があります。そしてプロリーグは、その国に存在する学校やコミュニティのサッカークラブがベースになっています。<br /><br />つまり、ある程度のサッカー人口があって、そこから自然と将来のスターになる可能性がある子供たちが成長して、将来、プロリーグに入っていきます。勿論、彼らが将来プロの選手になれば、すごい収入が入ってきます。<br /><br />でも彼らが最初にサッカーをやり始めたのは、将来お金持ちになる為ではなく、そのスポーツが好きだからという単純な情熱や、他の人から認められた時の満足感等がモチベーションになったからです。<br /><br />今この話を聞いている多くの方が、子供の時、もし何かスポーツをやった経験があれば、それが分かると思います。<br /><br />又、人数が多い団体スポーツであればある程、その快感も強いです。その理由は簡単で、団体スポーツを見に来る人が多いので、自然と注目度が上がるからです。<br /><br />仮に或る学校で、卓球チームとサッカーチームがあって、試合がある時、サッカーチームの試合を見る人が必ず多いです。何故なら、人数が多いスポーツを観に、より多くの家族が集まるからです。<br /><br />先程、アメリカと日本のサッカーリーグが成長した話をしました。この様な国ではスポーツがかなり普及している為、多くのプロ選手が退役した後、他のクラブや学校等で監督をやる事が多いです。<br /><br />そして彼らがクラブや学校の監督から退役した後、更に下がって、草の根チームを指導する事も多いです。<br /><br />そこ迄来たら、お金ではなく、そのスポーツに対する情熱がモチベーションになっています。その様な監督には自分なりの人脈があり、その気になれば、自分が指導しているチームを他のチームと試合をさせたりする事も出来ます。これはサッカーだけではなく、他の団体スポーツでも通用します。<br /><br />中国の青少年スポーツは、選ばれた子供を訓練する事がメインです。<br /><br />欧米や日本の場合、青少年スポーツは社会で自発的に成長し、発展したモノになります。勿論、欧米や日本の場合、多くの親は子供の健康や趣味等を目的にしており、最初からプロの道を進もうと考えているワケではありません。<br /><br />この様な社会での自発的な組織があって、政府の関与や制限がなければ、自然とプロリーグにならなくても、ビジネスの仕組みを利用して、青少年スポーツの中でも成長するクラブや組織が生まれます。<br /><br />此処まで色々話をしましたので、既に気付いている方も多いと思います。団体スポーツ、大衆スポーツの本質は、民間結社の実践です。コミュニティで自発的に集まって、チームを作って訓練する事。<br /><br />各チームを集めて、試合を計画して、その試合に出来るだけ多くの人を集める為に宣伝する事等を完遂する為に多くの人が一緒になって、組織的にやらないといけません。これは或る種の民間結社の実践です。<br /><br />ただ、それが当たり前になっている国では実感していないだけです。これは民間結社ですが、政治目的の結社ではありません。結社と言うと、政治目的というイメージが強いです。しかし実は結社というのはかなり広範囲で使われている概念です。調べてみれば分かります。<br /><br />でも、中国の場合は違います。中共から見て、人が集まるだけで政治です。人が集まる事は絶対政治的な事に繋がるというワケではありませんが、絶対繋がらないという保証もありません。<br /><br />例えば、同じ学校のサッカーチームの親たち、同じ青少年クラブのメンバーの親たちは、スポーツが理由で繋がりますが、そこで交流している間、何かが起きる可能性があります。<br /><br />例えば試合を観る為に集まった親たちが、一緒に話をしている間、学校に対する不満や、そのエリアにある不動産の建設が遅れている事に対する不満等が出てきて、試合が終わった後、一緒に何かをやる可能性があります。それは立派な政治活動です。<br /><br />だから中国では、群衆の自発的な集団活動は政府が出来るだけ防がないといけない事である為、中国には大衆スポーツ、団体スポーツが自発的に発展する環境がありません。<br /><br />この様なスポーツの発展は政府の専門部署が指揮しないといけません。中国の各都市に存在するスポーツ関連部門は、民間が自発的にスポーツをやる事を防ぎながら、中国のスポーツを強化する事を目標にしています。<br /><br />中国のスポーツ選手は子供の頃から選ばれている事を皆さんもよく知っていると思います。中共は強いとは言え、勢力に限界がありますので、広範囲で人を選ぶ事が出来ません。<br /><br />自分たちの決まったルールで将来可能性がある子供を選んで育てます。政府の視点から見ると、それはとても効率的ですが、スポーツ、特に大衆スポーツ、団体スポーツが発展する条件にはありません。<br /><br />だから個人技のスポーツ、例えば卓球で中国のチームは最強です。そして自発的にそこ迄人が集まらないマニアなスポーツでは、中国が専門の人を育てるので強い選手が生まれ易いです。<br /><br />中国の男子団体スポーツがより、女子団体スポーツが強いのも、そもそも何処の国でも女子のスポーツ選手は男子より少ないので、その場合、中国が専門的に訓練した女子選手が比較的強くなるからです。<br /><br />人間のスポーツの才能は必ずしも子供の時から輝くワケではありません。十歳を超えてからスポーツをやり始めて目覚める人も居れば、途中で、今迄やってきたスポーツから他のスポーツに変わって、才能が目覚める人も居ます。<br /><br />彼らには、最初から選ばれる機会ではなく、常にスポーツに接する事が出来る、そしてプロを目指す可能性がある環境に居る事が最も重要です。<br /><br />サッカーのスーパースター　メッシが、もし中国に生まれたら、百％スターには成れません。何故なら、彼の身長は169cmだからです。仮に彼は子供の時に選ばれたとしても、青少年になって、彼の身長が伸びていない事が理由で、淘汰されてしまいます。<br /><br />そして彼らはスポーツだけをやって学業を捨てる為、途中で淘汰されるメッシは学校システムで上に上がる事が出来ず、辛うじて義務教育を終えた後、自分で何かビジネスをやるしかありません。運が良ければ、その領域で成長するかもしれません。<br /><br />この様な環境で中国の大衆スポーツが成長する事は難しいです。勿論、今回は中共の政治体制が大衆スポーツに与える影響という１つのポイントに絞って話をしています。<br /><br />それ以外、中国のサッカーリーグの腐敗も１つの大きな問題です。そして国際社会で注目されるスポーツで、少数民族を使わない事もあります。例えば中国の大学生サッカーリーグでウイグルのチームが最も強いですが、彼らの様な人が国のチームに選ばれる事はありません。<br /><br />中国国内リーグで活躍する数人が居ますが、国の代表になる人は居ません。同じ国の同じ国民で平等であると言っているのは表の事です。彼らが国際試合に出て、人権問題で報道の中心になってしまう事を避けているのでしょう。<br /><br />これからもこの様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。又、このチャンネルを応援して頂ける方は、是非、メンバーシップもご検討下さい。では、又、次回、お会いしましょう。<em>HaranoTimes</em>がお届けしました。<br /><br /><a href="https://twitter.com/nippon_ukuraina"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">ナザレンコ・アンドリーさんのTwitterへのリンク</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><br /><br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1510_1.gif" title="政治ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510" style="font-size: 0.9em;">政治ランキング</a><br /><br />ニュース全般ランキング<br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1760_1.gif" title="全般ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760" style="font-size: 0.9em;">全般ランキング</a><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/493770850.html">
<link>https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/493770850.html</link>
<title>この予言にある3回目の危機は虎さん率いるMAGAが団結して乗り越えるっていう虎さんとトランペットを重ね合わせた話を以前聞きました。勝つぞぉ！</title>
<description>【いつもと違う話】二世紀前にあの美しい女性がワシントンに教えたアメリカの3回目の危機は今のこと？ワシントンは何を見たのか？Harano Times 2022/11/22皆さん、こんにちは。1880年アメリカのナショナルトリビオン紙にワシントンがバレーフォージ（Valley Forge）で見た幻という記事が掲載されました。 このバレーフォージはアメリカ独立戦争中の1777年から1778年に掛けて独立軍が宿営地とした場所の名前です。そのアメリカの建国の父であるワシントンが経験した..</description>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:creator>Trump Fan</dc:creator>
<dc:date>2022-11-22T16:35:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11222022-0.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="11222022-0.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11222022-0-thumbnail2.jpg" width="640" height="378" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/11222022-0-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><a href="https://youtu.be/2R8ZEiywlcE"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">【いつもと違う話】<br />二世紀前にあの美しい女性がワシントンに教えた<br />アメリカの3回目の危機は今のこと？<br />ワシントンは何を見たのか？</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><em><div style="text-align:center;">Harano Times 2022/11/22</div></em><br /><div style="text-align:center;"><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/2R8ZEiywlcE" title="【いつもと違う話】二世紀前にあの美しい女性がワシントンに教えたアメリカの3回目の危機は今のこと？ワシントンは何を見たのか？" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div><br />皆さん、こんにちは。1880年アメリカのナショナルトリビオン紙にワシントンがバレーフォージ（Valley Forge）で見た幻という記事が掲載されました。<br /><div style="text-align:center;"><a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11222022-1.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="11222022-1.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11222022-1-thumbnail2.jpg" width="640" height="360" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/11222022-1-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a> </div><br />このバレーフォージはアメリカ独立戦争中の1777年から1778年に掛けて独立軍が宿営地とした場所の名前です。<br /><br />そのアメリカの建国の父であるワシントンが経験した奇妙な事が紹介された記事のコピーは今もアメリカ議会図書館に保管されています。<br /><br />当時、ワシントンはアメリカの将来とアメリカが直面する最も深刻な３つの危機を予言しました。その予言は神秘的なモノである為、今迄、正式な歴史として記載されていません。でも、ワシントン本人の意志もあり、多くの人はこの予言を信じています。<br /><br />アメリカは独立戦争を通して世界最強国だったイギリスから勝利を勝ち取りました。<br /><br />当時の状況から考えると、それも或る種の奇跡です。その独立戦争はアメリカの歴史上、最も大変な時期の１つです。そしてアメリカは残酷な南北戦争を経験して蘇った後、新しい民主法治の共和国へ変わっていきました。<br /><br />では3回目の危機は何か？ワシントンは何を見たのか？アメリカが大きな危機に直面する度に、今はその3回目の危機がやってきたのではないかと疑問に思う人も居ます。<br /><br />では、それはどの様な事だったのか、先ずはその内容を皆さんに紹介します。<br /><br />幻の話を直接聞いたという兵士アンソニー・シャーマンは独立軍の陸軍兵士でした。彼の年金申請書によると、彼は1777年末にベネディクト・アーノルドの指揮下でニューヨーク州のサラトガにおり、本体に加わったのは1778年のニュージャージーで行われたモンマスの戦いの直前だそうです。<br /><br />アンソニー・シャーマンは以下の様に書き残しています。<br /><br />ワシントンが繁みの中に入り、神の助けと癒しを求めて密かに祈ったという話は皆さんも聞いた事があると思いますが、私たちは神の摂理によって、最も暗い苦難の日々を無事乗り越える事が出来たのです。<br /><br />或る日、葉の落ちた木々の間を冷たい風が吹き抜け、空には雲１つ無く、太陽は明るく輝いていたにも関わらず、ワシントンは1人で午後の間、殆どずっと宿営地で時間を過ごしていました。<br /><br />外へ出てきた時、彼の顔はいつもより青白く見えました。何か重要な事を考えている様子でした。ワシントンは夕暮れ時に外から戻ってきて、その日ワシントンの身の回りの世話をする事になっていた部下を自分の宿営地に呼びました。<br /><br />1時間程、前置きの様な話をした後、ワシントンは彼だけが持つ不思議な威厳のある眼差しで部下を見つめ乍ら、その日起きた出来事について話し始めました。以下、幻について話をした時のジョージ・ワシントン自身の言葉です。<br /><br />因みに、その時はアメリカは未だ、独立戦争をしていた時期でした。<br /><br /><div style="padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px solid #333333; border-radius: 24px; background-color: #fafacd; color: #000000;"> 今日の午後、私はこの机で仕事の準備をしていたのだが、何かが私の邪魔をしている様に感じた。見上げると、私の目の前にとても美しい女性が立っていた。<br /><br />部下たちには「誰も中に入れるな」ときつく言っておいたので、私はとても驚き、彼女が何故、そこに居るのかを尋ねる為の言葉が暫く見つからなかった。<br /><br />2度、3度、4度と同じ質問を繰り返したが、彼女の目が少し大きく開いただけで、この不思議な訪問者からの回答は何も得られなかった。<br /><br />その時、私は奇妙な感覚が体中に広がっていくのを感じていた。私は立ち上がろうとしたが、目の前にいる彼女の強い視線のせいで、思い通りにならなかった。<br /><br />もう1度彼女に話しかけようとしたが、私の舌はまるで麻痺してしまったかの様に使い物にならなくなってしまった。<br /><br />謎めいた強力な抵抗し難い、今までに経験した事がない力が私を支配していた。私はただ、この未知の訪問者をその場でボーッと見つめる事しか出来なかった。<br /><br />次第に周りの空気がいつもと違う感覚に満たされ、光り輝いている様に感じられた。私の周りの全てが霞んでいき、彼女はさっきよりも透けて見えたのに、私の視界はハッキリと映る様になった。<br /><br />私は自分が死んでいく様な感覚というか、普段から時々想像していた死を迎え、自分が消えてなくなる瞬間の空気の様なモノを実体験し始めていた。<br /><br />私は考える事も、理性を保つ事も、動く事も出来ず、何も出来なくなった。私は自分がただひたすらボンヤリと彼女を見つめているという認識しかなかった。<br /><br />やがて「共和国の声を見て悟るんだ」という声が聞こえた。それと同時に彼女が東に向かって手を延ばすと、今度は少し離れた所で、熱くて白い水蒸気が幾重にも立ち上っているのが見えた。<br /><br />それが次第に消えていくと、今度は見知らぬ光景が広がっていった。私の目の前にはヨーロッパ、アジア、アフリカ、アメリカ等、世界の国々が広大な平原の上に広がっていった。<br /><br />ヨーロッパとアメリカの間には大西洋の波が、アジアとアメリカの間には太平洋の波が揺れ動いていた。<br /><br />「共和国の声を」とさっきと同じ不思議な声がした。「見て悟るんだ」と。その時私は天使の様な暗い影のある存在が、ヨーロッパとアメリカの間に立っているというか、空に浮いているのを見た。<br /><div style="text-align:center;"><a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11222022-2.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="11222022-2.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11222022-2-thumbnail2.jpg" width="640" height="297" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/11222022-2-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a> </div><br />彼は両手で海水を救い、右手でアメリカに水をかけ、左手でヨーロッパに水をかけた。すると忽ちヨーロッパの国々から雲が立ち上がり、海のど真ん中で合流した。<br /><br />合流した雲は暫く静止していたが、ゆっくりと西に移動し、アメリカを包み込んだ。すると鋭い稲妻が光り、アメリカの人々の呻き声や叫び声が聞こえた。<br /><br />天使は再び海から水を救い、さっきと同じ様に水を撒いた。すると厚い雲は海へと引き戻され、うねる大波の中に沈んでいった。<br /><br />「共和国の声を見て悟るんだ」という不思議な声が3度目に聞こえた時、私はアメリカに目をやった。すると村や町や都市が次々と生まれ、アトランタからアメリカ全土に広がっていくのが見えた。<br /><br />再び「共和国の声を。世紀末が来るぞ。見て悟るんだ」という不思議な声が聞こえた。この時、暗い影の天使は顔を南に向け、アフリカから不吉な亡霊が我国に近づいて来るのが見えた。<br /><br />それはアメリカの全ての町や都市の上空をゆっくりと飛び回った。アメリカの住民たちは直ちに内戦を始める体制を整えた。私が見続けていると、そこに明るい天使が現れた。<br /><div style="text-align:center;"><a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11222022-3.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="11222022-3.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11222022-3-thumbnail2.jpg" width="640" height="317" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/11222022-3-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a> </div><br />彼は頭に光の冠を被っており、その冠には「連邦」という文字が書かれていた。彼はアメリカの旗を掲げ、対立している住民たちの間にその旗を突き刺し、<br />「あなた方は兄弟である事を忘れるな」と言った。<br /><br />すると、住民たちは武器を捨てて、再び仲間となり、国旗を中心にして団結した。<br />「共和国の声を見て悟るんだ」と不思議な声が再び聞こえた。<br /><div style="text-align:center;"><a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11222022-4.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="11222022-4.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11222022-4-thumbnail2.jpg" width="569" height="299" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/11222022-4-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a> </div><br />すると暗い影の様な天使がトランペットを口元に当て、ハッキリと3回吹き鳴らし、海から水を汲んで、ヨーロッパ、アジア、アフリカにかけた。<br /><br />その時、私の目は恐ろしい光景を目の当たりにした。それぞれの国から黒く厚い雲が生まれ、やがて１つになった。その雲の塊の中にエンジ色の光を放つ武装した軍隊が現れ、彼らが雲と一緒に移動しながら陸路を進軍し、海路を航行してアメリカに向かっているのが見えた。<br /><br />アメリカが雲の塊に包まれ、やってきた軍隊が各地域を荒廃させ、さっき生まれた村や町や都市を焼き払うのが見えた。大砲の音、剣の音、死闘を繰り広げる数百万人の叫び声が聞こえる中、「共和国の声を見て悟るんだ」という不思議な声が再び聞こえてきた。<br /><br />その瞬間私の頭上から太陽を千個集めた様な光が降り注ぎ、アメリカを包んでいた暗黒の雲を突き破り、粉々に砕いた。<br /><div style="text-align:center;"><a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11222022-5.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="11222022-5.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11222022-5-thumbnail2.jpg" width="563" height="309" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/11222022-5-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a> </div><br />同時に頭に「連邦」とうい文字を輝かせ、片手に国旗、片手に剣を持った天使が白い聖霊の一段を従えて、天から降りてきた。彼らは直ぐにアメリカの住民たちと合流した。<br /><br />住民たちは殆ど打ち負かされそうになっていたが、直ぐに勇気を取り戻し、崩れていった隊列を整えて、闘いを再開させた。そして又もや、凄まじい戦闘が行われたのが聞こえる中、「共和国の声を見て悟るんだ」という不思議な声が聞こえてきた。<br /><br />その声が止むと影の天使は遂に海から水を汲み上げ、アメリカに降りかけた。すると忽ち暗黒の雲は一緒に移動してきた軍隊もろとも後退し、この土地の住民たちは勝利を収めたのである。<br /><br />その時、村や町や都市が、以前あった場所に再び現れるのが見えた。明るい天使は携えていた濃い青色の旗をそこに立て、大声で叫んだ。<br />「星が輝き続け、天が大地に雫を降らせる限り連邦はズッと続くだろう」<br /><div style="text-align:center;"><a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11222022-6.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="11222022-6.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11222022-6-thumbnail2.jpg" width="593" height="291" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/11222022-6-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a> </div><br />そして連邦の文字が書かれた王冠を頭から取って、国旗の上に乗せると、人々は跪いて「アーメン」と言った。<br /><br />その光景は忽ち消え去り、遂には最初に私が見た立ち上り巻き上がる水蒸気しか見えなくなった。その水蒸気も消え、私は再び、謎の訪問者を見つめた。<br /><br />すると彼女はさっきと同じ声で言った。<br />「共和国の声を。貴方が見たモノは、こう解釈出来る。<br />共和個には３つの大きな危機が訪れるだろう。<br />最も恐ろしいのは3番目の危機だ。<br />しかし、この最大の危機に於いて、<br />全世界が一致団結して攻めてきたとしても<br />この共和国には打ち勝つ事は出来ないであろう。<br /><br />共和国の全ての子供たちには<br />自分の神<br />自分の土地、<br />そして連邦国家の為に生きる事を学ばせなさい。」<br /><br />この言葉を残して幻は消え、私は椅子から立ち上がった。<br />私は合衆国の誕生、発展、そして運命を暗示する幻を目撃したんだと感じた。</div><br /><br />これは独立戦争の最中に、ワシントンが見た奇跡の話です。<br /><br />最初にこの奇跡の中に出たヨーロッパから来た雲は勿論、当時の戦争相手イギリスです。その後、アメリカは独立戦争で勝利する事が出来ました。<br /><br />その次に出たアフリカからの雲は何かというと、奴隷制度がアメリカ社会の制度や道徳等に与えたインパクトです。<br /><br />住民たちが武器をとって、お互い戦争する事から、又、兄弟の様な関係に戻ったのは、独立戦争当時にワシントンが見たアメリカで起きる内戦、南北戦争です。<br /><br />第3回目ではアメリカはアジアを含む世界からの侵略を受けます。では、その危機はいつ来るでしょうか？<br /><br />独立戦争の時、アメリカの敵は外部の敵のみでした。そして南北戦争の時、敵は国内に居ました。<br /><br />2020年世界がパンデミックに突入し、パンデミックを恐れてマスクを付け始めたアメリカの国民が、突然、自分たちが今迄信じていた選挙制度が破壊されている事を知りました。<br /><br />その状況が不満になり、それについて話そうとした時、言論の自由も制限されている事を知りました。今迄信じていたメディアやSNSが、実は見えないマスクである事を知りました。<br /><br />アメリカを破壊したい人は、アメリカの内部からアメリカを破壊しています。<br />そして外部では、中共の様な世界で主導権を握りたい組織が、アメリカと覇権争いをして、アメリカが弱体化する事を狙っています。<br /><br />つまり1回目、2回目と違って、今の危機では、アメリカは内部、外部から同時に攻撃を受け、最も深刻な危機に直面しています。<br /><br />では、今アメリカが直面している危機は本当にワシントンが見た3回目の危機なのか？もしそうなら、天使がいつトランペットを3回鳴らして、殆ど打ち負かされそうになっていた住民が再度戦争を始めるのか？<br /><br />もし、今アメリカは本当にその3回目の危機に直面しているのなら、アメリカは3回目の危機を乗り越える事が出来ます。<br /><br />これからもこの様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。又、このチャンネルを応援して頂ける方は、是非、メンバーシップもご検討下さい。では、又、次回、お会いしましょう。<em>HaranoTimes</em>がお届けしました。<br /><br /><a href="https://twitter.com/nippon_ukuraina"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">ナザレンコ・アンドリーさんのTwitterへのリンク</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><br /><br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1510_1.gif" title="政治ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510" style="font-size: 0.9em;">政治ランキング</a><br /><br />ニュース全般ランキング<br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1760_1.gif" title="全般ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760" style="font-size: 0.9em;">全般ランキング</a><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/493712642.html">
<link>https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/article/493712642.html</link>
<title>そうかぁ…大人の事情があるワケだ…トゥルースイッターとかにならないモノですかねぇ…まぁ、今後が楽しみですね</title>
<description>Twitterアカウントが復活したあと、寅さんは戻らないと言っていますが、何らかの形で戻るしかないじゃないかという話Harano Times 2022/11/21皆さん、こんにちは。昨日、最も注目されたニュースの１つは、トランプ大統領のTwitterのアカウントが復活した事です。イーロンマスクは自分のアカウントで、彼のアカウントを復活させるかどうかについてアンケートを始めました。最終的に約1,500万人がその投票に参加して、52％の人が同意。48％の人が反対する結果になり、ト..</description>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:creator>Trump Fan</dc:creator>
<dc:date>2022-11-21T16:40:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><a href="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11212022200000E38388E383A9E3839EE382B9E382AF.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="11212022 0000トラマスク.jpg" src="https://tora3ohenteam4ever.up.seesaa.net/image/11212022200000E38388E383A9E3839EE382B9E382AF-thumbnail2.jpg" width="532" height="395" onclick="location.href = 'https://tora3ohenteam4ever.seesaa.net/upload/detail/image/11212022200000E38388E383A9E3839EE382B9E382AF-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><a href="https://youtu.be/xeBtpwS8DkY"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><div style="text-align:center;">Twitterアカウントが復活したあと、<br />寅さんは戻らないと言っていますが、<br />何らかの形で戻るしかないじゃないかという話</div></span></span></span></ins></strong></span></a><br /><em><div style="text-align:center;">Harano Times 2022/11/21</div></em><br /><div style="text-align:center;"><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/xeBtpwS8DkY" title="Twitterアカウントが復活したあと、寅さんは戻らないと言っていますが、何らかの形で戻るしかないじゃないかという話" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div><br />皆さん、こんにちは。昨日、最も注目されたニュースの１つは、トランプ大統領のTwitterのアカウントが復活した事です。<br /><br />イーロンマスクは自分のアカウントで、彼のアカウントを復活させるかどうかについてアンケートを始めました。<br />最終的に約1,500万人がその投票に参加して、52％の人が同意。48％の人が反対する結果になり、トランプ大統領のアカウントを復活させる事になりました。<br /><br />52％対48％の結果を見て、トランプ大統領に反対している人が多くてビックリしましたと、私のTwitterのフォロワーからコメントを頂きました。これは正に、今のアメリカが分断している証の１つです。<br /><br />その48％の人はトランプを復活させる事は有り得ないと思っているでしょう。これは今、直面しないといけない現実です。勿論、マスクの話によると、かなりの偽アカウントの攻撃もあった様ですが、それが実際このアンケート調査にどれ程の影響を与えたのかは未だ分かりません。<br /><br />結果として、トランプ大統領のアカウントが復帰しました。マスクはその判断をしたツイートで「人民の声は神の声」と言いました。<br /><br />そしてトランプ大統領のアカウントが復活して、最初は数十万人のフォロワーになっていましたが、今日確認したら既に8千万人以上のフォロワーになっていますので、ブロックされる前の状態に戻りました。<br /><br />この増え方から考えると、元のデータを復帰させる迄時間が掛かった可能性があると思います。<br /><br />現職の大統領と言われているバイデンのフォロワーは3千万人弱ですので、トランプ大統領の三分の一です。この状況を見たアメリカの保守派はかなり喜んでいます。<br /><br />実は彼のアカウントの制限が解除される前、かなりのブロックされてしまった保守派のアカウントが復帰しましたので、最近、保守派はTwitterでお祭り状態になっています。<br /><br />トランプ大統領のアカウントが復帰した事はその祭りを一段と盛り上げました。<br /><br />マスクがアンケートをとって、注目を集めて、その後実行する事から、彼の世論を動かす力とテクニックが再度証明されました。約1.35億の人がそのアンケートを見た様です。<br /><br />では、此処まで来たので、トランプ大統領はTwitterに戻るのか？マスクがアカウントを解除しても、トランプ大統領が戻らなければ意味がありません。では、彼はTwitterに戻るのか？<br /><br />過去の動画では、彼は何らかの形でTwitterに戻る可能性が高いという話をしました。今回の中間選挙の結果を見て、彼が戻る可能性が高いと更に思う様になりました。<br /><br />中間選挙で共和党は下院で辛勝しました。期待されていた「赤い波」は起きませんでした。もし本当に多くの人が期待していた「赤い波」が起きれば、トランプ大統領のこの２年間での活動の結果として見られて、彼の共和党内での影響力が更に大きくなり、地位も更に高まっていた筈です。<br /><br />しかし、今回の中間選挙後、彼が大統領選挙に参加すると公表した後も、彼の支持者や、一部の保守派の中でしか反応がありませんでした。<br /><br />このチャンネルで何度か「共和党の分断」という話をしました。今の共和党の反応は、正にその分断を表しています。<br /><br />中間選挙の結果を見て、トランプ大統領と距離を置いている名和統議員も多いです。共和党の中でも、政党として、彼との関係をどうしていけば良いのかという事を真剣に考えていると思います。<br /><br />勿論この様に見えているのは、メディアの報道の仕方かもしれませんが、少なくとも今はそういう感じです。<br /><br />つまり彼はこれからの大統領選挙の為に、自分の影響力を更に上げないといけません。その為にTwitterの様なプラットフォームは絶対必要ですので、どっかで何らかの形で戻ってくると考えています。<br /><br />マスクがアンケートを出した後、トランプ大統領はトゥルース・メディアで皆さんに投票に行く様にと呼び掛けましたが、自分はトゥルース・メディアに残ると言いました。<br /><br />実はマスクがTwitterを買収する話が出た時から、彼は戻らないと言っていました。今のトゥルース・メディアはトランプ大統領と一体になっていますので、彼が他の所に行ってしまうと、そのトゥルース・メディアは直ぐに消えてしまいます。<br /><br />そこに行っている人の大半はトランプ大統領の支持者です。私もそこでアカウントを持っていますが、実際は彼の動きをチェックするだけで、他の事をあんまりしていません。私の様な人も少なくないと思います。<br /><br />自分の支持者の中だけで色々話をしても、話題性がある話、逆に彼にとって不利な話は主流メディアで報道される事があっても、多くの部分は主流メディアに無視されてしまいます。<br /><br />つまり今の状態では、トゥルース・メディアの影響力だけで、次の大統領選挙に挑むのは賢明な判断ではありません。<br /><br />最近、トランプ大統領のアカウントが復帰した後に分かった事は、彼とトゥルース・メディアの間に契約があり、彼がSNSで発言する時、もし、他の所でも同じ発言をするなら、少なくとも６時間開けないといけないと決まっている様です。<br /><br />今まで、彼は他のプラットフォームでも制限を受けており、トゥルース・メディアで話すしかありませんでしたので、この事はあんまり注目されていませんでした。しかし、今は第二の選択肢、しかも魅力的な選択肢が出来たので、その決まりがある事が流れています。<br /><br />もし２年後の大統領選挙で勝利を狙うなら、Twitterを利用しないという選択肢はほぼ考えられないと思います。後はどう判断するか次第です。普通なら、簡単に出来る判断ですが、今はトゥルース・メディアがあるので、少しややこしい判断になっています。<br /><br />今、公開されている情報によると、トゥルース・メディアは既に4千万ドル位の投資を集めています。前回、上場する可能性が出た時、将来合併する予定だった会社の方では、10億ドルの資金が集まっている様ですが、それは合併が終わらないと使えません。<br /><br />つまり、今は４千万の資金しか集まっていないという事になります。その分の資金のどれ位が使われて、どれ位が残っているのか等の公開情報が無いので、詳細は分かりません。<br /><br />何を言いたいかと言うと、トランプ大統領はビジネスマンですので、そこの費用対効果を考えて行動するのではないかと思います。<br /><br />今回の中間選挙で、共和党・民主党を合わせると百数十億ドルの選挙資金を投入しました。様々な選挙が同時に行われましたので、多く掛かりますが、それでもかなりの金額です。<br /><br />次の大統領選挙もかなり激戦になりそうですので、軽くその額になるかもしれません。選挙資金と考えて、お金をかけて、今のトゥルース・メディアとの縛りを解消すれば、もっと大きい影響力を手に入れる事が出来ます。<br /><br />もし大統領選挙で勝つ事、そしてアメリカを変える事が目的なら、トゥルース・メディアに縛られてはいけないと思います。やろうと思えば、トランプ大統領ならバランスが取れたやり方を思いつくと思います。<br /><br />では、イーロンマスクの方はどうかと言うと、実は彼も、トランプ大統領の復帰を期待しています。今回のアンケートから分かりますが、イーロンマスクは彼のアカウントを単純に復活させただけではなく、その前にアンケートをとって、話題性を作りました。<br /><br />イーロンマスクとトランプという最も話題性がある２人が一緒になって、しかも大統領のアカウントを復活させるかどうかという事で大きな話題を作りました。それはTwitterが必要としている事です。<br /><br />マスクは簡単に約１億４千万人の注目を集める事が出来て、トランプがTwitterに戻る可能性があるという事で、もっと多くの人をTwitterに集める事が出来た筈です。<br /><br />そしてマスクはその投票に偽アカウントからの攻撃があったと言いましたので、もし、それを機に偽アカウントの対応が出来たなら、それはボーナスポイントです。これからTwitterの影響力を更に拡大して、今の騒ぎで離れる極端な人の代わりに、アメリカの約半分を占める保守派をTwitterに集める為に、トランプ大統領の様な人の復帰はとても重要です。<br /><br />そして彼が復帰すると、彼を話題にしているメディアも群れる事になりますので、更に活性化します。つまり、彼ら二人はお互い必要としていますので、トランプ大統領が戻る事はウインウインの関係になります。<br /><br />比較するとトランプ大統領がもっとTwitterを必要としていると言えます。でも、彼にある縛りや、追い出された所に戻る時のプライドの問題等、色々ありますので、彼らがどう判断して、どう行動するのか？これからの動きを観察しないといけません。<br /><br />動画の最後に少し追加で紹介したい事は、今、AppleとGoogleがTwitterのアプリを審査しているというニュースがあります。今回マスクがTwitterを買収した後、アメリカの左翼は彼らが言論の審査をしていない。<br /><br />もっと分かり易く言うと、保守派の言論を審査していない事にかなり不満です。でもマスクは言論の審査をしていないかと言うと、同時に公開されている話では、今は過去以上に極端な発言について審査をしている様です。<br /><br />それでも多くのメディア、特に左翼のメディアでは、Twitterでの差別発言が増えていると報道しています。<br /><br />Twitterの或る、PR/安全部門のマネージャーが最近辞任した時に公開した話に依ると、AppleとGoogleは既にTwitterの内容を審査している様です。<br /><br />殆どの人が、iPhoneやAndroidのスマホを使って、Twitterを使っていますので、その２社がTwitterに制限を掛けると、Twitterが即死すると言えます。<br /><br />当時、保守派のSNSパーラーがそんな感じでした。だから今はTwitterも同じ目に合うのではないかという心配の声もあります。パーラーの例があったので、Twitterの心配をする気持ちは分かります。<br /><br />でも、今のTwitterのユーザー数から考えると、AppleもGoogleも、そう簡単に閉鎖すると判断しないと思います。<br /><br />又、マスクのテスラはAppleのマップを使っているし、スペースXのネットサービスがあるから、多くの人がAppleやGoogleのサービスを使う事が出来ていますので、彼らの関係性も複雑です。<br /><br />当時の新しく生まれて、よく知られていないパーラーと違います。でも、本当に関係が悪くなったら、Twitterの邪魔をする可能性も存在しますので、これからしばらく、Twitterを或る程度改造出来る迄、マスクはTwitter社に泊まり込んで仕事をする日々が継続するかもしれません。<br /><br />これからもこの様な話をしていきますので、ご興味のある方は、是非、フォロー、コメント、拡散をお願いします。又、このチャンネルを応援して頂ける方は、是非、メンバーシップもご検討下さい。では、又、次回、お会いしましょう。<em>HaranoTimes</em>がお届けしました。<br /><br /><a href="https://twitter.com/nippon_ukuraina"target="_blank"><span style="color:#000000;"><strong><ins><div style="text-align:center;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;">ナザレンコ・アンドリーさんのTwitterへのリンク</span></span></span></div></ins></strong></span></a><br /><br /><br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1510_1.gif" title="政治ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1510" style="font-size: 0.9em;">政治ランキング</a><br /><br />ニュース全般ランキング<br /><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1760_1.gif" title="全般ランキング"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2056550&cid=1760" style="font-size: 0.9em;">全般ランキング</a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>

